Run the World, by DogsorCaravan – Details, episodes & analysis
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Run the World, by DogsorCaravan
Koichi Iwasa / DogsorCaravan
Frequency: 1 episode/14d. Total Eps: 182

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Mt. FUJI 100 プレビューショー 2026【鏑木毅さんを迎えて】【Run the World 171】
Season 1 · Episode 171
mardi 21 avril 2026 • Duration 01:35:52
2026年の「マウントフジ100(Mt. FUJI 100)」開催を目前に控え、大会会長であり自らもASUMI 40Kに出場する鏑木毅さんをゲストに迎えたプレビューショーをお届けします 。過去最大規模となる4470名のエントリーを集め、ますますグローバル化が進む本大会 。番組では、あえて定員を削減したFUJI100miの意図 、大会初の賞金導入 、そしてレース展開を高速化させるコース変更 など、今年の大会を読み解く5つのキートピックを徹底分析します 。さらに、新設レース「SAKUYA」への吉田響選手の参戦 や、FUJI、KAI、ASUMI各カテゴリーの国内外の有力選手についても詳細に解説します 。世界の強豪に挑む日本のトップランナーたちの勝負の行方、そしてトレイルランニングコミュニティの成熟と未来に向けた熱い思いを共有する、必聴のエピソードです 。
【タグ】 #マウントフジ100 #トレイルランニング #鏑木毅 #ウルトラマラソン #DogsorCaravan
【印象的な言葉(ハイライト)】
16:56 「ただまず試みとして皆さんにそういう負担が少しでも減ってより競技に集中できるような環境を作れればなというふうに思ってこの賞金制度を導入させていただきました」
26:01 「マラソン界でも注目の選手がトレイラーニングの大会に出るってことは今まで本当に全くなかったことなので本当にこのスポーツが注目される流れを作ってくれるんじゃないかなって期待してます」
40:43 「気持ちが入ればなんかどでかいことする可能性がすごいあるなと思いますしね」
1:06:18 「なんかねこの3人は僕の表現がすごく不適切な言い方かもしれないけどじゃんけんみたいな関係なんですよね」
1:34:03 「本当にトップ選手には萎縮しないで失うものは何もないっていうような気持ちで思いっきり海外でぶつかっていって戦ってほしいな」
【チャプター】
00:12 オープニング:鏑木毅さん登場と「マウントフジ100」2026年のプレビュー
02:00 鏑木毅さんの新ポッドキャスト「ビッグスマイル」について
06:59 トピック1:過去最大規模の参加者とアジアのトレランシーンの盛り上がり
11:07 トピック2:FUJI100miの定員削減とASUMI 40Kの拡大が持つ意味
15:11 トピック3:ワールドトレイルメジャーズ参画と大会初の賞金制度導入
18:13 トピック4:コース変更によるレースの高速化と新たな戦略の必要性
24:26 トピック5:新カテゴリー「SAKUYA」創設と吉田響選手の参戦への期待
29:26 FUJI100mi 男子の有力選手展望:クリス・マイヤーズと中国勢、日本勢の戦い
41:50 FUJI100mi 女子の有力選手展望:ケイトリン・ガーヴィンと伊東ありかに注目
50:33 ASUMI 40K 男子の有力選手展望:上田瑠偉、宮原徹、そしてアジアの新星たち
1:05:32 ASUMI 40K 女子の有力選手展望:日本のトップ3(吉住・秋山・髙村)の直接対決
1:15:20 KAI 70K 男子の有力選手展望:国内外のスピードランナーと甲斐大貴の挑戦
1:21:32 KAI 70K 女子の有力選手展望:アメリカ・中国の強豪と日本勢の争い
1:31:47 マウントフジ100が目指す未来:ビギナーへの開放とトップ選手へのメッセージ
老舗の矜持と極限の祭典。「マンゾク」3代目・澤田始が仕掛ける富山のトレラン革命【Run the World 170】
Season 1 · Episode 170
mardi 10 mars 2026 • Duration 45:14
DogsorCaravanがお届けするポッドキャスト「Run the World」。第170回は、富山県から非常にユニークなトレイルランニングイベント「THE KNOCK OUT(ザ・ノックアウト)」の仕掛け人をお迎えしました。
ゲストは、富山市で1955年から続く老舗アウトドアショップ「スポーツのマンゾク」の3代目社長、澤田始さんです。
1周約1kmのゲレンデ特設コースを駆け上がり、規定タイム内に戻れなければ容赦なく「ノックアウト(脱落)」となる、前代未聞のサバイバルレース。なぜ、伝統ある老舗の若き店主は、あえてこんな尖った規格外のイベントを創り出したのでしょうか?
靴職人の祖父から受け継ぐ「万の足」を支える実直な哲学と、限界を楽しむ「極限」のレース。一見相反する二つの要素の根底に流れる、山と地域への熱い情熱に迫ります。
👇 本編で語りきれなかった「澤田さんの想い」やテキストでじっくり読みたい方はこちら(DogsorCaravan Web記事)
🏃♂️ 大会情報 & 店舗情報
第2回 THE KNOCK OUT(ザ・ノックアウト)
開催日: 2026年4月19日(日)
会場: あわすのスキー場(富山県富山市)
👉 エントリー・詳細はこちら: https://moshicom.com/132300
KID'S KNOCK OUT (キッズノックアウト)も同日開催。
https://moshicom.com/140507
有限会社スポーツのマンゾク
富山県富山市桜町2-4-5
👉 公式Instagram: https://www.instagram.com/p/DDEZwHPvA5M/
⏱ チャプター(タイムスタンプ)
00:00 オープニング:富山の老舗「マンゾク」澤田始さん登場
01:44 1955年創業。靴職人の祖父と「万の足」を支える店名の由来
08:20 軽さが絶対善ではない。立山の麓の店が提案する「足を守る」ギア哲学
14:15 伝統的登山とトレイルランニング。交差点としてのショップの役割
18:45 前代未聞のサバイバルレース「THE KNOCK OUT」はなぜ生まれたのか?
26:20 コースをスキー場に集約した「観戦特化型」の熱狂とドラマ
32:40 閉鎖の危機を乗り越えて。あわすのスキー場と地域への恩返し
41:49 15年後の未来へ。新設「キッズコース」に込めた願い
42:55 エンディング・大会エントリー情報と観戦の呼びかけ
#DogsorCaravan #トレイルランニング #TrailRunning #富山 #THEKNOCKOUT #スポーツのマンゾク #RunTheWorld
【ラスト・フィニッシャー】ウェスタンステイツ、残り2分での劇的ゴール!青山達郎が語る壮絶な100マイルの舞台裏【ポッドキャスト Run the World 161】
Season 1 · Episode 161
lundi 14 juillet 2025 • Duration 01:16:22
DogsorCaravanのポッドキャスト「Run the World」。今回は、アメリカ・カリフォルニア州で開催された、世界最古の100マイルレース「ウェスタンステイツ・エンデュランスラン Western States Endurance Run」で、制限時間30時間のわずか2分前、29時間57分48秒でゴールし、最終フィニッシャーとなった青山達郎さんをゲストにお迎えしました。
2015年に25時間台でこの伝統ある100マイルを完走している青山さんにとっては10年ぶり2度目の挑戦ですが、今回のウェスタンステイツでは期せずして、285人目の今年最後のフィニッシャーとなりました。オーバーンのプレイサーハイスクールのフィニッシュゲートに倒れ込むようにフィニッシュしたあの瞬間に至るまで、心と身体に何が起きていたのか。血尿、鼻血、幻覚、そして諦めかけた心を再び奮い立たせたコミュニティの温かいサポート。壮絶なレースの全貌を、ご自身の言葉で語っていただきます。
青山さんが情熱を傾けるのはウェスタンステイツだけではありません。UTMBでは日本人ランナーとしては最多となる8回もの完走を成し遂げており、今年2025年も9回目のフィニッシュを目指してシャモニーに向かいます。挑戦の裏にある情熱や、多忙な金融業界の仕事と過酷なトレーニングを両立させる独自の哲学、そして今後の目標についても伺いました。すべてのトレイルランナーに贈る、情熱とインスピレーションに満ちたインタビューです。
ウェスタンステイツでの青山達郎さんのフィニッシュのシーン
https://www.youtube.com/live/xYmgyMJEfIM?si=St3-BIgTujjIsU25&t=40275
Western States
#トレイルランニング
#ウェスタンステイツ
#青山達郎
#ウルトラマラソン
#100マイル
青山さんの印象的な言葉
- 09:36 「正直言うと、最後にゴールしてくる方って、今まで自分はなんかこう調整して(タイムを)作ってるんじゃないかなぐらいに思ってたんですけど、とてもじゃないですけど、そんな状況じゃないってことは今回よくわかりました。」
- 10:38 「ロビーポイントについたところで30分なかったので諦めてましたね、ほぼ実は。」
- 14:43 「『マインドの問題だろうと、やる気を出せ』ともうほんとムカついてですね、正直言って。」
- 16:16 「(レジェンドランナーが)乗り換えて応援してきてくれて、その方のアドバイスはすごい適切で。」
- 50:35 「うちの奥さんが『絶対やめるな』って言って。珍しいですよ。逆を言う家庭を持ってるっていうね。僕が(ランニングを)もしやめたら、どうせ悪いことばっかするだろうと。」
- 01:02:26 「仕事でストレスってみんな必ずもらうじゃないですか。これは走るときのエネルギーだっていうのをすごい自分でくっつけてて。」
- 01:03:26 「どんな大変な高い山に見える仕事でも、ちょっとずつちょっとずつ登っていけば最後たどり着くことができるんじゃないかっていう思いはありますね。」
チャプター
00:00:00 オープニング
00:02:37 ゲスト紹介:青山達郎さんとの出会い
00:04:39 UTMBを8回も完走したスーパーランナー
00:08:18 ウェスタンステイツ、残り2分での劇的なフィニッシュ
00:09:36 「最終ランナーは調整していると思っていた」
00:10:28 Robie Pointでの絶望と疲労困憊の状態
00:12:45 身体が傾くほどのダメージ、眠気が飛んだゴールの瞬間
00:14:43 見知らぬ人からの応援と、伝説のランナーとの出会い
00:17:43 ゴール後の身体のダメージと内臓への影響
00:19:59 なぜ今回はカットオフぎりぎりの展開になったのか
00:22:50 レース終盤まで関門時間を意識していなかった
00:24:16 ペーサーをつけなかった理由とコミュニティの温かさ
00:34:41 10年前と変わった?ウェスタンステイツの印象
00:36:11 肺炎で去年出場できず、10年ぶりの挑戦だった
00:40:16 なぜUTMBに惹きつけられ、走り続けるのか
00:43:27 レースの攻略法と8回走り続けて感じた変化
00:46:05 装備品不足でリタイアした過去のUTMB
00:50:25 「あと2回UTMBを完走したら100マイルは引退したい」
00:57:09 仕事とランニングを両立させる哲学
01:02:26 仕事のストレスはランニングのエネルギー
01:07:05 家族の理解を得るための秘訣とは?
01:11:20 今後の目標はトルデジアンとスパインレース
01:14:34 エンディング
#77 ウェスタン・ステイツを前に・高橋智彦さん、山田陽さん、ナミネムさんと話そう【サンデートレイル】
Season 1 · Episode 77
dimanche 12 juin 2022 • Duration 01:21:38
世界で最初の100マイルレースであり、世界のウルトラランナーの憧れの舞台。今年もアメリカ・カリフォルニア州でウェスタン・ステイツ Westeren Statesが開催されます。2週後に迫った大会を前に、今回出場する3人の皆さんと一緒にウェスタン・ステイツについてあれこれ盛り上がりたいと思います。YouTube Liveのアーカイブはこちら(今回、ライブの音声で岩佐の声が二重に乗ってしまって聞きづらくなっています。このポッドキャストでは聞きやすくなっています。)
DogsorCaravanのライブ配信などの予定をGoogleカレンダーで配信しています。
#WesternStates
#ウェスタンステイツ
#RunTheWorld
#76 比叡山International Trail Run 50マイルを完走したナミネムさんに聞く【サンデートレイル】
Season 1 · Episode 76
dimanche 22 mai 2022 • Duration 49:37
5月21日土曜日に開催された「比叡山International Trail Run」。制限時間11時間30分のエリートレースとして行われた50マイルに出場して完走した、レギュラーメンバーのナミネムさんが前日のレースを振り返ります。
このエピソードはYouTube Liveで公開収録しました。ライブ配信のアーカイブは以下のリンクからご覧いただけます。
(2022年5月22日収録)
#75 小野雅弘さんに滋賀一周ラウンドトレイルについて聞く【サンデートレイル】
Season 1 · Episode 75
dimanche 8 mai 2022 • Duration 01:08:41
2022年4月30日にスタートした滋賀一周ラウンドトレイル。438kmを5日と14時間33分、2位でフィニッシュしたのはTJARやトル・デ・ジアンをはじめ幾多の超長距離山岳レースでの活躍で知られる小野雅弘 Masahiro ONOさん。同じSTSメンバーのナミネムさんと岩佐が今回の経験について小野さんに聞きました。
滋賀一周ラウンドトレイル:https://shiga1.jp/2022.html
ゲスト:小野雅弘 Masahiro ONO さん
聞き手:岩佐幸一(DogsorCaravan)、ナミネムさん
*今回のエピソードは収録をYouTube Liveで配信しました。
https://www.youtube.com/watch?v=yBpo9alucSQ
(2022年5月8日収録)
#74 宮﨑喜美乃 Kimino MIYAZAKI UTMF 2022 優勝インタビュー
Season 1 · Episode 74
jeudi 5 mai 2022 • Duration 24:13
先週行われたウルトラトレイル・マウントフジ Ultra-Trail Mt. Fuji の「UTMF165k」で女子優勝を勝ち取ったのは宮﨑喜美乃 Kimino MIYAZAKIさん。女子のレースをリードするだけでなく最後まで前を走る選手を追い続け、男女総合で19位という好記録を残しました。
インタビューではまずレースが始まってからの出来事を振り返っていただきました。スタート直後ははやる気持ちを抑えられず思わず全ての選手の先頭を走ってしまったこと、レースの日でも夜になると眠くなってしまうので今回は眠くならないようにペースを上げたこと、終盤の二十曲峠のエイドで腰を下ろして高低図をみながら「私、最後までいけるのかな」と思ったこと。さまざまなエピソードを披露してくれました。
自身にとっては4年ぶりとなるUTMFでは、これまでの経験を活かして会心のレースとなった宮﨑喜美乃さん。これまで100マイルの先輩としていろんなことを教えてもらった丹羽薫選手、星野由香理選手も今回の優勝を喜んでくれたとのこと。今年8月、初めて行くシャモニーで挑戦するUTMB®︎に向けて、3人で合宿するのが楽しみだと笑顔で話してくれました。
(2022年4月29日収録)
#73 矢野淳子 Junko YANO UTMF 2022 レース後インタビュー
Season 1 · Episode 72
jeudi 5 mai 2022 • Duration 13:38
矢野淳子 Junko YANOさんは、後半に順位を上げて山中湖きららからは2位を守って 2022年ウルトラトレイル・マウントフジ Ultra-Trail Mt. Fuji で「UTMF165k」女子準優勝を手にしました。
体力づくりのためにランニングを始めてから10年足らず。次第に走力をつけてタイムを伸ばした矢野さんは、2018年5月の八ヶ岳野辺山100kmウルトラマラソンの71kmのレースに参加。転んで手を骨折しながらも初めての42km以上のウルトラマラソンを女子2位で完走しました。
この時、八ヶ岳山麓の林道を走った時の気持ちよさがきっかけとなってトレイルランニングを始めます。その後いくつかの大会で上位に入りますが、2020年からはコロナ禍で大会も少なくなります。そうした中でUTMFを目標に据えた矢野さんは、今年3月の球磨川リバイバルトレイルで100マイルを女子2位で完走。UTMFに向けて自信をつけたといいます。
コロナ禍でレースが少ない中で準備を重ねて、UTMFでタイトルを手にした矢野さんは、今年の夏にUTMB®︎ Mont-Blancの100kmのレース、CCC®︎にエントリーしています。「チーム100マイル」の仲間と切磋琢磨する中でCCCに向けた夢が膨らみます。
(2022年4月29日収録)
#72 万場大 Hajime MAMBA UTMF 2022 レース後インタビュー
Season 1 · Episode 72
jeudi 5 mai 2022 • Duration 24:09
2022年ウルトラトレイル・マウントフジ Ultra-Trail Mt. Fuji の「UTMF165k」で男子3位の万場大 Hajime MAMBAさん。当サイトも含めて多くのUTMFファンがノーマークだった万場さんが、レースの中盤では一時先頭を走り、その後も大きくペースを落とすことなく、西村広和選手、土井陵選手とともにトップ3に入って肩を並べたのは、今大会一番のサプライズでした。
当サイトでは万場大選手にインタビューして、スタートからフィニッシュまでの自身の走りについて振り返っていただきました。現在30歳の万場さんが笑顔で語ってくれたのは、驚くほど冷静に自分の調子やコースの状況を把握しながら着実にコースを進んだというエピソードでした。
インタビューの後半では、万場さんがトレイルランニングに興味を持ってから、今回のUTMF165kで3位になるまでの経緯を聞きました。テント泊をするような登山が好きでそのための冬場の体力づくりでランニングを始めたのが10年前。UTMFを走ることを目標にトレイルランニングを始めて、2018年には男子30位、2019年に男子22位。
転機となったのは昨年1月。地元に近い丹波のレースで優勝したのがきっかけで中谷亮太さんや山本諒馬さん(今回のニューヒーロー賞受賞)と一緒に走るようになり、さらに高い目標を目指します。昨年秋には肩の手術で3ヶ月走れない時期がありながらも今回のUTMFで快挙となりました。
今年は8月のUTMB®︎ Mont-Blancに初めて挑戦するという万場さん。3年ぶりのUTMFにあらわれた、トレイルランニング界の新しいスターのインタビューをぜひご覧ください。
(2022年4月28日収録)
#71 土井陵 Takashi DOI UTMF 2022 レース後インタビュー
Season 1 · Episode 71
jeudi 5 mai 2022 • Duration 29:22
先週のウルトラトレイル・マウントフジ Ultra-Trail Mt. Fuji の「UTMF165k」で男子準優勝の土井陵 Takashi DOIさんにインタビューしました。UTMFでは2018年に6位タイ、2019年に8位タイでした。
スタートから序盤を経て、3年ぶりのUTMFで一緒に走った上位集団の選手の話から、突然先頭に飛び出した今回3位の万場大選手のこと、その万場選手に最終盤のU9 富士吉田のエイドステーションの手前で追いついた時の話など、レース中のエピソードを披露していただきました。
インタビューの後半では、生駒山に設定した周回コースで自らが初めて企画する100マイルのランニングイベント「BAMBI 100」を開く理由や、今年夏の大きな目標であるトランスジャパン・アルプスレースについても話していただきました。
(2022年4月28日収録)









