Explore every episode of the podcast ホップマシマシ放送局アメリカ支部
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| #3 Fuji To Hoodで日本とオレゴンのコラボビールたちを楽しみました | 03 Aug 2026 | 00:50:14 | |
## エピソード概要 今回の一杯は、ニューヨーク州ロングアイランドのRoot + Branch Brewing。小麦を使ったヘイジーIPAの口当たりを入り口に、ビールを滑らかにする原料や製法について話します。 後半は、ポートランドで開催された「Fuji to Hood 2026」の当日レポート。日本とポートランドのブルワリーが組んだコラボビールを振り返りながら、VIP時間帯の雰囲気、印象に残ったライスラガーやIPA、会場での交流、フェス後に立ち寄ったブルワリーまで語りました。最後には、持ち帰りビールの缶が破裂したトラブルや、アメリカで宿を選ぶときの注意点も紹介します。 ## 主なトピック - 00:00 Root + Branch Brewingと、小麦を使ったヘイジーIPA - 02:15 ビールの口当たりを滑らかにする原料と製法 - 05:01 ニューヨークのブルワリー巡りとロングアイランドへの行き方 - 07:16 個人輸入と正規輸入の違い、輸送温度と鮮度 - 14:43 Fuji to Hood 2026当日:VIP入場と会場の様子 - 19:26 印象に残った日米コラボビールを振り返る - 28:43 ライスラガーの広がりと、麹・杉・酒粕・味噌など日本らしい素材 - 36:14 ブルワーとの距離が近いVIP時間帯と、一般入場後の混雑 - 41:52 フェス後のThreshold BrewingとCommensal Fermentation - 45:48 缶の破裂、宿選び、騒音などアメリカ旅行の注意点 ## 登場したビール/ブルワリー(一部) - Root + Branch Brewing - Gigantic Brewing × うちゅうブルーイング:インペリアルスタウト - Fort George Brewery × West Coast Brewing:米を使ったペールエール - Buoy Beer × ベアレン醸造所:チェコスタイル・ピルスナー - Heater Allen Brewing × 平和クラフト:杉で熟成したライスラガー - Deschutes Brewery × 箕面ビール:麹を使ったライスラガー - Threshold Brewing & Blending × Teenage Brewing:酒粕を使ったヘイジーIPA - Von Ebert Brewing × Totopia Brewery:味噌を使ったゴーゼ - ColdFire Brewing × SPRING VALLEY BREWERY:村上セブンとIdaho 7を使ったIPA - Migration Brewing × 湘南ビール:柚子を使ったビール - Little Beast Brewing × 京都醸造:「Keep Kyoto Weird」 | |||
| 【Ep. 02】Fuji To Hoodに行ってきました〜前夜祭編〜 | 28 Jul 2026 | 00:39:11 | |
2026年7月18日にポートランドにて開催されたFuji To Hoodという日本とオレゴンをつなぐビアフェスに今井とりほが参加してきた様子をレポートします。 このエピソードでは前夜祭にであるGoku Goku Get Downに参加するまでをシアトルからの旅路も含めて紹介しています。 出てくるブルワリー
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| シアトルのブルワリー案内 | 20 Jul 2026 | 00:44:48 | |
シアトル近郊に住むいまいとりほがシアトルのブルワリーたちをどう案内する?をテーマに話していきます | |||