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Explore every episode of the podcast 聴けばテニスが上手くなる!

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#16 皆さんのお悩み回答 〜スライスってどうやるの?メンタルは?試合でガシャるのどうする?前に行けない…〜29 mai 202600:11:48

今回は、InstagramとFacebookのストーリーでいただいた「テニスのお悩み」に答えてみました!


・スライスを使うと自爆してしまう…

・試合になると真ん中に当たらない…

・メンタルがブレる…

・前に出たいのに出られない…


などなど、“あるある”な悩みをテーマに、今の自分なりの考えをお話しています。


練習通りにいかないのが試合。

だからこそ、“ダメな自分も含めて今の実力”として受け入れることが、実はすごく大事なんじゃないかなと思っています。


スライスの考え方や、前に出るための練習方など、すぐ試せる話もしていますので、ぜひ気軽に聴いてみてください!


感想や「こんな悩み取り上げてほしい!」も大歓迎です🎾

#15 結局、60点のテニスが1番強い22 mai 202600:11:22

毎ポイント100点満点を取りにいく。

全部完璧な形で決めようとする。


でも、それをやればやるほど、

苦しくなってしまうことがあります。


今回のテーマは、

「60点のテニスが、結局1番強い」


試合の中で、

なぜ“点数設定”を下げた方がいいのか。


劣勢の時に「30点でもいい」と考える理由。


そして、

“相手に100点で取らせない”

という感覚について、

かなりリアルな試合感覚ベースで話しています🎾


今回は少しラフに、

喋る感覚で収録してみました!

#14 狙ったあと、何を見ていますか? 〜3球1セットをたくさん作るコツ〜16 mai 202600:10:57

「狙ってください」


テニスでよく聞く言葉ですが、

みなさんは“狙ったあと”、

何を見ていますか?


狙った場所に行ったかどうか。

もちろんそれも大切です。


でも本当に大事なのは、


その結果、

相手がどうなったか。


苦しかったのか。

余裕があったのか。

返球は浮いたのか。

クロスに返ってきやすかったのか。


今回は、

「狙う → 観察する → データを集める」

という考え方についてお話しています。


そしてその“データ収集”こそが、

前回お話した「3球1セット」をたくさん作るための土台になります。


テニスは、

ただ良いショットを打つ競技ではなく、

“情報を集めながら組み立てる競技”。


ぜひ練習や試合で、

返ってきたボールの“情報”に注目してみてください!

#13 コンチネンタル習得は“1ミリ”でいい08 mai 202600:13:14

第13回は「サーブのコンチネンタルグリップ」について。


コンチネンタルにした方がいいのは分かってる。

でも、違和感が強くてなかなか直せない…。


そんな方に向けて、今回は

「いきなり変えすぎない」

という考え方を中心にお話しています。


✔ コンチネンタルグリップが必要な理由

✔ スピン・スライス・キックサーブとの関係

✔ セカンドサーブが安定しない原因

✔ “1ミリずつ”変える感覚

✔ 違和感を減らす練習法

✔ ボールつきで感覚を作る方法


などを、実践ベースで解説しています!


「直したいけど直らない」

そんな方にぜひ聴いてほしい内容です。


練習動画も今後アップ予定なので、そちらもぜひ参考にしてみてください!

#12 迷わない人は“3球1セット”を持っている01 mai 202600:08:20

前回は“チャンスボールは2球前から始まる”という話をしました。

今回はその考えをさらに発展させて、“3球1セット”で展開を作る重要性について解説します。


試合中に迷ってしまう原因の一つは、展開パターンを持っていないこと。

サーブ→リターン→3球目だけで終わるのではなく、その先までを1つの流れとして設計することで、プレー中の判断がスムーズになります。


あらかじめパターンを持っておくことで、「考える」から「自然に選べる」状態へ。

試合で迷いを減らし、プレーの質を上げたい方はぜひ参考にしてみてください。

#11 チャンスボールは“2球前”から始まっている|試合で決めるための練習法24 avr. 202600:08:03

今回は前回の続きで、チャンスボールを「どうやって試合で使えるようにするか」という練習方法について話しました。


ただ数を打つだけでは、試合では使えません。

大事なのは、自分の強度を知ること、そして“場面設定”をすること。


チャンスボールは、その一球だけで生まれるものではなく、

“2球前の展開”からすでに始まっています。


普段の球出し練習に少し工夫を加えるだけで、

試合での決定力は大きく変わります。

#10 チャンスボールが“ピンチ”になる人へ17 avr. 202600:11:35

今回のテーマは

「チャンスボールはチャンスと思うな。組み立ての一本と思え」


チャンスボール=決める

そう思っていませんか?


実はその考え方が、ミスを増やしている原因かもしれません。


チャンスボールは「フィニッシュ」ではなく、

主導権をさらに握るための一球。


無理に決めにいくのではなく、

“もう1本攻める”という考え方に変えるだけで、

プレーの安定感は大きく変わります。


また、チャンスボールは

球出しなどでしっかり練習していないと

実戦ではなかなか決めきれません。


考え方と練習、両方を見直してみてください。


試合を壊すのか、コントロールするのか。

その分かれ道が、ここにあります。

#9改めて…「なぜこのポッドキャストを始めたのか」03 avr. 202600:08:14


今回は少しだけテニスの技術から離れて、

「なぜこのポッドキャストを始めたのか」についてお話ししました。


理由は大きく2つ。


・オンコートでの説明時間を減らし、プレーの時間を増やすため

・“想像力”を養い、プレーの質を高めるため


このポッドキャストは、

すべてを理解しようとしなくて大丈夫です。


なんとなくでも耳に入れておくことで、

コートに立ったときに「あ、聞いたことある」が必ず繋がります。


そんな使い方をしてもらえたら嬉しいです。

#8テニスは目でやるな。音でやれ|上達する人が聞いている「4つの音」27 mars 202600:06:31

テニスは目でやるスポーツだと思っていませんか?

実は、上達のカギは「音」にあります。


今回のテーマは

👉 テニスを変える“4つの音”


・相手が打つ音

・バウンドする音

・自分が打つ音

・相手コートに入る音


この4つのリズムを意識するだけで、

タイミング・フットワーク・プレーの余裕が一気に変わります。


✔ 足が止まってしまう

✔ タイミングが合わない

✔ ラリーが続かない


そんな人はぜひ試してみてください。


これから毎週金曜配信に挑戦していきます!

質問や話してほしいテーマはコメントやInstagramのDMでお待ちしてます📩

#7リターンは触られる前提で打て!20 mars 202600:09:10

リターンでミスが増える人には、共通点があります。

それは「触られたくない」という意識。


今回は「リターンは触られる前提で打て」というテーマで、特にダブルスでの考え方についてお話しています。


前衛に触られたくないと思うほど、リターンは難しくなります。

最初から「触られる前提」で打つことで、プレーは一気に楽になります。


リターンに苦手意識がある方は、ぜひ聞いてみてください。

#6サーブの確率を上げる方法|ファーストサーブとセカンドサーブの本当の考え方06 mars 202600:07:38

第6回のテーマは「サーブ」です。


リスナーの方から

「ファーストサーブとセカンドサーブで大切なことは何ですか?」

という質問をいただいたので、それについてお話ししました。


多くの人は


・ファーストサーブ=速いサーブ

・セカンドサーブ=とにかく入れる


という考え方をしていると思います。


でも実は、サーブは

ラリーを組み立てるためのツールです。


今回のエピソードでは


・サーブの考え方

・ファーストサーブの確率を上げる方法

・ミドルサーブという考え方

・セカンドサーブのメンタル


について話しています。


サーブで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください🎾


「聞けばテニスが上手くなる」ポッドキャスト

テニスコーチのまやが、試合やレッスンで役立つ考え方をお届けしています。

#5「触られたくないテニス、してませんか?」22 févr. 202600:09:27


ダブルスで、

「触られたくない…」って思いながら打っていませんか?


ポーチが怖い。

ラリーが長くなるのが嫌だ。

だから、とりあえず触られないコースへ。


でもその発想、ちょっともったいないかもしれません。


テニスは対人スポーツ。

触られないように打つのではなく、触らせて組み立てる。


やり取りの中でこそ、上達のヒントは増えていきます。


今回は

“避けるテニス”から卒業する話。


ダブルスがもっと楽しく、もっと強くなるヒントをお届けします。

#4フォロワーさんのお悩み「崩した後の攻撃の正解がわからない」に答えてみました!05 févr. 202600:09:42

Instagramのストーリーの質問から、

「崩した後の攻撃の正解がわからない」

というお悩みをいただきました!

今回は、それについて話してみました。

リスナーの皆様は、いかがでしょうか…?


1人で話すのはむずかしく(笑)、今回はサポートしてくれる友人と会話形式で発信しています!

話しやすかった…笑 


質問やコメントはいつでもお待ちしています♪

#3試合中に感情がブレた時は、【ミッション遂行に戻れ!】23 janv. 202600:10:12

試合中、イライラしたり気持ちが乱れたとき、

私が意識しているのは「勝ち負け」ではなくミッション遂行。


感情は止められないからこそ、

ハードルを下げたシンプルなミッションに没頭することで

試合を立て直しやすくなります。


感情の波が大きくなったときの考え方、ぜひ聴いてみてください。

#2タイミングが合うと何が起きる!?09 janv. 202600:06:04

第一回では、

「勝ち負けの前に、テニスはタイミングのスポーツだ」

というお話をしました。


今回はその続編として、

では「タイミングが合うと、実際に何が起こるのか?」

について話しています。


感覚派の人にも、理論が好きな人にも

皆さんのヒントになればと思います!


#1勝ち負けの前に、タイミングの話18 déc. 202500:10:54

テニスは勝ち負けの前に、「タイミングを合わせるスポーツ」です。

じゃあ、そのタイミングって何のこと?

今回はそのポイントを話してみました!

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