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Explore every episode of the podcast 人智学エソテリックチャンネル Mystic Labo

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TitlePub. DateDuration
人間の肉体の創造 −1【エジプトの神話と謎3】08 Sep 202400:13:40

私たちは、巨大な水による大災害の結果滅びた、アトランティスの時代に続く、その後の文化全般における神秘的なつながりを見てきました。そしてまたアトランティスに続くものである私たちのこの時代も、やがて滅んでいくことでしょう。

 

現代の私たちのこの第五番目の時代を含む、アトランティス以降の時代の終わりには、つまり、この世界状況の終わりには、アトランティスに終焉をもたらした大災害と同じような影響を与える巨大な惨事が起こることでしょう。

 

現在の地球の陸地における第五番目の時代である私たちの文化は、この後につづく、地球の未来の最後の文化時代である、第七番目の時代において、万人の万人による戦争によって終焉を迎えます。


これらの興味深いつながりは、ある特定の繰り返しの中で示唆されています。もし私たちがそれをより詳しく調べていけば、私たちの魂の生命に深く光を当てることができるでしょう。

なぜ私たちはこの世にこだわるのか? ミイラの秘密を解く。24 Aug 202400:20:18

エジプト人が死者をどのように扱っていたのかを考えると、そこにミイラが思い浮かぶのです。 エジプト人は、外側の肉体の形を長く保存することに関心を持っていました。そうすることで、過去の肉体的な生活を思い出させる特定の道具や所有物、肉体生活に必要なもの、時には従者も共に墓に埋めたのです。このようにして、その人が物質世界で持っていたものが保存されるのです。 エジプト人はそのような方法で死者を物質世界と結びつけました。この習慣はますます発展していきました。これがまさに古代エジプト文化の特徴なのです。

宇宙の叡智としての主の祈りの秘密。祈りの本質610 Jun 202400:19:17

「主の祈り」には、この世のあらゆる知恵が含まれていることがわかります。この主の祈りの「七つの願い」を理解できるとすれば、それは宇宙のより深い根源について知っている場合だけであると言えるのです。


したがって「主の祈り」を、ただ素朴に祈る場合には、その奥義を理解することはできないでしょう。また、その必要もないのです。


「主の祈り」が生まれるためには、「世界と人類の最も深い秘密」と呼べるものが、世界の包括的な知恵から言葉として形作られることが必要でした。

しかし、それが今、すでに「主の祈り」の中に含まれているので、たとえこの祈りの深さを理解するにはまだほど遠いとしても、「主の祈り」の言葉の中にはその効果が働いているのです。


しかし、それこそが真の祈りの秘密であり、それは宇宙の叡智から引き出されなければならないものなのです。そして、この祈りが、宇宙の叡智から引き出されたものであるからこそ、たとえ私たちがまだそれを理解していなくても、それは有効なのです。


祈りと神秘主義が準備するより高い段階へと昇華したときに、私たちはそれを理解することができます。祈りは神秘主義を準備させ、神秘主義は瞑想や集中を準備させ、そしてそこから私たちは霊的研究の実際の作業へと導かれていくのです。



死後の書 第五部 / 206 Aug 202300:10:37

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第五部 / 106 Aug 202300:09:43

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第四部 / 406 Aug 202300:18:05

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第四部 / 306 Aug 202300:17:54

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第四部 / 206 Aug 202300:16:12

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第四部 / 106 Aug 202300:15:25

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第三部 / 406 Aug 202300:20:28

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第三部 / 306 Aug 202300:14:19

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第三部 / 206 Aug 202300:21:01

南十字白金魚のオーディオブック。

死後の書 第三部 / 104 Aug 202300:21:44

南十字白金魚のオーディオブック

鬱の心理を乗り越える祈りの力。過去から自らを告げる神、そして未来から自らを告げる神。【祈りの本質5】03 Jun 202400:17:40

私たちは、自分自身が、あたかも世界の多様性に身を委ね、そこで埋没しているように感じています。しかしそれは、最初に私たちの魂が自らを失い、さらに本来の姿に戻ることを世界が許さないので、そう感じるのです。


しかし、自分自身の中に自分を見出そうとする努力が目覚めたとき、高次の自我と低次の自我の闘いが始まるのです。


この戦い、この葛藤の中で私たちの気持ちは大きく揺れていきます。もしこの戦いに敗れたとすれば、私たちは自分の見失ってしまうことでしょう。しかし、私たちは祈りにおいて、この自分を見失う感覚やその気持ちを乗り越え、そしてついに、ヤコブの物語で示されているあの瞬間がやって来るのです。


朝日がヤコブを照らすとき、ヤコブの魂の夜の闘いは均衡が取れて、そして明るくなり、調和されるのです。私たちは自分を取り戻するのです。これこそ真の祈りが、人間の魂の中でどのように働くかということなのです。


死後の書 第二部 / 401 Aug 202300:13:18

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第二部 / 301 Aug 202300:21:55

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第二部 / 201 Aug 202300:12:31

南十字白金魚のオーディブック

死後の書 第二部 / 101 Aug 202300:14:43

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第一部 / 501 Aug 202300:11:52

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第一部 / 401 Aug 202300:14:09

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第一部 / 301 Aug 202300:20:54

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第一部 / 201 Aug 202300:18:03

南十字白金魚のオーディオブック

死後の書 第一部 / 1 01 Aug 202300:18:15

南十字白金魚のオーディオブック

病気と事故 / 前世カルマが生命から肉体へ刻印される構造 15 Apr 202300:20:04

難解な内容ですが、繰り返し聴くことで、集中力が高められ、 霊的感性が広がり、魂が進歩するように構成されています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私たちは、病気の外的原因を、それが必要なときに、 遺伝的な特性を探すのと同じように、異なる意識で探すということは事実なのです。 もちろん、このことは、今日説明した範囲内でのみ通用するものです。 ・南十字白金魚の意訳、抜粋、脚色。 ・Book/ Rudolf Steiner. GA120 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

自分を越えさせる力の導きを見出すこと【祈りの本質4】28 May 202400:16:46

現実の出来事における神の叡智と呼ばれるものへの献身、これから起こることはきっとそうなるに違いない、そしてそれは何らかの方向でよい結果をもたらすに違いないという、その考えとその感情、その衝動を何度も何度も自分の中に呼び起こすこと、魂の中にこの気分を呼び起こすこと、そしてこの気分を言葉、 気持ち、想いの中に生かすこと、これが第二の祈りの気分、献身的な祈りの気分なのです。 祈りと呼ばれるものの衝動は、こうした魂の気分から引き出されなければなりません。その衝動は魂そのものに与えられるものであり、基本的には今の自分の在り方を少しだけ超えたあらゆる魂に、その祈りの気分が生まれるのです。 私たちが祈りの気分とこの気分の表現としての祈りを把握するとき、 私たちは祈りそのものの中に、私たち自身を越えさせる力の導きを見出すのです。 なぜなら、祈りが、そのように私たちの中に現れるとき、その祈りは一瞬のうちに私である自己を越えようとする、私たちの内なる力の輝き以外の何ものでもないからです! そして、この努力によってのみ自我が把握されるのであれば、そのとき、その発展の力であるその輝きはすでに自我の中に生きているのです。 私たちが過去から学ぶとすれば、その過去の中には私たちが使った以上のものがあるのです。私たちの祈りは神への叫びとなります!

カルマの法則と眠りと目覚め / 睡眠中に意識を失うのは何故か?11 Apr 202300:17:37

霊的な覚醒を促す内容になっています。 難解な内容ですが、繰り返し聴くことで、集中力が高められ、 霊的感性が広がり、魂が進歩するように構成されています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なぜ、私たちはこの霊的な世界を認識できないのでしょうか? それは、現在の人間の発達段階である睡眠と覚醒の間に、霊的な事実や霊的なものを見ることは、通常の生活では危険極まりないものだからです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カルマと遺伝の特徴/ 輪廻転生における内的な動機の現れ10 Apr 202300:12:00

霊的な覚醒を促す内容になっています。 難解な内容ですが、繰り返し聴くことで、集中力が高められ、 霊的感性が広がり、魂が進歩するように構成されています。 私たちは、この世に生まれ変わるとき、無造作にその親やその国に来たわけではありません。そこには、私たちの内なる存在と結びついた動機が働いているのです。 病気とは直接関係のない遺伝性についても、そこには、私たち人間の意識の深い衝動が働いているのです。

人間存在の重要な秘密。この世の悪や犯罪は何によって人生に入り込むのか?05 Apr 202300:18:50

霊的な覚醒を促す内容になっています。 難解な内容ですが、繰り返し聴くことで、集中力が高められ、 霊的感性が広がり、魂が進歩するように構成されています。



悪は、人間が、自分の悪い性質ではなく、より良い性質を、

本来は悪になりえない肉体の中に潜り込ませることで、

さらに肉体には属さず、まさに精神に属するその特徴を発達させることで、

そして肉体がそれを許すという事実を通して、悪として存在するのです。  


この世を生きる人間にとって、最も価値のある真実。03 Apr 202300:16:00

霊的な覚醒を促す内容になっています。 難解な内容ですが、繰り返し聴くことで、集中力が高められ、 霊的感性が広がり、魂が進歩するように構成されています。 ◆内容の理解のために必要な基本情報 私たち人間は眼に見える肉体だけではなく、眼に見えない霊的な身体を持っています。これは地球のすべての生命体に共通する要素で構成されています。 ・第一に、肉体。   これは、地球の鉱物界と同じ素材で構成されています。つまりミネラルです。   この体は、地球の輪廻転生の三つ前の惑星(土星期と呼ぶ)に生じました。 ・第二に、エーテル体。   これは、肉体の生命そのものであり、植物界と同じ生命素材です。   宇宙の創造力は、このエーテルにのみ働きかけます。   この体は、地球の輪廻転生の二つ前の惑星(太陽期と呼ぶ)に生じました。 ・第三に、アストラル体。   これは、魂の体であり、肉体の感覚を感じる主体そのものです。   この体は、感覚、情緒、感情などを司り、動物界と同じ素材です。   この体は、地球の輪廻転生の一つ前の惑星(月期と呼ぶ)に生じました。 ・第四に、自我。   これは、霊という主体であり、人言だけが持つ思考を可能としています。   自我は、現在の人間の最高の進化状態ですが、まだ体化されてはいません。   自我は、現在の地球において肉体に組み込まれた、新しい生命構造です。 ・未来へ。   人間は、宇宙の霊的ヒエラルキーの下位に位置しています。   遠い未来において、人間は自我以上の三つの生命構造を獲得する予定です。   それは、地球が輪廻転生を、あと三回行った後に達成される宇宙的な進化です。   もし、それが全人類と地球ににおいて可能な歩みであれば、人間はその時に、宇宙の霊的ヒエラルキーを一段上昇します。つまり人間から神になるのです。   私たち人類は、その歩みの途上にいますが、その未来が破局しないように、人間であることができる位置を外してはならないのです。 ・以上のことが、基本的な理解としてあると、ここで公開されるすべての動画の内容が解りやすいと思います。

世界の進化に対する人間の責任23 Mar 202300:53:37

この講義は、絵空事を言っているのではなく、霊的世界の深い真実を語っています。

しかし、すぐに理解するのは難しいと思われるのです。

けれど、4回ぐらい、繰り返して聴くことができれば、その内容を理解できると思います。

ぜひ、繰り返し、聴いて見てください。


内容は、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①幻想的なヴィジョンとしての感覚

②霊界のルシファーとこの世のアーリマン

③ルシファーの誘惑

④アーリマンの衝動

⑤人類の選択肢

⑥人類の未来と選択の決意

 ーーーーーーーー


職業と収入 / 魂と精神の知識17 Mar 202300:57:10


このエピソードは、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①人は何のために働くのか?

    チャプター1〜3

②何が不幸を生み出すのか?

    チャプター1〜4

ーーーーーーーー


 人は、何のために働くのか?

何が人間を不幸にするのか?



人智学は、その答えを、現実的に提示するために、

人間存在の深みに立ち帰ることから始めていきます。


私たち人間は、ただ肉体の存在ではなく、

霊的な存在であり、宇宙の進化に関わる存在です。


したがって、普通の日常生活でも、そして仕事においても、

魂は霊的な充足に足りる活動を求めるのです。

そしてこの現実と魂のギャップが、不満足へ繋がります。


けれど、この不満足、または不幸な現実は、真実の不足でもあり、

魂が一貫性として持つべき情報の不足でもある、と言います。



お金を得ることと、仕事をすることは、基本的には別なものであり、

何をもって、その適正を計るかは、個人の道徳が問われることとなります。


結局のところ、受け取るものと、与えるものは、

もし、それが有れば、その理想とする理念の追求において、

そこで働く因果が、一つの形としての答えを、

運んでくるということなのでしょう。




歯が生え変わることの不思議と人生の秘密 / 宇宙はどうやってカルマを認識するのか?11 Mar 202300:59:17

このエピソードは、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①歯が生え変わることの不思議と人生の秘密。

②思春期に作られる新しいエーテルの心臓。

③霊界の記憶と前世記憶を含んでいるアストラル体(魂の体)

④宇宙は人間のカルマをどのように認識するのか?

ーーーーーーーー

子供の歯の生え変わりは、霊的に見ると、

人間の生命構造の変化を象徴的に現すものでもあります。

そこ頃、子供は言葉に思考を加え、

生命としては、遺伝から抜け出していきます。

そして、徐々に、本来の魂の性質を表してきます。

子供の歯の生え変わりは、肉体の成長と同時に、

その内側で、人間の意思が、目に見えない、

霊的な身体ともいえるものを構築し、

それを活動的にする時期であることを示しています。

つまり、歯の生え替わりから思春期までは、

人間という生命存在が、この世で肉体を用いて、

霊的に活動することが可能となる、

その時期にさしかかったことを示す、

外的で、内的で、そして象徴的な出来事なのです。

これは、宇宙的な意味で、人間と宇宙がとてもリアルに、

一種意識的に結びつくことを意味しています。

つまりカルマの結びつきが、ここから確立されていく時期なのです。

この講義は、そのような事のより詳細な説明をしています。




死ぬ前に知るべき霊界の知識2. スウェーデンボルグの幻視03 Mar 202300:38:43

このエピソードは、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①スウェーデンボルグという人物

②スウェーデンボルグの幻視

③霊界の本質的な特徴

④霊界で必要とされる資質

⑤まだ可能な成長のために

ーーーーーーーー

スウェーデンボルグという人物が、霊界に参入したとき、

彼の本当の誠実さと、科学者としての有能さを支えた、

その資質としての観察力と概念が、

霊界では邪魔になった、ということに注目する必要があります。

幻視者としてのスウェーデンボルグは、霊界において、

私たちが、どのような知識を獲得すべきかを教えてくれます。

スウェーデンボルグは、

私たちが、霊界での魂の成長と霊的進化のために、

そして、霊的な幻影に陥らないように、

どのように、真剣に生きなければならなかという

その指針を、図らずも与えてくれるのです。

そのような、霊界での有用な知識を、

ある種の辛辣さをもって、この講義は語っています。

しかし、それは単なる皮肉でも揶揄でもなく、

人智学の核心に基づく、毅然とした指標の表明です。



相対性理論の基礎について、シュタイナーが語ったこと。25 Feb 202300:41:43

相対性理論の基礎について、シュタイナーが語ったこと。

この内容に興味を感じた方は、youtube、ポットキャストで、
ご視聴ください。

この動画は、下記の内容で構成されています。
ーーーーーーーー
①プラグマティズム
②アズ・イフの哲学
③相対性理論の基礎モチーフ
④古い唯物論の変容
ーーーーーーーー

原子は、フィクションであり、
実態の現実の中で見出されるものではないものです。

しかし、原子は、人間の活動の根本に位置するものとして、
広く人信じられ、そう捉えられています。
それは、原子というものが、便利だからです。

そこでは、思考の肥大化とでも言うべきものが起きています。
つまり、現実から切り離された思考が、
現実の上を漂っているのです。

その一例としての、相対性理論の基礎的な部分について、
その論理性の正当性を認めつつも、
それが、現実的ではないことを、
その気づきを、指摘してます。

そして、原子を基準とした考え方の展開において、
原子的な考え方と精神性の乖離を、
見過ごすことなく、指摘しています。



哲学における真理の喪失。科学の法則とは何か?22 Feb 202300:32:40

お時間の無い方は、ダイジェスト版のご視聴をお勧めいたします。

この動画は、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①エルンスト・マッハの考察

②リヒャルト・ヴァーレの考察

ーーーーーーーー

アントロポゾフィーから、科学を見ると、

科学は、感覚においてのみ、世界と人間を結つけています。

そして、その結びつきを強める思考は、

今や、自然の法則として、

唯一正しいもののように、人々の中で捉えられています。

このことは、スピリチュアリストにおいても、

人間の生命活動の根源が、原子、或いは素粒子とその運動に由来すると、

そう信じている人が、少なくないのです。

自然法則とは、感覚の類似性、共通性を括った一つの思考であり、

その定義は、利便性が高く有用であると認められるものです。

しかし、この方法では、人間の感覚の本質には近づけないので、

科学が扱うこの思考の定義は、厳密には本来の範囲を超えていると、

この講義は、それを明確に指摘しています。

それでも、この指摘は、科学に対する攻撃的な批判ではなく、

むしろ、人間の進化における科学の役割の、

その正しい立ち位置を、霊的視点から静かに伝えているのです。

この講義は、1916年8月21日のものです。

そして、その三日前である、1916年8月19日、

エルンスト・マッハは、この世を去っています。

おそらくこの講義は、霊界の入り口で、

マッハに、光を与えたことでしょう。

ある意味で、この講義の一部は、マッハの為に語ったものであり、

偉大な敵側への追悼とも思える、精神科学の生き方の指針が隠れています。

自分を変えるためにできること。敬虔な祈りと献身の祈り【祈りの本質3】24 May 202400:17:46

過去の出来事を振り返るとき、私たちの感情や感覚は自責の念や羞恥心、または否定的な判断のようなものに見えるかもしれません。しかし未来に直面したときには、初めから不安や恐れ、希望や喜といった感覚や感情が生まれるのです。 もちろん、これらの感情や感覚はまだ現実的な出来事の流れそのものに直面しているわけではなく、それを見抜いているわけでもないのです。この未来の流れにおいては、過去の場合よりももっと簡単にその概念や観念を感情に変えることができるのです。 これは、魂そのものがそうしているのです。未来から私たちに向かって流れて来るものは、実の感情だけを与えるので、その未来に対する私たちの感情や感覚は、私たちが知っている未知の流れから現れる何かのようにそこに立っているのです。それは何らかの形で私たちに影響を与えることができるのです。 いま、私たちが未来という暗い子宮から確実にやってくるもを正しい認識へと変換し、それが私たちの魂にどのように流れ込み、私たちの感情の世界がそれに対してどのように反対しているかを感じるのなら、私たちは自分の魂がどのようにそれを感じているのかを理解するのです。そうすることで私たちは、未来からやってくるその経験によって自分の魂が新しく燃え上がるのを感じるのです。

魂と前世記憶の実態 / 脳脊髄液に溶けている前世情報16 Feb 202300:39:57

このエピソードは、下記の八項目で構成されています。

ーーーーーーーー

①覚醒と思考

③睡眠と意識

③夢とアストラル体

④アストラル体とエーテル体

⑤人間の呼吸の秘密

⑧人間の魂と頭蓋骨

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人間の一生の時間のなかには、起きている時間と、眠っている時間、そしてその間で、夢を見ている時間があります。

これは人間の意識の本質と深い関係があり、私たち人間は日中の起きて活動している時間の中でも、この三つの意識状態を生きています。

この意識のあり方を、夢をみていることから紐解き、そして人間の肉体の超自然的な秘密を解き明かしていきます。

夢とは何か? そして前世は肉体とどう関わっているか? という人間の存在の核心的な部分に迫っていきます。



人間の魂と記憶の本性 / 霊的な翼について11 Feb 202300:25:04

下記の内容で構成されています。

①魂の二つの局面

②人間の翼について

③感覚の記憶

④魂の記憶


人間の肉体はそれ自体が進化し覚醒していきます。そしてそれに伴い感覚も変化していきます。

感覚の変化は、感受性の変化ではなく、むしろ肉体器官の変化、臓器の変化とも言えるものです。

そのような変化を通して、何かが起こるのか、その一部を語っています。







人間の意志の神秘と地球の進化 / 自然に対する最大の幻影11 Feb 202300:27:34

このエピソードは、下記の内容で構成されています。

ーーーーーーーー

①人間の意志の謎

②人間の死体の行方

③自然に対する最大の幻影

④ニーチェの感応とソクラテス

⑤弁証法の起源としてのルシファー

⑥抽象的な思考としてのアーリマン

⑦アーリマンの時代としての現在

ーーーーーーーー

私たちは、人間の意志ついて、つまり自分自身の意志ついて、ほとんど何も知りません。

私たち人間の意志は、魂や霊とは別な存在です。

しかし、この意志の神秘性は、現代の知的文化によって 完全に隠されています。

この人間の意志は、とても神秘的に、地球と結びついています。

それは宇宙的な視点において、私たち人間の活動を、その素材として地球に帰属させるのです。

人間の進化の歩みの中では、宇宙的な力の偉大さを、

私たしたちは、自己の責任として、知ることが必要なのです。

そうすれば、人類の進化と、その創造と破壊と、

或いは、その均衡の中を、歩む可能性が開かれるのです。

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・南十字白金魚の意訳、抜粋、脚色。

・book/ Rudolf Steiner, GA195

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古代レムリア人の滅亡と地震! 地球の内部構造を透視するキリストの秘儀。07 Feb 202300:22:24

このエピソードは、下記の内容で構成されています。

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⒈地球の内部透視について

⒉地球の内部とキリストの秘教について

⒊地球内部の7段階の層について

⒋地球内部の更なる二層について

⒌古代レムリア人の滅亡と地震

⒍日本 そして富士山

ーーーーーーー

地球の内部を透視するためには、特別なイニシエーションが必要です。

それはキリスト教の秘教のイニシエーションであり、

この秘儀は、キリスト地上とでの生命が、

地球内部の構造に対応した、七段階の階梯を生きた事実に付合しています。

この秘儀にそって、地球内部の七つの層を透視していきます。

古代レムリア人は、その進化の過程で退廃的な扇情に屈してしまいました。

その結果として、地球の第六層である「火の地球」に影響を与えてしまったのです。

レムリア大陸は沈み、その文明は消えてしまったのです。

地球の自然環境は、自然独自の動きではなく、

地球の自然環境は、地上の人類の感情の総体として有るのです。

人間の外的な行為だけではなく、むしろその感情が、自然に移されるのです。

その意味で、人間としての個人のあり方には、自然環境に対する責任があるのです。


死ぬ前に知るべき霊界の知識。カマロカの世界。05 Feb 202300:23:20

基本的に、私たち人間が「死」と呼んでいるものは、肉体の消失を指しています。

しかし人間は肉体だけではなく、肉体以外の体を持っています。

この世では、人間の意識は肉体の感覚の中にあります。

従って、肉体が自分の全てだと感じています。

死後、肉体の消失を迎えると、人間の意識は、全面体に魂に移行します。

この意識の移行は、実は、肉体が有った時も、同じ状態だったのですが、

ただ、そのことに気づいていないだけだったのです。

肉体を消失して初めて、普通は、そのことを、必然的に意識することとなります。

死を通過すると、通過しても、人間はその存在としては、生き続けています。

そして肉体の無い世界、つまり霊界に存在の領域が移行します。

人間は、この世で肉体として生きている時も、潜在的にはこの領域を生きていました。

つまり人間は、複合的な生命存在だったのです。 そして霊界に帰ってきました。

その始まりは、低次の霊界に、その入り口があります。

そしてそこに、「カマロカ」があるのです。


ーーーーーーーーーーー

-内容-

⒈カマロカの世界

⒉カマロカの感覚

⒊カマロカを抜ける方法

⒋カマロでの魂

⒌神界、または高次の霊界の性質

⒍高次の霊界、天国でできること

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自由の哲学」が目指したものについて、シュタイナー自身が語ったこと。(本編 約65分)01 Feb 202301:05:38

この本編のダイジェスト版( 約16分)を先にお聞きになることを、お勧めいたします。


-内容-

ーーーーーー

①人間の世界観について

②アントロポゾフィーの姿勢

③神が見えなくなった理由

④新しい透視能力について

⑤この世の世界は誰が作ったのか?

⑥人類救済とオカルト

⑦死を知らなかった神々

⑧人類の救済の基盤


ーーーーーー

「自由の哲学」が書かれなければならないと感じたときに直面した、究極的な問題がありました。それは古い時代の人間が持っいた朧げな透視能力が、神に対して、人間の意識を依存させる結果になるというものでした。

本来的に、そのようなことは、人間の進化のなかでは克服される予定でした。しかし地球の進化の中で神々が予期しないことが起こったのです。その結果として、人間は堕落と表現される方向へ進んでいきました。そして神々はこの方向へ発展する人間と地球を滅ぼすことを、既に決定しているのです。

しかし、神々が知らなかった地球進化の特別な現象、つまり死と誕生を知るために、一人の神が、地上に降臨しました。この神であるキリストの死の体験によって、人間は破滅の方向へ進流れに、対抗する手段を与えられたのです。

自由の哲学は、この事実について、述べています。

そしてそれは象徴的に、古い神秘主義と、古い透視能力を超えていくこにあります。

このことにおいて、神は、人間のに肉体的な視覚から見えなくなりました。別の視覚で神を見ることが、人間に進化には必要だからです。自由の哲学は、この新しい視覚の獲得を導くものです。


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・この内容は、南十字白金魚の意訳、抜粋、脚色となっています。

・book/ Rudolf Steiner

・Music by Coma-Media from Pixabay

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人間の魂入れと宇宙の生成の秘密。そして主の祈りの本質を開く。25 Jan 202300:49:43

内容は以下の項目に沿っています。

ーーーーーーーー

① 祈りの定型文

② キリストの祈りの原理

③ 神への委譲を祈る

④ 人間は神ではない

⑤ 人間の四つの生命原理

⑥ 人間の魂の誕生

⑦ 人間の高次元の生命原理/アートマ

⑧ 人間の高次元の生命原理/マナスとブッティ

⑨ 人間の下位の生命原理/肉体

⑩ 人間の下位の生命原理/エーテル体とアストラル体

⑪ 人間の下位の生命原理/自我

⑫ そして、主の祈りの本質を開く

ーーーーーーーー

主の祈りは、キリスト自身が使徒たちに伝えた祈りです。

この祈りには、神智学の本質、神智学の全てが入っていると、シュタイナーは言います。

従って、この祈りの底流に、その思想を形成する必要があると、そう言うのです。

この思想は、単に、祈りの意味を解釈するだけではなく、

人間の魂入れまでに遡るものであり、

つまりは、宇宙の生成までイメージすることになります。

モーセの十戒が出現した時点で、地球人類の肉体は、既に退化の方向に転じたといいます。

その退化に対抗するために、地上に、キリストという太陽神が肉体として降りてきました。

イエスの肉体は、二つあり、つまり子供の頃には、もう一人のイエスが存在していたと言われます。

そして、二つの肉体が一つに統合され、その肉体に、キリストが降臨したました。

主の祈りは、そのような、より隠された神秘的な意味でも、計り知れない潜在性があるのです。

アストラル世界へのパスワードは、一種の儀礼として存在しています。

それは、その意味を知らない人にすれば、ナンセンスに見えるものでもあるのです。

すべてが荘厳ではないという意味で、奇異に見えることもあるのでしょう。

この主の祈りも、私たち現在人の感覚からすれば、ごく一般の感覚からすれば、

古めかしく、迷信めいた、意味のないものに見えるものでもあるでしょう。

しかし、この祈りは、深い深い、パスワードなのです。

この祈りの思想を知らなくても、それは有効だと、シュタイナーはそう言うのです。

そして、この祈りの意味を知っていてば、それは、なお有効なのです。


心臓の思考!高次元の太陽と月の役割。16 Jan 202300:54:05

①心臓の思考 (0:00~19:40)

人間の思考生活は、ある意味で、主観的な状態には無頓着な、際立った世界です。しかし、人間が、自分の主観をこの区別された領域に送り込み、それによって自分の人間性をより身近に感じるようになると、その感情は自分の心を通過するようになるのです。この頭からの光線は、いわば人間の下の部分に射し込み、そこから再び湧き出るのです。しかし、ここで、湧き出てくるものは何でしょうか?

それは、感情、本能、衝動、情熱、といった、人間の本性にあるすべての活動的なものが、下から、湧き出てくるのです。人間の一部である、このすべての主観性の中にも、人間の有機体、それ自体に滲み出ている、すべてのものの影響が湧き出しています。胃や腸や、その他の身体機能で起こっている、あらゆるプロセスの影響が、本能や情熱とともに湧き出し、その人自身に会いに来るのです。


②高次の太陽(19:42~37:00)

私たちは太陽のおかげで、あらゆるものを見ることができるのです。光に照らされた物体を見る限り、その物体に関する、外的な物理的知識を媒介するのは、目や脳を介した太陽であることを理解するのは簡単なことです。 しかし、太陽が外界の知識を媒介するのは、私たちの目を通してだけではないのです。

ここで今、それを初めて聞くと、間違いなく驚くようなことを言わなければなりません。それは最初は理解するのが難しいかもしれませんが、一度、よく考え抜いた後ではそうではなくなるでしょう。

私たちは、実際には、太陽の中にいます。 太陽の存在と、太陽が私たちに知覚を可能にしてくれるものと、私たちの感覚が内的につながっているために、私たちは、外側に知覚するすべてのものにおいて、太陽の外的な、太陽の物理的な、エーテル的側面の中にいるのです。


③月の役割(37:04~54:00)

月からは、銀色の光以上のものが出ています。それが物体に反射されると、昼間の鋭い輪郭に比べて、ぼんやりとした輪郭を与えます。 月からは、反射した太陽光以上のものが私たちに届きます。その影響は、地球上の繁殖能力のある、すべての生き物の中で活動しています。月はすべての生殖力、遺伝力に作用しているのです。

すもし人間が太陽だけの影響下にあったとすれば、地球上で人間であり続けることはできても、別の人間を生み出すことはできなかったでしょう。もし太陽の光だけが常に存在したとすれば、地球は永続的、持続的な状態にあったはずです。そこでは、どんな存在も滅びることはなく、新しいものが生まれることもなく、遺伝も伝播も存在することは無かったでしょう。太陽は、地球上の根源的な物理的力であると言えるのです。

祈りの本質2・過去の自分の中に神が現れること。19 May 202400:17:42

私たちは、この魂が、私たちの中でどのように生きていて、そして、その発展において、私たちを前進させていることを、次のような方法で把握しなければならないのです。 過去からの影響と、あたかも未来から来るかのように私たちに押し寄せる影響。魂の生命をより深く見つめる人には、人間の魂の中では、常に二つの流れが合流しているように見えることでしょう。 私たちの精神生活の中に、過去が存在していることを否定する人は誰もいないでしょう。しかし、私たちの魂そのものの中に、未来の出来事が、そこで起こる前に入ってくるという現実を見るのであれば、未来の現実も否定されるべきではないのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 南十字白金魚のオーディオブック Book / Rudolf Steiner. ーーーーーーーーーーーーーーーー

祈りの本質1 神の感覚に気づくこと13 May 202400:13:15

神秘主義におけるその神秘的な感覚が良い準備となり、それが霊的な研究へと至るためのあらゆる場所を指し示すものであるとすれば、その効果は次のように表現することもできるのです。 中世に出現した神秘的な内観への準備は、つまりその前段階であったものは、今日の私たちにとってはもう少し密接に扱うべき魂の活動であり、それは真の意味での「祈り」と呼ぶことができるものなのです。 そして、さらに、次のように問うこともできるでしょう。神秘家はどうのよにして自分の能力を発揮できるようになるのでしょうか? 或いは、現代の霊能者はどのようにしてその霊的能力を発揮できるようになるのでしょうか? 神秘主義者がどのようにして内観的観想の能力を持つようになるかといえば、つまりどのようにして霊視的能力を獲得するようになるのかといえば、 それはその人が、既にある意味で混乱しているからです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 南十字白金魚のオーディオブック Book / Rudolf Steiner. ーーーーーーーーーーーーーーーー

病気の治癒と基礎9・腎臓と膵臓への干渉 | 蛋白質と脂肪の霊的変成。04 May 202400:19:49

蛋白質は、生体の形成力によってもたらされる様々な変化に最も適した生体物質です。その結果、この変化した蛋白物質から生じるものが、私たちの肉体器官および肉体全体の構造に現れるのです このような用途に適するためには、蛋白質は、肉体の中で、肉体が必要とする形態に変化することを求められた瞬間に、その素材としての構成成分の性質から生じ得る、元来のいかなる形態も変化させる固有の能力を持たなければならないのですり。 人間の生体内の全ての物質の中で、脂肪は外界から取り込まれた時、最も異物でないことを証明します。脂肪が食品として摂取されたときにもたらされる性質は、他のどの物質よりも容易に人間の有機体の作用様式へと移行します。例えば、バターに含まれる脂肪の80%は、プチアリンとペプシンの領域をそのまま通過し、膵液によってグリセリンと脂肪酸に変化するだけなのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 南十字白金魚のオーディオブック Book / Rudolf Steiner. ーーーーーーーーーーーーーーーー この内容に関してのご質問、ご意見、ご要望、問題提起などがある場合は、(その他の事柄に関しても)下記のメールアドレスまでご連絡くださいませ。内容の修正などが必要な場合は迅速に対応させていただきます。  am.murasaki.on+submail@gmail.com

病気の治癒と基礎8・糖尿病の本質・必須栄養素の霊的活動27 Apr 202400:16:49

私たちが外部から受け取ったものは何であれ、私たちの肉体器官が自らの活動を展開するための機会を提供するものとなります。そうでない場合は、体内に一度侵入してきた食物である異物の活動が、体内の活動自体と区別できないようなものでなければなならないのです。 物質の領域では糖の存在によって自我組織を追跡することができます。糖があるところには自我の組織があるのです。私たちが食物として植物や動物という物質を取り入れた時に、その物質を人間に適合するように分解する段階で、そこで糖が生じるところに人間の自我意識が出現するのです。 糖尿病では、排泄物として糖が生じます。ここでは自我組織が破壊的に作用するような形で私たちの人体に現れるのです。これを他の活動領域で観察すると、自我組織がアストラルに潜り込んでいることがわかるのです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 南十字白金魚のオーディオブック Book / Rudolf Steiner. ーーーーーーーーーーーーーーーー この内容に関してのご質問、ご意見、ご要望、問題提起などがある場合は、(その他の事柄に関しても)下記のメールアドレスまでご連絡くださいませ。内容の修正などが必要な場合は迅速に対応させていただきます。  am.murasaki.on+submail@gmail.com

クリスチャン・ローゼン クロイツ・キリストと仏陀・ ソクラテスと 弥勒菩薩26 Apr 202400:45:40

ーーーーーーーーーーーーーーーー 南十字白金魚のオーディオブック Book / Rudolf Steiner. ーーーーーーーーーーーーーーーー この内容に関してのご質問、ご意見、ご要望、問題提起などがある場合は、(その他の事柄に関しても)下記のメールアドレスまでご連絡くださいませ。内容の修正などが必要な場合は迅速に対応させていただきます。  am.murasaki.on+submail@gmail.com

クリスチャン・ローゼンクロイツと薔薇十字の錬金術24 Apr 202400:52:07

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