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Explore every episode of the podcast ラジオ・クラッキー

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385話『この30年くらいをざっくり振り返って見る』(北條聡さん)15 oct. 202500:34:46

このエピソードを公開するタイミングは

なんと日本代表が初めてブラジル代表に

勝った直後になります。

北条さんとお話ししたのは少し前なのですが

すぐにまたお会いして代表話をしたくなりました。

 

今回の音声はちょっとザラザラしていますけど

ご容赦くださいませ🙇

384話『俺のユナイテッド』(粕谷秀樹さん)15 oct. 202500:22:32

おなじみのユナイテッド定点観測。

10月最初に共同オーナーのラドクリフ卿が

3年で証明を、と発言しました。

アモリム監督にしっかり3年が与えられるかは

ある程度の条件付きだと想像しますが

この定点観測でそこも伺っていけたらと

思っています。

長いシリーズになりそうですね。

383話『スタジアムごとの個性について』(小澤一郎さん)05 oct. 202500:17:53

スペインを旅しながら

ビデオで収録した小澤さんとの音声を

紹介しています。

おしゃべりな人々が行き交うホテルのロビーで

収録しているので

なかなかノイジーです。

でも彼らの会話に紛れる形で

フットボールトークをしたかったのです。

「ライブだね」なんて

好意的に感じて頂けたら嬉しいです。

382話『プレミアリーグ定点観測〜6節』(粕谷秀樹さん)05 oct. 202500:23:13

9月のリーグ戦が終わったくらいの

タイミングで6節までの上位陣について

というお題です。

 

9月と10月はリーグ戦に加え

代表戦、欧州の大会、国内のカップ戦なども

始まるとても難しい時期です。

今季の滑り出しは粕谷さんには

どう見えたか伺っています。

381話『ラ・リーガトピックス(ルールと課題)』(小澤一郎さん)26 sept. 202500:26:03

欧州の他のリーグと比べて

ラ・リーガはどんな特徴があるのか?

ルールやレギュレーションの違いについて

小澤一郎さんに伺っています。

 

買収されないように

スペインの審判の報酬は高いんです

なんて話です。

380話『木崎さんが見るこのリーグ・ブンデス編』(木崎伸也さん)26 sept. 202500:24:56

スタジアムは癒しの空間でしょうか?

そんな問いかけから木崎さんとのトークをはじめています。

 

昔の方が詳しいんですけど、と

おっしゃる木崎さんですが

かつてはドイツに住んでいた木崎さんに

現在のブンデスリーガに向ける眼差しを伺っています。

379話『プレミアリーグ、いまさらだけどルール』(粕谷秀樹さん)15 sept. 202500:26:30

リーグごとにレギュレーションは異なります。

例えばイエローカードは何枚たまると累積警告になるのか?

その違いもリーグの特色に色を添えています。

今回はプレミアリーグのルールで

今年変わった部分について粕谷さんに伺ってみました。


378話『木崎さんの視点・プレミア編』(木崎伸也さん)15 sept. 202500:23:28

今回からスタートする

『木崎さんが見るこのリーグ』シリーズ。

これが第一回です。

まずはマンチェスター・ユナイテッドの

ルベン・アモリム監督に関して

木崎さんが取材した守田選手はどんな評価をしていたか?

そんな話から。

377話『南葛SC応援ノススメ』(伊東聡志さん)08 sept. 202500:23:11

関東サッカーリーグ一部。Jリーグから見ると

5部相当のカテゴリーにいる南葛SC。

大空翼選手でお馴染み南葛を応援すると

どんな楽しみが待っているのか?

カルチョ2002でおなじみの伊東さんは

南葛で広報活動もされています。

376話『チャンピオンズに挑むラ・リーガ勢』(小澤一郎さん)08 sept. 202500:23:33

プレミアリーグからはなんと6チームも

参加しますが

ラ・リーガも5チームが出場するというCL。

 

今季ももうリーグフェイズが開幕ですね。

この収録は抽選会が終わった翌日でした。

ほぼファーストインプレッションに近い

感想を小澤さんに伺っています。

375話『開幕から5〜10試合のざっくりプレミア展望』(粕谷秀樹さん)08 sept. 202500:22:13

プレミアリーグ3節まで終わった段階で

スタートダッシュの難易度について

OPTAのデータを参考に

粕谷さんにお話を伺っています。

移籍市場が閉まる直前の予想は

いつもドキドキなのです。

374話『北条さん的J2観戦のススメ』(北條聡さん)01 sept. 202500:31:51

楽器のようなリアクションをする方がいますが

北条さんの場合は大きな音で反応してくれる

明るい楽器、という印象の方です。

愛情を持ってチェックされているJリーグ

今回はJ2について

どこを面白がっているのか?

なーんて伺いました。


373話『ラ・リーガ25−26最初の印象』(小澤一郎さん)01 sept. 202500:26:40

一時帰国中の小澤さん

お帰りになる前に時間を頂いて三本収録、

その一本目です。

夏の移籍マーケットが閉じないと

始まった感じがしないのが例年の

ラ・リーガですが

昨年はスペインで、今季は日本で、

その立ち上がりを見た小澤さん

印象は違ったでしょうか?

そんな話です。

372話『プレミア開幕節の印象』(粕谷秀樹さん)25 août 202500:25:00

2節が終わったタイミングでの公開ですが

こちらは開幕節が終わった段階での

印象を伺っています。

 

プレミア面白いです。

「宵越しの銭は持たねえ」

なんて出し惜しみなしの試合もあれば

まずはしっかり貯蓄を!

なんて試合もありました。

お馴染みの粕谷さんです。

371話『セリエ開幕直前トーク』(伊東聡志さん)25 août 202500:29:32

公開のタイミングが遅れまして

もう開幕してしまったので

さっさと本編に入ればいいのに

マイペースですみません。

前回に続いてセリエ開幕時の立ち位置について

伊東さんにお話を伺っています。

最後は代表についても愛ゆえのコメントを。

370話『元サカマガ編集長、北条聡さん』(北條聡さん)15 août 202500:27:31

いつも朗らかで、エネルギッシュで、とっても元気な

(マイクの音も割れちゃうくらい🙇)

北条さんの初登場会でありますので

フットボール界での履歴書なんて感じで伺っています。

北条さんとは『衛星放送海外サッカー文化黎明期』

なんて話題でもいけそうで楽しいのです。

369話『25-26セリエはどんな感じ?の一皿目』(伊東聡志さん)15 août 202500:28:46

また伊東さんに来て頂きました。

2回目の登場ですが、すぐにまた会いたくなるナイスガイです。

南葛の広報部長としてのお仕事から話し始めて

今季のセリエははどんな感じでしょうか?と

思いつくままに尋ねてみました。

 

368話『プレミアプレシーズン通信・参』(粕谷秀樹さん)08 août 202500:22:51

今回はマンチェスターの2チームについてです。

毎年恒例のシリーズ粕谷さんの『俺のユナイテッド』は

伺うタイミングで印象も変わってくるかもしれませんが

それはそれで楽しんで頂けたらいいなと思っています。

この2チームがV字回復してきたら面白そうですね。

367話『スペインでの中継に思うこと、最初の10節をどうみるか』(小澤一郎さん)08 août 202500:26:00

再びスペインに生活の拠点を移し

過去の経験を活かした上で

より効果的に学び直している小澤さん。

2シーズン目の今季は「逆出稼ぎ」を

考えているそうですが

今回は現地中継に思うこと、

シーズン最初の見方について伺いました。

366話『プレミアプレシーズン通信・貳』(粕谷秀樹さん)31 juil. 202500:22:31

粕谷さんのプレミアのプレシーズンチェックは

これが2本目です。

粕谷さんの注目チームという括りで

今回はチェルシーとスパーズに焦点を当てています。

 

時に、瞬く間に変貌を遂げるクラブもあるだろう、と

想像すると本当は毎回ライブで配信したいのですが

まあ、スピードを競うのは柄ではないので

すみません、ゆっくりやっていきます。

365話『来季のバルサとマドリーへの期待値』(小澤一郎さん)31 juil. 202500:24:49

マドリーはクラブワールドカップ終了後、

バルサは来日前の印象で

一時帰国中の小澤さんにお話を伺っています。

今季は例年以上にクラシコが熱戦になりそうな気配。

ただいまとても大事なプレシーズン中のライバルです。

まずは両クラブのスペイン国内での

存在感の大きさから伺っています。

364話『プレミアプレシーズン通信・壱』(粕谷秀樹さん)22 juil. 202500:21:07

プレミアリーグもプレシーズンマッチが

ぼちぼち始まっていますが

移籍市場は9月1日まで開いていて

おそらくまだ半分も進んでいない状態でしょう。

それでもすでに大きな移籍がいくつも行われて

いるので

とりあえずの上位勢の状況を

粕谷さんに紹介してもらっています。

3回シリーズです。

363話『24−25ラ・リーガ総括』(小澤一郎さん)22 juil. 202500:29:46

少し時間は経ってしまいましたが

小澤さんの帰国を待ってラ・リーガ昨シーズンの

印象を伺いました。

切り口次第ではもっと膨らむ話題でしたが

今回は上位勢に絞って話してもらいました。

362話『楳図かずおさん』(矢野透さん)15 juil. 202500:22:35

恐怖は内側からやってくる。

 

ホラー漫画家の第一人者でありながら

SF、ギャグ、時代劇などたくさんのジャンルでも

印象的な作品を多く発表し

また、音楽の世界でも才能を発揮された

楳図かずおさんは本当に多彩な天才でした。

 

創作作品の源流からおなじみの矢野透さんに

歴史なども伺っています。

361話『Bリーグ2024-25』(ミムラユウスケさん)15 juil. 202500:26:09

オノマトペからいきなり野球の話をしていますが

少し前に終わったBリーグの総括をミムラさんに

お願いしています。

「左手は添えるだけ」

いや、最近はしっかり持ってますね。

なんて話をしてから

印象的なファイナルの話題へ

様々な伏線もあったという興味深い

ミムラさんの話でした。

360話『少しだけ先の未来のトレンドを想像してみる(木崎伸也さん)15 juil. 202500:29:31

ファストブレイク

最速。最短。

木崎さんに1年くらい先のフットボールトレンドを

想像してもらいました。

 

そのために必要な人の技術はなにか?

そしてハード面での技術はどう変化して

どう寄り添うか?メディアはどんな立ち位置になるか?

 

そんな話をしています。

359話『気分転換法』(細江克弥さん)07 juil. 202500:22:13

いつも朗らかな細江さん。

真正面から友達のように娘さんと

向き合っているのが伝わってきます。

歳の離れた友人を作ると新しい発想が

生まれやすいんですって。

今回はそんなお話です。

358話『日本代表、定点観測其の壱』(木崎伸也さん)07 juil. 202500:32:30

前回とはまた少し視点を変えて

僕らの代表の現在位置を探るアプローチ第二弾です。

まもなくE-1も始まりますので

機会を作って異なるメンバーでの代表について

こちらも木崎さんの分析を伺っていけたらと思っています。

357話『24−25ブンデス雑感』(ミムラユウスケさん)07 juil. 202500:24:01

スカパー!がブンデスリーガ中継から離れて

しまったので、ミムラさんが力を注いでいた番組も

終了してしまいました。残念です。

来季はどこで見られるのか?

日本人選手も多く所属しているので

早くコンテンツホルダーが決まるといいですね。

今回は昨季の印象をミムラさんに伺っています。

356話『宮川泰 ヒットパレード』(鈴木啓之さん)30 juin 202500:19:57

音楽家の宮川泰(ひろし)先生の作品を集めた

5枚組のアルバムが7月23日にリリースされます。

 

このアルバム作りに参加されたアーカイバーの鈴木啓之さんに

先生のお人柄や音楽の素晴らしさを伺っています。

ピーナッツの育ての親

『宇宙戦艦ヤマト』『恋のバカンス』

『シャボン玉ホリデー』『ズームイン!!朝!』

幅広いレパートリー、

僕らの生活の中に溶け込んでいた名曲の数々ですね。

355話『シリーズ日本代表定点観測・其の壱』(木崎伸也さん)30 juin 202500:25:58

今回は日本代表について。

監督が隠しているものを広げるために

自らを森保ウォッチャーと称する木崎さん。

森保監督とは5月にお話を伺う機会があったそうです。

そして、アメリカで行われているクラブワールドカップは

2026年の代表での大会にも大いに参考になるはずです。

そんなお話も。

354話『24-25プレミア総括・後編』(粕谷秀樹さん)30 juin 202500:21:31

前回に続き24−25シーズン総括です。

なんとしてもこの回でまとめたかったので

今回は20位から5位まで、上がっていく形で

粕谷さんに伺っています。

353話『アッズーリとラニエリさん』(細江克弥さん)23 juin 202500:21:55

イタリア代表はお元気ですか?と聞きました。

その後、ガットゥーゾ監督に決まりましたが

ラニエリ監督の代表監督就任騒ぎの背景から伺っています。

 

細江さんは机を叩きながら力説してくれました。

ノイズと思わず、効果音のように楽しんでもらえたら

嬉しいです😅

352話『24-25プレミア総括・前編』(粕谷秀樹さん)23 juin 202500:22:56

リヴァプールの優勝で幕を閉じた

24−25プレミアリーグ

お馴染みの粕谷さんに1位から順に印象を伺っていますが

とっても一度では終わりませんので

二度に分けてお送りします。

今回は上位勢4位までの評価や印象です。

次回は後編を公開いたします。

351話『ブンデス目線で視るシャビ・アロンソとマドリー』(ミムラユウスケさん)23 juin 202500:22:45

公開時でのタイミングは

レアルマドリードが

早い時間に退場者を出しながらも、

暑い時間を戦い抜いて

クラブワールドカップGS第二戦の

パチューカ戦でシャビ・アロンソ監督にとっての

初勝利を収めたところです。

 

今回はレヴァークーゼン時代をよく知るミムラさんに

シャビ・アロンソ監督のラ・リーガでの挑戦について

観測してもらいました。

初戦を引き分けたタイミングで伺っています。

350話『松井大輔メモリアルブック2000-2023』(中山淳さん)17 juin 202500:22:32

玉石混交。フットボールのジャンルでも

がちゃがちゃとした書籍の文化は

もう遠い昔のことかもしれません。

 

怪しいけど、惹かれちゃうトンデモ本の存在を

最近のファンは知らないので、

唆したくなることもあります。

 

中山さんはまだ書籍の世界でも頑張っていて

可愛い本、読みやすい本をフットボールの文化として

残そうとしています。

今回はそんな本のおはなしです。

349話『ここんとこのプレミア与太噺』(粕谷秀樹さん)17 juin 202500:22:20

収録した順番では最後になるのですが

どんどん鮮度が落ちるので

このところのプレミアリーグ移籍の動きなどを

粕谷さんに伺っています。

次回は24−25シーズンを振り返ったプログラム

(前後編)をご紹介します。

348話『24−25セリエA振り返り』(細江克弥さん)17 juin 202500:19:34

いつも笑顔が浮かぶ細江さんの観測を伺っています。

 

今季のイタリアリーグにどんな印象を持たれたのか?

そしてここ数年の傾向として

どんな動きをしているのか?

リーグもまた生きている生き物と考えれば

その健康状態や体力は気になるものです。

347話『タイガーマスク』(矢野透さん)09 juin 202500:23:30

『タイガーマスク』という文化は

実在するプロレスラーなど様々な形を持っています。

今回はおなじみの矢野さんにオリジナルの漫画と

最初のアニメ化の話を中心に伺っています。

昭和のスポ根もののアニメは原作とは異なる

ストーリーや世界観の魅力を持っていて

特にタイガーマスクのアニメは最終回に向けて

原作とは大きく異なる盛り上がりを見せた作品でした。

346話『今季のフランス・リーグアン印象』(中山淳さん)09 juin 202500:27:25

フランスのワインはその土地に根付いた奥深い文化。

中山さんは骨太なタイプから繊細なものへとお好みが

変わってきているそうです。

じっくり寝かしたワインのようなクラブも、

早飲みタイプもあるリーグアン。

リーグ戦、残り2試合の時点ではありましたが

日本人選手に活躍も含めて

今季の印象を伺っています。

345話『アッズーリ、最近どうよ?』(細江克弥さん)30 mai 202500:20:47

イタリア代表もネーションズリーグを終え

いよいよW杯欧州予選をスタートさせますが

初陣となる6月の試合は目下グループ首位の

ノルウェーが相手。

侮れない相手です。

国内の下馬表などお馴染みの細江さんに伺っています。

344話『ぼくらの代表の現在と次のW杯』(木崎伸也さん)30 mai 202500:27:56

FIFAウイークを前に

今回は日本代表の立ち位置について

木崎さんに伺いました。

次のW杯にいかに臨むか?

結果を出すには?

前回の経験のどこが変化を生み出すと考えているのか? 

鍵を握りそうな選手についても聞いています。

343話『セリエA最終盤』(細江克弥さん)22 mai 202500:25:44

セリエ最終盤ということで収録しましたが

ついに最終節を残すのみというタイミングになって

慌てて公開致します。

おなじみの細江さんはどうご覧になっているのか

伺っています。

342話『ルイス・エンリケとPSG』(中山淳さん)22 mai 202500:28:42

リーグアンでは無双といえるPSGですが

今度のCLで悲願は叶うのか?

中山淳さんに伺っています。

 

カタールと歩むPSG強化の歴史と過去の挑戦

ルイス・エンリケ監督の就任とエンバペとの別れ

そして現在

なんてお話を伺っています。

341話『パリ、ミラノ、フットボールモード』(中山淳さん、細江克弥さん)12 mai 202500:28:54

多分はじめての鼎談版のラジオクラッキーです。

ファッションの街としても有名なパリとミラノ

それぞれのフットボールファッションについて

お二人に伺いました。

実は中山さんと細江さんは一緒にお仕事を

したことがなかったそうですが

同じテーマでも切り口が少し変わるだけで

いくつものバリエーションが見つかるのはいつも

愉快だなと思います。

340話『J2定点観測:好調千葉!』(細江克弥さん)12 mai 202500:25:24

国立での『千葉:大宮』を観戦したタイミングで

お話を伺っています。

あと9人で50000人という国立でのゲーム。

あいにくの雨模様でしたが1点を争う試合でしたし

千葉は負けてしまいましたが、

習志野高校吹奏楽部の演奏

『美爆音』など、とてもよかったです。

観戦記も交えて現在の上位勢の実力を

細江さんがオフィシャルライターを務めている千葉を

中心に伺っています。

細江さんが机をバンバン叩いての力説は

どうぞ効果音としてお楽しみくださいませ🙇

339話『お薦め初夏ソング』(鈴木啓之さん)04 mai 202500:22:11

昭和のレコードなど

記録や資料を保存して紹介してくれる

日本でただひとりの『アーカイバー』である

鈴木啓之さんを久しぶりにお迎えしました。

 

春うた、夏うたの特集は珍しくないので

今回は初夏うたを選んでもらいました。

気に入った曲がひとつでもあって

好きな曲にカウントされたら

とても嬉しいです。

338話『サッカーはデータが10割』(木崎伸也さん)04 mai 202500:24:52

今回は木崎さんが監修を務められた

『サッカーはデータが10割』

(原題はHow to Win the Premier League)

を紹介していただいています。

近年のリヴァプールが成功を収めるまでのプロセスに

著者であるデータ分析官がどう関わったのか?

なかなか興味深い一冊です

337話『プレミアリーグありそで、なさそなお話』(粕谷秀樹さん)04 mai 202500:23:28

今回のトークはリーグテーブルからは外れて

監督の人事などまだ噂の域を出なくとも

ありそで、なさそな話題を粕谷さんに紹介してもらいました。

まずは僕らの中継席周りで気になることから。

336話『CL準々決勝を終えて』(木崎伸也さん)26 avr. 202500:28:49

木崎さんにはまずひと通りのことを伺ってみたいと

思って、今回はチャンピオンズリーグを選びました。

24−25シーズン準々決勝が終わった直後に伺っています。

ジャーナリストは切り口や視点に個性がでますね。

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