Back

Explore every episode of the podcast 調研RADIO

Dive into the complete episode list for 調研RADIO. Each episode is cataloged with detailed descriptions, making it easy to find and explore specific topics. Keep track of all episodes from your favorite podcast and never miss a moment of insightful content.

Rows per page:

1–50 of 208

TitlePub. DateDuration
#169 「トランプ2・0」に身構える世界18 Dec 202400:14:11

2025年1月20日 ドナルド・トランプ氏が

アメリカ大統領に再び就任します

「トランプ2・0」が世界に与える影響などについて

大内佐紀さんが解説します

#168 求められる国家戦略12 Dec 202400:12:40

国力を測る指標となってきたGDP(国内総生産)の世界順位が下がり続け 国際秩序も揺らぐなか 日本の国家戦略が求められています 伊藤徹也・主任研究員が三つの視点で解説します

#159 ノーベル賞で読み解く「創造の風土」09 Oct 202400:22:08

創造性の象徴と言えるノーベル賞 日本は自然科学分野で 外国籍の人も含めて25人の受賞者を出しています 顔ぶれや経歴の特徴 研究環境などを 杉森純・主任研究員が解説します

#69 国際政治学者ジョセフ・ナイ氏に聞く台湾、ウクライナ、米中間選挙02 Nov 202200:17:03

10月下旬に来日したアメリカの著名な国際政治学者 ジョセフ・ナイ氏にインタビューしました。

中国と台湾の関係や日本の防衛政策、ウクライナ情勢、アメリカ中間選挙… ナイ氏は何を語ったのか。

インタビューにあたった調査研究本部の永田和男記者が解説します。

#68 カルトとは 何か?26 Oct 202200:13:58

旧統一教会 の問題に関連して 「カルト」という言葉を見聞きすることが 多くなってきました

そもそも カルトとは どのようなものなのでしょうか?

時田英之記者 が解説します

#67 物流業界の生産性を向上させるには20 Oct 202200:13:35

日本の労働生産性が主要先進国に見劣りし、特にサービス産業で低いと言われています。

なぜ、日本の生産性が伸び悩んでいるのか? 物流業界を例に、調査研究本部の井深 太路 主任研究員が解説します。

#66 動物福祉は日本に根付くか?13 Oct 202200:11:22

「動物福祉」。聞きなれない言葉ですが 人間の管理している動物を適切な環境で飼育することを言います。

定義や理念がつくられた経緯、 世界各国と日本の現状について 調査研究本部の佐藤良明記者が解説します。

#65 安全保障論議に潜む大きな問題07 Oct 202200:09:18

ロシアのウクライナ侵攻などにより 日本国内でも 本気で安全保障を考えなければならない という機運が盛り上がっています

しかし 安全保障を考えるうえでは あまり議論されていない 大きな問題もあります

舟槻格致主任研究員が指摘します

#64 市場介入は「伝家の宝刀」か?28 Sep 202200:15:04

政府・日銀は9月22日 24年ぶりに 円買いの市場介入を実施しました

円安に歯止めをかける「伝家の宝刀」として 本領を発揮したのでしょうか?

今後の見通しを含め 調査研究本部の林田晃雄主任研究員が解説します

#63 高齢者医療費の負担を考える15 Sep 202200:13:49

本年10月から、75歳以上の高齢者の医療費について、本人負担分が一部引き上げられます。

本格的な超高齢社会を迎える中、今後の医療費負担はどうあるべきか。調査研究本部の林真奈美主任研究員が解説します。

#62 有機触媒に見る 日本の強み 弱み08 Sep 202200:25:22

2021年のノーベル化学賞は「有機触媒」を開発した米独の2人の研究者に授与されました

有機化学は 日本の得意分野だとのことです。有機化学や有機化合物とはどのようなものなのか?日本の研究の現状などについて調査研究本部の杉森純主任研究員が解説します

#61 中国の軍事演習の狙いとは?31 Aug 202200:19:10

中国は、アメリカのナンシー・ペロシ下院議長が台湾を訪問したことの「対抗措置」として、台湾の周辺で、大規模な軍事演習を行いました。

今回の演習の狙いや背景、今後の見通しについて、調査研究本部の石井 利尚 主任研究員が解説します。

#60 猛暑の経済効果は?24 Aug 202200:14:16

今年の夏も暑い日が続き、最高気温が35度を超える「猛暑日」が過去最多を記録しました。

猛暑は、経済にどのような影響を与えるのでしょうか?そして、これからの日本経済はどうなるのでしょう?

調査研究本部の黒井 崇雄主任研究員が解説します。

#158 意外に明るい 公的年金制度の未来図02 Oct 202400:21:17

公的年金制度の未来は一般的なイメージと違って 意外に明るい? 今年7月公表された「財政検証」結果をふまえ 年金制度の実情と 改革の方向性について 林真奈美記者が解説します

#59 次期英国首相は誰に?10 Aug 202200:12:55

英国のジョンソン首相が辞任を表明し、次期首相選びとなる保守党党首選は候補2人による決選投票が行われています

次の英国首相は3人目の女性 リズ・トラス氏か?英国史上初の「白人でない」首相 リシ・スナク氏か?

党首選の行方と、新首相を待ち受ける課題について、調査研究本部の大内佐紀主任研究員が解説します


#58 参議院選挙後の政策課題05 Aug 202200:10:10

7月の参議院選挙では与党が大差で勝利し、岸田総理は自らの政権基盤を固めることができました。

今後は、獲得した議席をどう生かし、何を成し遂げるのかが問われることとなります。

岸田政権の課題について、調査研究本部の伊藤徹也主任研究員が解説します。

#57 バブルは続くよ どこまでも29 Jul 202200:15:37

平成のバブル崩壊から30年。バブルは姿を変えて、今の日本にも「ある」のだそうです。

今年の「読売・吉野作造賞」に選ばれた「バブルの経済理論」著者の慶応大・櫻川昌哉教授へのインタビューをもとに、林田 晃雄主任研究員が解説します。

インタビューの詳細はこちらからご覧になれます

#56 倒産は少ないけれど…13 Jul 202200:15:17

コロナ禍にもかかわらず、企業倒産は歴史的な少なさです。

それでも、自主的な廃業はそれほど減っていません。倒産の減少が底を打って増加に転じる兆しも出てきました。

倒産動向から見えてきた日本の課題を、林田晃雄主任研究員が解説します。

#55 中国の台湾統一戦略の行方30 Jun 202200:17:35

ロシアによるウクライナ侵攻から4か月。国際社会では台湾有事を心配する声も聞かれます。

中国による台湾侵攻リスクは高まっているのか。調査研究本部の石井利尚主任研究員が解説します。

より詳しい解説は、こちらからお読みになることもできます。(全文をお読みになれるのは「読者会員」のみとなっています。ご了承ください)

#54 「悪い円安」と言っている場合か?23 Jun 202200:16:23

急激な円安が食品やガソリンの価格を押し上げ、「悪い円安」への恨み節は強まるばかりです。

しかし、円安の悪い面を嘆くだけでいいのでしょうか? 調査研究本部の林田晃雄主任研究員が解説します。

#53 迫る参院選 危機乗り越える政策を競え15 Jun 202200:09:24

参議院選挙が6月22日に公示され 7月10日に投開票される見通しです。与野党は急ピッチで準備を進めています

選挙の争点や 野党共闘の行方などの見通しについて 調査研究本部の伊藤徹也主任研究員が解説します

伊藤主任研究員が執筆したこちらの記事では より詳しい内容をお読みいただくことができます

#52 地球の時間 人間の時間08 Jun 202200:17:04

今年1月 日本から8000キロも離れたトンガの海底火山の巨大噴火は 想定外の津波を引き起こしました

日本 世界の各地で自然災害が発生しています

私たちは 自然災害にどう備え 対処していくことができるのか?

調査研究本部の杉森純主任研究員が解説します

#51 本土復帰50年 あらためて沖縄を考える01 Jun 202200:14:22

沖縄が1972年 本土に復帰してから50年の節目を迎えました

調査研究本部の舟槻格致主任研究員が 沖縄のこれまでとこれからについて解説します

読売新聞が行ったシンポジウムの動画は下記リンクからご覧になれます

マイケル・グリーン氏の基調講演(米国からオンライン、日本語版)

第1部・パネル討論「東アジアの戦略的安定と沖縄」

第2部・パネル討論「51年目からの沖縄振興」

読売クオータリーに掲載された真部朗・元沖縄防衛局長と伊藤元重・前沖縄振興審議会会長の対談記事はこちらからお読みになれます

#50 消費者物価急上昇!内外のリスクにさらされる日本経済27 May 202200:14:11

4月の消費者物価指数が前年同月比で2.1%の上昇となり 原油高や食料品価格の値上げが暮らしにダメージを与えていることが浮き彫りになりました

アメリカでは今年に入って株価が下落傾向にあり 景気の急減速が懸念されています

急激に動いている内外の経済情勢について 調査研究本部の丸山淳一総務が解説します

#157 サウルスを竜と訳した人25 Sep 202400:21:13

サウルスを竜と1891年に邦訳した小藤文次郎という学者をご存知でしょうか すっかりお馴染みとなった言葉「恐竜」をめぐる意外な歴史について 笹沢教一・主任研究員が解説します

#49 新しい経済枠組み IPEF(インド太平洋経済枠組み)とは?25 May 202200:17:13

IPEF(アイペフ・インド太平洋経済枠組み) 聞きなれない言葉ですが 5月23日の日米首脳会談に合わせて アメリカのバイデン大統領が表明した 新たな経済圏構想です

なぜ今 IPEFなのか?これまでの経緯を含め 調査研究本部の丸山淳一総務が解説します

#48 日本の食糧安全保障は大丈夫か?20 May 202200:18:35

ロシアのウクライナ侵攻により 食料品価格が高騰しています

日本の食糧安全保障は大丈夫なのか?調査研究本部の丸山淳一総務が考えます

丸山総務による 専門家(山下一仁・キャノングローバル戦略研究所)へのインタビュー記事には、より詳しい内容が掲載されています。アクセスはこちらから

#47 経済安全保障推進法が成立 何がどう変わるのか?17 May 202200:15:44

5月11日に経済安全保障推進法が成立しました

経済安全保障は 日本経済の今後を左右しかねない重要な法律です

どこがどう変わるのか 調査研究本部の丸山淳一総務が解説します

#46 ロシアの国際法違反を罰することができるのか?16 May 202200:14:14

ロシアのウクライナ侵攻開始から5月24日で丸3か月となります

ウクライナ各地からは ロシア軍が「学校を空爆した」「民間人を拷問した後 銃殺した」といった言語道断な行動が連日のように伝わってきています

これらは明らかに国際法に違反する行為ですが 罰することはできるのでしょうか

国際法に詳しい 調査研究本部の大内佐紀主任研究員が 解説します

#45 善光寺御開帳ハイライトへ 被災者の心のケアから始まったその歴史27 Apr 202200:13:33

4月3日から始まった長野市・善光寺の「御開帳」。大型連休の前後に、ハイライトとなる大法要が行われます。

御開帳はいつから始まったのか。その背景にはどんないきさつがあったのか。

読売新聞オンラインの連載「今につながる日本史」を担当する、調査研究本部の丸山淳一総務が解説します。

連載100回を超えた「今につながる日本史」をお読みになるにはこちらから。

#44 国際経済の新たなリスク 中国のゼロコロナ政策22 Apr 202200:12:57

国際経済の新たなリスクとして、中国のゼロコロナ政策が浮上しています。

上海ではロックダウンが続いています。上海市民の生活や中国経済はもちろん、世界のサプライチェーンに影響を与えています。

中国はなぜ、ゼロコロナ政策を続けるのか。世界経済にどこまで影響を与えるのか。調査研究本部の丸山淳一総務が解説します。

#43 令和初の為替介入はあるか?19 Apr 202200:17:10

円安が4月に入ってさらに進み 円は4月19日 対ドルで一時1ドル=128円台まで下落しました。

政府・日銀が円買い・ドル売りの為替介入に踏み切るのではないか という観測も徐々に高まっています。

為替介入の仕組みについてもおさらいしつつ 今後 円買い・ドル売り介入はあるのか、調査研究本部の丸山淳一総務が探ります。

#42 食品値上げはむしろこれからが本番だ15 Apr 202200:14:32

最近の物価高について 既に何度かお伝えしていますが 4月以降の物価高は加速しそうな勢いです

今回は 食品にしぼって 特に小麦価格の動向を中心に 調査研究本部の丸山淳一総務が解説します

#41 コロナ融資と中小企業の資金繰り30 Mar 202200:13:38

詳しい内容は読売新聞オンラインでこちらからお読みになることができます

新型コロナ感染拡大に伴い 多くの企業が休業や売り上げ減少などの影響を受けて資金繰りが悪化。政府はそうした企業を支援するため 金利や返済条件を優遇したさまざまな融資制度を設けました

このコロナ融資の利用状況や返済の見通しについて 読売新聞と信用調査会社・帝国データバンクが行った緊急共同調査の結果をもとに 調査研究本部の林田晃雄主任研究員が解説します


#40 円安と物価高 どこまで?29 Mar 202200:14:36

ウクライナ危機でエネルギー価格が高騰する中 外国為替市場で円安が急速に進んでいます

今回の円安は日本銀行が長期金利を抑え込む動きに出たことが引き金になっています

金利を抑え込もうとすると なぜ円安になるのか 円安が進むと物価になぜ影響するのか

調査研究本部の丸山淳一総務が解説します

#156 新たな感染症に備える18 Sep 202400:14:52

新たな感染症に備えて政府は7月 行動計画を抜本改定しました 新型コロナウイルスは想定外の事態を招き 実効性のある計画策定が急務でした 坂上博・主任研究員が解説します

#39 「かかりつけ医」と医療の今後08 Mar 202200:14:50

医療制度改革に議論において「かかりつけ医」がキーワードになっています。

コロナ禍においても各地で病床が逼迫する中、身近なかかりつけ医の役割がクローズアップされました。

今、なぜ「かかりつけ医」なのか。その普及・強化によって医療をどう変えようとしているのか。

かかりつけ医という視点から、本格化する超高齢・人口減社会にふさわしい姿について、調査研究本部の林真奈美主任研究員が解説します。

#38 SWIFT制裁がロシアに与える大きな打撃04 Mar 202200:15:13

ロシアのウクライナ侵攻に対し、世界各国がロシアに対する経済、金融制裁を強化し「ロシア外し」の動きを強めています。

原油をはじめとする資源価格の高騰やロシア国債デフォルトの懸念も高まっており、大きなインパクトを世界経済に与えそうです。

調査研究本部の丸山淳一さんが最新の動きを解説します。

#37 ツンデレに癒されたい?猫と日本人 1300年の歴史01 Mar 202200:13:28

今年の2月22日は、西暦とあわせて6個も「2」が並ぶ「スーパー猫の日」。日本史のさまざまな場面に登場する猫について、読売新聞オンライン歴史コラム「今につながる日本史」を連載中の調査研究本部 丸山淳一さんに聞きます。

コラム「ツンデレだけど、天皇も歌人も流行作家も癒やす不思議な魅力…飼い猫の1300年史」をお読みになりたい方はこちらから

#36 ウクライナ侵攻!どうなる?世界経済25 Feb 202200:11:59

ロシアがウクライナに侵攻したことで、世界的に株価が急落し、世界経済や金融市場の先行きに不安が高まっています。

ウクライナ問題が今後の世界経済に与える影響について、調査研究本部の丸山淳一さんが解説します。

#35 危機を乗り切る「知の形」とは?24 Feb 202200:12:45

新型コロナウイルスなどのように、事態の推移が見通せない段階では専門家の持つ知識「専門知」が一定の役割を果たしますが、専門知だけでは危機を乗り切ることはできません。

危機における「知の形」に最適解はあるのか?調査研究本部の佐藤良明記者が解説します。

#34【ノーベル賞を読み解く】地球温暖化 懐疑論に断17 Feb 202200:15:54

2021年のノーベル物理学賞は、地球温暖化を予測する気候モデルを開発した米プリンストン大学の真鍋淑郎上席研究員らが受賞しました。

今回の受賞に込められた意味や、地球温暖化、日本の研究現場の状況など、様々な視点から、杉森純主任研究員が解説します。

#33 課題山積! 日本のエネルギー政策14 Feb 202200:16:53

原油価格が高騰し、ガソリンなどの価格が高くなっていますが、影響はこれだけに留まりません。

原油や天然ガスなど、エネルギー資源のほとんどを輸入に頼る「資源小国」日本にとって、エネルギー資源の高騰は、経済活動や国民の暮らしに大きな痛手となります。

林田晃雄主任研究員が、過去の経緯も振り返りながら、エネルギー政策の課題を解説します。

#32 トンガ海底火山大噴火 海洋火山学者に聞く28 Jan 202200:19:47

トンガの海底火山で大規模な噴火があり、トンガ王国は津波や火山灰で大きな被害を受けました。

読売新聞オンラインで、噴火の瞬間の貴重な映像を見ることができます。映像公開ページはこちらから。

遠く離れた日本にも津波が押し寄せたこの噴火、人工衛星などの観測データを駆使した科学的な分析で、噴火の影響などが次第に明らかになっています。

火山海洋学者で熊本大学准教授の横瀬久芳さんへのインタビューを交え、調査研究本部の丸山淳一さんと、今回の海底火山の大噴火について解説します。


#31 しのびよる「悪いインフレ」25 Jan 202200:14:44

食品や日用品の値上がりが相次いでいます。昨年からの原油高騰で、ガソリンや灯油も大きく値上がりしています。

「今回の物価上昇は、とりわけ『たちの悪い』インフレになるかもしれない」 林田晃雄主任研究員が指摘し、解説します。

#30 ポテト不足が意味するもの23 Jan 202200:14:05

日本マクドナルドは、北米から輸入しているポテトの到着が遅れているため、昨年末から断続的にマックフライポテトのMサイズ、Lサイズの販売を休止しています。

到着遅れの理由はコロナ禍による流通の混乱と言われていますが、最近は食料品の値上げが相次いで発表され、半導体をはじめとする部品も品薄となっています。

背景はコロナ禍だけなのか。調査研究本部の丸山淳一さんが解説します。

#155 投票率の行方11 Sep 202400:14:28

日本の選挙の投票率は低迷を続けています 候補者や政党は政策を真剣に練り上げて 選択する面白さを有権者に提示する責任があると指摘する伊藤徹也・主任研究員が解説します

#29 「マルチ・プレーヤー」バイオリニスト・岡本誠司さんの魅力21 Jan 202200:18:35

昨年9月にドイツ・ミュンヘンで開かれたミュンヘン国際音楽コンクールのバイオリン部門で優勝した岡本誠司さん(27)。

演奏の魅力について、編集局文化部の松本良一記者が解説します。

2021年ミュンヘン国際コンクールのファイナルでヒンデミットの協奏曲を演奏する岡本誠司さんはYouTubeでお楽しみいただけます

https://www.youtube.com/watch?v=iwsgThT8JmA

岡本誠司さんのYouTube公式チャンネルはこちらから

岡本さんの演奏は、Spotify でもお聴きいただけます

#28 改めて駐車違反の制裁金を考える14 Jan 202200:11:23

駐車違反の逃げ得を許さないために15年前に導入された「放置違反金制度」によって、違反者の出頭率が2割に落ち込んでいることが読売新聞の調査でわかりました。

なぜこんなことになっているのか、そもそも駐車違反の反則金はどこでどう使われているのか。調査研究本部の丸山淳一さんが解説します。

#27 米中対立深めるウイグル問題07 Jan 202200:17:03

中国の新疆ウイグル自治区で暮らす少数民族ウイグル族の人権問題をめぐり、アメリカやヨーロッパなどと中国の対立が激しくなっています。

アメリカなどが問題視する人権問題とは?日本はどう対応するべきか?

石井利尚主任研究員が解説します。

© My Podcast Data