Explore every episode of the podcast MAKE IT NEXT
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| #6-1 高橋弘樹(経済動画メディア「ReHacQ」のプロデューサー) | 02 janv. 2026 | 00:30:39 | |
【バズる企画の作り方 Sean Kawakami×高橋弘樹】 テレ東退社後、会社を立ち上げた経緯/サイバーエージェントの正社員/面白い企画なんて簡単に思いつかない/TVとYouTubeの違い 番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。メッセージはこちら(番組ウェブサイト)https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ #マーケティング #Sean Kawakami #経済 | |||
| #5 【2025年の振り返りとリスナーからの質問にお答えします!】 | 26 déc. 2025 | 00:59:55 | |
今年最後の配信は、J-WAVE マーケティングデザイン局長 小向国靖を迎え、 番組リスナーから寄せられた質問を起点に、2025年の7大テーマを読み解きながら、 「来年の“生き残り方”」を言語化していきます。 今回のキーワードはシンプルです。 “昨日の正解”は、明日の正解ではない。 だからこそ、あなたの仕事も、あなたの会社も―― 何をやるかより先に、なぜやるのかを説明できるかが問われます。 この回で扱う論点 ・値上げの時代:必要なのは「価格転嫁」ではなく価値の説明能力 ・DXの混線:デジタイゼーション/デジタライゼーション/DXを混同した瞬間に詰む ・生成AIで“制作”は民主化:残るのは意味づけ(Why)と責任 ・AIスタック4層(電力→半導体→モデル→アプリ):日本企業はどこに入る? ・長期ビジョンの条件:短期で誤解される覚悟がないと未来は取れない ・失敗できない組織が衰退する:失敗のポートフォリオを設計せよ 「学び」じゃなく、明日からの一手に変える回。 あなたの現場に引き寄せて、ぜひコメントで“自分のケース”を投げてください。 00:00 オープニング:地図なき時代の羅針盤 02:00 小向国靖さん紹介(J-WAVE×デジタルの礎) 10:00 値上げ×物価:価格を上げる時代の“説明力” 19:00 生成AIの変化:DXの定義からやり直す 22:00 AI動画の中毒性:作るのはAI、意味づけは人間 30:00 NVIDIA視点:AIスタック4層と日本の現在地 34:00 長期×短期:誤解される覚悟/Connecting the dots 38:00 失敗できる組織設計:PLだけを見るな 41:00 インスピレーション:場所ではなく“受け取る準備” 47:00 信頼構築:よく聞く→可視化する 53:00 2026へ:ナラティブの時代/Post-truthの危うさ (予告) 2026年1月2日新年最初のゲストは経済動画メディア「ReHacQ」のプロデューサー高橋弘樹さん 番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。メッセージはこちら(番組ウェブサイト)https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ #マーケティング #Sean Kawakami #経済 | |||
| #4-2 原田曜平(Z世代、さとり世代、マイルドヤンキー名付け親 マーケティングアナリスト ) | 19 déc. 2025 | 00:33:24 | |
番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。メッセージはこちら(番組ウェブサイト)https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ 【Z世代への接し方 Sean Kawakami×原田曜平】 かまってちゃんが多い?/8割褒めて2割は?/流行はTikTokから/Z世代というだけで希少価値を持つ今/Z世代へのアドバイス #マーケティング #Sean Kawakami #経済 | |||
| #4-1 原田曜平(Z世代、さとり世代、マイルドヤンキー名付け親 マーケティングアナリスト ) | 12 déc. 2025 | 00:33:51 | |
番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。メッセージはこちら(番組ウェブサイト)https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ 【Z世代の時代精神をどう読むか? Sean Kawakami×原田曜平】 原田曜平の原体験/ラブブはどこから火がついた?/Z世代を定義づけるチルアンドミー(Chillout&me)とは?/Z世代にとっては日本はイージーゲーム #マーケティング #Sean Kawakami #経済 | |||
| #3-2 平野友康(テレポート株式会社CEO/セナリ学院校長) | 05 déc. 2025 | 00:36:18 | |
番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。 メッセージはこちら (番組ウェブサイト) https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ 【平野友康×Sean Kawakami EP2 2025年現在のAIインパクト】 人類は“操縦席”を降りるのか?/AIネイティブ化できない企業は消える/AI革命は業務効率化では終わらない/NVIDIAが強い理由 | |||
| #3-1 平野友康 (テレポート株式会社CEO/セナリ学院校長) | 05 déc. 2025 | 00:26:38 | |
番組ではご意見・ご相談などメッセージを募集しています。 メッセージはこちら (番組ウェブサイト) https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ 【平野友康×Sean Kawakami EP1 2025年現在のAIインパクト】 10年前にSeanに語っていたソーシャルメディアの強さとは?/坂本龍一との会話/ハワイ移住のきっかけ/「日常を冒険に」AI実践コミュニティセナリ学院とは? セナリ学院 https://teleport.jp/scenari/ Teleport inc. https://teleport.jp/teleport/index.html | |||
| #2-3 山口周(独立研究者・著作家)最終回 | 21 nov. 2025 | 00:20:16 | |
AIでは代替できない何か/筋肉でやる仕事をロボットにさせる事業の加速/ヤマト運輸創業者小倉昌男氏のどん底からの宅配戦略 ゲスト:山口周 独立研究者/著作家/アクティヴィスト/J-WAVE「Bibliotheca」番組ナヴィゲーター/世界経済フォーラムGreat Narrative Initiativeメンバー/時には大学教員/人文科学と経営科学の交差点に生息しています MAKE IT NEXT YOUTUBEはこちら https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ | |||
| #2-2 山口周(独立研究者・著作家) | 21 nov. 2025 | 00:28:39 | |
カトリック教会から見る、組織の永続性 リーマンショック後のスエーデンの自動車業界で起こったリスキリング/アップルの最初のCMが意味するもの/NIKEのスローガン「JUST DO IT!」から「DON’T DO IT」へ変わった理由 ゲスト:山口周 独立研究者/著作家/アクティヴィスト/J-WAVE「Bibliotheca」番組ナヴィゲーター/世界経済フォーラムGreat Narrative Initiativeメンバー/時には大学教員/人文科学と経営科学の交差点に生息しています MAKE IT NEXT YOUTUBEはこちら https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ | |||
| #2-1 山口周(独立研究者・著作家) | 21 nov. 2025 | 00:27:17 | |
テーマ:センスは鍛えられるのか? 美意識がビジネスを変える/デザインの良いものは機能性が高い/コンシューマーマーケティングは必要ない?/エアコンの音は大きい方が良い? ゲスト:山口周 独立研究者/著作家/アクティヴィスト/J-WAVE「Bibliotheca」番組ナヴィゲーター/世界経済フォーラムGreat Narrative Initiativeメンバー/時には大学教員/人文科学と経営科学の交差点に生息しています MAKE IT NEXT YOUTUBEはこちら https://www.j-wave.co.jp/special/makeitnext/ | |||
| ♯1-2 落合陽一(メディアアーティスト)後半 | 14 nov. 2025 | 00:24:40 | |
AIの発達で寝る事が重要に/オードリー・タンとの会話/フレッシュである事の重要性/ドーパミンカルチャーについて/AIの生成物をうまく調理するのが人間 | |||
| ♯1 落合陽一(メディアアーティスト)前半 | 14 nov. 2025 | 00:31:48 | |
AI時代の人間の価値・仕事の価値について深く掘り下げます 万博ダイエット?/万博パビリオンnull²(ヌルヌル)は鏡がモチーフ/AIの進化によって人間らしさとは? | |||
| MAKE IT NEXT Vol.0 | 06 nov. 2025 | 00:03:22 | |
日本のビジネスやカルチャーを牽引するビジネスリーダー、経営者、起業家、クリエイター、エキスパートなど、多様なトップランナーたち。 彼らはいかにして不確実性と向き合い、時に困難を乗り越え、未来を描き、手繰り寄せてきたのか。 その源流に横たわる「仕事の哲学」と「人生の教訓」の本質を、ダイアログ(対話)を通じて深く探求し、明日に活かすため、そして 次の時代を生き抜くための、「観る・聴くビジネスマガジン」として新たな羅針盤をお届けします。 | |||