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Explore every episode of the podcast CROSSTALK 英会話

Dive into the complete episode list for CROSSTALK 英会話. Each episode is cataloged with detailed descriptions, making it easy to find and explore specific topics. Keep track of all episodes from your favorite podcast and never miss a moment of insightful content.

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TitlePub. DateDuration
Emoji Evolve! 世界のコミュニケーションを変えた176個の絵文字が25年の歴史に幕を閉じる08 juin 202500:15:52

ドコモのオリジナル絵文字が2025年6月でサポート終了?!パカパカ携帯時代から始まった日本の絵文字文化。今、若者はLINEスタンプ、アメリカ人はGIF、最新のiPhoneユーザーは自分だけのオリジナル絵文字まで作れる時代に。世界のコミュニケーションを変えた日本発の文化について、ネイティブとバイリンガルが本音で語り合います。あなたの絵文字愛、どのレベル?

Sold Out!『転売屋』って英語で何て言う?怖い語源も解説01 juin 202500:21:19

「転売屋」って英語で何て言うか知っていますか?

実は「scalper」という単語には、ゾッとするような歴史があるんです。なぜ転売する人が「頭皮を剥ぐ人」と呼ばれるのか...その語源を知ったら、きっと驚くはず。

今回は大人気のちいかわハッピーミールを求めて実際にマクドナルドへ行った体験談から、アメリカのマスク買い占め事件、さらにはたまごっちブームでバンダイが大損失を出した意外な真実まで、転売にまつわる日米のリアルな話を英語で語り合います。

「売り切れ」「買い占め」「品薄状態」...こうした時事問題でよく使われる表現を、ネイティブがどう自然に使い分けているのかも学べます。

堅苦しい教材では学べない、生きた英語表現がたっぷり詰まった一本です。

Both Sides! - 外国人が困惑する日本の「察する文化」エスカレーター編25 mai 202500:14:55

日本を訪れる外国人観光客が必ず驚く光景があります。それは、エスカレーターで人々が整然と片側に並んでいる姿。「日本人は本当に思いやりがある」と世界中で絶賛されているこの習慣ですが、実は今、大きな変化の時を迎えています。政府や駅が「両側に立ってください」と呼びかけ始めたのをご存知ですか?一体なぜでしょうか。田舎出身のトモヤとアメリカ出身のアンドレアが、それぞれ異なる視点からこの身近だけれど奥深いトピックに迫ります。きっとあなたも明日からエスカレーターの見方が変わるはず。

May Day! May Day! 五月病になったら試してほしい世界の意外な解決法22 mai 202500:19:28

ゴールデンウィークが終わって「あ〜、仕事したくない...」って気分になること、ありませんか?

実はこの「五月病」、日本だけの現象じゃないんです。世界中の人が休暇後の憂鬱感に悩んでいて、各国でユニークな解決法が生まれています。

トムとアンドレアが、世界各国の意外すぎるメンタルヘルス対策を紹介しながら、連休明けの重い気持ちとどう向き合うかを語り合います。あなたにぴったりの「心のリセット法」が見つかるかもしれません。

Brush With Deception! - 日本の美術館が騙された世界級の贋作事件18 mai 202500:16:09

あなたは芸術作品の価値を決めるのは何だと思いますか?その作者?技術?それとも真正性でしょうか?徳島と高知の美術館が数千万円で購入した名画が、実は世界的に有名な贋作師ヴォルフガング・ベルトラッキの作品だったという衝撃のニュース。

本物と見分けがつかない偽物の絵画を、両美術館はどう扱っているのか?無料公開と有料展示、それぞれの対応の違いとは?さらに、デジタル時代の芸術と所有権を証明するNFTについても、わかりやすく解説します。芸術の真贋、価値、そして偽物だからこそ見る価値がある作品の不思議な魅力—このエピソードを聞けば、次に美術館を訪れる時の視点が変わるかもしれません。

Local Colors! アメリカにも県民性がある?バイリンガルで語る各地の性格15 mai 202500:14:16

あなたの地元には「〇〇県民はケチ」「〇〇県民は陽気」など、地域に根付いたステレオタイプはありませんか?実は、アメリカにも州ごとに個性があるんです!このエピソードでは、岡山出身のトモヤとミズーリ州出身のアンドレアが、日米の地域性を英語と日本語で比較。「晴れの国・岡山」のケチな県民性と災害の関係、「ショーミー州・ミズーリ」の頑固な州民性の由来、そして名古屋の「見栄っ張り」文化まで、身近な例を交えて楽しく解説します。

あなたの県や出身地の「地域性」は何ですか?このエピソードを聴いて、ぜひSNSで教えてください!


Work or Chill? - 休日なのに忙しい?日本のゴールデンウィーク事情を英語で探る12 mai 202500:19:51

「11日間の連休」や「飛び石連休」と言われるゴールデンウィーク、あなたは本当に休めましたか?このエピソードでは、日本酒クルーズの通訳として休日出勤したアンドレアと、全国の犬イベントで副業に奔走したトモヤが、日本人特有の「休日なのに働く文化」について赤裸々に語ります!

「休みたいけど休めない」「休日こそチャンスと捉える」「家族も友人も皆働いている」—日本人の休日事情をリアルに反映した二人の体験談は、思わず「あるある!」と声を上げたくなるはず。ゴールデンウィークに家の掃除をした人、仕事の持ち帰りをした人、副業に精を出した人…あなたもきっと当てはまるはず。英語で「働き方改革」や「ワークライフバランス」を語るフレーズも学びながら、次の休日、本当に「休む」ことについて一緒に考えてみませんか?

Quirky Physiques! これって私だけ?不思議な体の反応や体質を英語で語る28 avr. 202500:16:21

あなたの体にも、説明できない不思議な反応はありませんか?あごを触るとしゃっくりが止まらなくなる、光を見るとくしゃみが出る、新しい食べ物を食べると必ずお腹を壊す…。誰にも言えなかったその体験、実はあなただけじゃないかもしれません!

今回のエピソードでは、リスナーの方から寄せられた「新しい食べ物を食べるとお腹が痛くなる」という体験をきっかけに、トモヤとアンドレアが自身の不思議な体の反応を赤裸々に告白。ASMRで頭がゾクゾクする人としない人の違いや、色を見ると音が聞こえる共感覚の話まで、体の不思議を英語で楽しく語ります。

あなたの「これって私だけ?」が「みんなもそうなんだ!」に変わる30分。英会話を楽しみながら、自分の体の不思議に新たな発見があるかも?ぜひ聴いてみてください!

De-extinction - 現実のジュラシックパーク?絶滅動物が現代に甦る23 avr. 202500:14:52

「絶滅」は終わりではなく、新たな始まりになるかもしれません。このエピソードでは、DNAテクノロジーの驚異的な進化によって実現した「ダイアウルフ」の復活から、2027年に予定されているマンモスの復活計画まで、SF映画のような現実が今まさに起きていることを紹介します。人間は神のような力を手に入れたのか、それとも過去の過ちを正そうとしているのか?復活した古代生物たちと私たちはどう共存していくのか?聞けば聞くほど、期待と不安が入り混じる科学の最前線についての会話をお楽しみください。ジュラシックパークは、もはや単なる映画ではないかもしれません...

Pantry Paradigm! お米高騰時代の新しい主食とはうどん?パン?それともポテト?20 avr. 202500:22:12

お米の価格が急騰する中、あなたの食卓はどう変わりますか?このエピソードでは、日本人にとって当たり前だった「お米が主食」という常識が、今まさに変わりつつある現状に迫ります。香川近郊に住む日本人トモエとアメリカ人アンドレアが、「パン?うどん?それともポテト?」各家庭で模索される新たな主食の選択肢と、日米の食文化の違いについて熱く語ります。驚愕のケンタッキーのフライドチキンハンバーガーや、コンビニの「謎の安いおにぎり」の真相まで、食にまつわる話題が満載!英語と日本語を行き来する会話から、使える英語表現も自然に身につきます。あなたの食費節約のヒントが見つかるかも?

Hype It Up! 韓国人ビートボクサーとNetflixグルメ旅行記17 avr. 202500:13:22

「あなたも誰かに「これ、いいよ!」と熱く語りたくなるものがありますよね。今回は、トモヤとアンドレアが自分たちの「推し」を英語で紹介する方法をシェア!声だけで楽器の音を完璧に再現する韓国のビートボクサー「ウィング」の驚異的なパフォーマンスや、世界の食を旅するNetflixシリーズ「Somebody feed Phil」の魅力を熱く語ります。さらに、英語で自然におすすめを伝えるフレーズも大公開!「You might like it too」や「Why don't you try?」など、あなたの推しを外国人にも伝えられる表現が満載です。あなたの「推し」を英語で語れるようになりませんか?」

エピソード紹介文

久々のフライトで沖縄へ!Authentic体験と失敗しないお土産選び13 avr. 202500:13:48

何年ぶりの飛行機?弟の結婚式で沖縄へ旅立つ予定のトモヤが沖縄の Authenticな旅行体験をどうれば経験できるかについて、とりとめもなく英語で話します!そしてアンドリアによるフライトの準備にまつわるアドバイスと最後にはお土産選びのヒントまで。このエピソードを聴いて、トモヤに沖縄旅行の楽しみ方のサポートをお願いします!


大阪万博2025に行く?行かない?空飛ぶタクシーとガンダムの誘惑10 avr. 202500:14:25

「あの赤いドーナツ型マスコット"ミャクミャク"の裏話から、空飛ぶタクシーやリアルサイズのガンダムまで!2025年大阪の夢洲で開催される万博の真相に迫ります。チケットは本当に高い?パビリオン間の移動は暑さ対策できる?インターネット時代になぜ万博なのか?トモヤとアンドレアが大阪万博2025の魅力と疑問を語り尽くします。将来の思い出になるかもしれないこのイベント、あなたは行く?行かない?」

Passion Pursuit! 実は最近始めた、私たちの新しいプロジェクト06 avr. 202500:17:28

英語教師として知られるトモヤとアンドレアが、普段は語らない「もう一つの顔」について初めて明かします。愛犬家として始めた思いがけない副業、そして最近追加された3Dプリンターを使った新プロジェクトの裏側とは?ジビエ肉を使ったペットおやつから始まり、今では複数の商品を展開する彼らのサイドビジネス。本業とは全く異なる分野で情熱を注ぐ二人が、「好きなこと」を「仕事」に変える挑戦を語ります。新たな一面を知りたいリスナー必聴のエピソードです。

No Beginners Allowed? 日本の"ストリートピアノ"論争とイギリス発祥の意外な歴史03 avr. 202500:12:59

駅やショッピングモールで見かける公共ピアノ。誰でも自由に演奏できるはずのこの楽器が、大阪の南港で「練習目的での使用はご遠慮ください」という注意書きをめぐって論争に発展しました。でも、そもそも公共ピアノは誰のためにあるのでしょうか?上手な人だけのものなのか、それとも音楽を楽しみたいすべての人のためなのか。

このエピソードでは、大阪の事例を出発点に、意外にも捨てられたピアノから始まったイギリス発祥のストリートピアノ文化の知られざる歴史に迫ります。駅のホームで偶然生まれる見知らぬ人同士の即興セッション、そして世界各地に広がる音楽の輪。公共の場における音楽表現の自由と責任について、あなたの考えもぜひ聞かせてください!

Relocation: アメリカ人が驚いた!日本の引っ越し文化のカルチャーショック31 mars 202500:22:21

このエピソードでは日米の引っ越し文化の驚くべき違いを語ります。

「自分で引っ越す」のが当たり前のアメリカと、プロの引っ越し会社に依頼するのが標準の日本、そして新しい家具を買ったり、備え付けの家具がある部屋に引っ越すのかについて、海外や日本の引っ越し事情を楽しくカジュアルな英語で会話しています!

The 'Oh Shit' Moment: コーヒーがこぼれた瞬間の物語26 mars 202500:16:00

コーヒーを一口飲もうとした瞬間、「熱い!」と感じたことはありませんか?実はその「熱さ」が5000万ドル(約75億円)の賠償金を生み出す大事件に発展することも。アメリカのスターバックスで起きた熱いコーヒーの訴訟事件から、日米の「責任」の考え方の違いまで、身近なコーヒーのエピソードから思わぬ展開が広がります。蓋がきちんと閉まっていないコーヒーを渡されたら?自分がお店の人にコーヒーをこぼしてしまったら?このエピソードでは、思わず友達に「聞いた?この話」と言いたくなる驚きの真相と、あなた自身も考えさせられる「熱い一杯」の物語をお届けします。

Achoo Alert! 地球温暖化で早まる花粉シーズンと日本のユニークな花粉対策グッズ23 mars 202500:18:08

春到来!花粉症シーズンに国際視点で迫るトモヤとアンドレア。なぜアメリカでは症状が重く、オーストラリアでは全く問題ないの?地球温暖化と花粉の関係、知られざる「鼻マスク」という対策法まで紹介。確定申告の苦労話から鼻声の英語表現まで、日常の悩みに役立つ情報満載。あなたの花粉症対策が変わるかも!


What Lies Below! 私たちの街にもあった道路下の空洞16 mars 202500:17:25

足元に潜む見えない危険—シンクホール。埼玉の大規模陥没から岡山の街角まで、世界中で相次ぐ道路消失の謎に迫ります。なぜ日本は1日で修復できるのに海外は何週間もかかるのか?最新技術はこの脅威をどう察知するのか?あなたが毎日通る道路の下に広がる空洞の真実を、トモヤとアンドレアがお届けします。

Resolution Remix! 3月の忙しさと挫折した抱負 09 mars 202500:18:26

確定申告、年度末、引っ越しシーズン…日本の3月は地獄のようなスケジュールと戦う季節。トモヤとアンドレアも例外ではありません。「新年の抱負はもう忘れた?」そんな質問から始まる本音トーク。ダイエットに失敗した理由からポッドキャストのネタに困る悩みまで、2人が赤裸々に語ります。「きついジーンズと確定申告」という現実を前に、私たちはどう春を迎えるべきか?桜が咲くこの季節だからこそ、挫折した抱負を1.5バージョンとして再起動させる方法をお届けします。あなたも同じ悩みを抱えているなら、このエピソードは必聴です!


Rename Your Time!: 英語の言葉選びで変わる一人時間の価値02 mars 202500:14:42

あなたは「一人で過ごす時間」をどう呼んでいますか?実はその呼び方があなたの気持ちを大きく左右しているかもしれません。ミシガン大学の最新研究によれば、同じ「一人の時間」でも『Me Time』と呼ぶか『Isolation』と呼ぶかで、人の感情や思考パターンが劇的に変わるそうです。


一人の時間を「義務的な孤立」ではなく「自分へのご褒美の時間」と捉え直すことで、あなたの日常にどんな変化が生まれるでしょうか?言葉の選び方一つで、自分自身や周囲との関係性が豊かになるヒントが詰まったエピソードです。

Queue Conundrum! 英語で話す会計のスタイルと未来のセルフレジ26 févr. 202500:11:46

このエピソードでは、買い物の最終関門「レジ」について英語で議論します。セルフレジを好む人と店員さんとの対話を楽しむ人、それぞれの視点から会計スタイルの違いを探ります。技術の進化によって変わりつつある買い物体験と、これからのセルフレジの可能性について、リスナーの皆さんと一緒に考えます。あなたはどちらのチームに属していますか?ぜひコメントで教えてください!#CrossTalk #セルフレジ論争 #英語学習


Caught on Maps! Googleストリートビューが写した奇跡の瞬間23 févr. 202500:15:19

あなたが何気なく使っているGoogleマップのストリートビュー。実は、そのカメラが世界中で予期せぬ瞬間を切り取り続けています。街を撮り続けるGoogleのカメラは、私たちの知らないところで、驚くべき物語を紡いでいました。今回のエピソードでは、テクノロジーがもたらした思いもよらない発見の数々について、実際の事例とともに掘り下げていきます。

Life in Ink! デジタル時代にアナログ手帳? ホボニチと海外ユーザーが作り出す新しい文化19 févr. 202500:13:17

スケジュール管理はデジタルそれともアナログ手帳?日本発のホボニチ手帳は2024年、なんと海外での売上が国内を上回りました。ただの予定管理ツールではない、この「ライフブック」の魅力とは?そして、スマートフォンやデジタルツールが溢れる現代に、なぜ多くの人が紙の手帳に惹かれるのか。このエピソードでは、30%増の売上を記録し、100カ国以上で愛用されているホボニチ手帳を通じて、デジタルとアナログの心地よい付き合い方、そして私たちの「書く」という行為について考えていきます。手帳は単なる道具ではなく、新しいコミュニティと文化を生み出すきっかけになるのかもしれません。

Buy or Bye!? カナダ人が始めたボイコット!アメリカ製品なし生活は日本人にもできる?16 févr. 202500:25:22

カナダで起きた「アメリカ製品ボイコット」をきっかけに、私たちの身の回りにあるアメリカ製品について考えます。スマートフォンからコーラまで、実は知らないうちにアメリカ製品に囲まれて暮らす私たち。もし突然それらが使えなくなったら?カナダ人たちの選択から、グローバル化する世界での消費者の力と、私たちの暮らしの本質が見えてきます。アメリカ製品なしの生活、あなたならできますか?

Right to Repair 壊れたガジェットどうする? 世界で広がる修理する権利12 févr. 202500:07:26

壊れた電子機器は捨てるしかないと思っていませんか?

このエピソードでは、世界で広がる「修理する権利(Right to Repair)」という新しいムーブメントを紹介。イギリスの「Team Repair」という会社は、子どもたちに壊れたガジェットを送って、修理の楽しさを教えているんです。思い出が詰まった母の時計、まだ使えそうな古いノートPC...捨てるべき?修理するべき?私たちと電子機器の新しい関係について、トモヤとアンドレアが本音で語り合います。

このトピックで使える英語表現も満載。壊れた電子機器について、あなたならどう考えますか?ぜひ一緒に考えてみましょう!

Box it Up! アメリカは当たり前!食べきれなかった料理の持ち帰り新ルール09 févr. 202500:17:56

持ち帰りを頼むのに、なぜ日本人は躊躇してしまうのか?アメリカでは誰もが当たり前にしている「食べきれなかった料理の持ち帰り」。実は日本でも2024年12月、新しいガイドラインができて大きく変わろうとしています。このエピソードでは、日米の食文化の違いや価値観に触れながら、私たちの「新しい持ち帰りルール」について考えていきます。食品ロス削減が世界的な課題となる今、日本の食文化も新しい一歩を踏み出そうとしています。

Take one, if you want: アメリカで広がる「ランダムな親切の行為」とは?06 févr. 202500:11:13

寒い冬の朝、街角の銅像に誰かが置いていった帽子とスカーフ。「Take one, if you want」というメッセージと共に。 アメリカのメサで始まったこの小さな親切は、やがてもっと大きな動きへと広がっていきました。ブレッシングボックスやリトルフリーパントリー、そして誰かのために食事を預けておくレストランまで。見知らぬ誰かを想って行動する人々の輪は、静かに、でも確実に広がりつつあります。 このエピソードでは、アメリカで今、密かなトレンドとなっている「ランダムな親切の行為」について迫ります。誰にでもできる小さな思いやりが、どのように社会を温かく変えていけるのか。そして、私たちにもできる親切のヒントとは―。

Stay Cozy: 40代でパーカーはダサい? 外国人視点で考える日本のファッションルール02 févr. 202500:12:30

40代になったらパーカーは卒業? いえいえ、そんなことはありません! 日本では「40代でパーカーはちょっと…」という意見もあるようですが、海外では年齢に関係なく、多くの人がパーカーを着ています。 このエピソードでは、アメリカ出身のアンドレアさんと日本人トモヤさんが、パーカーの歴史や日米のファッション感覚の違いについて英語で語り合います。 「ファッションに年齢は関係ない!」と考えるあなたも、「TPOは大切だよね」と共感するあなたも、ぜひ聴いてみてください!

Quick Learn! アメリカのTikTok禁止で判明、実は語学学習の新しい「スタイル」だった29 janv. 202500:13:57

2025年1月19日にアメリカでTikTokが使えなくなりました。その影響で、ユーザーたちが別のアプリに移行する中、驚くべき現象が起きています。なんと別の中国語アプリの学習者が前年比216%も急増したのです。このエピソードでは、SNSが生み出した新しい語学学習のカタチと、言語の壁を乗り越えようとする若者たちの姿を、教科書世代の視点で語り合います。

音に特化した新しい英語学習アプリを開発中!アプリのベータ版を試してみたい方は、以下のメルマガに登録してください。そのうちに招待状をお送りします。 https://forms.gle/TcE6YN9ZxuSNtXGcA


Game Change! 従来の価値観をガラッと変える 新人生ゲームの革新的すぎるルールにネイティブもビックリ26 janv. 202500:12:50

え、まさかの人生ゲームが超進化!?従来の「お金持ちになれ~」という目標を完全に覆し、なんと「幸せ」を数値化した「ウェルビーイングポイント」を集めるのが新しい目標になったんです。この新バージョン、仕事人間じゃなくても人生の勝者になれちゃう革新的なルールに、ネイティブも「こりゃスゴイ!」と驚きの声をあげています。


Flu Alert! 今年のインフル、ただ者じゃない!免疫力アップの食事と換気の英語22 janv. 202500:10:35

26年で最悪のインフル流行!なぜ今年はここまで深刻なの?医学研究マニアの二人が、最新の科学的知見をもとに原因と対策を徹底解説。さらに職場でよく使う「換気をお願いします」、意外と難しいこの一言の自然な英語表現も紹介。免疫力アップの食事法から使える英語まで、インフル予防に役立つ情報が満載!?


Heat Alert: LA大火災のニュースを見ながら、思わず話したくなったた暖房の消し忘れの話19 janv. 202500:18:23

LA大火災のニュースを見ながら、過去に「あれ?今朝ヒーター消したっけ...」となった日を思い出したトモヤ。他人事のはずの海外ニュースから、突然始まった暖房の消し忘れあるある話。トモヤとアンドレアが、カリフォルニアの山火事から派生した身近な暮らしの話題を、英語でゆるく楽しくお届けします!


Tap Secrets! アメリカの水道水に隠された驚きの事実16 janv. 202500:19:09

「アメリカでは水道水にフッ素を入れている」 この一言を聞いて、あなたはどう思いますか? 驚きの事実の裏には、日米の医療制度や文化の違いが隠されていました。水道水から見えてくる、意外な真実をお届けします。

Quit Tricks! アメリカ人の私が衝撃を受けた日本の退職代行サービス!12 janv. 202500:16:57

「誰かに代わりに辞めてもらう」という発想。それを聞いたアメリカ人のアンドリアは驚きを隠せませんでした。増加する退職代行サービスの背景には、日米の働き方に対する深い文化の違いが。意外な視点から見える日本の働き方の特徴に迫ります。


HELP!! 愛猫が行方不明!捕獲作戦の衝撃の結末をガチトーク!08 janv. 202500:11:11

1週間以上行方不明だった愛猫を追う物語の結末編。罠を仕掛け、寒空の下でドアを開け放って待ち続けた捕獲作戦。そして思わぬ救世主となった「チュール」の意外な効果とは...?諦めない心が導いた10分の特別エピソードです。

FORMAT WARS! 大手メーカーがブルーレイ撤退宣言、変わりゆく"所有"の形05 janv. 202500:14:22

ソニー、LG、東芝が相次いでブルーレイプレーヤーの製造中止を発表。物理メディアの時代は終わりを迎えるのか?いや、意外にも一部のディスクはコレクターズアイテムとして価値を高めています。所有することの意味が変わりゆく今、物理メディアの新しい可能性をトモヤとアンドレアが探ります。

Fresh Year: 新年の目標設定、小さな一歩から始めよう03 janv. 202500:12:51

今回のエピソードでは、トモヤとアンドレアが過去の失敗談を笑い飛ばしながら、2025年への新たな挑戦を語り合います。完璧を目指すのではなく、小さな一歩を踏み出すことから。すでに今年の目標に挫折してしまった人も、これから目標を立てようとしている人も、このエピソードを聴けば、きっと心が軽くなるはずです。

Looking Back: 2024年を語る~お正月の過ごし方から今年のベスト3まで29 déc. 202400:18:30

2024年を締めくくるこの特別回で、トモヤとアンドレアがそれぞれのお気に入りエピソードを紹介します。南海トラフ地震への備えから、AIが生み出す完璧なコーヒーブレンド、そして観光経済の変化まで―今年を彩った様々な話題の中から、パーソナリティ2人が特に印象に残った3つのエピソードを選びました。

実は今年最も人気を集めたエピソードには、意外な秘密が。また、日本とアメリカの新年の過ごし方の違いや、岡山を舞台にした新作ドラマの話など、文化の交差点ならではの興味深い会話も展開されます。

2024年のCrossTalkでどんな話題が取り上げられ、どんな発見があったのか。お気に入りのエピソードを振り返りながら、新年への期待を語る心温まる30分をお楽しみください。

Justice Denied: アメリカ医療保険の闇と怒りの銃撃事件22 déc. 202400:21:13

「え、まさか...」「そうなの!?」 アメリカのニュースを聞いていると、そんな驚きの声が出ちゃうことって、よくありますよね。今回は、アメリカの医療保険制度をめぐる衝撃的な事件をご紹介。高額な保険料を払っているのに治療を受けられない!? そんな状況に怒った男性が起こした事件の真相を、アメリカ人のアンドレアさんが分かりやすく解説します。実は日本の医療制度って、すごく恵まれているんです。リスニングの練習をしながら、アメリカの今を知れる30分。一緒に考えてみませんか?

Trending Words: 海外の辞書サイトが選んだ2024年の流行語大賞は"ヤバい習慣"に関連したあの英単語19 déc. 202400:17:01

「脳が溶ける」って英語でなんて言う? SNSやTikTokを見すぎて頭がボーッとする、そんな現代人特有の症状を表す「brain rot(ブレイン・ロット)」が、なんとオックスフォード辞書の2024年の言葉に選ばれました! でも待って…!ケンブリッジ辞書が選んだのは、むしろポジティブな「manifest(マニフェスト)」。夢や目標を実現させる、という意味です。 相反する2つの言葉が選ばれた2024年。私たちの生活習慣や、これからの生き方について考えさせられる注目の英単語を解説します。

Hidden Workforce: 日本人だけじゃない なぜ外国人が闇バイトに手を染めるのかバイリンガルの視点で考える15 déc. 202400:19:52

近年、SNSを通じて若者を狙う闇バイトの被害が深刻化していますが、その標的は日本人だけではありません。外国人労働者や留学生など、言葉の壁や文化の違いを抱える人々も被害に遭っているのです。

HELP! 愛猫が行方不明!消えた猫の捕獲作戦を英語でガチトーク!12 déc. 202400:23:10

大変です!今回は、ホストのアンドレアの愛猫が突然キャティオから逃走するという衝撃の展開が!共同ホストのトモヤが提案する意外な捕獲作戦とは?。動物や人が逃亡中なときに使えるリアルな英語表現も紹介しています!

Family legacy: ネイティブも驚いた 初めての歌舞伎と伝統の力09 déc. 202400:17:37

「え、歌舞伎?僕には向いてないと思うけど...」- そう消極的だったトモヤが、友人に誘われて初めて観た歌舞伎公演。ところが予想に反して、生演奏、衣装、演技の数々に魅了され、すっかり虜に。一週間も歌舞伎の台詞を真似て遊ぶほど夢中になってしまいました。親子二代で魅せる舞台に感動したトモヤと、アンドレアが語る歌舞伎との出会い。伝統芸能の新しい魅力を、意外な視点で再発見するエピソードです。


Cultural Perspectives:「日本人は不親切」のウソ・ホント ネイティブの視点からみた遠慮の文化01 déc. 202400:15:57

「見知らぬ人を助ける」という点で、日本が世界最下位レベル――。そんな衝撃的な調査結果が話題を呼んでいます。 でも、本当に日本人は不親切なのでしょうか?このエピソードでは、日本在住の外国人講師と日本人ホストが、その真相に迫ります。

Tourism Paradox: 『持続可能な観光』の落とし穴、野生動物ツアーが抱える矛盾28 nov. 202400:14:38

ウガンダの山奥で行われている1時間12万円のゴリラツアー。一見すると、自然との共生を実現した理想的な観光モデルのように見えます。しかし、現地を追われた先住民、環境負荷の問題、そして観光収入の行方...。実は、この高額なツアーには様々なジレンマが潜んでいました。 今回のエピソードでは、トモヤとアンドレアが「持続可能な観光」の看板の下で起きている意外な現実について議論。後半では、お二人の「野生動物と出会いたい!」という素直な願望から、サメやクマといった危険な動物との遭遇願望まで、観光に対する本音トークが繰り広げられます。

Trust Games メルカリで相次ぐ返品詐欺 ヘビーユーザーが語るトラブルと問題点24 nov. 202400:19:45

フリマアプリの定番として知られるメルカリ。便利な反面、最近ではSNSでの告発がきっかけで "抜け穴"を突いた返品詐欺が横行し、多くのユーザーが被害に遭っています。

今回のエピソードではメルカリのユーザーである二人が、プラットフォームの問題点や実際にあったトラブルを英語で語ります。

Falling Short: マラソンから学ぶ英語表現 目標未達成を伝える自然な言い方22 nov. 202400:09:17

マラソンで完走できなかった時、あなたは英語で何と言いますか? 「I gave up(諦めました)」? 「I failed(失敗しました)」? 実は、これらの表現は状況を正確に伝えていないかもしれません。制限時間に間に合わなかっただけなのに、まるで自分から諦めたかのような言い方をしていませんか? 今回のエピソードでは、マラソンランナーのトモヤが、完走をできなくなった場合のストーリーについてネイティブのアンドレアと一緒に、色んなシチュエーションでの努力して挑戦したものの届かなかった時の自然な英語表現を探ります。


Personal Achievement: 人生で初めてマラソン走ったぞ!英語で語る初マラソン体験17 nov. 202400:16:48

制限時間6時間のフルマラソンに初挑戦!真夏のトレーニングや右膝の痛みなど、数々の困難と向き合った体験談を、ネイティブとバイリンガルの気さくな会話形式でお届けします。 マラソン初心者ならではの不安や緊張、沿道の応援が与えてくれた力など、42.195kmへの挑戦をリアルに語ります。


Rules and Society: スマホ使用で懲役6ヶ月!?日本の新自転車ルールにネイティブ驚愕10 nov. 202400:22:12

2024年11月から始まった自転車の新しい交通ルール。スマートフォンを見ながらの運転で最大6ヶ月の懲役刑も科される可能性がある厳しい内容に、街はどう変わるのでしょうか? 今回のエピソードでは、日本在住のネイティブスピーカー・アンドレアさんと、新ルールについて英語で語り合います。アメリカと日本の自転車文化の違い、交通ルールに対する意識の違いなど、興味深い話題が満載!

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