TAKRAM RADIO – Détails, épisodes et analyse
Détails du podcast
Informations techniques et générales issues du flux RSS du podcast.

TAKRAM RADIO
SPINEAR
Fréquence : 1 épisode/7j. Total Éps: 232

J-WAVE (81.3FM) のプログラム『TAKRAM RADIO』のポッドキャスト版。(J-WAVEでは毎週木曜深夜2時00分〜On
Air)東京とロンドン、N.Y. を拠点に、幅広く「つくること」に取り組むデザイン・イノベーション・ファーム Takram
の渡邉康太郎が、毎月様々なテーマでトークセッション。そこでうまれたインスピレーションをもとに新しい「問い」を投げかける、実験的・社会実装型プログラムです。ポッドキャストではトークセッションをノーカットでお届けします。放送では流せなかったトークまでたっぷりとお楽しみください!
新しいエピソードは、毎週金曜配信!
Follow us on Apple Podcasts, Spotify, Google Podcasts, Amazon Music or X
Takram
SPINEAR
https://twitter.com/spinearstudios
▼番組HPはこちら
https://www.j-wave.co.jp/original/takram/
■SPINEAR Contact
Classements récents
Dernières positions dans les classements Apple Podcasts et Spotify.
Apple Podcasts
🇩🇪 Allemagne - design
31/03/2025#89🇩🇪 Allemagne - design
30/03/2025#67🇩🇪 Allemagne - design
15/03/2025#91🇩🇪 Allemagne - design
08/03/2025#86🇩🇪 Allemagne - design
05/03/2025#92🇩🇪 Allemagne - design
04/03/2025#99🇩🇪 Allemagne - design
03/03/2025#84🇩🇪 Allemagne - design
02/03/2025#82🇩🇪 Allemagne - design
01/03/2025#82🇩🇪 Allemagne - design
28/02/2025#84
Spotify
Aucun classement récent disponible
Liens partagés entre épisodes et podcasts
Liens présents dans les descriptions d'épisodes et autres podcasts les utilisant également.
See all- https://sbwl.to/3PNBLEo
466 partages
- https://sbwl.to/3ZkhoEs
432 partages
- https://sbwl.to/40xPc2b
428 partages
- https://twitter.com/spinearstudios
125 partages
Qualité et score du flux RSS
Évaluation technique de la qualité et de la structure du flux RSS.
See allScore global : 54%
Historique des publications
Répartition mensuelle des publications d'épisodes au fil des années.
Vol.250 アザラシ漁から写真まで〜世界の見え方を変える「視覚芸術」の考え方
vendredi 30 août 2024 • Durée 47:03
先週に続き株式会社YAMAP代表取締役CEOの春山慶彦さんをゲストに迎えて『アザラシ漁から写真まで〜世界の見え方を変える「視覚芸術」の考え方』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 オープニングトーク
01:50 星野道夫作品とアラスカ留学
07:40 イヌイットとの狩猟生活
12:21 アザラシ漁とYAMAPの原点
20:26 雑誌「風の旅人」編集部時代
26:28 世界の見え方を変える「視覚芸術」の考え方
36:02 人生でやり遂げたい4つのこと
43:12 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
春山 慶彦 (ハルヤマ・ヨシヒコ)
株式会社YAMAP代表取締役CEO。
1980年、福岡県春日市出身。同志社大学法学部卒業。アラスカ大学フェアバンクス校野生動物学部 中退。株式会社ユーラシア旅行社『風の旅人』編集部勤務後、独立。ITやスマートフォンを活用して、自然や風土の豊かさを再発見する仕組みをつくりたいと思い、2013年3月にヤマップをサービスリリース。アプリのダウンロード数は2024年5月時点で440万ダウンロードを超え、国内最大の登山・アウトドアプラットフォームとなっている。
■SPINEAR Contact
Vol.249 感覚と感性をひらくこと〜わたしが山を歩くのか、山がわたしを歩くのか
vendredi 23 août 2024 • Durée 48:14
株式会社YAMAP代表取締役CEOの春山慶彦さんをゲストに迎えて「感覚と感性をひらくこと〜わたしが山を歩くのか、山がわたしを歩くのか」をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 YAMAPについて
04:08 山の中にある共助の文化
09:35 山地の文化と歴史への憧れ
18:36 山歩きで開く感覚と感性
23:54 自然経験の有無で異なる人間観
27:28 世界と溶け合う感覚
34:59 シャッターをとる前の命の置き方
39:31 身体というメディアとコロナ禍の関係
44:20 生存能力を高める世界の捉え方
<ゲストプロフィール>
春山 慶彦 (ハルヤマ・ヨシヒコ)
株式会社YAMAP代表取締役CEO。
1980年、福岡県春日市出身。同志社大学法学部卒業。アラスカ大学フェアバンクス校野生動物学部 中退。株式会社ユーラシア旅行社『風の旅人』編集部勤務後、独立。ITやスマートフォンを活用して、自然や風土の豊かさを再発見する仕組みをつくりたいと思い、2013年3月にヤマップをサービスリリース。アプリのダウンロード数は2024年5月時点で440万ダウンロードを超え、国内最大の登山・アウトドアプラットフォームとなっている。
■SPINEAR Contact
Vol.240 言い淀みに現れる人の心〜計画外に「私」が訂正される
vendredi 21 juin 2024 • Durée 51:58
先週に続き教育者/哲学研究者の近内悠太さんをゲストに迎えて「言い淀みに現れる人の心〜計画外に「私」が訂正される」をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 ケアの定義
05:10 ケアのきっかけになる悲哀・罪悪感
11:56 世界を癒す宗教と文学
20:25 過去の定義を乗り越える
24:55 言い淀みに現れる人の心
30:42 環境から生まれる知的行動
36:28 アフォーダンスの設計とその影響
39:44 アフォーダンスの危うさと自己決定感
46:42 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
近内 悠太(チカウチ・ユウタ)
教育者。哲学研究者。専門はウィトゲンシュタイン哲学。著書『世界は贈与でできている:資本主義の「すきま」を埋める倫理学』で第29回山本七平賞奨励賞受賞、紀伊國屋じんぶん大賞2021第5位。
■SPINEAR Contact
Vol.150 誰もが取り組む「デザイン」を考える〜祭りから料理まで
vendredi 30 septembre 2022 • Durée 46:53
先週に続き服飾デザイナーの廣川玉枝さんを迎えて『誰もが取り組む「デザイン」を考える〜祭りから料理まで』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 文化服装学院の入学式で受けた衝撃
06:13 ビハインドからの努力とモチベーション
12:15 美しいものを美しいと感じるためのトレーニング
15:52 軽井沢で見た星と馬喰町のソムリエの美学
19:58 時代という言葉に影響されない美しさ
25:34 祭りのデザインリサーチ
29:57 人造物の全てはデザインされている
36:30 国立のデザインミュージアムが出来る条件
38:49 リスナーへの「問い」
■SPINEAR Contact
Vol.149 衣服は第二の皮膚〜人体構造・民族性・猫
vendredi 23 septembre 2022 • Durée 44:22
服飾デザイナーの廣川玉枝さんを迎えて『衣服は第二の皮膚〜人体構造・民族性・猫』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 2人の出会い
04:20 SOMARTAとスキンシリーズ
09:49 人体構造や皮膚への興味
16:00 『第二の皮膚』との出会い
21:45 スキンシリーズに込めた想い
26:03 民族性と環境から見る衣服の違い
32:27 衣服の選択とコミュニケーション
35:29 環境負荷に対する取り組み
38:50 猫の生態から考える感覚と行動の変化
<ゲストプロフィール>
廣川 玉枝(ヒロカワ・タマエ)
服飾デザイナー。
文化服装学院アパレルデザイン科を卒業後、1998年イッセイミヤケに入社。 ニットデザイナーとして活躍したのち、2006年「SOMA DESIGN」として活動開始。同時にデザインプロジェクト「SOMARTA」を立ち上げる。同年「身体における衣服の可能性」をコンセプトにボディウエアシリーズ”Skin”を発表。2007年S/Sより東京コレクション・ウィークに参加。第25回毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞受賞。 Canon[NEOREAL]展(2008 Milano)/ TOYOTA [iQ×SOMARTA MICROCOSMOS]展(2008 Tokyo)/ Mercedes-Benz [SOMARTA x smart fortwo “Thunderbird”] (2012 Tokyo)にてインスタレーション作品を発表。 YAMAHA MOTOR DESIGNとのコラボレーションで電動アシスト車いす[ 02Gen-Taurs(タウルス) ](2014)を発表。 京都の友禅染、西陣織老舗との協業により新時代の和装をコンセプトに[Kimono-Couture](2014)を発表。ASIAN COUTURE FEDERATIONのメンバーに正式加入(2014)。 国内外初の単独個展「廣川玉枝展 身体の系譜 -Creation of SOMARTA-」(2014 Tokyo)を開催。 SOMARTAのシグニチャーアイテム”Skin Series”がMoMAに収蔵され話題を呼ぶ(2017)。 WIRED Audi INNOVATION AWARDを受賞(2018)。
■SPINEAR Contact
Vol.148 建築の「正しさ」を超えて〜再生建築のゆらぎの秘密
vendredi 16 septembre 2022 • Durée 48:08
先週に続き株式会社再生建築研究所の代表:神本豊秋さんを迎えて『建築の「正しさ」を超えて〜再生建築のゆらぎの秘密』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 再生建築研究所の設計思想
03:51 セオリーからの逸脱が生むその建物らしさ
08:15 「正しさ」と「ゆらぎ」が共存する再生建築の面白さ
11:26 別ルートから進んだ建築家への道
16:54 既存のルールを切り崩す「悪魔力」
24:15 ルールの「再構築」から生まれるオリジナリティ
31:35 青木茂建築工房から再生建築研究所への過程
35:47 再生建築を文化にするための様々な手段
42:58 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
神本 豊秋(カミモト・トヨアキ)
株式会社再生建築研究所代表取締役。
1981年大分県生まれ。近畿大学九州工学部建築学科を卒業し、8年間青木茂建築工房に勤務。2012年神本豊秋建築設計事務所を設立。同年より東京大学生産技術研究特任研究員(川添研究室)として、約100年ぶりの東京大学総合図書館の再生に従事し、再生建築の研究を行う。2015年に株式会社再生建築研究所を設立。2018年より企画設計したミナガワビレッジにて入居運営を開始。主な講師歴として、東京大学、東京都市大学、日本大学等がある。受賞歴には、住宅建築賞(2019.5)・日本建築学会作品選集新人賞(2020.4)・これからの建築士賞(2020.6)・東京建築賞一般一類部門優秀賞,リノベーション賞(2020.12) ・2021年度グッドデザイン賞ベスト100受賞などがある。
■SPINEAR Contact
Vol.147 過去と未来を結ぶ「再生建築」の考古学的アプローチ
vendredi 9 septembre 2022 • Durée 44:56
株式会社再生建築研究所の代表:神本豊秋さんを迎えて『過去と未来を結ぶ「再生建築」の考古学的アプローチ』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 ゲストとの出会い
04:27 再生建築研究所の取り組み
06:02 設計事例①ミナガワビレッジ
10:00 新たなルールを生み出す設計
13:15 設計事例②東京大学総合図書館
15:20 設計事例③Shibuya eggman
20:43 設計事例④アマネク別府
26:28 建物を残す意味と住み繋いでいくきっかけ
30:04 新築と同じ価値を生み出す
34:10 「再生建築」の考古学設計アプローチ
38:19 図面の復元から建築技術の伝承へ
<ゲストプロフィール>
神本 豊秋(カミモト・トヨアキ)
株式会社再生建築研究所代表取締役。
1981年大分県生まれ。近畿大学九州工学部建築学科を卒業し、8年間青木茂建築工房に勤務。2012年神本豊秋建築設計事務所を設立。同年より東京大学生産技術研究特任研究員(川添研究室)として、約100年ぶりの東京大学総合図書館の再生に従事し、再生建築の研究を行う。2015年に株式会社再生建築研究所を設立。2018年より企画設計したミナガワビレッジにて入居運営を開始。主な講師歴として、東京大学、東京都市大学、日本大学等がある。受賞歴には、住宅建築賞(2019.5)・日本建築学会作品選集新人賞(2020.4)・これからの建築士賞(2020.6)・東京建築賞一般一類部門優秀賞,リノベーション賞(2020.12) ・2021年度グッドデザイン賞ベスト100受賞などがある。
■SPINEAR Contact
Vol.146 若きミュージシャンの歩み〜フランス留学から編曲の作法まで
vendredi 2 septembre 2022 • Durée 48:04
先週に続きミュージシャン/ギタリスト閑喜弦介さんを迎えて『若きミュージシャンの歩み〜フランス留学から編曲の作法まで』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 ギターの得意な空間と流れる独特の空気
03:12 Ponze Recordsについて
07:25 編曲しやすい曲〜サウンドの調和とメロディ
10:22 フランス留学の背景と当時の環境
14:36 音楽家として生きていくためのレッスンと制度
18:43 日本の器楽奏者の現状
21:17 良い編曲・良い作曲のラインと理想に近づくプロセス
25:26 編曲から演奏へのスピード感
27:26 既存の組み合わせで生まれる新たな音
34:23 幼少期の記憶とシンプルな美しさの追求
37:46 『上を向いて歩こう』 43:59 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
閑喜 弦介(カンキ・ゲンスケ)
ミュージシャン/ギタリスト。
1995年8月14日生まれ。大阪府出身。3歳で父からギターの手ほどきを受けて以来今日に至るまでプレイヤーとしての活動にとどまらず、編曲、作曲家としても、各方面からその卓越したセンスと技術に称賛を浴びている。ギター音楽大賞コンクールをはじめ、 日本国内外で数々の受賞を経て、 2014年よりパリエコールノルマル音楽院にて研鑽を積み、演奏家ディプロムを満場一致の首席で取得。2018年にはリール高等音楽院にてジュディカエル・ペロワの元でフランス国家演奏家資格を取得。その後、パリ地方音楽院JAZZ科を満場一致の首席で卒業。現在は日本に活動の場を移し、引き続き活動の幅を広げている。
■SPINEAR Contact
Vol.145 天才ギタリストが、ジャズとクラシックの二刀流になるまで
vendredi 26 août 2022 • Durée 43:09
ミュージシャン/ギタリスト閑喜弦介さんを迎えて『天才ギタリストが、ジャズとクラシックの二刀流になるまで』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 2人の出会いと現在の仕事内容
07:10 ギターに触れた日から競争心が芽生えるまで
12:16 「正す」よりも「合わす」という教え
15:35 ギターから離れた2ヶ月間
21:52 他人事から自分事になるまでのステップ
24:42 一番得意なことで自分を表現する
29:34 『I Loves You, Porgy』
34:15 キース・ジャレットへの想い
39:24 コンサートに必要な「良い瞬間」
<ゲストプロフィール>
閑喜 弦介(カンキ・ゲンスケ)
ミュージシャン/ギタリスト。
1995年8月14日生まれ。大阪府出身。3歳で父からギターの手ほどきを受けて以来今日に至るまでプレイヤーとしての活動にとどまらず、編曲、作曲家としても、各方面からその卓越したセンスと技術に称賛を浴びている。ギター音楽大賞コンクールをはじめ、 日本国内外で数々の受賞を経て、 2014年よりパリエコールノルマル音楽院にて研鑽を積み、演奏家ディプロムを満場一致の首席で取得。2018年にはリール高等音楽院にてジュディカエル・ペロワの元でフランス国家演奏家資格を取得。その後、パリ地方音楽院JAZZ科を満場一致の首席で卒業。現在は日本に活動の場を移し、引き続き活動の幅を広げている。
■SPINEAR Contact
Vol.144 あいまい・もやもやの情報をデザインする〜境界線の引き直しかた
vendredi 19 août 2022 • Durée 42:56
先週に続き視覚言語研究者 / インタラクションデザイナーの清水淳子さんを迎えて『あいまい・もやもやの情報をデザインする〜境界線の引き直しかた』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 作品ではない触媒としてのグラフィック
03:52 人々をプロジェクトの主役にする出過ぎないデザイン
09:07 それぞれに合ったコミュニケーションのメディアを探す
12:54 多摩美術大学・情報デザイン学科での講義
17:02 "Reborder"既存の境界線の再定義
23:41 境界線をあいまいな状態で維持する
26:30 病をきっかけに体験したもやもやが晴れる瞬間
31:39 もやもやを肯定する寄り添いのグラフィック
33:33 今後取り組みたいこと
40:01 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
清水 淳子(シミズ・ジュンコ)
視覚言語研究者 / インタラクションデザイナー。
1986年生まれ。2009年、多摩美術大学デザイン学科卒業後、デザイナーに。2012年WATER DESIGN入社。横断的な事業を生むためのビジネスデザインに携わる。2013年、Tokyo Graphic Recorderとして議論を可視化するグラフィックレコーダーの活動と研究を開始。同年、デザイナーとしてYahoo! JAPAN入社。2019年、東京藝術大学デザイン科情報設計室にて修士課程修了。現在、多摩美術大学情報デザイン学科専任講師。著書に「Graphic Recorder ―議論を可視化するグラフィックレコーディングの教科書」(BNN新社)。2019年7月ニューヨークで開催されたIFVP(Visual Practionerの世界大会)に参加。既存の境界線を再定義できる状態 "Reborder"のための視覚言語のあり方を情報環境と合わせて探究中。
■SPINEAR Contact








