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Explorez tous les épisodes du podcast PASSAN RADIO~パッサンの好奇心ラジオ

Plongez dans la liste complète des épisodes de PASSAN RADIO~パッサンの好奇心ラジオ. Chaque épisode est catalogué accompagné de descriptions détaillées, ce qui facilite la recherche et l'exploration de sujets spécifiques. Suivez tous les épisodes de votre podcast préféré et ne manquez aucun contenu pertinent.

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気づきと幸せの蜜 「怒り 心の炎を静める知恵」ティク・ナット・ハン著 最終回07 Jul 202200:08:36
怒りを変容させるために重要なのは、「相手も苦しんでいる」という気づきを保ち続けること。もうひとつは、「幸せであることの自覚」です。そのためにマインドフルネスは重要なのです。今回は生活に取り入れやすいマインドフルネスを紹介します。
和平交渉をする 「怒り 心の炎を静める知恵」ティク・ナット・ハン著 第2回04 Jul 202200:06:58
大切なパートナーと喧嘩してしまった時。この怒りの泥沼を抜けて、より高い信頼と尊敬に変えていくために取るべき行動は?ベトナムの禅僧ティク・ナット・ハン師の言葉を紹介します。
怒りの炎 「怒り 心の炎を静める知恵(ティクナットハン著)」01 Jul 202200:07:40
苦しみを生み出す「怒り」。ベトナムの禅僧ティクナットハン師によれば、生ゴミのようなそんな感情も愛という花を咲かせるための堆肥になりうると言います。鍵を握るのは「マインドフルネス」。師はどんな方法を語ったのでしょうか?
気づきが変化をもたらす「ディープデモクラシー」(アーノルド・ミンデル著)後篇12 Jun 202200:07:14
全ての声、葛藤、感情や夢、その場に起きる偶然の出来事、これらの要素全てを大切にするディープデモクラシー。全てを浮かび上がらせることでタオ(道)がどこへ向かうのか?気づき=アウェアネスが鍵を握っています。その実例を紹介します。
民主主義のその先へ「ディープデモクラシー」アーノルド・ミンデル著08 Jun 202200:07:28
数々の対立を扱い、時に劇的な解決を見せてきたアーノルド・ミンデルのオープンフォーラム。その背後には「ディープデモクラシー」という彼独特の哲学と方法論がありました。
夢の見立て 後編25 May 202200:08:34
前回お話した不思議な夢。その要素を拡充し、「夢の地図」に配置してみます。そしていよいよ意味を解釈していきます。謎は解けるのか?
夢の見立て 前編23 May 202200:07:07
無意識の領域から何かを伝えてくる不思議な夢と、それをワークしていく過程を前後編に分けてお話します。今回はその素材となる、僕の見た象徴的な夢の話です。
夢はなぜ忘れてしまうのか?18 May 202200:04:03
みなさんは夢を見るでしょうか?見た気がするけど覚えてないという人が多いと思います。一体なぜ忘れてしまうのでしょうか?
「短く登場し 短く終わる」(マインドフルフォーカシングよりジェーンキャニオンの詩を紹介)16 May 202200:03:06
デヴィッド・I・ローム著「マインドフル・フォーカシング」の中にとてもいい詩を見つけたので紹介します。これを感じることがそのままフェルトセンスを感じるレッスンになっています。
フェルトセンスを感じるヒント「マインドフル・フォーカシング(デヴィッド・I・ローム著)」13 May 202200:05:25
知恵の源泉とも言われるフェルトセンスに触れることで新鮮な「気づき」を得られる。ジェンドリンの発見は瞑想の考え方と親和性が高いです。では、どうやったらフェルトセンスを感じられる?この本から分かりやすいヒントを紹介します。
知恵の源泉 フェルトセンス 「マインドフル・フォーカシング(デヴィッド・I・ローム 著)」11 May 202200:08:55
フォーカシングの出発点、フェルトセンスを著者のロームさんは「知恵の源泉」だと言います。これに触れることによって、人生の長期間にわたる行き詰まりをも脱することができると言います。では、フェルトセンスとは何なのでしょう?どうやって触れたらいいのでしょうか?それについてお話します。
身体が答えを知っている?「僕のフォーカシング=カウンセリング(池見陽 著)」より09 May 202200:05:45
曖昧ながらもなんだか胸の中にモヤモヤと疼く感じがある。こんな覚えありますよね?心理学者/哲学者のユージン・ジェンドリンはこれを「フェルトセンス」と呼び、自分の内側から発せられる正直なシグナルとして信頼しました。そこから編み出されたフォーカシングは自己理解するための画期的な考え方でした。
心の整理法 クリアリング ア スペース (「僕のフォーカシング=カウンセリング」池見陽 著)22 Apr 202200:09:15
ユージン・ジェンドリンの創始したフォーカシング理論を直接学んだ第一人者、池見陽さん。今回はその中でも心の整理法として有用な、「クリアリング ア スペース」を紹介します。
夢と身体症状 (「プロセスワーク入門 ジュリー・ダイヤモンド著」より)20 Apr 202200:05:54
夢と身体の双方に表出しようとするもの、実体として現れる前のエッセンスのようなものをA・ミンデルは「ドリームボディ」と名付けました。前回お伝えした不思議体験の背後にある理論とは?
不思議?身体の痛みが消えた!プロセスワーク入門講座受けてみた17 Apr 202200:11:42
アーノルド・ミンデルの始めたプロセスワーク心理学の入門講座を受けてみました。今回は、取り急ぎフリートークで、そこで起こった不思議な体験をシェアします。僕、身体の痛みと”対話”したんです。
今ここで死んでみる 「昏睡状態の人と対話する」A・ミンデル著14 Apr 202200:04:56
自分が深いトランス状態にあることをイメージしてみると、ミンデルの行っているコーマワークが非常に頼もしいものに思えてきます。人生の終わりには何があるのか?「昏睡状態の人と対話する」最終回です。
人生の秘密が明かされる時 「昏睡状態の人と対話する」A・ミンデル著11 Apr 202200:08:58
人生の最後に人は何を経験するのか?数々の事例に関わってきた経験から、A・ミンデル博士は「人は死の間際に命の秘密を開示され、マジカルな鍵を渡される」と考えるようになりました。ピーターの事例は特に鮮烈です。
ピーターとサンディの奇跡「昏睡状態の人と対話する」アーノルド・ミンデル 著08 Apr 202200:06:12
白血病により死に直面したピーターと、彼の人生の終わりをケアすべく呼ばれた心理学者アーノルド・ミンデル。二人はこれからの人生と「夢」について対話を始めます。程なく危篤状態に陥ったピーター。彼は奇跡を起こします。
死の間際に人は何を経験するのか?「昏睡状態の人と対話する」A・ミンデル著05 Apr 202200:08:21
昏睡状態、意識のない状態の人は何も感じていないのでしょうか?ミンデルは独自のコンタクト方法で、ほぼ全ての昏睡状態の人から何らかの反応を受け取ったといいます。なかには起き上がって話し出す人もいて、その話は神秘的としか言いようのないものでした。この本は、昏睡状態の人とのコンタクト方法から、死とは何か?までを考察する驚きの1冊です。
「アーティストになりたい」悩みのワーク「プロセスワーク心理学入門(ジュリー・ダイヤモンド著)」01 Apr 202200:06:45
アーノルド・ミンデルの創始したプロセスワーク心理学。その弟子のひとり、ジュリー・ダイヤモンドの著者「プロセスワーク心理学入門」から、アーティストになりたい願望を持つ女性とのワークを紹介。
対立を扱う達人 アーノルド・ミンデル著「対立を歓迎するリーダーシップ」30 Mar 202200:07:22
「対立を扱う達人」と言われるアーノルド・ミンデル。彼の築いたプロセスワーク心理学は老荘思想や禅の考えも採り入れて、スピリチュアルな感じもします。一体どうやって対立を解決するのでしょう?またこの本で語られるリーダーシップとはどんなものでしょう?
タイムスピリット(時の霊)が僕らを操る?アーノルド・ミンデル著「対立を歓迎するリーダーシップ」27 Mar 202200:09:05
物理学からユング派の心理学に転向した異色の心理学者アーノルド・ミンデル。対立を扱う達人、と言われる彼の思想は、老荘思想や禅、武道、物理学までも取り込んだとてもユニークなものです。
性に溺れた?最悪で最高の晩年 カール・ロジャーズの生涯 後編23 Mar 202200:09:58
70歳を過ぎたロジャーズは、かつてないほどセックスに興味を持ち始め、病院の妻を置いて複数の女性と恋愛していた!(諸富祥彦 著「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点」より)。地獄のような話に僕は取り憑かれてしまい、数日鬱々としてしまいました。しかし、やがて別の側面が見えて来ました。これは単にロジャーズの人生の話ではなく、僕やあなたの話でもあるんです。
カール・ロジャーズの生涯 中編 諸富祥彦 著「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点」より17 Mar 202200:07:11
大きな反響を呼んだロジャーズの論文「治療的人格変化の必要十分条件」でしたが、その同じ年に、「セラピーの効かないケースがある」という論文が、ロジャーズの同じ研究チーム内から発表されます。内輪からの反証に激怒し、騒然とするチーム内で、ロジャーズとジェンドリンのとった行動は?
カール・ロジャーズの生涯 前編「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点」より15 Mar 202200:11:33
傾聴の父、カール・ロジャーズの生涯を辿ります。彼の思想はその経験と深く関わっています。徹底して「自分自身」を生きよ、という思想はどこから来たのか?今回は前編です。
静かなる革命 「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点(諸富祥彦 著)」第3回12 Mar 202200:10:34
ロジャーズは、クライアント中心のセラピーで築き上げた理論を、より大きな世界へ持ち込んで社会を変革していこうとします。「静かなる革命」の始まりです。中でも紛争解決への取り組みについてお話します。
僕らもできる、魂に触れる傾聴「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点(諸富祥彦 著)」207 Mar 202200:07:56
ロジャーズのカウンセリングは、つまるところ「深い傾聴」です。それは、魂の交流と言えるレベルのものです。しかしその方法は、専門的な知識を必ずしも必要としません。重要なのは関わり方。つまり、僕やあなたにもできるんです。
自分らしいって何?「カール・ロジャーズ~カウンセリングの原点」諸富祥彦 著04 Mar 202200:08:09
傾聴の元祖とも言われるカール・ロジャーズ。温厚で、慈父のようなイメージとは裏腹に、その思想は過激なまでに、「真に自分らしく自由に生きること」を尊重していました。静かな革命家、カール・ロジャーズを解き明かした諸富さんの本を紹介します。
「ぼく モグラ キツネ 馬」(チャーリー・マッケジー著)と、なぜ争うのか?27 Feb 202200:07:24
娘に勧められて「ぼく モグラ キツネ 馬」という絵本を読みました。子供と会話のきっかけになれば、くらいの気持ちで読んでみたら、驚くべき本でした。そこから現在進行中の戦争についても考えてしまいました。
人から信用を得るには。「影響力の武器」ロバート・B・チャルディーニ著22 Feb 202200:07:25
信用を得ると、その人の影響力は増します。そんな人に勧められたらついモノを買ってしまいます。やり手のウェイターが、巧みにお客さんから信用を引き出したその方法とは?
目撃者はなぜ通報しなかった?「影響力の武器」ロバート・B・チャルディーニ18 Feb 202200:07:06
社会的証明、権威、好意、希少性。これらは私たちの行動に強い影響を及ぼすため、CMなどではよく使われます。今日はなかでも社会的証明について、ちょっと別の角度から、その危険性についてのお話です。
ぶれない人はご用心。「影響力の武器」ロバート・B・チャルディーニ著16 Feb 202200:08:03
ぶれない人は社会から、信頼、尊敬されます。だから私達は、自分も一貫性を保ちたい、と考えています。そして素晴らしいことに、自分が関わったことに責任を持とうとする意識を持っています。ところがそれが仇になることがあるんです。
返報性のルールとは?「影響力の武器」ロバート・B・チャルディーニ著14 Feb 202200:08:05
ビジネス界隈の話ではよく聞く言葉「返報性のルール」。それだけ商売の中に深く取り入れられている、と言えるでしょう。思い起こせば私パッサンも、ずいぶんとこの「法則」にしてやられてきました(笑)
こうして人は操られる。「影響力の武器」ロバート・B・チャルディーニ著12 Feb 202200:04:46
ビジネス、マーケティング方面で必読書とされている名著。あなたがな商売をしている人なら強力な武器に。もし何も売ってなければ騙されなくなります。ぜひ続けて聴いてみて下さいね。
未来に楽観的である理由。「5000日後の世界」ケヴィン・ケリー著(後編)09 Feb 202200:08:44
ビジョナリー(予見者)の異名を持つ、ケヴィン・ケリー氏。後編は彼の思考法について。これからの時代を生きるヒントになりそうです。
ミラーワールドが来る?「5000日後の世界」ケヴィン・ケリー著 前編07 Feb 202200:07:55
伝説的な雑誌「WIRED」の創刊編集長ケヴィン・ケリー氏は、ビジョナリー(予見者)の異名を持っています。彼が予測する5000日後、つまり13年後は、どんな世界になっているのでしょうか?
21世紀の新宗教「データ教」ホモ・デウス ユヴァル・ノア・ハラリ著 後編03 Feb 202200:12:53
宗教は迷信ではありません。多くの人が信じているものこそが「宗教」なのです。これまで世界でもっとも信じられていた宗教は「人間至上主義(=ヒューマニズム)」でした。これに取って代わる新たな宗教の息吹、それが「データ教」です。この変化は人間に何をもたらすのでしょうか?
人間は神に近づく?「 ホモ・デウス」ユヴァル・ノア・ハラリ著 前編31 Jan 202200:11:13
サピエンスが全史の著者、ユヴァル・ノア・ハラリ氏が一転して人類の未来を考察した1冊。我々は「不死」と「幸福」を追求し、”ホモ・デウス(神)”にアップグレードされる?
AIは雇用を奪うか。「ライフシフト2」最終回26 Jan 202200:05:32
機械が人間を超える「シンギュラリティ」の実現時期は?人間に残される仕事は?マルチステージの人生では、学び続け、変化し続けることが大事になります。
有形資産と無形資産。「ライフシフト2」第2回24 Jan 202200:06:28
前作ライフシフトとライフシフト2に共通する核心部分、人生のマルチステージ化、そして大事にすべき、有形資産と無形資産のお話。特に忘れられがちな「無形資産」にスポットを当てます。
100年生きる覚悟はあるか?「ライフシフト2」21 Jan 202200:06:10
人生100年時代とよく聞くようになりました。それは豊かなものになるでしょうか?それとも厳しいものになるのでしょうか?向き合う覚悟はありますか?
マインドフルネスとマインドレスネス。19 Jan 202200:06:28
マインドフルネス。よく聞く言葉ですが、どういう意味なのでしょう?仏教の瞑想をベースにして、「今ここ」に意識を向けること。そしてものごとをあるがままに受け入れること。僕も半年くらい瞑想を続けてみました。すると変化が…
誰もあなたを傷つけようとしてはいない。ティク・ナット・ハン「愛する」最終回17 Jan 202200:04:01
あの人は私を嫌っているんじゃないか?傷つけようとしているんじゃないか?そんなとき思い出して欲しいティクさんの言葉を紹介します。きっと少し心が楽になるはずです。
助けを求める。ティク・ナット・ハン「愛する」第4回14 Jan 202200:04:36
愛する人であっても腹のたつことはあります。溜め込んでおくのは良くないと分かっていても、伝えるのは難しいものです。そんなとき、役に立つ3つの言葉があります。
あなたは銀河を宿している。ティク・ナット・ハン「愛する」第3回12 Jan 202200:04:25
「花はそれ自体で孤立して存在してはいません。日光、水、葉緑素といった花以外の要素で成り立っています。私達人間も同じです。」ティクさんの言葉は、聞くだけで幸せに生きるヒントを与えてくれます。
恋心について。ティク・ナット・ハン「愛する」第2回10 Jan 202200:03:46
恋について、私たちはしばしば、自分の欠落感を埋めるために相手を求めてしまいます。そこから一歩進むためには?
「愛する」ティク・ナット・ハン 第1回07 Jan 202200:05:51
ティク・ナット・ハンさんをご存じですか?ベトナム出身の禅僧で、学者、詩人、平和活動家でもあります。ティクさんの著書「愛する」を紹介します。
明けましておめでとうございます。「パッサンの好奇心ラジオ」です05 Jan 202200:05:48
「パッサンのちょだとだけ未来を変えるラジオ」は、「パッサンの好奇心ラジオ」に改名して再スタートします。今回は台本なしのフリートーク。今年もよろしくお願いします!
アドラー心理学と瞑想 「アドラー心理学を語る(野田俊作 著)」26 Dec 202100:04:16
全四巻の「アドラー心理学を語る」シリーズの中で、個人的に最も興味深かったのが、2巻の「グループと瞑想」でした。野田さんのユニークな「アドラー×瞑想」論は、まさに今時代が追いついてきた感があります。参考までに瞑想についての過去の配信「頭をからっぽにするレッスン(A・プディコム著)」の話https://anchor.fm/passanradio/episodes/ep-e13htsc
怒りは「道具」 アドラー心理学を語る(野田俊作 著)21 Dec 202100:07:49
野田俊作さんの「アドラー心理学を語る」第3回。喜怒哀楽を表現することは人間らしくて良いこと、とされていますが、「怒」についてはどうでしょう?人間関係を厄介にしてしまう「怒り」。発散しないと爆発するんでしょうか?
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