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第80回(2026.09.18)見渡す限り、畑!十勝の大規模農業を支えるコタニアグリの土づくり 🚜 農業雑学🌱日経・帯広市局が見つめる十勝農業17 Sep 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北海道更別村で大規模農場を運営する、有限会社コタニアグリ代表取締役の小谷行正さんにインタビューしています。185ヘクタールの広大な農地で、小麦や大豆、じゃがいもに加え、エゴマやカラシナ、陸稲にも挑戦。科学的な土づくりを軸に、十勝ならではの効率的で力強い農業の現場をお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 日本経済新聞社・帯広支局 2026年1月に新設された日本経済新聞社の帯広支局にフォーカス。帯広支局長の浅山章さんに、食の安全保障や温暖化、スマート農業、企業参入など、十勝農業の今とこれからについてうかがっています。
未来を耕す人(2026年9月)ゲスト:小谷行正さん(コタニアグリ)17 Sep 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北海道更別村で大規模農場を運営する、有限会社コタニアグリ代表取締役の小谷行正さんにインタビューしています。185ヘクタールの広大な農地で、小麦や大豆、じゃがいもに加え、エゴマやカラシナ、陸稲にも挑戦。科学的な土づくりを軸に、十勝ならではの効率的で力強い農業の現場をお届けします。
第79回(2026.09.04)北海道で広がる"挑戦する農業"!キヌアと多品種じゃがいもで描くVIVAFARMの未来 🥔 農業雑学🌱中島みゆき『麦の唄』とウイスキー03 Sep 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北海道剣淵町で大規模農園を運営する、株式会社VIVAFARM(ビバファーム)代表取締役の高橋朋一さんにインタビューしています。何十種類ものじゃがいもや、国産では珍しいスーパーフード・キヌアの栽培に挑む高橋さん。北海道の広大な農地を舞台に、地域を盛り上げ、農業のイメージをかっこよく変えていく取り組みをお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 中島みゆき『麦の唄』 NHK連続テレビ小説『マッサン』の主題歌を入り口に、ウイスキーの原料となる麦や、日本の水で育まれるジャパニーズウイスキーの魅力に注目。食べ物や飲み物を支える農業の力、そして世界を惹きつける日本の食文化の底力をたどります。
未来を耕す人(2026年9月)ゲスト:高橋朋一さん(VIVAFARM)03 Sep 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北海道剣淵町で大規模農園を運営する、株式会社VIVAFARM(ビバファーム)代表取締役の高橋朋一さんにインタビューしています。何十種類ものじゃがいもや、国産では珍しいスーパーフード・キヌアの栽培に挑む高橋さん。北海道の広大な農地を舞台に、地域を盛り上げ、農業のイメージをかっこよく変えていく取り組みをお届けします。
第78回(2026.08.21)"無理のない自給"から広がる農のつながり!農家民宿「楽屋」が描く開かれた暮らし 🌱 農業雑学🌾山口青邨の俳句と新米20 Aug 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、埼玉県比企郡ときがわ町で農家民宿「楽屋(らくや)」を運営する、金子勝彦さんにインタビューしています。飲食業から農業の世界へ。食料やエネルギーをできる範囲で自給しながら、人や地域とつながる"開かれた自給"のあり方をお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 山口青邨の俳句 山口青邨が詠んだ新米の俳句を入り口に、日本ならではの"新米"文化や、銘柄米として発展してきたお米の歴史に注目。米価の変化が農家に与える影響にも触れながら、私たちの食卓を支える稲作のこれからを考えます。
未来を耕す人(2026年8月)ゲスト:金子勝彦さん(楽屋)20 Aug 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、埼玉県比企郡ときがわ町で農家民宿「楽屋(らくや)」を運営する、金子勝彦さんにインタビューしています。飲食業から農業の世界へ。食料やエネルギーをできる範囲で自給しながら、人や地域とつながる"開かれた自給"のあり方をお届けします。
第77回(2026.08.07)野菜で人をもてなす!精進料理が広げる"食"の新しい可能性 🌿 農業雑学🌱ゴッホとゴーギャン、そしてひまわり06 Aug 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都港区にある精進料理店「醍醐」の4代目店主、野村祐介さんにインタビューしています。動物性の食材を使わない精進料理を、引き算ではなく豊かな"もてなしの料理"として表現する野村さん。伝統を大切にしながら、海外の食文化やプラントベースの新たな可能性も取り入れる、その独自の料理哲学をうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × ゴッホとゴーギャン、そしてひまわり 夏の花として親しまれるひまわりを入り口に、ゴッホとゴーギャンの絵画に込められた思いや、世界で重要な農作物として栽培されるひまわりの一面に注目。観賞用の花としてだけでなく、植物油の原料としても暮らしを支える、ひまわりの奥深い世界をたどります。
未来を耕す人(2026年8月)ゲスト:野村祐介さん(醍醐)06 Aug 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都港区にある精進料理店「醍醐」の4代目店主、野村祐介さんにインタビューしています。動物性の食材を使わない精進料理を、引き算ではなく豊かな"もてなしの料理"として表現する野村さん。伝統を大切にしながら、海外の食文化やプラントベースの新たな可能性も取り入れる、その独自の料理哲学をうかがっています。
第76回(2026.07.17)ベランダ菜園から地域の担い手へ!神戸で育つ"暮らしに根ざした農業"(緑青舎)🥬農業雑学🌱熊沢蕃山と「山林は国のもとなり」16 Jul 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、兵庫県神戸市で野菜を栽培する、緑青舎の森本聖子さんにインタビューしています。 旅行会社勤務から農業の道へ。ベランダ菜園をきっかけに就農し、少量多品種の野菜作りや直売所、米づくり、地域活動へと少しずつ歩みを広げてきた森本さんの現在地をお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 熊沢蕃山 江戸時代の思想家・熊沢蕃山の言葉「山林は国のもとなり」から、森と水、治水、農業の深いつながりを考えます。木を伐り尽くすことへの警鐘や、過剰な消費を見直す視点など、現代にも通じるメッセージを紹介します。
未来を耕す人(2026年7月)ゲスト:森本聖子さん(緑青舎)16 Jul 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、兵庫県神戸市で野菜を栽培する、緑青舎の森本聖子さんにインタビューしています。旅行会社勤務から農業の道へ。ベランダ菜園をきっかけに就農し、少量多品種の野菜作りや直売所、米づくり、地域活動へと少しずつ歩みを広げてきた森本さんの現在地をお届けします。
第75回(2026.07.03)"好き"を育てて全国へ!ECで広がる花農家の新しい挑戦(みんなの花屋さん ほのか)🌼農業雑学🌱アンデルセン童話02 Jul 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「みんなの花屋さん ほのか」を運営する中村光輝さんにインタビューしています。 会社員、花屋、そして花農家へ。自分の"好き"を大切にしながら全国の花好きとつながる、EC時代の花農業についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × アンデルセン童話『蕎麦』 童話に描かれた"雷に打たれる蕎麦"のエピソードから、世界各地の蕎麦の食べ方や、日本での蕎麦文化の広がり、さらに稲妻と農業の意外な関係に迫ります。 「クボタストーリー」 今回は、2026年5月に移転したクボタの新本社を現地レポート。社内外の人がつながり、イノベーションを生み出す場を目指したオフィスづくりや、交流を促す空間「くるくる」「こもれび」など、新しい働き方を支える工夫を紹介しています。
未来を耕す人(2026年7月)ゲスト:中村光輝さん(みんなの花屋さん ほのか)02 Jul 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「みんなの花屋さん ほのか」を運営する中村光輝さんにインタビューしています。 会社員、花屋、そして花農家へ。自分の"好き"を大切にしながら全国の花好きとつながる、EC時代の花農業についてうかがっています。
第74回(2026.06.19)商店街で野菜をもっと身近に!"売れる八百屋"がつなぐ農家と食卓(中野八百秀)🌱農業雑学🥬『聖☆おにいさん』と炊飯器18 Jun 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、八百屋さん「中野八百秀」を運営する、株式会社レインズマム 代表取締役 加藤保志さんにインタビューしています。 価格、鮮度、袋詰め、店頭の彩りまで、野菜を思わず手に取りたくなる売り方の工夫と、農家と食卓をつなぐ八百屋さんの役割についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『聖☆おにいさん』 人気漫画に登場する炊飯器のエピソードから、日本のお米文化を支えてきた炊飯器の進化と、令和の米騒動を経て改めて考えたい稲作の大切さを紐解きます。
未来を耕す人(2026年6月)ゲスト:加藤保志さん(中野八百秀)18 Jun 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、八百屋さん「中野八百秀」を運営する、株式会社レインズマム 代表取締役 加藤保志さんにインタビューしています。 価格、鮮度、袋詰め、店頭の彩りまで、野菜を思わず手に取りたくなる売り方の工夫と、農家と食卓をつなぐ八百屋さんの役割についてうかがっています。
第73回(2026.06.05)絵本でつなぐ農業のバトン!子どもたちに届ける「食育の新しいカタチ」(AGRI BATON PROJECT)🌾 農業雑学🌱『あたしンち』と卵かけご飯04 Jun 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、特定非営利活動法人AGRI BATON PROJECT 代表理事 横田祥さんにインタビューしています。 農業の魅力を子どもたちに伝えるため、自ら絵本を企画・制作し、全国の農家とともに読み聞かせ活動を広げる取り組みに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『あたしンち』 朝ごはんの定番「卵かけご飯」のシーンから、日本ならではの生卵文化を支える養鶏現場の衛生管理や、卵を食卓に届けるまでの努力を紐解きます。 「クボタストーリー」 今回は、お米の品質を守る"最後の砦"ともいえる「色彩選別機」にフォーカス。精密技術や米づくりの進化についてうかがっています。
未来を耕す人(2026年6月)ゲスト:横田祥さん(AGRI BATON PROJECT)04 Jun 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、特定非営利活動法人AGRI BATON PROJECT 代表理事 横田祥さんにインタビューしています。 農業の魅力を子どもたちに伝えるため、自ら絵本を企画・制作し、全国の農家とともに読み聞かせ活動を広げる取り組みに迫ります。
第72回(2026.05.15)生産者の顔が見える!お米の新しい売り方に挑む「米屋のイノベーション」(いちかわライスビジネス)🌾 農業雑学🌱『みつばちマーヤ』14 May 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、いちかわライスビジネス株式会社 代表取締役会長の市川稔さんにインタビューしています。 生産者の顔が見える展示や店内での精米など、お米の美味しさと作り手の想いをダイレクトに消費者に届ける、新しい米屋のカタチに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『みつばちマーヤ』 誰もが知るあの名作から、農業に欠かせないミツバチと人間が共生するため、農薬使用や養蜂、都市の緑とのバランスを考えます。
未来を耕す人(2026年5月)ゲスト:市川稔さん(いちかわライスビジネス)14 May 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、いちかわライスビジネス株式会社 代表取締役会長の市川稔さんにインタビューしています。 生産者の顔が見える展示や店内での精米など、お米の美味しさと作り手の想いをダイレクトに消費者に届ける、新しい米屋のカタチに迫ります。
第71回(2026.05.01)果樹園×ミツバチの最強タッグ!テクノロジーで挑む「スマート養蜂」(薫蜜)🐝 農業雑学🌱『ガラスの仮面』とメンマ30 Apr 2026
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、 長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。 アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養蜂家の鈴木美幸さんにインタビューしています。 東京・練馬区で養蜂を営む鈴木さん。 甘くて濃厚なブルーベリー蜜ができるまでの驚きのプロセスや、住宅街のど真ん中で安全にミツバチを育てるための工夫など、人とミツバチが共生する都市農業の最前線をお届けします。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『ガラスの仮面』あの名作少女漫画の印象的なシーンから、ラーメンに欠かせない「メンマ」と放置竹林の意外な関係を紐解きます。 「クボタストーリー」 今回は、農業機械の枠を超えて世界を裏から支える「クボタのエンジン事業」にフォーカス。 世界110カ国の様々な産業機械で活躍する、エンジンOEM供給の舞台裏について担当者のお二人にうかがっています。
未来を耕す人(2026年5月)ゲスト:鈴木美幸さん(薫蜜)30 Apr 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養蜂家の鈴木美幸さんにインタビューしています。 東京・練馬区で養蜂を営む鈴木さん。 甘くて濃厚なブルーベリー蜜ができるまでの驚きのプロセスや、住宅街のど真ん中で安全にミツバチを育てるための工夫など、人とミツバチが共生する都市農業の最前線をお届けします。
第70回(2026.04.17)都会のど真ん中にオアシス出現!?東京の心地よい食の未来(ネイバーズファーム)農業雑学🌱『三国志』とお茶16 Apr 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「ネイバーズファーム」の代表、梅村桂さんにインタビューしています。東京・日野市の住宅街で最先端のトマト栽培に挑む梅村さん。自動販売機から始まる、おしゃれで新しい都市農業のカタチに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は、農業 × 『三国志』あの有名な歴史ロマンから「お茶」のルーツを紐解きます。
未来を耕す人(2026年4月)ゲスト:梅村桂さん(ネイバーズファーム)16 Apr 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、「ネイバーズファーム」の代表、梅村桂さんにインタビューしています。東京・日野市の住宅街で最先端のトマト栽培に挑む梅村さん。自動販売機から始まる、おしゃれで新しい都市農業のカタチに迫ります。
第69回(2026.04.03)畑で婚活!?忍者体験!?人を惹きつける「コミュニティ農園」(くにたちはたけんぼ)農業雑学🌱二宮金次郎と農村復興02 Apr 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、NPO法人くにたち農園の会 副理事長・株式会社農天気 代表取締役 小野淳さんにインタビューしています。元テレビマンの小野さんは、国立市で、境界線のない「コミュニティ農園」を展開。その革新的な農園プロデュース術に迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 二宮金次郎江戸時代のカリスマ農政家、二宮尊徳が実践した「農村復興プロジェクト」に注目しています。
未来を耕す人(2026年4月)ゲスト:小野淳さん(くにたちはたけんぼ)02 Apr 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、NPO法人くにたち農園の会 副理事長・株式会社農天気 代表取締役 小野淳さんにインタビューしています。元テレビマンの小野さんは、国立市で、境界線のない「コミュニティ農園」を展開。その革新的な農園プロデュース術に迫ります。
第68回(2026.03.20)世界を駆けたトップセールスマンが挑むデータドリブンなイチゴ栽培の裏側(Sekiyado Berry)農業雑学🌱進撃の巨人とじゃがいも19 Mar 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Sekiyado Berryの早﨑剛史さんにインタビューしています。世界を飛び回るビジネスマンからイチゴ農家へと華麗なる転身を遂げた早﨑さん。徹底した数値管理とデータで再現性を追求する、最新の農業ビジネスモデルに迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『進撃の巨人』『進撃の巨人』から、じゃがいもの甘みとポテチショックの歴史を紐解きます。
未来を耕す人(2026年3月)ゲスト:早﨑剛史さん(Sekiyado Berry)19 Mar 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Sekiyado Berryの早﨑剛史さんにインタビューしています。世界を飛び回るビジネスマンからイチゴ農家へと華麗なる転身を遂げた早﨑さん。徹底した数値管理とデータで再現性を追求する、最新の農業ビジネスモデルに迫ります。
第67回(2026.03.06)次世代のスーパー農家を育成!日本農業を強くする力とは?(前田農産食品)農業雑学🌱川柳集と米価05 Mar 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産食品株式会社 代表取締役 前田茂雄さんにお電話でインタビューしています。海外の現場を視察してタフな経営者を育てる壮大なプログラム「ナフィールド」の裏側と、海外の知見を地域に持ち帰る「アグリ・イノベーション」のヒントについてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 川柳集『誹風柳多留』昔の人のユーモアが光る川柳集『誹風柳多留』にフォーカス。そこから令和の米流通市場が抱えるリアルなジレンマを鋭く読み解きます。 「クボタストーリー」 農家さんの「売りたい」と消費者の「美味しい」を直接つなぐ「クボタべっぴんファーム」の舞台裏を紹介しています。
未来を耕す人(2026年3月)ゲスト:前田茂雄さん(前田農産食品)05 Mar 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産食品株式会社 代表取締役 前田茂雄さんにお電話でインタビューしています。海外の現場を視察してタフな経営者を育てる壮大なプログラム「ナフィールド」の裏側と、海外の知見を地域に持ち帰る「アグリ・イノベーション」のヒントについてうかがっています。
第66回(2026.02.20)バーコードの生みの親が挑む!「食材デジタル化」で農業に革命を(エルテクノ)農業雑学🌱絵本『おおきなかぶ』19 Feb 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社エルテクノ 代表取締役 内田保雄さんにインタビューしています。バーコードリーダーを開発した伝説の技術者が、その高い技術力で規格外野菜に新たな命を吹き込み、農業の収益モデルを塗り替える挑戦について語っています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 絵本『おおきなかぶ』誰もが知る絵本の名シーンから、日本書紀や万葉集に記された古の記録まで。日本で愛されてきた「かぶ」の意外な歴史と、3月から旬を迎える春カブの楽しみ方を紐解きます。
未来を耕す人(2026年2月)ゲスト:内田保雄さん(エルテクノ)19 Feb 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社エルテクノ 代表取締役 内田保雄さんにインタビューしています。バーコードリーダーを開発した伝説の技術者が、その高い技術力で規格外野菜に新たな命を吹き込み、農業の収益モデルを塗り替える挑戦について語っています。
第65回(2026.02.06)にんにくで世界を獲る!加工農業というビジネスモデル(横福)農業雑学🌱アニメ『ポパイ』05 Feb 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社横福 代表取締役 横山薫さんにインタビューしています。非農家出身からスタートし、にんにくの栽培と加工を同時に立ち上げた横山さん。百貨店・海外展開を突破した「売れる農業」の実践知に迫ります。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × アニメ『ポパイ』アニメが野菜消費を変えたというお話。 「クボタストーリー」 バレーボールで地域をつなぐ、クボタスピアーズ大阪の挑戦を特集。企業スポーツから地域密着型チームへ進化!独自のチーム運営や、支持を集める地域の人たちとの関わりについてうかがっています。
未来を耕す人(2026年2月)ゲスト:横山薫さん(横福)05 Feb 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社横福 代表取締役 横山薫さんにインタビューしています。非農家出身からスタートし、にんにくの栽培と加工を同時に立ち上げた横山さん。百貨店・海外展開を突破した「売れる農業」の実践知に迫ります。
第64回(2026.01.16)酪農と循環がつくる食のサイエンス(森永乳業)農業雑学🌱『マッチ売りの少女』とリン15 Jan 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、森永乳業株式会社 サステナビリティ本部 コーポレートコミュニケーション部 SCグループマネージャーの鴨志田真弓さんにインタビューしています。酪農を支える"循環の仕組み"と、そのビジネスとしての可能性についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『マッチ売りの少女』作物を育てる"見えない必須資源"が現代の食を支えている、というお話。
未来を耕す人(2026年1月)ゲスト:鴨志田真弓さん(森永乳業)15 Jan 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、森永乳業株式会社 サステナビリティ本部 コーポレートコミュニケーション部 SCグループマネージャーの鴨志田真弓さんにインタビューしています。酪農を支える"循環の仕組み"と、そのビジネスとしての可能性についてうかがっています。
第63回(2026.01.02)下水処理場が肥料工場!? 神戸市の本気プロジェクト(神戸市経済観光局)農業雑学🌱芥川龍之介『芋粥』01 Jan 2026
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、神戸市経済観光局局長(農政担当)椿野智弘さんにインタビューしています。下水処理の過程でリンを回収し肥料として再生する、神戸市の本気のプロジェクトについてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 芥川龍之介『芋粥』昔のスイーツを通して、今では当たり前になっている食の豊かさを考えます。 「クボタストーリー」 農業の先駆者たちに光を当てる、クボタ主催のイベント「GROUNDBREAKERS」を紹介しています。農業経営のヒントや、持続可能な農業に挑む人々のリアルな声を届ける場として毎年開催されているイベント。今回は、新設されたアワードや注目プログラム、登壇者の多様なバックグラウンドにもフォーカスしています。
未来を耕す人(2026年1月)ゲスト:神戸市経済観光局 椿野智弘さん01 Jan 2026
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、神戸市経済観光局局長(農政担当)椿野智弘さんにインタビューしています。下水処理の過程でリンを回収し肥料として再生する、神戸市の本気のプロジェクトについてうかがっています。
第62回(2025.12.19)お米はどこへ向かうのか?若き起業家と考える食と農の次の一手(vitom)農業雑学🌱万葉集と米と文化18 Dec 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社vitom 代表取締役CEO 林幹晟さんにインタビューしています。 科学的な栄養設計と"食事としての美味しさ"を両立させた、おにぎり型完全栄養食「おにもち」の開発についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 万葉集万葉集がつなぐ米と文化について考えます。
未来を耕す人(2025年12月)ゲスト:株式会社vitom 林幹晟さん18 Dec 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社vitom 代表取締役CEO 林幹晟さんにインタビューしています。科学的な栄養設計と"食事としての美味しさ"を両立させた、おにぎり型完全栄養食「おにもち」の開発についてうかがっています。
第61回(2025.12.05)ネギ一本で挑む!都市農業をアップデートする若手農家の思考法(ワイファーム)農業雑学🌱『グスコーブドリの伝記』農業と科学04 Dec 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都八王子市を拠点に営むネギ農家、ワイファーム代表 飯田祐己さんにインタビューしています。非農家出身ながら"ネギ一本"で勝負し、東京で大規模農場を運営する30代の飯田さん。多品目ではなく一点突破を選んだ理由、ネギに特化した経営戦略や機械化の工夫について語っていただいています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 宮沢賢治『グスコーブドリの伝記』宮沢賢治が描いた"農業と科学"の関係性とは? 「クボタストーリー」 大阪・関西万博「未来の都市パビリオン」を特集。万博の裏側で、食と農業をめぐる世界共通の課題に向き合ったクボタの展示と活動を紹介します。副館長として出向した西村さんが、海外パビリオンとの交流や170個のピンバッジ収集秘話を語ります。
未来を耕す人(2025年12月)ゲスト:ワイファーム代表 飯田祐己さん04 Dec 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、東京都八王子市を拠点に営むネギ農家、ワイファーム代表 飯田祐己さんにインタビューしています。非農家出身ながら"ネギ一本"で勝負し、東京で大規模農場を運営する30代の飯田さん。多品目ではなく一点突破を選んだ理由、ネギに特化した経営戦略や機械化の工夫について語っていただいています。
第60回(2025.11.21)たった一人で大規模面積を管理!稲作経営の新モデル(吉田竜也さん)農業雑学🌱映画『2001年宇宙の旅』と農業の未来20 Nov 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、 千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さんにインタビューしています。 22ヘクタールの田んぼを一人で管理する吉田竜也さん。サステナブルな稲作業を実践する"ひとり農業"の秘密についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 映画『2001年宇宙の旅』宇宙開発が農業と食の未来に与える影響とは?
未来を耕す人(2025年11月)ゲスト:千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さん20 Nov 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、千葉県柏市で稲作業を営む吉田竜也さんにインタビューしています。 22ヘクタールの田んぼを一人で管理する吉田竜也さん。サステナブルな稲作業を実践する"ひとり農業"の秘密についてうかがっています。
第59回(2025.11.07)北海道ロケ第3弾!農業王国の人材不足を解消したい!(Axri)農業雑学🌱『シャーロック・ホームズ シリーズ』とコーヒー06 Nov 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社Axri 代表取締役 織田恵太さんにインタビューしています。 IT関連の人材派遣会社が、農業分野に進出!続々と若者が集まる秘訣とは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『シャーロック・ホームズ シリーズ』『コーヒーと内戦』コーヒーに魅せられたイギリス人の活躍に迫っています。 「クボタストーリー」 今回は、「農業経営のヒントが見つかる」をテーマに、毎年1月に開催されているイベント「GROUNDBREAKERS」の新企画、「GROUNDBREAKERS AWARD」について紹介しています。
未来を耕す人(2025年11月)ゲスト:株式会社Axri 織田恵太さん06 Nov 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社Axri 代表取締役 織田恵太さんにインタビューしています。 IT関連の人材派遣会社が、農業分野に進出!続々と若者が集まる秘訣とは?
第58回(2025.10.17)農産物トレンド予想の裏側!マーケティングと農業の未来(オイシックス)農業雑学🌱漫画『あした天気になあれ』とタマネギ16 Oct 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、オイシックス・ラ・大地株式会社 農産部長 佐藤由梨さんにインタビューしています。 オイシックス・ラ・大地株式会社は、8月31日(野菜の日)、2026年に注目される野菜・フルーツのネクストトレンド「ベジフルネクストトレンド」を発表!野菜や果物のトレンド予想選定の裏側とは? 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 漫画『あした天気になあれ』(ちばてつや)ゴルフと宇宙と眠りをつなぐのは・・・タマネギ!
未来を耕す人(2025年10月)ゲスト:オイシックス・ラ・大地株式会社 佐藤由梨さん16 Oct 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、オイシックス・ラ・大地株式会社 農産部長 佐藤由梨さんにインタビューしています。 オイシックス・ラ・大地株式会社は、8月31日(野菜の日)、2026年に注目される野菜・フルーツのネクストトレンド「ベジフルネクストトレンド」を発表!野菜や果物のトレンド予想選定の裏側とは?
第57回(2025.10.03)北海道ロケ第2弾!新しい作物へのチャレンジ!!(メムロピーナッツ)農業雑学🌱『もののけ姫』鉄と農業02 Oct 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、メムロピーナッツ株式会社 代表取締役 藤井信二さんにインタビューしています。 北海道ロケ第2弾!新しい産地で新しい作物にチャレンジした藤井さん。工夫を凝らした栽培やマーケティングの実態について詳しくうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × アニメ『もののけ姫』物語の舞台となる「たたら場」の鉄と農業の関係とは? 「クボタストーリー」 北海道・北広島のレジャーゾーン、「Fビレッジ」にある「KUBOTA AGRI FRONT」から現地レポート!ご担当の、株式会社クボタ 北海道ボールパーク推進課 課長の野上哲也さん、担当課長の石井ゆうきさんにお話をおうかがいしています。"食と農業"の未来を考える、農業学習施設「KUBOTA AGRI FRONT」の魅力についてぜひお聴きください。
未来を耕す人(2025年10月)ゲスト:メムロピーナッツ 藤井信二さん02 Oct 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、メムロピーナッツ株式会社 代表取締役 藤井信二さんにインタビューしています。 北海道ロケ第2弾!新しい産地で新しい作物にチャレンジした藤井さん。工夫を凝らした栽培やマーケティングの実態について詳しくうかがっています。
特別番組(2025.9.23)「農のミライ 未来を耕す人スペシャル」30 Sep 2025
毎月第2・4金曜日にお届けしているレギュラー番組「農のミライ」の特別版。 番組では、アグリ、つまり農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけとなる情報をお届けしています。この番組のメインコーナー、「未来を耕す人」では、これまで数多くの農業従事者をはじめ、様々な分野の方にご出演いただいております。 今回は「未来を耕す人スペシャル」と題して、これまでこのコーナーに登場していただいた方の中から、「関東近郊で先鋭的な農業をされている、特に若い方を中心とした農業従事者の皆さん」に焦点をあて、農業に携わるきっかけや、今の時代に沿った「農業とビジネスと自らの信念」を両立させるために、何を考え実践されているのかについて伺っています。農業や食に注目が集まる昨今、「農業の現場の『今』」を知り、「日本の農業、アグリのミライの可能性」について、思いを巡らせていただくきっかけになれば幸いです。
第56回(2025.09.19)食の王国・北海道の光!「北海道酪農」の歴史と未来(ホクレン)農業雑学🌱『ポーの一族』とニンニク18 Sep 2025
<農(アグリ)のミライ>この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則です。アシスタントは、フリーアナウンサーの井上ゆみ乃が担当します。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、ホクレン農業協同組合連合会 酪農畜産事業本部長で参事の西野一さんにインタビューしています。 ロケで感じるザ・北海道!第1弾は、北海道酪農に注目します。日本の牛乳や乳製品を支えてきた歴史を振り返りつつ、さまざまな課題にどう立ち向かってきたのか、そして今後の可能性についてうかがっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 『ポーの一族』(萩尾望都) 『ポーの一族』からニンニクの今昔物語へ!!
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