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Explorez tous les épisodes du podcast 農のミライ

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第44回(2025.03.21)手軽でお洒落でカラダに良い「新しい食の形」!トレンドをつかまえにいく秘訣を大公開(ドットミー) 農業雑学🌱『翔ぶが如く』から考える作物の生育環境21 Mar 2025
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は株式会社ドットミーに伺い、代表取締役社長  知念孝祥ジョナサンさんにお話を聞いてきました。最近、コンビニで見かけるあの商品を作っているドットミー。 手軽におしゃれで体に良い「新しい食の形」を提案してくれています。 これからの消費者/生活者が求めているニーズにどう応えていくか、三井物産のグループの総合力をいかして消費者/生活者に届けていくか。トレンドをつかまえにいく秘訣を大公開! これからのビジネスのヒントになるようなお話、ぜひお楽しみに! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 司馬遼太郎『飛ぶが如く』 吉田さんのとても大好きな作品の1つから今回ご紹介してくれました! 日本の風土を作品から読み解き、日本での作物の生育環境について深めていきます。 「クボタストーリー」 今回は株式会社クボタ農機国内本部の黒川 貴登さん、西川 明里さんに土から考える農業と環境についてお話いただいています。 今年1月のクボタオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」で『大地を覆う謎の物質!?土から考える農業と環境』というコンテンツにご出演されたお二人に改めて土について教えていただきます。 そして雑草好き(!?)な黒川さんのお話から、お二人がなぜ農業の道を選んだか、そのエピソードもたっぷりと伺います!
食と農のコンパス2050(2025年3月)ゲスト:株式会社ドットミー 代表取締役社長 知念孝祥ジョナサンさん20 Mar 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は株式会社ドットミーに伺い、代表取締役社長  知念孝祥ジョナサンさんにお話を聞いてきました。 最近、コンビニで見かけるあの商品について伺ってきました!
第39回(2025.01.03) 食育で農業を元気に! 日本の食料自給率100%への挑戦(BREAK CENTURY) 農業雑学 🌱劉慈欣『流浪地球』で振り返る植物工場の歴史03 Jan 2025
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、BREAK CENTURY 合同会社 代表の 田中康太さんがゲストです。 自分の中で農業を元気にするときに大切なものが「食育」であると語る田中さん。それまで自治体の一員として農業に携わっていた立場から独立した田中さんのストーリーや想いをたくさんお話くださいました。ぜひ番組をお聴きになって、そんな田中さんのストーリーに想いを巡らせていただければと思います。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 劉慈欣『流浪地球』 植物工場にフィーチャーした今回の話、どんな話かは配信をお楽しみに!
未来を耕す人(2025年1月)ゲスト:BREAK CENTURY 代表の 田中康太さん02 Jan 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、BREAK CENTURY合同会社 代表の 田中康太さんがゲストです。
第38回(2024.12.20)"理由"と"物語"を武器に食品ロス「ゼロ」への道を邁進!(ロスゼロ)/農業雑学🌱聖徳太子「十七条の憲法」をきっかけに考える「農業=なりわい」という見解の変遷/GROUNDBREAKERS 1月17日開催!見どころは20 Dec 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さんをお招きしてお話を伺っています。 「食品ロスゼロ」を軸にECを運営しているロスゼロですが、他の企業とは少し違った展開をしています! その展開には"理由"と"物語"があり、リスナーの皆さんの心にもそっと何かを語りかけてくれます。 どうぞお楽しみに! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 聖徳太子「十七条の憲法」 です。 誰もが学校の社会で習った「十七条の憲法」その中身を知っていますか? 吉田さんによると、農業に関係することが書いてあるそうです。 他にもミシェル・フーコーの哲学にも触れている今回の放送になります。 「クボタストーリー」 今回は2025年1月17日(金)14 時から開催されるクボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」について、ラジオNIKKEI 米田アナウンサーが気になるコンテンツについてピックアップしています! なんと我らが吉田忠則さんもご出演されているとか! クボタのオンラインイベント「GROUNDBREAKERS」はこちらから
食と農のコンパス2050(2024年12月)ゲスト:株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さん19 Dec 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス 2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は株式会社ロスゼロ 代表取締役 文美月さんをお招きしてお話を伺っています。「食品ロスゼロ」を軸にECを運営しているロスゼロですが、他の企業とは少し違った展開をしています!ぜひ放送でその展開について聞いてみてください!
第37回(2024.12.06) "有機はカンタン"!?競争力を高めるための有機農業秘策大公開!(ふしちゃんファーム) 農業雑学🌱加藤シゲアキさんの小説に描かれる、農業に大切な技術とは06 Dec 2024
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さんがゲストです。 今回は茨城県つくば市にありますふしちゃんファームにお邪魔して収録させていただきました。ふしちゃんファームには若い方も多く、収録スタッフにも気軽にご挨拶してくださり、とても素敵な職場です。そんなふしちゃんファームの伏田さんから語られる話は「有機栽培はカンタン」!? ドキッとするようなその言葉には伏田さんの先を見通す力、トライ&エラーを恐れない姿が見えてきます。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 加藤シゲアキ『オルタナート』 ちょっとした場面に農業とつながる話が!?どんな話かは配信をお楽しみに!
未来を耕す人(2024年12月)ゲスト:ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さん05 Dec 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は茨城県つくば市にあります ふしちゃんファーム代表 伏田直弘さんにお話を聞いてまいりました。
第36回(2024.11.15)老舗酒造、気候変動がチャレンジのキッカケ!? /農業雑学🌱夏目漱石「こころ」からみる「ご飯」をとりまく環境15 Nov 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 今回は前回に引き続き、北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。グローバル展開の戦略、気候変動による影響・チャレンジについてお話しくださっています。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 夏目漱石「こころ」 です。 「こころ」の一場面をピックアップし、 今とは違う「ご飯」をとりまく現在とはちがう環境を見ていきます。 「クボタストーリー」 前回に引き続き、株式会社クボタ 水環境研究開発第一部 第二チームの釜田 陽介さんと吉野 大輔さんに秋田県大潟村にある稲わらからバイオ燃料や肥料などを製造する実証実験施設についてお聞きしています。今回も吉田編集委員に現地リポートしていただいてます。 大潟村の農家さんを巻き込んだ実証実験、農家さん、研究チーム、クボタさん三方よしの実験に明るい未来が見えた気がします! ぜひお聴きください!
食と農の未来会議2050(2024年11月)ゲスト:三千櫻酒造株式会社 山田 耕司さん➁14 Nov 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は前回に引き続き、北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。グローバル展開の戦略、気候変動による影響・チャレンジについてお話しくださっています。
第35回(2024.11.01) 最新型の地産地消推進+食と農のビジネスマッチングへのチャレンジ! 農業雑学🌱漫画『カムイ伝』で描かれる"農民が大事にしているもの"01 Nov 2024
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、リッカ・コンサルティング 福田裕子さんがゲストです。 今回は久しぶりにスタジオでゲストをお招きしてお送りします。福田さんはさいたま市ヨーロッパ野菜研究会の一員としても活動されており、地元を盛り上げて、地産地消の働きかけをしていらっしゃいます。また食と農のビジネスマッチングも...どんなことをやっていらっしゃるのかお楽しみに‼️ 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × カムイ伝 江戸時代、様々な階級の生活の中から農業の話がどうつながるのか!?
未来を耕す人(2024年11月)ゲスト:リッカ・コンサルティング 福田裕子さん31 Oct 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回はリッカ・コンサルティングの福田裕子さんにお話を聞いてまいりました。
第43回(2025.03.07)かわいい!カラフル!おもしろい!世界のトウガラシ大集合(十色とうがらしファーム) 農業雑学🌱松尾芭蕉の俳句とトウガラシの辛さの秘密07 Mar 2025
<農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、十色とうがらしファームのサカール祥子さんがゲストです。 埼玉県見沼田んぼになります十色とうがらしファームさんに伺い、お話を聞いてきました。サカールさんがどうしてとうがらしを育てることになったのか...実はあの野菜の大変さから!?とうがらしの魅力って、辛いだけではないことを知ってほしいというサカールさんのお話は、とうがらし愛に包まれています! ぜひ番組をお聴きになって、から~い!いえいえ、あつ~いとうがらし愛に浸っていただければと思います。 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 俳句 × とうがらし 今回はとうがらしスペシャルな回!松尾芭蕉の俳句にもとうがらしについて書かれた句がある...とか!ぜひお聴きください!
第34回(2024.10.18)岐阜県から北海道へ!新天地で町の期待を背負った老舗酒造が挑戦するイノベーション /農業雑学🌱サザエさんから考える米不足問題/稲わらから燃料や肥料へ!18 Oct 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。岐阜から北海道へお引越し、東川町の地で次世代につなぐことも考えている社長のインタビュー、必聴です。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × サザエさん です。 何十年も前のサザエさんの4コマを引っ張り出してきた吉田さん。「人造米」からコメ不足問題について考えます。 「クボタストーリー」 株式会社クボタ 水環境研究開発第一部 第二チームの釜田 陽介さんと吉野 大輔さんに秋田県大潟村にある稲わらからバイオ燃料や肥料などを製造する実証実験施設についてお聞きしています。今回は吉田編集委員に現地リポートしていただいてます。 いつか、大潟村全域のエネルギーを賄える...とか!?その規模に圧倒されました!
食と農の未来会議2050(2024年10月)ゲスト:三千櫻酒造株式会社 山田 耕司さん①17 Oct 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東川町にある、三千櫻酒造株式会社 代表取締役社長の山田 耕司さんにインタビューをしております。岐阜から北海道へお引越し、東川町の地で次世代につなぐことも考えている社長のインタビュー、必聴です。
第33回(2024.10.04)北海道ロケ編!北海道酪農の進化!メガファームの組織マネジメント・IT技術活用の実態とは?|北広牧場 04 Oct 2024
北海道酪農の進化!メガファームの組織マネジメント・IT技術活用の実態とは?農業雑学🌱昭和時代の少年マガジンの未来予測が当たった!? <農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、北広牧場 若杉真吾さんがゲストです。 今回は北海道上川郡にあります北広牧場に実際にお邪魔してまいりました。 今週も引き続き、農のミライの北海道ロケ。4つの家族経営していた牧場が集まったメガファームの北広牧場。ISOの取得など、今までの牧場にない動きをしてきました。それによってどう働き方、経営を変わってきたのか、必聴です! 「アグリ温故知新」、このコーナーは人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 少年マガジン 吉田さんのコレクション(!)より、昭和時代に購入した少年マガジンをお持ちいただき、収録はスタート。 ほんの数十年前の少年たちが思い描いていた未来は...!? 彼らが予想していた未来は今の農業とどんな相違点があったのでしょうか?
未来を耕す人(2024年10月)ゲスト:北広牧場 若杉真吾さん03 Oct 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は北海道上川郡にあります北広牧場 若杉真吾さんにお話を聞いてまいりました。
第32回(2024.09.20)1粒3000円!北海道発"夏でも美味しいイチゴ"の世界戦略&「大阪・関西万博」クボタが思い描く"未来の都市"とは20 Sep 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「 「食と農(アグリ)の未来会議2050」 前回に引き続き、株式会社ホーブ  髙橋 巖さんにインタビューをした模様をお伝えしております。海外でも人気のあるホーブのイチゴについて、どういう形で海外に広げていっているか、などをお話いただいています。海外と日本とでは好まれるイチゴが違うんだとか! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 墨子 老子 です。 中国の古代思想と農業がどうつながるのか、必聴です! 「クボタストーリー」 株式会社クボタ クボタKESG推進部の廣瀬文栄さんと関根正海さんに2025年大阪万博でのクボタの取り組みについてお話していただいています! お話を聞いていると来年が楽しみになってきました~!
食と農の未来会議2050(2024年9月)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん➁19 Sep 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東神楽町にある、業務用イチゴの生産・販売を手掛けている株式会社ホーブ 代表取締役会長の髙橋 巖さんインタビューをした模様を2回シリーズでお伝えしております。今回はその2回目になります。
第31回(2024.09.06)北海道ロケ編!黄金色に輝く小麦畑で考える「何のために農業をやるのか?」|前田農産06 Sep 2024
いま大注目の国産小麦、さらに日本初レンチン・ポップコーンを手掛け、世界へと羽ばたく前田農産の挑戦とは。 <農(アグリ)のミライ> この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、前田農産 前田茂雄さんがゲストです。 今回は北海道本別にあります前田農産に実際にお邪魔してまいりました。 毎年恒例(!?)になっています農のミライの北海道ロケ。北海道といえば「小麦」ということで前田農産さんを訪ねていきました。ただ、こちらの前田農産さんは小麦だけでなく、「ポップコーン」に挑戦しているとのことで、その話も聞いてまいりました。北海道の方なら見たことがある方も多いかもしれない前田農産さんのポップコーン、どうしてこのポップコーンに挑戦しようと思ったかなど伺っています。 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × やなせたかし 『アンパンマンの遺書』から話は始まります。十勝のパン屋さんとアンパンマンの歌詞って大切なメッセ―ジの共通点とは!?
未来を耕す人(2024年9月)ゲスト:前田農産 前田茂雄さん05 Sep 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は北海道本別にあります前田農産 前田茂雄さんにお話を聞いてまいりました。
「農(アグリ)のミライ」第30回(2024.08.16)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん16 Aug 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社ホーブ  髙橋 巖さんにインタビューをした模様をお伝えしております。北海道上川郡東神楽町にあるホーブは業務用イチゴの生産・販売を手掛けておられ、通年でクオリティーの高いイチゴを出荷するのをコンセプトにしています。 北海道の涼しさを活かし、夏に美味しいイチゴが作れるようにいろんな品種を手掛けられています。ホーブさんの挑戦をぜひお聴きください! 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 漫画『アイアムアヒーロー』です。 花沢 健吾『アイアムアヒーロー』(小学館)から 主人公が種をみつけ、保存することができる作物(本作は沢庵)を作っていくシーンから、話は進み、なぜか歌『手のひらを太陽に』につながっていきます。 「クボタストーリー」 株式会社クボタ アグリ生販推進部の増澤佳浩さんと、株式会社ルートレック・ネットワークス 代表取締役社長 佐々木伸一さんにクボタの施設園芸について伺っています。 その中でも以前、番組で取材にいった「ゼロアグリ」について詳しく聞いています!
食と農の未来会議2050(2024年8月)ゲスト:株式会社ホーブ 髙橋 巖さん①15 Aug 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は北海道上川郡東神楽町にある、業務用イチゴの生産・販売を手掛けている株式会社ホーブ 代表取締役会長の髙橋 巖さんインタビューをした模様を2回シリーズでお伝えしております。今回はその1回目になります。
未来を耕す人(2025年3月)ゲスト:十色とうがらしファーム サカール 祥子さん06 Mar 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、埼玉県見沼田んぼにあります十色とうがらしファームに伺い、サカール祥子さんにお話を伺ってきました。
「農(アグリ)のミライ」第29回(2024.08.02)ゲスト:養沢ヤギ牧場 堀周さん02 Aug 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、養沢ヤギ牧場 堀周さんがゲストです。 今回は東京都あきる野市にあります養沢ヤギ牧場に実際にお邪魔してまいりました。 あきる野市の山間にある牧場で、ヤギを飼育しながらミルクを絞り、チーズ製造を行う堀さん。物理学を専攻していた堀さんがヤギのチーズ職人を目指したきっかけや、ヤギたちとの生活についてなどうかがいました。斜面を元気にかけまわるヤギたちと触れ合った一行は癒されました...! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 映画『オデッセイ』 一人残された主人公がどうにかして生き延びる...という話から ジャガイモのルーツを探ります!
未来を耕す人(2024年8月)ゲスト:養沢ヤギ牧場 堀周さん01 Aug 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は東京あきる野市にあります養沢ヤギ牧場 堀周さんにお話を聞いてまいりました。
「農(アグリ)のミライ」第28回(2024.07.19)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん19 Jul 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。京都府京都市に本社を構える「坂ノ途中」は、「100 年先もつづく、農業を」というビジョンを掲げ、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けています。 本社に伺い、溌剌としたスタッフたちがキビキビと楽しそうに出荷作業を行う様子も見学させていただきました。 人にも地球にも優しい野菜作りを推進し、新規就農者の農業参入を後押しするその経営理念は小野さんの情熱に支えられています。 そんな熱いインタビューの模様はぜひ放送で! 「アグリ温故知新」は農業と生物多様性についてです。 まずはあの有名な宮沢賢治の『雨ニモ負ケズ』の詩からお話が進んでいきます! ぜひそちらも本編をお聴きください!
食と農の未来会議2050(2024年7月)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん18 Jul 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は京都府京都市に本社を構え、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けている株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。
【インタビュー全編】食と農の未来会議2050(2024年7月)ゲスト:株式会社坂ノ途中 代表取締役 小野邦彦さん18 Jul 2024
※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は京都府京都市に本社を構え、主に新規就農者が生産した有機野菜のサブスクリプションでの宅配などを手掛けている株式会社坂ノ途中 代表取締役の小野邦彦さんにインタビューをした模様をお伝えしております。
「農(アグリ)のミライ」第27回(2024.07.05)ゲスト:株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さん05 Jul 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さんがゲストです。 埼玉県羽生市にありますポタジェガーデンさんのハーブ農園にお邪魔してまいりました。 ポタジェガーデンについた途端、ふわりと香るハーブに匂い。とてもいい匂いにみんな幸せな気分になって収録スタート! 日本人にはかつて馴染みのなかったハーブがなぜここまで生産と発売が広がっていったのか、需要のピークではない季節にハーブをどう売るか、などビジネスの面からも学ぶことが多かったです。くわしくはぜひ放送で! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × 漫画『ザッケン!』(小学館) 珍しい雑草、雑草研究部をテーマにした漫画から農業を語ります!
未来を耕す人(2024年7月)ゲスト:株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さん04 Jul 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は埼玉県羽生市にありますポタジェガーデンさんのハーブ農園に伺い、株式会社ポタジェガーデン取締役社長 平田智康さんにお話を聞いてまいりました。
「農(アグリ)のミライ」第26回(2024.06.21)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん21 Jun 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーではヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役  立花哲也さんにインタビューをした模様をお伝えしております。三重県のほぼ中央に位置する多気町にある、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設「VISON」についてたっぷり伺ってきました。 「サヤカノキニナルアグリ」は吉田さんの記事から「コシヒカリを猛暑から守れ 品種開発や栽培の工夫で備え」について山口さんが吉田さんに聞いていきます。 そしてポッドキャスト スペシャルコンテンツの「クボタストーリー」は、 6月3日にオープンした「クボタバーチャル展示会 農フェス!」について、企画を担当されました、株式会社クボタ農機国内企画部の若園真理恵さんと、清水芹奈さんにお話を伺いました!一押しの企画や素敵なグッズなどについて幅広くお話してくださっています。 農フェス!のHPはこちら
食と農の未来会議2050(2024年6月)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん20 Jun 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は三重県のほぼ中央に位置する「多気町」というところにあります、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設、「VISON」にお邪魔しまして、ヴィソン多気株式会社 代表取締役の立花哲也さんにインタビューしてきました。
【インタビュー全編】食と農の未来会議2050(2024年6月)ゲスト:ヴィソン多気株式会社(VISON)代表取締役 立花哲也さん20 Jun 2024
※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は三重県のほぼ中央に位置する「多気町」というところにあります、ホテルやマルシェ、そして様々な飲食店が集まる商業リゾート施設、「VISON」にお邪魔しまして、ヴィソン多気株式会社 代表取締役の立花哲也さんにインタビューしてきました。
第42回(2025.02.21)ゴボウなのにチョコの味!? カカオショックに負けない意外なアイディアと開発(あじかん) 農業雑学🌱聖書と神話を通じて"穀物と人間"を考える!21 Feb 2025
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 「食と農(アグリ)のコンパス2050」 今回は広島にあります株式会社あじかんに伺い、開発本部 企画担当の龍地泰明さん、開発本部研究部 素材開発担当の平尾凌さんお話を聞いてきました。バレンタインデー、ホワイトデーと続くこの季節に痛手なカカオショック。そのカカオショックに負けないアイデアは「ゴボウ」!? ぜひ驚きを隠せないアイデアを放送で聞いてみてください。 「アグリ温故知新」 今回は 農業 × 聖書・神話 聖書からの言葉、そして内村鑑三の言葉を紹介して吉田さんが農業について思ったことをお話しくださいます。 そして日本の『古事記』についても引用して、「穀物と人間」というテーマに踏み込んでいきます。 「クボタストーリー」 今回は株式会社クボタ 農機国内企画推進部の、今野萌子さんに田植え機の歴史についてお話いただいています。 なぜ田植え機はあの形なのか、どう変わっていったか歴史を紐解きながら、田植え機の目指す未来についてもお話いただいています。 この春、田植え機を見かけたら、きっとこのお話が頭に浮かんでくるはずですよ!!
「農(アグリ)のミライ」第25回(2024.06.07)ゲスト:八一農園 衣川晃さん、木綿さん07 Jun 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、八一農園の衣川晃さん、木綿さん。茅ケ崎にありますHARVEST COMMONSという畑を伺っての収録でした。 衣川さんは日本では珍しい「不耕起栽培」をしていらっしゃいます。読んで字のごとく、耕さない畑です。耕していないとは思えないほどの綺麗な畑に一同驚きを隠せません。驚いたのはそれだけではなく、衣川さんが目指している農業、そしてビジネスでした。ぜひ放送でご確認ください! 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は 農業 × ゴルゴ13 !? 国民的漫画から農業の話へとつながっていきます!
アグリ温故知新(2024年6月)07 Jun 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「アグリ温故知新」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、知り合いについつい話したくなるような、農業に係る今昔ストーリーを、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員に解説してもらうコーナーです。 今回は 農業 × ゴルゴ13 です。 一体どんな話になるのでしょうか!?
未来を耕す人(2024年6月)ゲスト:八一農園 衣川晃さん、木綿さん07 Jun 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「未来を耕す人」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、毎回さまざまなゲストの方をお迎えし、日本経済新聞社 吉田忠則編集委員と共に、ゲストの方を取り巻く現状・問題・課題などをお聞きして、そこから思い描く「農業(アグリ)の未来」にお話しいただくコーナーです。 今回は神奈川県茅ケ崎にあります八一農園に伺い、衣川晃さん、木綿さんにお話しを聞いてまいりました。
食と農の未来会議2050(2024年5月)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん16 May 2024
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農の未来会議2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 このコーナーは、日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、各地・各企業の、食に関する新たな取り組みや活動を現地取材でレポートしていただき、日本経済新聞社吉田忠則編集委員と共に、「食の未来」・「農業(アグリ)の未来」について話し合っていただくコーナーです。 今回は長野県飯綱町にあります株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんに取材してまいりました。
「農(アグリ)のミライ」第24回(2024.05.17)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん16 May 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、フリーアナウンサーの山口清香です。 4月から始まりました新コーナー「食と農(アグリ)の未来会議2050」コーナーでは株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんにインタビューをした模様をお伝えしております。株式会社サンクゼールは、和食材を扱う「久世福商店」ブランドのセレクトショップでご存じの方も多いかと思いますが、今回は本社がある長野県飯綱町まで杉本さんとうかがいました! 「サヤカノキニナルアグリ」は吉田さんの記事から6次産業について山口さんが吉田さんに聞いていきます。 そしてポッドキャスト スペシャルコンテンツの「クボタストーリー」は、株式会社クボタの広報PRに関して、秘書広報部長の習田勝之さんにお話を伺っています。 大阪万博についてもお話くださっています!お楽しみに!!
【全編インタビュー】食と農の未来会議2050(2024年5月)ゲスト:株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さん16 May 2024
※このポッドキャストは「食と農の未来会議2050」コーナーの企業インタビューのうち、配信・放送に載せられなかったインタビュー全編をお送りいたします。 今回は長野県飯綱町にあります株式会社サンクゼール 代表取締役 久世良太さんに取材してまいりました。
「農(アグリ)のミライ」第23回(2024.05.03)ゲスト:JA全農(全国農業協同組合連合会)元代表理事理事長 神出元一さん02 May 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、JA全農(全国農業協同組合連合会)元代表理事理事長 神出元一さんです。 「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回も映画から農業の話へとつながっていきます!
「農(アグリ)のミライ」第22回(2024.04.19)新コーナー「食と農の未来会議2050」18 Apr 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞 編集委員吉田忠則、スタートアップからグローバル企業まで多くの企業の戦略を追いかけ、日米を中心に産業界をカバーしてきた日本経済新聞社 地域報道センター 杉本晶子、そしてフリーアナウンサーの山口清香です。 今回から初登場になった杉本さんがメインパーソナリティになって進める新コーナー「食と農の未来会議2050」では、様々な企業や人を取り上げ、食と農の面から2050年の私たちの未来を考えるコーナーになっています。今回は杉本さん初登場ということで、これまでどんな歩みをされてきたのか、そしてこのコーナーをどうしていきたいかなどの意気込みを吉田さんと共にお話いただいています。 また、「サヤカノキニナルアグリ」では、初回ということで山口さんの自己紹介をしてもらっています! お楽しみに!!
「農(アグリ)のミライ」第21回(2024.04.05)ゲスト:一般社団法人東京都農業会議 松澤龍人さん04 Apr 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、フリーアナウンサーの山口清香です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、一般社団法人東京都農業会議 松澤龍人さんです。 この番組にもご出演いただいた方も所属されている東京ネオファーマーズの発起人でもある松澤さん。東京の新規就農者たちの駆け込み寺的な存在なのだとか!! 東京だけにとどまらず、最近は他の地域にもその影響力が拡大しているとか!!ぜひお聴きください! 新コーナー「アグリ温故知新」は人に話したくなる農業の話を吉田さんが教えてくれます。 今回は映画から! 農業×「七人の侍」のお話になります!お楽しみに!!
「農(アグリ)のミライ」第20回(2024.03.15)ゲスト:Agnavi 玄 成秀さん14 Mar 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、Agnavi 代表取締役 玄 成秀さんをゲストにお迎えしています。日本酒っていったら、どんなイメージでしょうか?玄さんは若い人や女性にも手に取りやすい日本酒缶を作り、日本酒業界を取り巻く課題にチャレンジしています!日本酒といえば、お米ですよね...!農業にとってもためになるお話もたくさん出てきています。ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回は以前「未来を耕す人」コーナーでご出演いただいた井垣農園さんに農業体験にいっています!どんなことをするのか...!? クボタストーリーではWEBサイトからトラクタのリース契約を申し込むことができる新サービス「RAKUtA(ラクタ)」を今月より開始されたクボタクレジット営業総括部の森山さんと、デジタルマーケティングを担当されているクボタ農機国内企画部の村瀬さんにお話を伺っています。
食と農のコンパス2050(2025年2月)ゲスト:株式会社あじかん 龍地泰明さん、平尾凌さん20 Feb 2025
※このポッドキャストは「農のミライ」本編から、「食と農のコンパス2050」コーナーのみ取り出したポッドキャストになります。 食と農業(アグリ)をつないで、未来に向けてその輪を広げる挑戦を取り上げる、「食と農(アグリ)のコンパス2050」。 日本経済新聞社 地域報道センターの杉本晶子さんに、 「食から考える2050年の農(アグリ)」をテーマに、消費者や流通サイドの視点で、食や農業(アグリ)に関する新たな取り組みや活動をされている方をゲストとしてお迎えし、お話しいただきます。 今回は広島にあります株式会社あじかんに伺い、開発本部 企画担当の龍地泰明さん、開発本部研究部 素材開発担当の平尾凌さんお話を聞いてきました。バレンタインデー、ホワイトデーと続くこの季節に痛手なカカオショック。そのカカオショックに負けないアイデアは「ゴボウ」!? ぜひ驚きを隠せないアイデアを放送で聞いてみてください!
「農(アグリ)のミライ」第19回(2024.03.01)ゲスト:プランツラボラトリ― 湯川敦之さん29 Feb 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の 「未来を耕す人」コーナーは、 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の「未来を耕す人」コーナーは、プランツラボラトリーの湯川敦之さんをゲストにお迎えしています。まずは西友大森店で湯川さんと待ち合わせ。そこで見たものはきれいな葉物野菜の植物工場。こんなところに!?とびっくりするとともに、話を聞いていくと特許の塊であることにさらに驚きます。詳しくは湯川さんのお話をお楽しみに...! 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回はミサト's キッチンと題して新生活にも活躍するレシピをご紹介します!
「農(アグリ)のミライ」第18回(2024.02.16)ゲスト:秋田ふるさと農業協同組合 前組合長 小田嶋 契さん15 Feb 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回の 「未来を耕す人」コーナーは、 秋田ふるさと農業協同組合 前組合長 小田嶋 契さんをゲストにお迎えしています。若くして農協の理事になられた小田嶋さん、中に入ってみて「つまらない」と感じて一旦身を引きたいとまで考える...それでも内側から農業のため歩みをとめなかった小田嶋さんのお話、必聴です。 「ミサトのキニナルアグリ」は岡田さんが気になる農業トピックをピックアップ。今回は「tabete」というアプリの記事を書いた吉田さんに質問しています。 「クボタストーリー」では、前回に1月に行われましたクボタの新春オンラインイベント「GROUND BREAKERS」を拝見して、岡田さんがキニナル部分をピックアップしています!
「農(アグリ)のミライ」第17回(2024.01.19)ゲスト:株式会社農林中金総合研究所 平澤明彦さん18 Jan 2024
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、 農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、株式会社農林中金総合研究所 理事研究員の 平澤明彦さんをゲストにお迎えしています。食料・農業・農村基本法の改正の議論についての考えや「みどりの食料システム戦略」についてのお話、わかりやすくご説明いただいています!ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は東京上野の国立科学博物館で開催されています、「和食 〜日本の自然、人々の知恵」という特別展をレポートしています! ご案内していただくのは、国立科学博物館 植物研究部 多様性解析・保全グループの國府方吾郎(こくぶかた ごろう)さんです。食から見る農業や農作物の歴史や國府方さんの思い描くミライについて、必聴です! 「クボタストーリー」では、1月に行われましたクボタの新春オンラインイベント「GROUND BREAKERS」を拝見して、岡田さんがキニナル部分をピックアップしています!この番組にご出演されたあの方も出てきますよ~
「農(アグリ)のミライ」第16回(2023.12.15)ゲスト:コトリコ 江藤梢さん14 Dec 2023
農(アグリ)のミライ この番組は、農業の未来、そして農業にかかわるすべての人を応援するとともに、食料・水・環境に関わる課題解決に取り組むきっかけになる情報をお届けする音声コンテンツです。 番組を一緒に盛り上げてくれる番組のパーソナリティは、長年、農業に関する取材に携わる日本経済新聞編集委員吉田忠則、そして大学では農学を専攻、現役東京大学院生でもあるアナウンサーの岡田美里です。 今回は 「未来を耕す人」コーナーは、農業デザイナー株式会社コトリコ 江藤梢さんにインタビューをしています。農家のブランドデザインだけでなく、ブランディングまで幅広く行っている江藤さん。地域と農業を活性化させたいというお話、ぜひお聴きください! 「ミサトのキニナルアグリ」は神奈川県藤沢市にありますオキナショクドウ店主の康井佳世子さんに農家の方とのかかわり、野菜へのこだわりなどをうかがっています。 「クボタストーリー」では、群馬県にあるクボタのハウス栽培スマート化実証圃場「クボタインキュベーションファーム」を株式会社クボタ イノベーションセンター・ビジネスインキュベーション部の松丸千紘さんに紹介していただいています。ハウス栽培での収量の向上や農作業の負担軽減に向けたソリューションの開発や実証などを、スタートアップ企業や大学などと一緒に行っている話をご紹介させていただいております。
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