となりのさんやまち – Détails, épisodes et analyse
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#079ささやかな日々を描きおこす イラストレーター/長塩千夏さん 〜後編〜
jeudi 19 mars 2026 • Durée 01:03:09
前編に引き続き、長崎県出身で嬉野市在住のイラストレーター 長塩千夏(ながしお ちなつ)さんにお話をお聞きします。地域おこし協力隊として訪れた唐津の離島、小川島でのことや現在おこなっている長塩さんの活動などについて伺いました。
長塩千夏(ながしお ちなつ)
長崎県佐世保市生まれ。筑波大学大学院 人間総合科学研究科芸術専攻修了。出版社勤務や美術大学教務補佐を経て、2022年に佐賀県の地域おこし協力隊に就任。唐津市の離島に暮らしながら島民への取材を行い『七つの島の聞き書きアルバム』を制作する。任期終了後は嬉野市に住まいを移し、イラスト、デザイン、漫画、編集などしながら生活している。
〈関連するリンク〉
ホームページ
https://www.nagashio-chinatsu.com/
https://www.instagram.com/nagashio4445/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#078ささやかな日々を描きおこす イラストレーター/長塩千夏さん 〜前編〜
mercredi 11 mars 2026 • Durée 58:06
長崎県出身で嬉野市在住のイラストレーター 長塩千夏(ながしお ちなつ)さんにお越しいただいています。長塩さんの紹介や生い立ち、地域おこし協力隊として佐賀県に訪れたきっかけなどについて伺いました。
長塩千夏(ながしお ちなつ)
長崎県佐世保市生まれ。筑波大学大学院 人間総合科学研究科芸術専攻修了。出版社勤務や美術大学教務補佐を経て、2022年に佐賀県の地域おこし協力隊に就任。唐津市の離島に暮らしながら島民への取材を行い『七つの島の聞き書きアルバム』を制作する。任期終了後は嬉野市に住まいを移し、イラスト、デザイン、漫画、編集などしながら生活している。
〈関連するリンク〉
ホームページ
https://www.nagashio-chinatsu.com/
https://www.instagram.com/nagashio4445/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#069 旅して、撮って、登る。その繰り返し。 フォトグラファー/山口亜希子さん 〜後編〜
mercredi 11 juin 2025 • Durée 48:29
前編に引き続き、熊本出身のフォトグラファー山口亜希子(やまぐちあきこ)さんにお話をお聞きします。熊本や佐賀での仕事についてや九州脊梁山地での話。これからやりたいことなどについて伺いました。
山口亜希子
Akiko Yamaguchi
1983年熊本市生まれ、熊本デザイン専門学校卒。 熊本市内の広告写真スタジオに勤めたのち、2011年にフリーに。 趣味は旅と登山で、登山歴は約10年。 最近では小学生の娘も一緒に登る。
プライベートの写真はフィルムが多く、GF690・PENTAX67Ⅱ・LEICA M6を愛用。 近ごろは晴れた日の乾いた森よりも、霧の立ち込めた暗い森のほうが好き。 あまり強くはないが、友人や仲間たちとお酒を飲む時間も大好き。 大衆居酒屋、カウンターしかない古いおでん屋なんかに引き寄せられてしまう。
2023年 九州脊梁地帯の山々を撮り下ろした写真集「いつか海になる」を出版
〈関連するリンク〉
山口亜希子さんH P
・九州アートディレクターズクラブ(九州ADC)
日本に点在するアートディレクターズクラブ(ADC)の中で、1都市1業種ではなく、九州 沖縄 山口9県・他業種のプロのクリエイターが集う日本で唯一の団体。
・HIKE
熊本県玉名市にある複合施設。気軽に宿泊可能なホステルを軸に、地元の生産者や旬の食材を使用したカフェ&ダイニング、手仕事の生活の道具を集めたショップ“タシュロン”も併設している。
・Y A M A O S M(ヤマオズム)
Instagram:https://www.instagram.com/yamaosm_saga/
佐賀の山にいきづく価値を見つめ直し、佐賀の人々の暮らしとの接点を見つけていくプロジェクト。
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#068 旅して、撮って、登る。その繰り返し。 フォトグラファー/山口亜希子さん 〜前編〜
lundi 2 juin 2025 • Durée 01:12:08
熊本出身のフォトグラファー山口亜希子(やまぐちあきこ)さんにお話をお聞きします。山口さんの紹介やフォトグラファーになろうと思ったきっかけなどについて伺いました。
山口亜希子Akiko Yamaguchi
1983年熊本市生まれ、熊本デザイン専門学校卒。
熊本市内の広告写真スタジオに勤めたのち、2011年にフリーに。
趣味は旅と登山で、登山歴は約10年。 最近では小学生の娘も一緒に登る。
プライベートの写真はフィルムが多く、GF690・PENTAX67Ⅱ・LEICA M6を愛用。 近ごろは晴れた日の乾いた森よりも、霧の立ち込めた暗い森のほうが好き。 あまり強くはないが、友人や仲間たちとお酒を飲む時間も大好き。 大衆居酒屋、カウンターしかない古いおでん屋なんかに引き寄せられてしまう。
2023年 九州脊梁地帯の山々を撮り下ろした写真集「いつか海になる」を出版〈関連するリンク〉
・九州アートディレクターズクラブ(九州ADC)
日本に点在するアートディレクターズクラブ(ADC)の中で、1都市1業種ではなく、九州 沖縄 山口9県・他業種のプロのクリエイターが集う日本で唯一の団体。
・HIKE
熊本県玉名市にある複合施設。気軽に宿泊可能なホステルを軸に、地元の生産者や旬の食材を使用したカフェ&ダイニング、手仕事の生活の道具を集めたショップ“タシュロン”も併設している。
・Y A M A O S M(ヤマオズム)
Instagram:https://www.instagram.com/yamaosm_saga/
佐賀の山にいきづく価値を見つめ直し、佐賀の人々の暮らしとの接点を見つけていくプロジェクト。
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉 佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#067 お祭り女が囃し立てたい非日常 プロジェクトマネージャー/櫟村透美さん 〜後編〜
mardi 18 mars 2025 • Durée 58:16
前回に引き続き、佐賀県小城市出身で、イベント企画やプロジェクトの進行管理などをフリーでされている櫟村透美(らくむら ゆきみ)さんにお話をお聞きします。祭に魅せられる理由やこれからなどについて伺いました。
櫟村透美(らくむら ゆきみ)
プロジェクトマネージャー/プランナー
佐賀県小城市出身。2021年、株式会社スマイルズに入社。プロジェクトの進行管理を担うプロジェクトマネージャーとして、企業のブランディングや自社イベントの企画・運営などに携わる。自身の肩書き、プロジェクトの規模感にはこだわらず、社会的意義のある価値づくりのために様々な角度から事業に関わることを意識している。2023年に佐賀へUターン。現在はフリーランスとして活動中。
〈関連するリンク〉
・Y A M A O S M(ヤマオズム)
Instagram:https://www.instagram.com/yamaosm_saga/
・ど祭
https://kanko-itoshima.jp/event/domatsuri/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#066 お祭り女が囃し立てたい非日常 プロジェクトマネージャー/櫟村透美さん 〜前編〜
jeudi 6 mars 2025 • Durée 52:30
佐賀県小城市出身で、イベント企画やプロジェクトの進行管理などをフリーでされている櫟村透美(らくむら ゆきみ)さんにお話をお聞きします。櫟村さんの紹介やプロジェクトマネージャー・プランナーになろうと思ったきっかけなどについて伺いました。
櫟村透美(らくむら ゆきみ)
プロジェクトマネージャー/プランナー
佐賀県小城市出身。2021年、株式会社スマイルズに入社。プロジェクトの進行管理を担うプロジェクトマネージャーとして、企業のブランディングや自社イベントの企画・運営などに携わる。自身の肩書き、プロジェクトの規模感にはこだわらず、社会的意義のある価値づくりのために様々な角度から事業に関わることを意識している。2023年に佐賀へUターン。現在はフリーランスとして活動中。
〈関連するリンク〉
・Y A M A O S M(ヤマオズム)
Instagram:https://www.instagram.com/yamaosm_saga/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#065 わたしに必要だった、一つになるスタンド UKHAD Coffee/桑本ひかるさん 〜後編〜
mercredi 26 février 2025 • Durée 53:15
前回に引き続き、佐賀県鳥栖市で「UKHAD Coffee(ウカコーヒー)」を運営されている桑本ひかる(くわもとひかる)さんにお話をお聞きします。UKHAD Coffeeのことやコーヒースタンドがある施設の活用方法など、これからについて伺いました。
桑本ひかる(くわもと ひかる)
佐賀県伊万里市出身。アパレルのディレクター/デザイナー兼、コーヒースタンドのオーナー。高校を卒業後、服飾の勉強をするため関東の学校へ進学。2022年、出産をきっかけに10年住んだ東京から佐賀県鳥栖市にUターン。2024年、鳥栖市内にUKHAD Coffee(ウカコーヒー)をオープン。久々に佐賀に戻ってきて感じる田舎の”豊かさ”に感動しつつ、自分の”欲しい”をカタチにしていくために日々奮闘中。
〈関連するリンク〉
・UKHAD Coffee(ウカコーヒー)
〒841-0035佐賀県鳥栖市東町1丁目1027-4
定休日 金曜
OPEN
平日 9:00〜17:00(平日の午前中は要予約)
土・日・祝 10:00〜17:00(日曜は16時まで)
詳細・予約はInstagramより
Instagram:https://www.instagram.com/ukhad_coffee/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#064 わたしに必要だった、一つになるスタンド UKHAD Coffee/桑本ひかるさん 〜前編〜
mercredi 19 février 2025 • Durée 01:00:37
佐賀県鳥栖市で「UKHAD Coffee(ウカコーヒー)」を運営されている桑本ひかるさんにお話をお聞きします。桑本さんの紹介やコーヒースタンドを開いたきっかけなどについて伺いました。
桑本ひかる(くわもと ひかる)
佐賀県伊万里市出身。アパレルのディレクター/デザイナー兼、コーヒースタンドのオーナー。高校を卒業後、服飾の勉強をするため関東の学校へ進学。2022年、出産をきっかけに10年住んだ東京から佐賀県鳥栖市にUターン。2024年、鳥栖市内にUKHAD Coffee(ウカコーヒー)をオープン。久々に佐賀に戻ってきて感じる田舎の”豊かさ”に感動しつつ、自分の”欲しい”をカタチにしていくために日々奮闘中。
〈関連するリンク〉
・UKHAD Coffee(ウカコーヒー)
〒841-0035佐賀県鳥栖市東町1丁目1027-4
定休日 金曜
OPEN
平日 9:00〜17:00(平日の午前中は要予約)
土・日・祝 10:00〜17:00(日曜は16時まで)
詳細・予約はInstagramより
Instagram:https://www.instagram.com/ukhad_coffee/
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
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【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#063 紅茶に没頭し、表現を紡ぐ 紅と香/浦郷さなえさん 〜後編〜
lundi 3 février 2025 • Durée 55:19
佐賀県有田町で国産発酵茶専門店「紅と香」を運営されている浦郷さなえ(うらごう さなえ)さんにお話をお聞きします。有田のお店づくりやこれからについて伺いました。
浦郷さなえ(うらごう さなえ)
長崎県生まれ。長崎市内の大学に進学後、在学中にイギリスに短期留学。卒業後、保育の道に進むも、心のよりどころだった紅茶の勉強をしたいと長崎のイングリッシュティーを提供しているお店で働く。紅茶コーディネーターの資格を取得後、和紅茶に魅せられ、全国各地の茶農家へ見学にまわり、短期製造で紅茶を学ぶ研究の旅に出る。長崎県南山手にて紅茶教室と茶葉販売店を開き、ポップアップで茶会を提供する「紅と香」を設立。結婚を機に、有田町に移住。2023年、有田町山内地区にて国産発酵茶専門店「紅と香」をオープン。「お茶を淹れる、それは小さな平和活動」を軸にお茶と人が寄り添う生き方を模索中。
〈関連するリンク〉
・紅と香
〒844-0003 佐賀県西松浦郡有田町上幸平1丁目4-5 B棟
OPEN 10:00〜17:30
火・水定休
Instagram:https://www.instagram.com/koutokou2023/
Note:https://note.com/kootocoo
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
●webサイト
XIV STUDIO
https://www.instagram.com/jiji_mimi/
#062 紅茶に没頭し、表現を紡ぐ 紅と香/浦郷さなえさん 〜前編〜
lundi 27 janvier 2025 • Durée 52:21
佐賀県有田町で国産発酵茶専門店「紅と香」を運営されている浦郷さなえさんにお話をお聞きします。浦郷さんの紹介や紅茶に惹かれたきっかけなどについて伺いました。
浦郷さなえ(うらごう さなえ)
長崎県生まれ。長崎市内の大学に進学後、在学中にイギリスに短期留学。卒業後、保育の道に進むも、心のよりどころだった紅茶の勉強をしたいと長崎のイングリッシュティーを提供しているお店で働く。紅茶コーディネーターの資格を取得後、和紅茶に魅せられ、全国各地の茶農家へ見学にまわり、短期製造で紅茶を学ぶ研究の旅に出る。長崎県南山手にて紅茶教室と茶葉販売店を開き、ポップアップで茶会を提供する「紅と香」を設立。結婚を機に、有田町に移住。2023年、有田町山内地区にて国産発酵茶専門店「紅と香」をオープン。「お茶を淹れる、それは小さな平和活動」を軸にお茶と人が寄り添う生き方を模索中。
〈関連するリンク〉
紅と香
〒844-0003 佐賀県西松浦郡有田町上幸平1丁目4-5 B棟
OPEN 10:00〜17:30
火・水定休
Instagram:https://www.instagram.com/koutokou2023/
Note:https://note.com/kootocoo
『となりのさんやまち』
東京から佐賀に引越してきた写真家刑部信人と佐賀に暮らし続けてきた編集者中村美由希がお送りするPodcast。“ローカルからローカルへ”をテーマに、地域で暮らす人やその土地の魅力、シゴトやライフスタイルなど、地域に関心のある人へお届けするトーク番組です。
〈さんやまち(三夜待)とは〉
佐賀の昔からの風習で近所や年の近い人達が定期的に集まって、親睦を深める会のこと。
〈プロフィール〉
【刑部信人・おさかべのぶと】
写真家。2022年3月から佐賀県に住む2児の父。
著書に写真集「花火」「HOLIDAY」を出版。
●webサイト
https://www.instagram.com/nobuto_osakabe/
https://twitter.com/nobuto_osakabe
【中村美由希・なかむらみゆき】
ローカル編集者。生まれも育ちも佐賀県。1児の母。
2017~2021年までローカルメディア『EDITORS SAGA』の編集長を務める。2020年より映像作家の夫と「XIV STUDIO」を設立。
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