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Explorez tous les épisodes du podcast NIKKEIランナーズサロン(日経ランナーズサロン)

Plongez dans la liste complète des épisodes de NIKKEIランナーズサロン(日経ランナーズサロン). Chaque épisode est catalogué accompagné de descriptions détaillées, ce qui facilite la recherche et l'exploration de sujets spécifiques. Suivez tous les épisodes de votre podcast préféré et ne manquez aucun contenu pertinent.

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プロランニングコーチ金哲彦さん#1 マラソン日本、坂の上の「金」 パリオリンピック解説者が現地で見た世界との距離【NIKKEIランナーズサロン】29 Aug 202400:19:24

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。今回のゲストはパリ五輪の男子マラソンで解説者を務めたプロランニングコーチの金哲彦さん。市民ランナーやこれからフルマラソンを走りたいと思っている人へのアドバイスのほか、がんなどの困難を克服して挑んだマラソン3時間切り(サブスリー)挑戦などについて語っていただきます。
4週にわたる配信の初回は、男子で赤崎暁選手、女子で鈴木優花選手が6位入賞を果たしたパリ五輪のマラソンについてうかがいました。アフリカ勢が上位を席巻する中で健闘しましたが、かつては高橋尚子選手や野口みずき選手が金メダルを獲得するなど日本の「お家芸」だったマラソン。日本選手が再び世界のトップを目指すうえで、何が必要なのか聞きました。

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
02:00 パリ五輪で効果的だった坂道対策
11:45 トラックでのスピード強化必須
17:10 武者修行して世界を感じて

■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

■ランナーにも日経電子版。
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アシックスCEO広田康人さん#4 アシックス、ランニング×デジタルで世界3000万人に伴走【NIKKEIランナーズサロン】22 Aug 202400:14:54

世界中のランナーとデジタルを使ってつながり、日々のトレーニングメニューやレースへのエントリー、そして商品提案まで家族のような長い付き合いが出来るスポーツメーカーに――。アシックス代表取締役会長CEOの広田康人さんをゲストに迎えた最終回では、コロナ禍以降急速に進んだランニング×デジタルの広がる可能性についてうかがいました。会員サービス「OneASICS」の今後の展開や、世界中の大会エントリーサイト買収の狙いなどについて語っていただきました。

■#4 目次
00:00 走ることの効用
02:52 コロナ禍で進んだデジタル化
04:24 OneASICSで3000万人と接点を
11:18 年を重ねても走り続けるために

■配信日程
#1 (8/2) パリ五輪で狙う頂上 厚底でナイキ猛追
#2 (8/9) アシックス×五輪、靴とウエアで描く地球の未来
#3 (8/16) 「サブ4専用」渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮
#4 (8/23) アシックス、ランニングDXで世界3000万人伴走

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:広田康人さん(ひろた・やすひと) 1980年(昭55年)早大政経卒、三菱商事入社。2018年にアシックスに入社し、社長に就任。24年1月から現職。50歳からランニングを始め、フルマラソンの自己最高は61歳で出した17年大阪マラソンの3時間53分27秒。社長時代には、2週に1度、社員向けに「走るCOO(CEO)のブログ」でメッセージを発信していたという。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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アシックスCEO広田康人さん#3 「サブ4専用」アシックス渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮【NIKKEIランナーズサロン】15 Aug 202400:17:31

市民ランナーの勲章の一つ「フルマラソン4時間切り(サブ4)」の喜びを一人でも多くの人に――。アシックス代表取締役会長CEO広田康人さんをゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。最新回では、広田さん自身が50歳で走り始めたきっかけやランニングとの向き合い方について語っていただきました。自身は61歳で到達したサブ4のためのシューズ「S4」の開発秘話や、仲間と共に達成を目指す大会の醍醐味についてもうかがいました。

■#2 目次
00:00 50歳で走り始めてハマる
04:18 61歳で念願のサブ4
10:30 ランニングで広がる交流の輪
12:49 サブ4専用シューズ開発を指揮

■配信日程
#1 (8/2) パリ五輪で狙う頂上 厚底でナイキ猛追
#2 (8/9) アシックス×五輪、靴とウエアで描く地球の未来
#3 (8/16) 「サブ4専用」渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮
#4 (8/23) アシックス、ランニングDXで世界3000万人伴走

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:広田康人さん(ひろた・やすひと) 1980年(昭55年)早大政経卒、三菱商事入社。2018年にアシックスに入社し、社長に就任。24年1月から現職。50歳からランニングを始め、フルマラソンの自己最高は61歳で出した17年大阪マラソンの3時間53分27秒。社長時代には、2週に1度、社員向けに「走るCOO(CEO)のブログ」でメッセージを発信していたという。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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アシックスCEO広田康人さん#2 アシックス×オリンピック、靴とウエアで描く地球の未来【NIKKEIランナーズサロン】08 Aug 202400:15:57

皆が走り続けられる地球環境を守るために――。パリ五輪でチームジャパンにオフィシャルウエアやシューズを提供するアシックス。代表取締役会長CEOの広田康人さんをゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」の最新回では、アシックスとして五輪の位置づけや、2024年春に発売したリサイクルできるシューズ「ニンバスミライ」に込めた思いなどをうかがいました。

■#2 目次
00:00 パリ五輪のウエアに込めた思い
04:09 五輪は「機能性を証明する場」
06:31 2度の東京五輪の記憶と意義
10:33 リサイクルできるシューズ開発

■配信日程
#1 (8/2) パリ五輪で狙う頂上 厚底でナイキ猛追
#2 (8/9) アシックス×五輪、靴とウエアで描く地球の未来
#3 (8/16) 「サブ4専用」渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮
#4 (8/23) アシックス、ランニングDXで世界3000万人伴走

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:広田康人さん(ひろた・やすひと) 1980年(昭55年)早大政経卒、三菱商事入社。2018年にアシックスに入社し、社長に就任。24年1月から現職。50歳からランニングを始め、フルマラソンの自己最高は61歳で出した17年大阪マラソンの3時間53分27秒。社長時代には、2週に1度、社員向けに「走るCOO(CEO)のブログ」でメッセージを発信していたという。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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アシックスCEO広田康人さん#1 パリオリンピックで狙う頂上、厚底シューズでナイキ猛追【NIKKEIランナーズサロン】01 Aug 202400:17:09

日本経済新聞社がお届けするポッドキャストの新番組「NIKKEIランナーズサロン」は、ランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。ゲストはアシックス代表取締役会長CEOの広田康人さん。パリオリンピックで活躍するアスリートも支えるスポーツメーカーのトップは、サブ4を達成した市民ランナーの顔も。ランナー目線を生かしたシューズやウエア開発も語っていただきます。
4週にわたる配信の初回は、厚底シューズを巡る熱い開発レース。2018年のナイキ旋風を受けて広田さんが下した決断は――。パリ五輪マラソンにアシックス「メタスピード」を履いて出場予定の前田穂南選手とのエピソードなども満載です。聞き手は、フルマラソン70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
01:38 パリ五輪代表・前田穂南選手と共闘
06:21 成功体験を捨て一番速く走れる靴を
10:54 選手の要望に応える2種類の厚底

■配信日程
#1 (8/2) パリ五輪で狙う頂上 厚底でナイキ猛追
#2 (8/9) アシックス×五輪、靴とウエアで描く地球の未来
#3 (8/16) 「サブ4専用」渾身の一足!走るCEOが陣頭指揮
#4 (8/23) アシックス、ランニングDXで世界3000万人伴走

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:広田康人さん(ひろた・やすひと) 1980年(昭55年)早大政経卒、三菱商事入社。2018年にアシックスに入社し、社長に就任。24年1月から現職。50歳からランニングを始め、フルマラソンの自己最高は61歳で出した17年大阪マラソンの3時間53分27秒。社長時代には、2週に1度、社員向けに「走るCOO(CEO)のブログ」でメッセージを発信していたという。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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マラソン川内優輝さん#4 「レース × 旅」がモチベーション 生涯現役誓い世界を巡る【NIKKEIランナーズサロン】25 Jul 202400:17:04

市民ランナーとして週末のレースと旅行を楽しむために、平日は仕事を頑張る――。現在はプロに転向して活躍する川内優輝選手をゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第4回配信はランニング×旅としての楽しみ方、「ボストンマラソンに歴代優勝選手として招待される81歳になっても走り続けていたい」と話す今後の目標や夢などについて語っていただきました。
日経ランナーズサロンはランニングの楽しさや、人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける元日本経済新聞社記者「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■#4 目次
00:00 大会は強度の高い練習、旅も満喫
06:44 ランニングの楽しみ方は多彩、生涯現役目指す
09:04 自己ベスト更新しつつ「世界中の大会に出たい」
12:55 「出すぎた杭は打たれない」意志貫く
14:27 自分で考える楽しさ

■配信日程
#1 (7/5) パリ五輪選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略
#2 (7/12) ボストンマラソン優勝とケガで知ったサブ4の魅力
#3 (7/19) 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く
#4 (7/26) レース×旅がモチベーション 世界を巡る生涯現役ランナー

■ゲスト:川内優輝さん(かわうち・ゆうき)1987年3月5日東京都生まれ。学習院大卒。マラソンで世界選手権に4度出場、2014年アジア大会銅メダリスト。埼玉県庁で市民ランナーとして活動し、18年ボストンマラソンで日本人31年ぶり優勝。19年4月にプロ転向、12月にフルマラソン完走100回を達成。あいおいニッセイ同和損害保険所属。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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マラソン川内優輝さん#3 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く【NIKKEIランナーズサロン】18 Jul 202400:16:59

市民ランナーとして毎週のようにフルマラソンを走るスタイルで、実業団選手とも渡り合ってきた川内優輝選手。マラソン界の常識を覆し、世界選手権に4度出場を果たした「型破りランナー」はどのように形作られていったのか――。現在はプロに転向して活躍する川内優輝選手をゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第3回配信は「走るのが嫌いだった」という少年時代の練習や転機となった大学時代などについて振り返ります。番組後半は川内選手の座右の銘「現状打破」について、プロへの転向理由も交えて語っていただきました。
日経ランナーズサロンはランニングの楽しさや、人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける元日本経済新聞社記者「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■#3 目次
00:00 6歳から毎日全力疾走「走るのが嫌いだった」
03:18 自由な学習院大学時代が転機、日本代表に
05:58 強豪校や実業団への反骨心が原動力
07:27 公務員からプロ転向へのきっかけ
08:47 「現状打破」が座右の銘
12:05 プロとして成し遂げたかったこと

■配信日程
#1 (7/5) パリ五輪選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略
#2 (7/12) ボストンマラソン優勝とケガで知ったサブ4の魅力
#3 (7/19) 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く
#4 (7/26) レース×旅がモチベーション 世界を巡る生涯現役ランナー

■ゲスト:川内優輝さん(かわうち・ゆうき)1987年3月5日東京都生まれ。学習院大卒。マラソンで世界選手権に4度出場、2014年アジア大会銅メダリスト。埼玉県庁で市民ランナーとして活動し、18年ボストンマラソンで日本人31年ぶり優勝。19年4月にプロ転向、12月にフルマラソン完走100回を達成。あいおいニッセイ同和損害保険所属。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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マラソン川内優輝さん#2 「世紀の番狂わせ」ボストン優勝とサブ4の魅力を知ったゴールドコースト1682位【NIKKEIランナーズサロン】11 Jul 202400:18:33

市民ランナーの星が世界の頂点で輝いた――。現在はプロに転向して活躍する川内優輝選手をゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第2回配信は瀬古利彦さん以来となる世紀の番狂わせ、2018年のボストンマラソン優勝を語ります。番組後半は「母親が走った時よりも遅かった」22年のゴールドコーストマラソン秘話。序盤でケガを負いながら4時間かけて1682位で完走した川内選手。初めて見る「サブ4の景色」がランナー人生を変えたと明かします。
日経ランナーズサロンはランニングの楽しさや、人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける元日本経済新聞社記者「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■#2 目次
00:00 100年に1度の悪天候でも「逆境こそチャンス」
04:10 極寒レースも体験 ギネス記録達成は零下17度
05:49 強豪が次々脱落、常識破りのレース展開で栄冠
12:44 悪夢のゴールドコースト、諦めない男の真骨頂
15:18 サブ4ランナーに教わったランニングの奥深さ

■配信日程
#1 (7/5) パリ五輪選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略
#2 (7/12) ボストンマラソン優勝とケガで知ったサブ4の魅力
#3 (7/19) 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く
#4 (7/26) レース×旅がモチベーション 世界を巡る生涯現役ランナー

■ゲスト:川内優輝さん(かわうち・ゆうき)1987年3月5日東京都生まれ。学習院大卒。マラソンで世界選手権に4度出場、2014年アジア大会銅メダリスト。埼玉県庁で市民ランナーとして活動し、18年ボストンマラソンで日本人31年ぶり優勝。19年4月にプロ転向、12月にフルマラソン完走100回を達成。あいおいニッセイ同和損害保険所属。

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マラソン川内優輝さん#1 パリオリンピック選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略【NIKKEIランナーズサロン】04 Jul 202400:15:45

ランニングを語る新番組、日経ランナーズサロン。初回のゲストはパリオリンピック代表選考レース、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を激走でわかせた市民ランナーの星こと川内優輝選手です。
MGCの舞台裏、2018年ボストンマラソン優勝や座右の銘「現状打破」誕生秘話、37歳にして進化を続けるランナーとしてのこれから。本編4回にわたって語っていただきました。1回目はMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略です。

■#1 目次
00:00 聞き手・ゲスト紹介
01:46 いざMGC!万全の調整で本番へ
09:09 大迫傑選手に「勝ちたかった」
12:53 ベテランの意地「記録より記憶」

日本経済新聞社がお届けするNIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。聞き手は、フルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さんです。

■配信日程
#1 (7/5) パリ五輪選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略
#2 (7/12) ボストンマラソン優勝とケガで知ったサブ4の魅力
#3 (7/19) 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く
#4 (7/26) レース×旅がモチベーション 世界を巡る生涯現役ランナー

■ゲスト:川内優輝さん(かわうち・ゆうき)1987年3月5日東京都生まれ。学習院大卒。マラソンで世界選手権に4度出場、2014年アジア大会銅メダリスト。埼玉県庁で市民ランナーとして活動し、18年ボストンマラソンで日本人31年ぶり優勝。19年4月にプロ転向、12月にフルマラソン完走100回を達成。あいおいニッセイ同和損害保険所属。

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マラソン川内優輝さんが明かすパリオリンピック選考レースMGCの激闘 ランニングの魅力を語る新番組NIKKEIランナーズサロン【予告編】27 Jun 202400:01:31

「走る」を語るNIKKEI PODCASTの新番組「NIKKEIランナーズサロン」。初回のゲストはパリ五輪代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」を激走でわかせた「市民ランナーの星」川内優輝選手です。
MGCの裏話はもちろん、2018年ボストンマラソン優勝や座右の銘「現状打破」誕生の秘話、37歳にして進化を続けるランナーとしてのこれからなど、本編4回にわたって川内優輝さんにたっぷり語っていただきました。
初回のダイジェスト版を収録した予告編をお聴きください。
日本経済新聞社がお届けするポッドキャストの新番組「NIKKEIランナーズサロン」は、ランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと共に探求します。聞き手は、フルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さんです。

■NIKKEIランナーズサロン(ゲスト:川内優輝さん)配信予定
#1 (7/5) パリ五輪選考レースMGC「伝説の大逃げ」の緻密な戦略
#2(7/12) ボストンマラソン優勝とケガで知ったサブフォーの魅力
#3 (7/19) 型破りランナーの秘めた反骨心、座右の銘「現状打破」貫く
#4 (7/26) レース×旅がモチベーション 世界を巡る生涯現役ランナー

■ゲスト:川内優輝さん(かわうち・ゆうき)1987年3月5日東京都生まれ。学習院大卒。マラソンで世界選手権に4度出場、2014年アジア大会銅メダリスト。埼玉県庁で市民ランナーとして活動し、18年ボストンマラソンで日本人31年ぶり優勝。19年4月にプロ転向、12月にフルマラソン完走100回を達成。あいおいニッセイ同和損害保険所属。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

■ランナーにも日経電子版。
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プロランニングコーチ金哲彦さん#2 フルマラソン初完走の一歩は「走らない」【NIKKEIランナーズサロン】05 Sep 202400:17:34

これから走り始めようと思っている人がフルマラソンを完走するために必要なことは――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに第2回では、金さんに初心者へのアドバイスをうかがいました。大会に向けたコンディションの整え方や大会中のよくある失敗の回避方法など、フルマラソン完走経験のあるランナーも必聴の内容です。

■#2 目次
00:00 走る前にまず生活習慣を見直そう
06:17 フルマラソンには準備期間6カ月
11:23 大会中や直前の失敗を回避するには
14:50 ビジネスパーソンの悩みに「金言」

■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

■ランナーにも日経電子版。
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プロランニングコーチ金哲彦さん#3 還暦でフルマラソン3時間切りへ、加齢との闘い【NIKKEIランナーズサロン】12 Sep 202400:15:54

挑戦に年齢は関係ない――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに迎えた第3回では、還暦をむかえた金さんのフルマラソン3時間切り(サブ3)挑戦、ケガをしても最後まで目標達成を諦めずチャレンジした過程を振り返っていただきました。加齢にあらがう練習での試行錯誤やハーフマラソン活用法など市民ランナーの参考になる情報が詰まっています。

■#3 目次
00:00 還暦サブ3に向けて試行錯誤
04:24 ハーフマラソンが練習の一環
06:20 ケガをしても目標達成を諦めず
10:48 3時間半切りへのアドバイス

■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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プロランニングコーチ金哲彦さん#4 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた【NIKKEIランナーズサロン】19 Sep 202400:17:06

走っていたから生きられた――。プロランニングコーチの金哲彦さんをゲストに迎えた最終回では、実業団の先輩の事故死、ステージ3と宣告された自身の癌(がん)、最愛の妻の死と三たびの困難を乗り越えた金さんに人生を変えるランニングの素晴らしさについて語っていただきました。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。

■#4 目次
00:00 現役時代の挫折と先輩の事故死
06:05 ステージ3の大腸がん宣告
09:46 死の直前までサブ3を応援した妻
13:45 走ることが生きること

■配信日程
#1 (8/30) マラソン日本、坂の上の「金」 パリ五輪解説者が語る
#2 (9/6) マラソン初完走の一歩は「走らない」
#3 (9/13) 還暦でマラソン3時間切りへ 加齢と闘う
#4 (9/20) 鬱も癌も走っていたから乗り越えられた

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。

■ゲスト:金哲彦さん(きん・てつひこ) 1964年北九州市生まれ。中学で陸上競技を始め、早大時代は箱根駅伝で活躍した。86年にリクルート入社。フルのベストタイムは92年東亜マラソンで記録した2時間11分48秒。現役引退後の2002年、NPO法人ニッポンランナーズを創設し、現在はプロランニングコーチとして競技選手や市民ランナーの指導にあたる。NHKBSの人気番組「ランスマ倶楽部」出演のほか、マラソンや駅伝の解説者としてもおなじみ。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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プロトレイルランナー鏑木毅さん#1 潰えた箱根出場の夢、極限の先に広がった絶景【NIKKEIランナーズサロン】26 Sep 202400:19:38

NIKKEIランナーズサロンはランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントをゲストと探求します。今回のゲストは野山を駆けるトレイルランニング(トレラン)のパイオニアであるプロトレイルランナーの鏑木毅さん。近年愛好者が増えているトレランの魅力のほか、世界最高峰のレースの極限状態の中で見えたもの、トレランによる町おこし、56歳からの世界シリーズ戦転戦などについて語っていただきます。
4週にわたる配信の初回は、ケガによって夢だった箱根駅伝出場を果たせず、故郷で公務員となってからも目標を失っていた鏑木さんの人生を変えたトレランとの出会いについてうかがいました。普段の生活で何か物足りない社会人や、日々のランニングに変化を加えたいランナーへ、今すぐ山に足を運びたくなる魅力が詰まっています。

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
03:23 ケガで箱根駅伝出場かなわず悶々
10:11 トレイルランの魅力やメリット
14:13 挫折の人生を変えた運命の出会い

■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心

聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。

■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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プロトレイルランナー鏑木毅さん#2 世界一決定戦UTMB3位、「苦しさを楽しむ」境地【NIKKEIランナーズサロン】03 Oct 202400:19:42

トレイルラン(トレラン)の世界一決定戦ともいえる欧州3カ国をまたいで行われる100マイル(約160km)レース「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)」。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えた第2回では、UTMBで多くのトップランナーとしのぎを削る極限状態の中、3位に入った鏑木さんが至った境地について語っていただきました。本気で世界一を目指して一つのことに向き合うことや困難な状況に置かれた時の考え方など、人生のヒントが詰まっています。

■#2 目次
00:00 トレラン世界一決定戦「UTMB」とは
02:31 打ちのめされた初挑戦で見えたもの
06:34 不退転の決意でプロに転向
13:22 前向き思考で手繰り寄せた世界3位

■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心

聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。

■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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プロトレイルランナー鏑木毅さん#3 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘【NIKKEIランナーズサロン】10 Oct 202400:20:47

過疎地や富士山に眠る魅力をトレイルランニング(トレラン)の大会を機に掘り起こす――。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えた第3回では、鏑木さんの大会プロデューサーとしての顔に迫ります。トレランの地域振興としての側面や国内最高峰「Mt.FUJI100」などの大会開催に込める思いを語っていただきました。

■#3 目次
00:00 「何もない」過疎地で大会で主催
08:25 ストーリーが感じられる大会づくり
10:30 最高峰の大会を富士山で作る意義
17:59 今後大会を発展させていくために

■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心

聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。

■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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プロトレイルランナー鏑木毅さん#4 世界の100km超10大会に挑む 56歳でも衰えぬ克己心【NIKKEIランナーズサロン】17 Oct 202400:21:53

100km超のトレイルランニング(トレラン)10大会の世界シリーズ戦「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」に56歳から挑戦――。プロトレイルランナーの鏑木毅さんをゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」の最終回では、同シリーズの一戦である南アフリカの100マイルレースを控えた鏑木さんに壮大な挑戦への思いをうかがいました。長年、日本のトレラン界を引っ張ってきたレジェンドから見たトレランの未来についても語っていただきました。

■#4 目次
00:00 56歳から世界シリーズ戦挑戦を決意
12:00 老いにあらがうための工夫
15:19 トレランを日本で根付かせるために
19:51 次回予告

■配信日程
#1 (9/27) トレイルラン、極限の先に広がる絶景
#2 (10/4) 世界一決定戦3位、「苦しさを楽しむ」境地
#3 (10/11) 富士や過疎地に眠る宝、トレラン大会で発掘
#4 (10/18) 100km超10大会挑戦 還暦控えても衰えぬ克己心

聞き手はフルマラソンに70回以上出場して今なお挑戦を続ける「走るスポーツライター」吉田誠一さん。番組の感想やゲストへのコメントをお寄せください。

■ゲスト:鏑木毅さん(かぶらき・つよし) 1968年群馬県生まれ。早大から群馬県庁入り。28歳からトレイルランニングを始め、富士登山競走、日本山岳耐久レースなどで優勝を重ねる。2009年に県庁を離れ、40歳でプロランナーに。同年、世界のトップが集うウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で3位に入った。日本トレイルランナーズ協会会長やMt.FUJI100大会会長、関西大学客員教授を務める。世界の10大トレイルレースである「グランカナリア ワールドトレイルメジャーズ」の全大会完走を目指し挑戦中。

■聞き手:吉田誠一さん(よしだ・せいいち) 元日本経済新聞編集委員(スポーツ担当)。2022年1月、鹿島アントラーズFCを定年退職。03年4月に走り始めて、フルマラソンの自己最高は12年東京の3時間16分2秒。

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トレイルランニング最高峰「ハセツネ」71.5kmに記者が挑戦 難路を耐え万感のゴール【NIKKEIランナーズサロン特別編】24 Oct 202400:17:23

今回は特別編として、日本屈指のトレイルランニング大会、日本山岳耐久レース(通称ハセツネカップ)に「走る新聞記者」が挑戦したもようをお届けします。番組ディレクターを務める町田知宏記者(35)が仕事と育児の合間を縫って練習を積んだ結果は、まさかの――。コース解説や優勝者のコメント、体当たりの現場リポートも盛りだくさん。日本経済新聞社がお届けするポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」は、ランニングを通じて人生を豊かにする番組です。

■目次
00:00 日本山岳耐久レースとは
5:46 男女優勝者インタビュー
10:39 町田記者奮闘、結果はいかに
17:05 次回のゲスト予告

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TWOLAPS TRACK CLUB代表 横田真人さん#1 マラソンにスピード革命を 800m元王者、常識破りの指導【NIKKEIランナーズサロン】31 Oct 202400:18:52

今回のゲストは陸上800メートルの元日本記録保持者で、現在はマラソン選手らの指導を行うTWOLAPS TRACK CLUB代表兼ヘッドコーチの横田真人さん。初回は800メートルのスペシャリストの横田さんが専門外のマラソン・新谷仁美選手を指導し、日本記録に迫る好タイムを出すに至った常識破りの練習法などについて語っていただきました。

■#1 目次
00:00 聞き手・ゲスト紹介
03:15 マラソンにもスピードが必要
06:14 新谷選手と日本記録更新を目指す
11:28 「30km走は必要?」通説を疑え

■配信日程
#1 (11/1) マラソンにスピード革命を 常識破りの指導
#2 (11/8) マラソンに30kmの壁なし 乳酸を味方につける練習法
#3 (11/15) 「教えない指導」で選手と伴走
#4 (11/22) 中距離ナンバー1決定戦で競技場に熱狂を

■ゲスト:横田真人さん(よこた・まさと) 1987年生まれ。慶応大時代に日本選手権男子800メートルで3回優勝。富士通に就職して海外で練習を積み、ロンドン五輪で日本人として44年ぶりに男子800メートル出場を果たした。現役中に米国公認会計士試験に合格。2017年にNIKE TOKYO TCのGM兼ヘッドコーチに就任。20年1月から現職。女子マラソンの新谷仁美選手らを指導する傍ら、トラックレース主催など陸上競技の普及にも取り組む。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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TWOLAPS TRACK CLUB代表 横田真人さん#2 マラソンに30kmの壁なし 「乳酸使い走る」市民ランナー向け練習法【NIKKEIランナーズサロン】07 Nov 202400:19:57

市民ランナーがフルマラソンの記録をのばすために、元800メートル王者が考える練習メニューとは――。ゲストにTWOLAPS TRACK CLUB代表兼ヘッドコーチの横田真人さんを迎えた2回目では、市民ランナー向けの効果的な練習法についてうかがいました。坂ダッシュや7〜8割で走るスピード練習など実践的なアドバイスが盛りだくさんです。「最長でも16kmしか走ったことがなかった」という横田さん自身のマラソンチャレンジについても語っていただきました。

■#2 目次
00:00 楽にスピードを出せるように
06:49 乳酸をしっかり出して使おう
09:29 専門外の初マラソンでサブ3
15:34 指導する選手と同じ気持ちで

■配信日程
#1 (11/1) マラソンにスピード革命を 常識破りの指導
#2 (11/8) マラソンに30kmの壁なし 乳酸を味方につける練習法
#3 (11/15) 「教えない指導」で選手と伴走
#4 (11/22) 中距離ナンバー1決定戦で競技場に熱狂を

■ゲスト:横田真人さん(よこた・まさと) 1987年生まれ。慶応大時代に日本選手権男子800メートルで3回優勝。富士通に就職して海外で練習を積み、ロンドン五輪で日本人として44年ぶりに男子800メートル出場を果たした。現役中に米国公認会計士試験に合格。2017年にNIKE TOKYO TCのGM兼ヘッドコーチに就任。20年1月から現職。女子マラソンの新谷仁美選手らを指導する傍ら、トラックレース主催など陸上競技の普及にも取り組む。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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TWOLAPS TRACK CLUB代表 横田真人さん#3 マラソン「教えない指導」で選手と伴走【NIKKEIランナーズサロン】14 Nov 202400:18:42

マラソン指導者と選手に上下関係なし、選手の管理はせず自主性に任せる――。ゲストにTWOLAPS TRACK CLUB代表兼ヘッドコーチの横田真人さんを迎えた3回目では、追求する指導者像についてうかがいました。現役時代の練習における逆転の発想や、アメリカで学んだビジネス視点でみた陸上競技などについても尋ねました。

■#3 目次
00:00 選手の主体性を大事に
05:30 コーチを付けずに五輪出場
12:54 アメリカで公認会計士の資格取得
16:38 思いがけず指導者の道へ

■配信日程
#1 (11/1) マラソンにスピード革命を 常識破りの指導
#2 (11/8) マラソンに30kmの壁なし 乳酸を味方につける練習法
#3 (11/15) 「教えない指導」で選手と伴走
#4 (11/22) 中距離ナンバー1決定戦で競技場に熱狂を

■ゲスト:横田真人さん(よこた・まさと) 1987年生まれ。慶応大時代に日本選手権男子800メートルで3回優勝。富士通に就職して海外で練習を積み、ロンドン五輪で日本人として44年ぶりに男子800メートル出場を果たした。現役中に米国公認会計士試験に合格。2017年にNIKE TOKYO TCのGM兼ヘッドコーチに就任。20年1月から現職。女子マラソンの新谷仁美選手らを指導する傍ら、トラックレース主催など陸上競技の普及にも取り組む。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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パリ五輪マラソン入賞の鈴木優花選手支えた勝負メシ 第一生命グループ女子陸上競技部の栄養士が直伝【NIKKEIランナーズサロン】28 Nov 202400:13:22

オリンピアンの勝負飯を栄養学から分析すると――。ポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」の特別編として、パリオリンピックでマラソン6位入賞の鈴木優花選手が所属する第一生命グループ女子陸上競技部管理栄養士・林田あやさんをお迎えして、市民ランナーの「栄養」に関する疑問にお答えいただきました。
・ランナーが意識して取りたい栄養素は
・時短で作れるランナー向けおすすめ料理は
・おすすめのコンビニ弁当は
・疲労回復を意識したメニューは
・おすすめの間食は
・プロテインやサプリメントは必要か

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TWOLAPS TRACK CLUB代表 横田真人さん#4 中距離ナンバー1決定戦「MDC」で陸上競技場に熱狂を【NIKKEIランナーズサロン】21 Nov 202400:20:55

陸上競技をビジネス視点でより魅力あるスポーツに――。ゲストにTWOLAPS TRACK CLUB代表兼ヘッドコーチの横田真人さんを迎えた最終回では、東京都世田谷区を拠点に実業団とは全く異なる性格の陸上チームを立ち上げた思いについてうかがいました。主催する大会「MDC」などを通じて、地域に根付くチームとして陸上界をどのように変えていきたいかなども語っていただきました。

■#4 目次
00:00 TWOLAPS設立に込めた思い
06:10 中距離大会で競技場を満員に
14:51 走ることを通して地域に価値を
18:51 陸連を超える存在に

■配信日程
#1 (11/1) マラソンにスピード革命を 常識破りの指導
#2 (11/8) マラソンに30kmの壁なし 乳酸を味方につける練習法
#3 (11/15) 「教えない指導」で選手と伴走
#4 (11/22) 中距離ナンバー1決定戦で競技場に熱狂を

■ゲスト:横田真人さん(よこた・まさと) 1987年生まれ。慶応大時代に日本選手権男子800メートルで3回優勝。富士通に就職して海外で練習を積み、ロンドン五輪で日本人として44年ぶりに男子800メートル出場を果たした。現役中に米国公認会計士試験に合格。2017年にNIKE TOKYO TCのGM兼ヘッドコーチに就任。20年1月から現職。女子マラソンの新谷仁美選手らを指導する傍ら、トラックレース主催など陸上競技の普及にも取り組む。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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瀬古利彦さん#3 村上春樹さんに山中伸弥教授…マラソン交遊録と亡き息子への思い【NIKKEI ランナーズサロン】19 Dec 202400:18:25

日本マラソン界のレジェンド、瀬古利彦さんをゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第3回の前半では、作家の村上春樹さんからノーベル賞受賞者の京都大学・山中伸弥教授までランニングを通じて瀬古さんが築いてきた華麗な人脈をひもときました。あの野球選手や昭和の歌姫の名前も飛び出します。後半は2021年に34歳の若さで亡くなった長男・昴さんへの思いを伺いました。瀬古さんの前向きな人生観の根っこにあるものとは――。

■#3 目次
00:33 神宮外苑・瀬古ロードでの出会い
05:23 山中教授に学ぶランの効用
08:30 星に帰った長男 闘病で絆深まる
14:38 辛くても「前を向いて走る」

■配信日程
#1 (12/6)15戦10勝も五輪に泣く、国民の夢と走った半生
#2 (12/13)日本マラソン黄金時代再興へ「記録より勝てる選手を」
#3 (12/20)村上春樹さんに山中伸弥教授…マラソン交遊録と亡き息子への思い
#4 (12/27)まもなく号砲!箱根駅伝2025を大展望 「三強」のV争い占う

■ゲスト:瀬古利彦さん(せこ・としひこ)1956年、三重県生まれ。高校時代から本格的に陸上を始める。早大入学後は4年連続「花の2区」を走るなど箱根駅伝で活躍するかたわら、マラソン選手としても頭角を現す。1978年〜80年、当時エリートマラソンの代表的存在だった「福岡国際マラソン」を3連覇した。現役引退後は指導者の道に進み、五輪選手を3人輩出したほか、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の創設を主導した。現在は「DeNAアスレティックスエリート」のアドバイザーを務めている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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瀬古利彦さん#2 日本マラソン黄金時代再興へ「記録より勝てる選手を」【NIKKEI ランナーズサロン】12 Dec 202400:17:51

マラソン界のレジェンド、瀬古利彦さんを迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」第2回では、長く国際舞台のメダルから遠ざかっている日本マラソン界の再興に向けた瀬古さんの思いを伺いました。五輪代表の選考基準をわかりやすくしたマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)創設の裏側から、日本女子中長距離界の第一人者である田中希実選手のマラソン挑戦の可能性まで、瀬古さんの胸の内に迫ります。

■#2 目次
01:55 なぜ日本はメダルから遠のいた?
06:29 田中希実選手への期待
08:18 MGC創設で五輪選考に革命起こす
12:10 「ロスのあだはロスで討つ」託す願い

■配信日程
#1 (12/6)15戦10勝も五輪に泣く、国民の夢と走った半生
#2 (12/13)日本マラソン黄金時代再興へ「記録より勝てる選手を」
#3 (12/20)村上春樹さんに山中伸弥教授…マラソン交遊録と亡き息子への思い
#4 (12/27)まもなく号砲!箱根駅伝2025を大展望 「三強」のV争い占う

■ゲスト:瀬古利彦さん(せこ・としひこ)1956年、三重県生まれ。高校時代から本格的に陸上を始める。早大入学後は4年連続「花の2区」を走るなど箱根駅伝で活躍するかたわら、マラソン選手としても頭角を現す。1978年〜80年、当時エリートマラソンの代表的存在だった「福岡国際マラソン」を3連覇した。現役引退後は指導者の道に進み、五輪選手を3人輩出したほか、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の創設を主導した。現在は「DeNAアスレティックスエリート」のアドバイザーを務めている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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瀬古利彦さん#1 15戦10勝も五輪に泣く、国民の夢と走った半生【NIKKEI ランナーズサロン】05 Dec 202400:16:55

今年最後のゲストはマラソン界のレジェンド、瀬古利彦さん。マラソン通算成績15戦10勝を誇り「世界の瀬古」と呼ばれながら、3大会連続で代表に選ばれた五輪では無冠に終わった瀬古さん。配信初回は日本のボイコットで出場すらできなかった1980年のモスクワ五輪への複雑な思いや、自らの苦い経験を踏まえた後輩へのメッセージなどを語っていただきました。

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
04:43 足の速い野球少年 陸上の道へ
09:18 歯車狂った3つの五輪の記憶
14:51 後輩へ「頑張れとは言わない」

■配信日程
#1 (12/6)15戦10勝も五輪に泣く、国民の夢と走った半生
#2 (12/13)日本マラソン黄金時代再興へ「記録より勝てる選手を」
#3 (12/20)村上春樹さんに山中伸弥教授…マラソン交遊録と亡き息子への思い
#4 (12/27)まもなく号砲!箱根駅伝2025を大展望 「三強」のV争い占う

■ゲスト:瀬古利彦さん(せこ・としひこ)1956年、三重県生まれ。高校時代から本格的に陸上を始める。早大入学後は4年連続「花の2区」を走るなど箱根駅伝で活躍するかたわら、マラソン選手としても頭角を現す。1978年〜80年、当時エリートマラソンの代表的存在だった「福岡国際マラソン」を3連覇した。現役引退後は指導者の道に進み、五輪選手を3人輩出したほか、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の創設を主導した。現在は「DeNAアスレティックスエリート」のアドバイザーを務めている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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東京マラソン財団 早野忠昭理事長#1  「18歳」の東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化【NIKKEIランナーズサロン】06 Feb 202500:16:10

ゲストの皆さんと一緒にランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントを探求する「NIKKEIランナーズサロン」。2月は東京マラソン財団の早野忠昭理事長をゲストに迎えて、3月2日に開催が迫った東京マラソンを何倍を楽しめる情報をお届けします。大会約1週間前の2月21日配信予定の回ではアシックスランニングクラブの小谷浩コーチも加わり、東京マラソンの攻略法を探ります。
配信初回は今年で第18回大会となる東京マラソンのこれまでとこれからを早野理事長に語っていただきます。今ではボストンやベルリンなどと並んで世界6大マラソン大会の一つに数えられるようになった東京マラソンですが、世界一安全・安心で、エキサイティングな大会を目指して、早野さんは「常に変わり続ける」と意気込みます。

■#1 目次
02:50 今年の見どころと出場予定選手
08:40 東京がひとつになる日
11:58 第1回大会の思い出
13:38 世界一の大会を目指して

■配信日程
#1(2/7)東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化
#2(2/14)知られざる職業「レースディレクター」とは
#3 前後編(2/21)レース直前!東京マラソンの攻略法
#4(2/28)拝啓、東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む

■ゲスト:早野忠昭さん(はやの・ただあき) 1958年、長崎県生まれ。高校時代には800メートルでインターハイ優勝するなど中距離選手として活躍した。筑波大卒業後、高校教師や米国留学などを経て、2006年東京マラソン事務局広報部部長。12年4月からレースディレクター、23年9月から現職。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソンを10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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マラソン千葉真子さん#4 「小出義雄監督イズムを胸に」語る指導論/市民ランナーに必要なコト【NIKKEIランナーズサロン】30 Jan 202500:15:14

マラソンランナーで「千葉ちゃん」の愛称で親しまれる千葉真子さんを迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。最終回は現在はマラソン解説者を務める千葉さんの描くサードキャリアについて伺いました。現役時代、佐倉アスリート倶楽部で小出義雄監督からマラソン指導を受けた千葉さんが目指す指導者像とは――。マラソンシーズンまっただ中の市民ランナーに向けて、大会本番で快走するためのポイントも伝授してくださいました。

■#4 目次
00:00 世界で活躍するランナーを育てたい
07:54 小出義雄監督の心を動かす言葉がけ
10:12 市民ランナーは練習にメリハリを
12:11 健康で長く楽しく走り続けるために

■配信日程
#1 (1/10)世界陸上初、トラックとマラソンで銅メダル
#2 (1/17)観光ランにプロギング…楽しみ方は無限大
#3 (1/24)現役時代の無月経告白「体と対話を」  
#4 (1/31)小出義雄監督に薫陶、目指す指導者像

■ゲスト:千葉真子さん(ちば・まさこ) 1976年生まれ。立命館宇治高校から旭化成に入社。1997年アテネ世界選手権1万メートルで日本女子トラック長距離種目初となる銅メダルを獲得。マラソン転向後は小出義雄氏に師事し、2003年パリ世界選手権で銅メダル。世界選手権のトラックとマラソン両種目でメダルを手にした世界初の選手となった。マラソンのベスト記録は2時間21分45秒。現役引退後は全国のマラソン大会でゲストランナーを務めるほか、ランニングの普及活動も行っている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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マラソン千葉真子さん#3 現役時代の無月経告白「体と対話を」  女性ランナーの悩み語る【NIKKEIランナーズサロン】23 Jan 202500:17:00

マラソンランナーで「千葉ちゃん」の愛称で親しまれる千葉真子さんを迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第3回では女性アスリートの切っても切り離せない生理や貧血などからだの悩みについて話していただきました。現役時代の無月経を告白した千葉さんが、現役選手や男女問わず多くの人に伝えたいメッセージとは――。同時に子どもの健康にも気を配ってほしいと話します。

■#3 目次
00:00 現役時代の無月経を告白
04:11 「生理がなくて一人前」の風潮
08:00 母になって伝えたい思い
10:47 子どもの外反母趾にも注意を

■配信日程
#1 (1/10)世界陸上初、トラックとマラソンで銅メダル
#2 (1/17)観光ランにプロギング…楽しみ方は無限大
#3 (1/24)現役時代の無月経告白「体と対話を」  
#4 (1/31)小出義雄監督に薫陶、目指す指導者像

■ゲスト:千葉真子さん(ちば・まさこ) 1976年生まれ。立命館宇治高校から旭化成に入社。1997年アテネ世界選手権1万メートルで日本女子トラック長距離種目初となる銅メダルを獲得。マラソン転向後は小出義雄氏に師事し、2003年パリ世界選手権で銅メダル。世界選手権のトラックとマラソン両種目でメダルを手にした世界初の選手となった。マラソンのベスト記録は2時間21分45秒。現役引退後は全国のマラソン大会でゲストランナーを務めるほか、ランニングの普及活動も行っている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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マラソン千葉真子さん#2 マラソンは走るだけじゃない!観光ランにプロギング…楽しみ方は無限大 【NIKKEIランナーズサロン】16 Jan 202500:16:40

マラソンランナーで「千葉ちゃん」の愛称で親しまれる千葉真子さんを迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第2回では単に走るだけでないランニングの楽しみ方を伝授していただきました。千葉さんがお薦めする大会ベスト3のほか、観光しながら走る「観光ラン」やゴミ拾いとランニングを組み合わせた「プロギング」の魅力を伺いました。

■#2 目次
00:00 市民ランナー向けのクラブ運営
04:07 観光ランの魅力とお薦め3大会
10:34 ゴミ拾いでフィットネス効果も
13:35 ランニングも人生も楽しもう!

■配信日程
#1 (1/10)世界陸上初、トラックとマラソンで銅メダル
#2 (1/17)観光ランにプロギング…楽しみ方は無限大
#3 (1/24)現役時代の無月経告白「体と対話を」  
#4 (1/31)小出義雄監督に薫陶、目指す指導者像

■ゲスト:千葉真子さん(ちば・まさこ) 1976年生まれ。立命館宇治高校から旭化成に入社。1997年アテネ世界選手権1万メートルで日本女子トラック長距離種目初となる銅メダルを獲得。マラソン転向後は小出義雄氏に師事し、2003年パリ世界選手権で銅メダル。世界選手権のトラックとマラソン両種目でメダルを手にした世界初の選手となった。マラソンのベスト記録は2時間21分45秒。現役引退後は全国のマラソン大会でゲストランナーを務めるほか、ランニングの普及活動も行っている。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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マラソン千葉真子さん#1 走る二刀流!世界陸上初のトラック・マラソン「銅」を成し遂げた練習法と決断力 【NIKKEIランナーズサロン】09 Jan 202500:19:43

ランニングを通じて人生を豊かにするポッドキャスト番組「NIKKEIランナーズサロン」。2025年最初のゲストは「千葉ちゃん」の愛称で親しまれるマラソンランナーでスポーツコメンテーターの千葉真子さんです。現役時代は世界陸上で初めて、トラック競技とマラソン両方でメダルを獲得するなど、いわば陸上界の二刀流として活躍。同じくマラソン挑戦に期待が集まる田中希実選手との深い縁や、新たな視点でのランニングの楽しみかた、無月経の経験から語る女性のからだとの向き合いかた、自身が描くサードキャリアまで、4回にわたって元気いっぱいに語ってくださいました。
配信初回はそんな千葉さんのランニングとの出会いから、日本のトップまで駆け上がったエピソード、マラソン転向後の長いスランプを抜けたきっかけなどをお話しいただきました。

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
03:09 中学はテニス部、高校で陸上名門へ
10:00 メリハリトレーニングで成果
12:16 マラソン練習で続いたケガを克服

■配信日程
#1 (1/10)世界陸上初、トラックとマラソンで銅メダル
#2 (1/17)観光ランにプロギング…楽しみ方は無限大
#3 (1/24)現役時代の無月経告白「体と対話を」  
#4 (1/31)小出義雄監督に薫陶、目指す指導者像

■ゲスト:千葉真子さん(ちば・まさこ) 1976年生まれ。立命館宇治高校から旭化成に入社。1997年アテネ世界選手権1万メートルで日本女子トラック長距離種目初となる銅メダルを獲得。マラソン転向後は小出義雄氏に師事し、2003年パリ世界選手権で銅メダル。世界選手権のトラックとマラソン両種目でメダルを手にした世界初の選手となった。マラソンのベスト記録は2時間21分45秒。現役引退後は全国のマラソン大会でゲストランナーを務めるほか、ランニングの普及活動も行っている。

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謹賀新年 次回配信のお知らせ02 Jan 202500:00:30

あけましておめでとうございます。2025年も日経ポッドキャストをよろしくお願いいたします。今週の配信はお休みします。日経ランナーズサロンの次回配信は1月10日を予定しています。Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicや日経電子版ポータルサイトのアーカイブもあわせてお聴きください。

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瀬古利彦さん#4  まもなく号砲!箱根駅伝2025を大展望 「三強」の優勝争い占う【NIKKEIランナーズサロン】26 Dec 202400:16:49

今年最後のゲストに日本マラソン界のレジェンド、瀬古利彦さんを迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。最終回は間近に迫った第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)の展望を、自身も早大で「花の2区」を4年連続走った箱根ランナーである瀬古さんにたっぷりと伺います。優勝をかけ、有力候補である国学院大、駒大、青学大が三つ巴となる展開を予想しつつ、数々の厳しいレースに挑んできた経験から「勝負はやってみなきゃわからない」ともいいます。これを聞けば、年始の箱根観戦が何倍も楽しめること間違いなし。

■#4 目次
01:24 3冠狙う国学院大、強さの理由
04:25 青学大は「死んだふり大作戦」
08:03 母校・早大は「3位も狙える」
14:28 箱根駅伝は世界への通過点

■配信日程
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東京マラソン財団 早野忠昭理事長#2  「走る・支えるStoryを形に」レースディレクターのお仕事【NIKKEIランナーズサロン】13 Feb 202500:16:07

東京マラソン財団の早野忠昭理事長をゲストに迎えたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。第2回では、2024年の大会まで早野さんが務めていた「レースディレクター」という聞き慣れない職業について教えてもらいました。1日のレースを最大限盛り上げるため、1年をかけて演出する。その姿はまさに映画や舞台の監督(ディレクター)のようです。そのほか、早野さんが留学していた米コロラド州の有名マラソン大会「ボルダーボウルダー」や、故郷・長崎で準備を進めている「長崎ミュージックマラソン」についても伺いました。

■#2 目次
00:25 職業レースディレクターとは
03:50 感動的な東京駅ゴールの舞台裏
06:34 日米ランニング文化の違い
09:26 新大会は音楽とランを融合

■配信日程
#1(2/7)東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化
#2(2/14)知られざる職業「レースディレクター」とは
#3 前後編(2/21)レース直前!東京マラソンの攻略法
#4(2/28)拝啓、東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む

■ゲスト:早野忠昭さん(はやの・ただあき) 1958年、長崎県生まれ。高校時代には800メートルでインターハイ優勝するなど中距離選手として活躍した。筑波大卒業後、高校教師や米国留学などを経て、2006年東京マラソン事務局広報部部長。12年4月からレースディレクター、23年9月から現職。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソンを10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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東京マラソン財団 早野忠昭理事長#3後編 東京マラソン攻略法 コース徹底解剖編~難所も映えスポットも~【NIKKEIランナーズサロン】20 Feb 202500:14:20

3月2日の開催まで約1週間となった東京マラソン。ゲストの皆さんと一緒にランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントを探求する「NIKKEIランナーズサロン」、第三回の配信は前編・後編に分けて、東京マラソンの攻略法をお伝えします。東京マラソン財団の早野忠昭理事長と、スペシャルゲストにはアシックスランニングクラブの小谷浩コーチをお迎えしてお送りします。
当日スタートするまでの準備を聞いた前編に引き続き、後編ではスタートからゴールまでのアドバイスをコース上の注意点も含めたっぷり伺いました。エネルギーや水分補給のタイミングなど具体的な対策だけでなく、当日は緊張せず走る心構えも大切です。東京マラソンはもちろん、この春マラソン大会への出場を考えている人もぜひお聞きください!

■#3 後編目次
00:48 スタート直後の下り坂に要注意
04:17 早野さんに聞く、コース変更の狙い
05:44 エネルギーと水分補給のススメ
09:03 30キロメートルの壁を乗り越えよう

■配信日程
#1(2/7)東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化
#2(2/14)知られざる職業「レースディレクター」とは
#3 前後編(2/21)レース直前!東京マラソンの攻略法
#4(2/28)拝啓、東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む

■ゲスト:早野忠昭さん(はやの・ただあき) 1958年、長崎県生まれ。高校時代には800メートルでインターハイ優勝するなど中距離選手として活躍した。筑波大卒業後、高校教師や米国留学などを経て、2006年東京マラソン事務局広報部部長。12年4月からレースディレクター、23年9月から現職。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソンを10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

■ランナーにも日経電子版。
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東京マラソン財団 早野忠昭理事長#3前編 東京マラソン攻略法 直前の過ごし方編~普段通り心がけ準備を~【NIKKEIランナーズサロン】20 Feb 202500:18:39

3月2日の開催まで約1週間となった東京マラソン。ゲストの皆さんと一緒にランニングの楽しさや人生を豊かにするヒントを探求する「NIKKEIランナーズサロン」、第3回の配信は前編・後編に分けて、東京マラソンの攻略法をお伝えします。東京マラソン財団の早野忠昭理事長と、スペシャルゲストにはアシックスランニングクラブの小谷浩コーチをお迎えしてお送りします。
前編ではレース1週間前から練習や食事で気をつけるべき点や、当日スタートするまでの過ごし方を中心に伺いました。直前期のキーワードは「普段通り」。小谷さんは「(マラソンに)慣れていない人は変わったことはしない方がいい」とアドバイスします。レーススタート後のアドバイスは後編をお聞きください。

■#3 前編目次
05:15 1週間前から「走る量は25%」
08:20 食事はいつも通り、水は多めに
11:35 レースは前日夜から始まる
14:55 スタート地点では体冷やさず

■配信日程
#1(2/7)東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化
#2(2/14)知られざる職業「レースディレクター」とは
#3 前後編(2/21)レース直前!東京マラソンの攻略法
#4(2/28)拝啓、東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む

■ゲスト:早野忠昭さん(はやの・ただあき) 1958年、長崎県生まれ。高校時代には800メートルでインターハイ優勝するなど中距離選手として活躍した。筑波大卒業後、高校教師や米国留学などを経て、2006年東京マラソン事務局広報部部長。12年4月からレースディレクター、23年9月から現職。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソンを10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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東京マラソン財団 早野忠昭理事長#4 拝啓、3月2日に東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む【NIKKEIランナーズサロン】27 Feb 202500:17:34

3月2日、いよいよ東京マラソン2025が開催されます。主催する東京マラソン財団の早野忠昭理事長をゲストに迎えてお送りしてきた「NIKKEIランナーズサロン」も今回が最後となります。最終回はリスナーや出場ランナーの皆さんからこの番組と財団に届いた500通を超えるメッセージの一部を紹介します。早野理事長は「舞台は用意するが、そこで繰り広げられるストーリーは(参加する)みなさんのもの」と話します。それぞれのゴールに向けて、もうすぐレースが始まります。

■#4 目次
00:52 10年以上落選も念願の出場
05:13 誰かのために走るランナーたち
09:00 ランナーの多様性実現に向けて
15:09 「ストーリーはみなさんのもの」

■配信日程
#1(2/7)東京マラソン、世界一の大会へ止まらぬ進化
#2(2/14)知られざる職業「レースディレクター」とは
#3 前後編(2/21)レース直前!東京マラソンの攻略法
#4(2/28)拝啓、東京マラソンを走る私へ 決意綴った500通を読む

■ゲスト:早野忠昭さん(はやの・ただあき) 1958年、長崎県生まれ。高校時代には800メートルでインターハイ優勝するなど中距離選手として活躍した。筑波大卒業後、高校教師や米国留学などを経て、2006年東京マラソン事務局広報部部長。12年4月からレースディレクター、23年9月から現職。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソンを10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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ランニングインフルエンサー 三津家貴也さん#2 「楽して速くなるメソッド」まずは姿勢から 映像も見ながらやってみよう!【NIKKEIランナーズサロン】13 Mar 202500:21:02

ランニングインフルエンサーの三津家貴也さんをゲストにお迎えしたポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」。最終回となる2回目では、ランニング研究者としての顔も持つ三津家さんに「市民ランナーが楽して速くなるメソッド」を伺いました。「ゼーゼーハーハー苦しい練習をすれば速くなる訳ではない」としたうえで、ランニングフォームも大切だと話します。フォーム解説動画を番組公式のSNSアカウント「@nikkeipodcast」(X、Instagram、Threads)のほか、3/15(土)には日経電子版で配信します。映像も見ながら、一緒にきれいなフォーム作りをやってみよう!

■#2 目次
00:00 「頑張らない」が継続のコツ
03:38 きれいなフォームで楽に走ろう
09:58 筋トレは必要?音楽聴くのはアリ?
16:56 走って人生を豊かにしよう

■配信日程
#1(3/7)走る研究者「100万フォロワーは通過点」
#2(3/14)いかに楽して速くなる?三津家流メソッド

■ゲスト:三津家貴也さん(みつか・たかや) 1995年生まれ。熊本県出身。800メートルで全国高校総体6位。筑波大大学院ではランニングについて研究。学術論文を3本投稿し、国際学会でも発表。現在はインフルエンサーとして、ゲストランナーやイベント主催などランニングの普及に取り組む。フルマラソンの自己記録は2時間28分7秒。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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ランニングインフルエンサー 三津家貴也さん#1 走る研究者「SNS100万フォロワーは通過点」【NIKKEIランナーズサロン】06 Mar 202500:39:39

ランニングを通じて人生を豊かにするポッドキャスト番組「NIKKEIランナーズサロン」。今やランニング界で知らない人はいない!?SNSの総フォロワー数が100万人を超えるランニングインフルエンサーの三津家貴也さんをゲストにお迎えしました。
初回は「インフルエンサーとして生きる」三津家さんの考え方のほか、筑波大大学院で取り組んだランニング研究者としての顔にも迫ります。魅せる・見るランニングという新ジャンル開拓に挑むイベント「フルハウス」への思いも伺いました。ん〜聴いてみよう!

■#1 目次
00:00 ゲスト紹介
05:13 大学で挫折も研究生かし自己新
17:36 競技で好成績でも満たされぬ心
27:21 見る・魅せるイベント作りに奔走

■配信予定
#1(3/7)走る研究者「100万フォロワーは通過点」
#2(3/14)いかに楽して速くなる?三津家流メソッド

■ゲスト:三津家貴也さん(みつか・たかや) 1995年生まれ。熊本県出身。800メートルで全国高校総体6位。筑波大大学院ではランニングについて研究。学術論文を3本投稿し、国際学会でも発表。現在はインフルエンサーとして、ゲストランナーやイベント主催などランニングの普及に取り組む。フルマラソンの自己記録は2時間28分7秒。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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89歳現役ランナー中野陽子さん マラソン年代別世界記録保持者の心と体を作る生活 夢を叶えるランニング#5【NIKKEIランナーズサロン】20 May 202500:19:09

走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートーク「夢を叶えるランニング」シリーズ。タレントの井上咲楽さん、ウルトラナンナーの飯野航さんに続く最後のゲストは89歳にしてバリバリの現役ランナー、フルマラソン年代別世界記録保持者の中野陽子さんです。
マラソンに年齢は関係ない――。今もマラソン大会に出場し、週4回のランニングを継続する中野さん。走り始めたのは70歳からだといいます。中野さんから湧き出すパワーの源はどこにあるのでしょうか。

■#5 目次
00:00 常に目標を持って走る
03:47 70歳、お金のかからない趣味を
08:04 マラソンを始めて生活が一変
15:08 日常生活で意識していること

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:中野陽子さん(なかの・ようこ) 20代から続けていたスキーに代わる趣味として70歳から走り始める。81歳で出場した2017年の東京マラソンにて、80〜84歳の世界記録となる4時間11分45秒で完走。その後もトラックやマラソンで多くの世界記録を更新。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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ウルトラランナー飯野航さん 人生を変えた!42.195kmの先にあるウルトラな魅力 夢を叶えるランニング#4【NIKKEIランナーズサロン】20 May 202500:27:45

走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートーク「夢を叶えるランニング」シリーズ。第4話もウルトラランナーの飯野航さんをゲストに迎え、フルマラソンより長い距離のウルトラマラソンの魅力に迫ります。
人生をかけた5大陸走破に挑戦中の飯野さんにとって走り続ける意味とは――。ウルトラマラソンに興味があるリスナー向けに実践的なアドバイスも伺いました。

■#4 目次
00:00 クマにアルマジロ!?動物との遭遇
07:50 ウルトラマラソン挑戦に必要なこと
17:31 市民ランナーにお薦めの練習法
21:26 走ることで人生が豊かになった

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:飯野航さん(いいの・わたる) 2008年、自動車のエンジニアとして赴任したドイツで30歳の時に走り始める。以後国内外での100km以上のウルトラマラソンやウルトラトレイルの大会で軒並み優勝。会社を辞して「トランスアトラスランニング」と題した世界5大陸走破のプロジェクトに挑戦中。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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ウルトラランナー飯野航さん 前人未踏の世界5大陸走破へ「!」連続の珍道中 夢を叶えるランニング#3【NIKKEIランナーズサロン】19 May 202500:33:53

走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートーク「夢を叶えるランニング」シリーズ。タレントの井上咲楽さんに続く2人目のゲストは自らの足で5大陸走破に挑むウルトラランナーの飯野航さんです。
2025年4月に2大陸目となる南米大陸1万2000キロを走り終えた飯野さん。安定した会社員生活を捨てて世界初の挑戦に人生をかける決断をした背景や、聴いてびっくり!?道中の数々のハプニングなど飯野さんだけにしか語れない貴重なお話をたっぷり伺いました。

■#3 目次
00:00 10カ月間、毎日70キロ走る
09:46 2大陸縦断、幾多のハプニング
12:20 人生をかけて夢の実現へ
28:59 トライアンドエラーを繰り返す

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:飯野航さん(いいの・わたる) 2008年、自動車のエンジニアとして赴任したドイツで30歳の時に走り始める。以後国内外での100km以上のウルトラマラソンやウルトラトレイルの大会で軒並み優勝。会社を辞して「トランスアトラスランニング」と題した世界5大陸走破のプロジェクトに挑戦中。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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タレント井上咲楽さん 山にどっぷり、トレイルランニングで広がった世界観 夢を叶えるランニング#2【NIKKEIランナーズサロン】19 May 202500:31:03

走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートーク「夢を叶えるランニング」シリーズ。タレントの井上咲楽さんをゲストにお迎えした第2話は「魅力にとりつかれている」という山を走るトレイルランニングについてお話を伺いました。
トレランにはまったきっかけや楽しみ方、100kmレース挑戦への意気込みまで井上さんのトレランとの向き合い方をひもときます。井上さんから新生活で夢に向かって頑張るリスナーへのメッセージも。

■#2 目次
00:00 フルマラソンとは異なる魅力
08:26 初レースでの感動と気づき
13:56 一念発起、100kmレースに挑戦
24:17 トレランを始めて広がった世界観

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレイルランニングで広がった世界観
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:井上咲楽さん(いのうえ・さくら) 2015年、15歳でホリプロタレントスカウトキャラバンにてソフトバンク賞を受賞。芸能界デビュー後はドラマやバラエティー番組などで活躍。ランナー御用達の番組、NHKの「ランスマ倶楽部」のMCも務める。フルマラソンの自己記録は3時間20分50秒。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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タレント井上咲楽さん「マラソンが教えてくれた、苦しい時の向き合いかた」 夢を叶えるランニング#1【NIKKEIランナーズサロン】18 May 202500:32:04

今春から番組をリニューアル!毎週1回の配信から、旬のテーマやゲストで連日配信するシリーズ型に刷新してお届けします。第1弾は「夢を叶えるランニング」。走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートークです。
初回はタレントの井上咲楽さん。バラエティー番組などで活躍するかたわら、4月の長野マラソンで自己記録を3時間20分台まで更新。自分と向き合いながら、背伸びしすぎずに努力を続けられる工夫を明かします。

■#1 目次
00:00 リタイアよぎるも完走、自己新
10:45 得意だったシャトルラン
16:03 初マラソンでサブ4「楽しかった」
24:17 走ることで人生のプラスに

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:井上咲楽さん(いのうえ・さくら) 2015年、15歳でホリプロタレントスカウトキャラバンにてソフトバンク賞を受賞。芸能界デビュー後はドラマやバラエティー番組などで活躍。ランナー御用達の番組、NHKの「ランスマ倶楽部」のMCも務める。フルマラソンの自己記録は3時間20分50秒。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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夢を叶えるランニング!5月19日から新シリーズ連続配信17 May 202500:00:14

今春から番組をリニューアル!毎週1回の配信から、旬のテーマやゲストを連日配信するシリーズ型に刷新してお届けします。第1弾は「夢を叶えるランニング」。走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートークです。番組の情報は公式SNSでお知らせします。

■夢を叶えるランニング
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

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旬のランニング情報を随時配信へ 2025年4月から番組リニューアル27 Mar 202500:00:30

今週の配信はお休みします。毎週金曜日に配信してきた日経ランナーズサロンは、2025年4月からシリーズ型の配信にリニューアルします。マラソンをはじめ陸上競技のイベント開催にあわせて旬の情報、いま聴きたいゲストのトークを随時配信します。番組の情報は公式SNSでお知らせします。Spotify、Apple Podcast、Amazon Musicや日経電子版ポータルサイトのアーカイブもあわせてお聴きください。

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糖質はランナーの敵?それとも味方? 第一生命グループ女子陸上競技部の栄養士に聞く【NIKKEIランナーズサロン】20 Mar 202500:15:31

多く摂取すると太るというイメージが強い糖質。ランナーにとっては必要?それとも不要?ポッドキャスト「NIKKEIランナーズサロン」の特別編として、2024年11月に続き第一生命グループ女子陸上競技部管理栄養士・林田あやさんをお迎えして、市民ランナーの「糖質との付き合い方」について伺いました。
・空腹状態でのランニングは効果的?
・夜の糖質摂取は控えめにすべき?
・カーボローディングは何日前から?
・レース当日はパンかご飯か
・レース中の糖質補給のタイミングは

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90歳でマラソン世界新記録へ 中野陽子さんの背中押す世代超えた仲間 夢を叶えるランニング#6【NIKKEIランナーズサロン】21 May 202500:26:43

走ることで夢を叶え、新たな夢を追う3人のゲストによるリレートーク「夢をかなえるランニング」シリーズ。最終話も引き続き89歳の現役ランナー中野陽子さんをお迎えし、マラソンに取り組むことで広がった世代を超えた交流について伺いました。
中野さんにとって人生に彩りを与えてくれたのが「誰とでもすぐに仲良くなれるランニング」でした。2025年12月に90歳になりますが、フルマラソンの年代別世界記録更新やその先へ、今後もランニングとともに歩んでいきたいと話します。

■#6 目次
00:00 谷川真理さんとの交流
07:36 87歳まで続けていた仕事
12:46 90歳でマラソン記録に再び挑む
15:58 その気になれば誰でも走れる

■夢をかなえるランニングシリーズ
#1 井上咲楽さん(1)苦しい時の向き合いかた
#2 井上咲楽さん(2)トレランに熱中、100kmに挑戦
#3 飯野航さん(1)世界5大陸走破の道は「!」の連続
#4 飯野航さん(2)42.195kmの先にあるウルトラな魅力
#5 中野陽子さん(1)89歳ランナーの心と体を作る生活
#6 中野陽子さん(2)マラソンが紡ぐ、世代を超えた縁

■ゲスト:中野陽子さん(なかの・ようこ) 20代から続けていたスキーに代わる趣味として70歳から走り始める。81歳で出場した2017年の東京マラソンにて、80〜84歳の世界記録となる4時間11分45秒で完走。その後もトラックやマラソンで多くの世界記録を更新。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

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アシックスは厚底で最軽量129g!シューズアドバイザー藤原岳久さんと語る真夏のシューズ研究#1【NIKKEIランナーズサロン】24 Jul 202500:21:43

練習がつらい夏に少し立ち止まって自分のランニングを足元から見直す「真夏のシューズ研究シリーズ」。全4回を通してフルマラソン「サブ3」(3時間切り)や「サブ4」向けの厚底シューズ、改めて見直したい薄底の魅力などに迫ります。
初回は、最軽量129グラムの「メタスピード レイ」を近日発売するなど厚底で快走中のアシックスの製品について、FS☆RUNNING代表でシューズアドバイザーの藤原岳久さんに調査していただきました。音声はアシックスが運営する総合型ストア「アシックスラン東京丸の内」からお届けし、今さら聞けない厚底を履く重要性や製品の種類について配信します。

■#1 目次
0:00 厚底シューズを履く意義・対象
06:20 走法やレベル別で製品展開
13:26 最軽量129グラムの秘訣
18:02 軽量化?接地感?今後どう進化

■ゲスト:藤原岳久さん(ふじわら・たけひさ) 1971年生まれ。東海大学陸上競技部出身で、スポーツメーカー直営店などで20年以上にわたりシューズを販売。現在はFS☆RUNNING代表でシューズアドバイザーとして活動。フルマラソン2時間34分の記録を持つ。

■真夏のシューズ研究シリーズ
#1 アシックス厚底、わずか129グラム シューズアドバイザーが秘密に迫る
#2 ランニングで厚底履きこなせ シューズ専門家・藤原岳久氏のトリセツ
#3 マラソンサブ4には厚底?薄底? シューズ専門家と考える履き分け方
#4 まるで裸足?「マンサンダル」でマラソンが速くなるワケ

■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
https://www.nikkei.com/topics/23013113

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マラソン「サブ3」叶える厚底シューズ3選!シューズアドバイザー藤原岳久さんが語る履きこなし術 真夏のシューズ研究#2【NIKKEIランナーズサロン】24 Jul 202500:28:46

練習がつらい夏に立ち止まって自分のランニングを足元から見直す「真夏のシューズ研究シリーズ」。シューズアドバイザーの藤原岳久さんをメインゲストに迎えた第2回では、実際に厚底シューズを履きこなすための秘訣や付き合い方を伺いました。高いシェアを持つアディダスやナイキなどメーカー別のおすすめシューズも発表します。フルマラソンで高い目標を掲げるランナーにとって、理想の1足を考える機会になりそうです。

■#2 目次
00:00 缶を踏みつぶす意識で走る
14:08 「5本指」カーボンで履きやすさ
18:32 スピードに優れた元祖
21:30 つま先を突き抜けるプレート

■ゲスト:藤原岳久さん(ふじわら・たけひさ) 1971年生まれ。東海大学陸上競技部出身で、スポーツメーカー直営店などで20年以上にわたりシューズを販売。現在はFS☆RUNNING代表でシューズアドバイザーとして活動。フルマラソン2時間34分の記録を持つ。

■聞き手:浅利そのみさん(あさり・そのみ) フリーアナウンサー。TOKYO FMでランニング番組「JOGLIS」を担当し、ランニングをスタート。フルマラソン10回以上完走し、自己記録は4時間23分56秒。現在は山梨を拠点に育児や農業の傍ら、マラソンやトレイルレースのMCなども担当。

■真夏のシューズ研究シリーズ
#1 アシックス厚底、わずか129グラム シューズアドバイザーが秘密に迫る
#2 ランニングで厚底履きこなせ シューズ専門家・藤原岳久氏のトリセツ
#3 マラソンサブ4には厚底?薄底? シューズ専門家と考える履き分け方
#4 まるで裸足?「マンサンダル」でマラソンが速くなるワケ

■ランナーにも日経電子版。
ランニング記事・コラムはこちら:
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