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Explorez tous les épisodes du podcast イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ

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075_フルバックから78!? レギュラーより後ろの方がスコアがいい謎と、河野さん激伸びの正体17 Sep 202600:30:12

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第75回。

今回は近況報告会の後編!河野さんとスコット中瀬さんの太平洋ロイヤル対決と、フルバック挑戦で急激に伸びた理由に迫ります。


舞台は茨城のロイヤルコース(旧ザ・ロイヤル)——フルバック8143ヤード、練習場350ヤード、アプローチグリーンが複数ある「練習環境は日本一かも」という夢の施設

キャディーさんがまさかのライセンス持ちプロ——「ミスしても大丈夫な幅まで計算した狙い場所」を指示され、河野さんは「今日はこの人の言うことを完全に聞く」と決めて学びの一日に

17番終了時点で河野さんが2打リード!210ヤードのパー3でニアピンを2つ制覇するショットのキレキレさ

18番でまさかの2打目・3打目連続ダフリ→4オン3パットで逆転負け——河野さん89、スコット88という劇的決着

衝撃の告白:河野さんがゴールド栃木でフルバックから78を記録。レギュラーでは87が最高だったのに、なぜ後ろから打つ方がスコアが出るのか

その理由は「フェアウェイバンカーが届かなくなる」「ユーティリティが得意だから2打目200ヤードでも乗せられる」——自分の武器と噛み合った瞬間

スコット中瀬さんの分析「河野さんは圧でボールを打ち始めた。上級者とそうでない人の差はここ」——ハンディも5枚まで縮まり「もう同じステージ」

新たな目標設定:河野さんはハーフパープレイ→アベレージ70台、石野さんは「キャディースコット」ラウンドで85、畠山さんはまず怪我を治す


目標を上に置くと、人は本当にそこまで行ける。

番組開始時の「100切り・90切り・70台をちょこちょこ」が、いつの間にか全部書き換わっていた回です。


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074_98・103・103・98…異常な安定感を手に入れた男と「キャディースコット」計画始動10 Sep 202600:16:27

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第74回。

今回は久々の近況報告会!石野さんのスコアが100前後で驚異的に安定してきた理由と、新企画「キャディースコット」の構想が生まれます。


石野さんの直近スコアが103・102・103・98・98——「学校のテストだったら超優秀な人」レベルの安定感、しかもティーショットは5番ウッドで完全固定

復調の鍵はアプローチ——手首をこねるのをやめて「クラブは常に体の正面、肩で回して打つ」に変えたらトップとダフリが激減

河野さんは「インパクトの形を先に作ってから戻して打つ」八重樫打法スタイルを採用中——「ちょっとかっこ悪いけどルール的には問題なし」

スコット中瀬さんの処方箋:「100〜130ヤードで確実に打てる1本を作ればスコアは一気に跳ねる」「短いクラブは低く打つ練習をした方が簡単に距離感が揃う」

石野さんはOBで打数を稼いでいる——「ブンブン曲がるフックを打ってもいい、ただしOBに行かない保険をかけるマネジメント」で10打縮まる

新企画「キャディースコット」誕生!? コースレッスンの新事業モニターとして石野さんが立候補——スコットが「0点のショットをなくす」と85を予告

スコットのキャディー術の真髄:「調子が悪い波は上に持ち上げ、乗ってきたら完全に気配を消してナイスショットしか言わない」

河野さんの暴露「昔から普通の会話だと思ってたら実は指導されてた」——スコットのアドバイスは質問形式で気づきを促すスタイルだった


スコアの安定は、狙って作れる。次はOBを消して、85の世界へ。

キャディースコット企画の結果に期待が高まる回です。


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073_2030年からボールが飛ばなくなる…そして最後はヒッコリーに帰る甲子園3部作完結編03 Sep 202600:22:47

※前回に引き続き甲子園特別編(収録日は準決勝前日)


「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第73回。

甲子園決勝日特別編・完結編!残りのクイズを一気に消化しつつ、低反発バットからゴルフのボール規制へ——道具とスポーツの本質に迫る話に着地します。


石野さんの野球自己紹介が濃すぎる——「高1秋から4番なのにまっすぐを一度も待ったことがない」変化球専門プルヒッター。初見のピッチャーが警戒して外の変化球を投げてくる心理を逆手に取っていた

スコット中瀬さんの自己紹介「甲子園への憧れが強すぎて、甲子園の近所に住んでいた嫁さんをもらった」——実家は西宮、球場までチャリンコ圏内

タイブレーク過去最多は8試合(2024年夏)、そしてクーリングタイムは5回終了後10分——でも「冷房に入った瞬間に熱中症を発症した」経験者が複数名

横浜のベスト4は18年ぶり、健大高崎の夏ベスト4は初——春の強さと夏の結果は必ずしも一致しない

ゴルフのボール規制は2030年に完全施行へ——しかしテスト条件がトッププロ想定に変わったため、アマチュアへの影響は5ヤードも出ないという調査結果

「AIに聞いたら『お前はそもそも芯に当たってないから体感ゼロだぞ』と言われた」——畠山さんの容赦ない自己申告

スコット中瀬さんの持論:「パワーで凌駕するスポーツはつまらない。曲げる・止める・戻す・転がすという職人芸でスコアを作る方が面白い」——そして結論はやはりヒッコリーゴルフへ

次回企画決定!4人全員ヒッコリークラブでラウンド——スコット工房のレンタルセットを借りて実施予定


道具が制限されると、人間の技術が輝き出す。野球もゴルフも、向かっている方向は同じだった。

甲子園3部作、これにて完結です!


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072_低反発バットとゴルフクラブの高反発規制は全く同じ話だった…甲子園クイズで道具の進化を語り尽くす27 Aug 202600:23:14

※夏の甲子園について決勝戦当日に1エピソードだけ更新予定が、盛り上がってしまい3部作に。もう結果は出ておりますが、オジさんたちの野球&ゴルフトークをお楽しみください(収録は準決勝の前日です)


「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第72回。

甲子園特別編の第2弾!4人の野球歴の開示から始まり、畠山さん渾身の低反発バット関連クイズで思わぬゴルフ論に発展します。


石野さんは千葉県立長生高校硬式野球部出身、通算4本のホームランのうち3本を1試合で打ったという怪物エピソードが炸裂

スコット中瀬さんの少年野球歴が判明——市原・木更津総合・拓大紅陵という千葉の名門人脈を持ち、小4・小5で市大会を制覇した4番打者だった

クイズ第1問:低反発バット完全導入の2024年春選抜の総ホームランは?正解は3本——しかも柵越えは2本だけという衝撃

クイズ第2問:2025年夏は10本に回復——「人間がバットにアジャストした」という数字として見える事実

バットが細くなって肉厚になる構造はゴルフの高反発規制と全く同じ——「ヘッドが薄いほど飛ぶ、規制で肉厚にした」という話が野球でも起きていた

赤間くん・古城くんが木製バットにこだわる理由——「芯に当てて振り切る」という大谷ゆずりの哲学がホームランを量産

甲子園最速156キロは織田君——しかしマシンでは軌道もスピンも再現不可能で「156キロ対策は小田君に投げてもらうしかない」という結論

スコット師匠から教わったパターの極意:機械でも10球連続入らないグリーン、人間はラインを目と足裏で感じ取って対応している


道具が変わると人間が変わる。野球もゴルフも、制限の中で人間が進化していく話は全く同じだった。


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071_4人全員が横浜を本命視した夏…甲子園ベスト4予想とゴルフにも通じる道具の進化論21 Aug 202600:19:50

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第71回。

今回はゴルフをお休みして夏の甲子園108回大会を語り尽くす前編!4人のベスト4予想答え合わせと、道具の進化がスポーツを変えた話に熱が入ります。


ベスト4予想で圧勝したのはスコット中瀬さん——横浜・智弁和歌山・健大高崎の3つを的中で打率7割5分。「ビギナーズラック」と謙遜するも4人の中で断然トップ

4人全員が横浜と健大高崎を入れた一方、誰も天理を当てられず——畠山さんはキャンピングカーの旅でたまたま天理を訪問、選手たちの気持ちいい挨拶に惚れ込んでいた

小田君の9回155キロに全員絶句——185センチ80キロのしなやかな体でプロ並みの球速を叩き出す異次元の才能

低反発バット導入後3年でホームランは減ったが守備の美しさが際立つようになった——残塁が多く、1点の重みが増した今年の大会を象徴するプレー集

智弁和歌山のセカンドの魔術師みたいなグラブ捌き、白樺学園のグラブトス素手キャッチゲッツ——今年の名場面をグループチャットのやり取りを振り返りながら語り合う

ダルビッシュさんのノウハウ公開、YouTube、AI分析……情報と映像の民主化が高校野球のレベルを底上げした話はそのままゴルフにも通じる


挨拶、守備、道具、情報——スポーツの強さを作るものは意外とゴルフと同じかもしれない。

次回は4人による低反発バット関連クイズ大会に続きます!


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070_ショットが良くなると下手になる逆説…アプローチ合宿構想とキューピーちゃんの正体20 Aug 202600:24:27

「イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ」第70回。

太平洋クラブラウンド振り返り・最終章!テーマは80台への壁はアプローチとパターにある——5ホール連続で隣にいたのに、なぜかスコアが10打以上違った謎の解明です。


畠山さんが確信した「自分が80台出せない本当の理由」——河野さんと5ホール連続でほぼ同じ場所から打って、河野さんがパーを取り続けた一方で、自分はダボを量産し続けた事実

「ショットが良くなると下手になる」という逆説——昔はショットが悪かったからアプローチが残り、練習していた。上手くなった今こそアプローチをサボり始めている

3〜4年前は畠山さんと河野さんが「52度×50%で何ヤード」を2人で楽しく研究していた——その頃は80台が出ていた

スコット中瀬さんが提案した「キューピーちゃん」——ウェッジで変な打ち方をやめて、9番・ピッチングをパター感覚で転がす打ち方。それに切り替えた途端に畠山さんのアプローチが変わった

バンカー嫌いをなくす秘訣は合宿練習——河野さんも嫁さんとのGW合宿でバンカー300球打って「友達になれた」、スコット中瀬さんもバンカーバーディーを複数回決めた今日のラウンド

次のプロジェクト決定:アプローチグリーンが整った練習環境のある宿泊コースで4人アプローチ合宿——増田ゴルフの60度ウェッジも全員で試す計画

スコットがいると畠山さんのショットが別人になる問題——「スコット申し訳なくて動画が送れない」事件


ショット練習100球より、アプローチ300球。その事実を、5ホール連続で目撃した。

4話にわたる真夏のラウンド振り返りシリーズ、完結です。


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069_確率50%はギャンブルだ…プロが絶対やらない判断と「どこで勝負するか」を間違えた話13 Aug 202600:15:10

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第69回。

今回も太平洋クラブラウンド振り返り——河野さんが前半38から後半崩壊した10番ホールの大失敗を、スコット中瀬さんと徹底解剖します。


前半38の好スコアで「後半も38なら76がベスト」と頭によぎった瞬間、スイッチが切り替わって10番で大叩き——ベストスコアを意識した途端に判断が狂い始める

スコット中瀬さんが断言:「確率50%のショットはギャンブル。プロは絶対やらない」——やっていいミスとやってはいけないミスを設計した上でクラブを選ぶ

三択(低く出してスライス/高く上げて木越え/刻んで寄せワン)の中で最もリスクの高い選択をしてしまった河野さんの自己分析——「5回の表に勝負しに行ってた」

グリーンセンター狙いの中部銀次郎マネジメント論vs.プロのピン狙い——「グリーンセンターを狙えるなら正解、でもプロは全員ピンに対して上りのラインを逆算している」

「得意なショットで戦う場所を選べ」——河野さんの強みはアプローチなのに、そこに持ち込む前に無理をした

今日のスコットのハイライトは14番の崖からのロブショット——上にどこまで上げてもいいが縦距離だけ守る設計で、あれが今日の「最後の元気な姿」だった


勝負どころを間違えると、得意なところで戦えなくなる。ゴルフのマネジメントとは、自分が戦える場所まで確実に持っていくことだ。


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068_クーラーボックスが一泊出張サイズ!? 38度の太平洋クラブ八千代ラウンド、暑さ対策の実力差が全部出た06 Aug 202600:20:36

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第68回。

今回も太平洋クラブ八千代クラブ38度ラウンド振り返り——暑さ対策の実力ランキングを4人で赤裸々に公開します。


最下位(ランク外)はスコット中瀬さん——「去年1ヶ月スコットランドでゴルフしてバカになって帰ってきた」せいで準備を完全に忘れ、15番以降は生命維持モードに。しかも過去に熱中症で倒れた回数が複数回ある虚弱体質だったことが発覚

次点は石野さん——汗でタオルを絞るとジャーッと水が出るレベル、T シャツも途中でトイレで絞って着直す、靴下がビショビショで干す羽目に

第2位は畠山さん——去年石野さんに勧められたゴールドウインのアームカバー+レッグカバーで「風が吹くとヒヤッとする」を実現、肌を出さない戦略が功を奏す

圧倒的チャンピオンは河野さん——一泊出張サイズのクーラーボックスに、板状保冷剤・ネッククーラー2種・氷嚢・1リットルスポーツドリンク・予備麦茶・塩飴(全員配布用)を完備

日傘論争勃発——体感3度変わる銀色折りたたみ傘、カートの雨傘でも代用可能という結論へ

「日焼け止めじゃなくて日焼けオイル派」という河野さんのまさかのスタンス——ゴルフ専用日焼けオイルが実在した


暑さ対策は、ゴルフのスキルより先に整えるべき問題だった。

命がけのラウンドから学んだ、夏ゴルフサバイバルガイドです。


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067_38度の死闘とドライバー封印の罠…100切りと60台では使うべきクラブが正反対だった30 Jul 202600:18:36

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第67回。

今回は太平洋クラブでの猛暑4人ラウンド振り返り前編!気温38度の死闘と、目標別のマネジメント論で熱くなった一回です。


気温38度の炎天下、スコットが15番以降「無事に帰るのがゴルフ」モードに突入——14番まではパーボギーの安定感から一転、残り4ホールで生命維持に集中力を全振り

石野さんはまたも17番終了時点で「ボギーボギーで100切れる」状況から17番プラス4……「100に収束する」というフレーズのLINEスタンプ化が提案される

河野さんの前半は4番ウッドだけでティーショット→38の好スコア。後半ドライバーを解禁した瞬間に右へビヨンで即崩壊

スコット中瀬さんが告げた衝撃の真実:「100切りを目指すなら4番ウッドマネジメントで正解。でもフルバックで70台・アンダーを目指すなら、ドライバーを使い続けないと絶対に届かない」

4番ウッドを使い続けるとフェアウェイウッドが「一番長いクラブ」になって難しくなる逆転現象

スコット自身もロングアイアンでティーショットするのをやめてドライバー攻略に完全転換中——「せこいことすんな、攻めろ」とプロに言われた話

「57歳のすごい人に12年あるよと言われた」河野さんに、スコットが「あと2〜3年でアンダー圏に入る」と断言


100切りとアンダーでは、そもそも正解のマネジメントが違う。自分がどこを目指すかを決めてから、クラブを選べ。

目標設定がゴルフを根本から変えるという話です。


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066_ストレッチ30分で70台は出ないけど、やらない理由もない…ラウンド前の準備運動革命23 Jul 202600:21:09

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第66回。


今回も4人ラウンド振り返り続編!テーマはラウンド前のストレッチ×有酸素運動——「当たり前のことをやってなかった」という気づきが、今日一番の収穫だったかもしれない回です。


スコット中瀬さんが朝、河野さんと一緒にストレッチをやったら出だし3ホール連続バーディー寸前——「メンタルスタミナが全然すり減らなかった」という衝撃

練習してからスタートすると「悪いものを直そうとして余計いじってしまう」——ストレッチだけの方がパフォーマンスが上がる逆説

スコット中瀬さんの現役時代の朝ルーティンは「ゴルフ場を1周1時間ランニング→30〜60分ストレッチ→練習」——しかも試合当日も4〜5時起きで実行

タイガーウッズも毎朝5キロ走ってからツアーに臨んでいたという有名な話が、「そういうことだったのか」と急に腑に落ちる

「サッカーや野球は全力ダッシュするのに、ゴルフだけアキレス腱伸ばしてそのままいく」——スポーツとして当たり前のことを疎かにしていた事実

有酸素運動は脳細胞も活性化する——河野さんが読み漁るスポーツ科学本の知識がゴルフに直結

今後の4人の仮説検証テーマが決定:「同じコースでストレッチあり・なしを比較して石野さんが100を切れるか」


ストレッチしたら必ず70台が出るわけじゃない。でも、やらない理由もどこにもない。


当たり前のことを当たり前にやる——それだけでゴルフはもっと楽しくなるかもしれない。

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065_バーチャル定規でパットを打つ男、リズムで合わせる男…4人のパター哲学が全部違った16 Jul 202600:19:00

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第65回。


今回も4人ラウンド振り返り後編!テーマはパターの距離感と思考ロジック——同じグリーンを4人が全く違う頭で打っていたという、ゴルフあるある深掘り回です。


ホール分割術「5・5・5・3」理論——石野さんの「3・3・3・6」より優れている点は「後半1ホール目のミスを引きずらない」「最後3ホールにエネルギーが残る」設計にある

河野さんのパター哲学は「バーチャル定規」——フェース面に見えない目盛りがあり、右足の内側なら9m、外側なら12mという精密システム。しかも外から見ると全員「テイクバックちっちゃ!」にしか見えない

スコット中瀬さんのパターは「距離も振り幅も関係ない」——グリーンのスピードに合うリズムをアドレス前に探して、そのリズムで打つだけ

石野さんは「3歩・5歩・7歩」の歩測をキャメロンで運用——ゼロトルクとの相性問題を解決して売却、タッチが合うパターは人によって違うという結論へ

スコットが全員の違いを見て「唯一譲れないのはインパクトで緩まないこと」——河野さんのコンパクトテイクバック強打は直進性が上がり、サイドスピンが入らないという理由で理にかなっていた

「これ聞くだけでゴルフ上手くなるラジオじゃん」——久々に4人が声を揃えた瞬間


感覚なのかシステムなのか、人それぞれでいい。ただ、インパクトだけは緩めるな。


全員のパター論を並べると、ゴルフの奥深さと個性の豊かさが同時に見えてくる回です。

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064_17番まで92ペースで池2発…100に吸い寄せられる男と、スコアを忘れたら79が出た男09 Jul 202600:22:40

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第64回。


今回はスコット中瀬シーズン3を終えての4人ラウンド振り返り前編!河野さんが70台3回目を達成、スコットが75、石野さんはまたも100ジャストという、笑いと学びが詰まった一回です。


河野さんが堀尾健二プロのギアーズレッスン(モーションキャプチャーでスイング全解析)を受け、テニスのドライブ感覚を入れただけでティーショットが激変——スコット75の背中が見えた79

石野さんは17番終了時点で92ペース——「これいけそう」と思った瞬間に18番で池2発、ジャスト100という令和最新版の100の呪い

「スコアをつけなくていいですよ」と言われながらもつけてしまい、マッチプレイをスコットと頭の中でこっそり繰り広げていた河野さんの内なる戦い

スコット中瀬さんが石野さんのアドレスで全部わかってしまう——「もじもじして体が沈む時は次の結果を考えてる、バシーンと抜ける時は今ここだけに集中してる」

飛球線を空に置いて池もOBも全部消す——スコットが実践するショット前のルーティン

7番ウッドで「聞いたことない音」でグリーンオーバー210ヤード——「振り抜こう」だけを考えた時だけ石野さんは本当のホームランバッターになる


スコアを意識するほど近づいてくる100。目の前の1打だけに集中できた時、スコアは自然についてくる。


4人がそれぞれの思考と向き合った、濃密なラウンド振り返り回です。

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063_倉本プロに「お前のプレイスタイル知ってるよ」と言われた日…スコット中瀬、栄光の完結編02 Jul 202600:21:42

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第63回。

スコット中瀬さんシーズン3・最終章!テーマは、世界大会2年目の感動的な結末、そして日本ゴルフ界への恩返しを誓う男の覚悟です。


2年目の世界大会はスコットランド・エアシャー——第1〜6回の全英オープン開催コース「プレストウィック」という夢の舞台での最終ホール、50センチバーディーで締めくくり

ネット部門3位入賞を告げる瞬間、会場後方からスイス人を筆頭に「スコット!スコット!」コールが始まり、会場全体に広がる……優勝者より大きな歓声を浴びた男

その後オーストラリア・オープン優勝、ニュージーランド大会2位、中国大会チーム優勝、日本開催アジア・パシフィック大会優勝とタイトルが怒涛のように重なる

アメリカのヒッコリーゴルフ総本山「SOHG」に日本人唯一のメンバーとして招待され、アジア・パシフィックのコミッティ日本代表にも就任

倉本プロに「中瀬さん、なんでドライバー使ってんの?ロングアイアンがあなたの強みでしょ」と言われた衝撃——YouTubeで見てたらしい

父親の言葉「プロになってたらお前のプレイスタイルを倉本さんが覚えることはなかっただろう」——ヒッコリーに出会ってよかったと心から思えた瞬間

幼少期のイギリス生活で身についた「肌感覚」が、世界中のヒッコリーゴルファーをつなぐハブになるとは思っていなかった


ビジネスで事をなさなくても、人生で事をなすことはできる。

ゴルフ界に育ててもらった分を、必ず返す——スコット中瀬という男の流儀が詰まった、シーズン3の完結編です。

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062_オーストラリアでアダムスコットの次に有名なスコット…ヒッコリー界の伝道師誕生秘話25 Jun 202600:17:20

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第62回。

今回も with スコット中瀬さん(シーズン3・第3章)!テーマは、「スコット」というニックネームの誕生から、日本ヒッコリーゴルフ界の現状、そしてオーストラリアで有名人になっていた衝撃の話です。


「スコット」の由来はアダムスコットへの憧れ半分、照れ半分——「言っちゃったもん勝ち」の精神でゴルフ場では全員にスコット中瀬と自己紹介

畠山さんのイングリッシュネームは「クレイジー」——フロリダ水上スキー合宿で見境なく暴れた学生時代がそのまま名前に

日本ヒッコリーゴルフ人口は約200人、しかし「入学は遅く、卒業は早い」という構造的問題で増えない現実

9歳で息子をヒッコリーデビューさせた中瀬さん——日本最年少ヒッコリーゴルファーを育てる伝道師の顔も

2028〜2030年のボール規制時代が来たら「飛ばないクラブで技を競う」ヒッコリーこそ最適解になる!?

ヒッコリーでも飛距離は最大300ヤード——普通のクラブより中瀬さんが上手く見えるのは「逆玉が出にくい」という道具の特性のせい

オーストラリアで「ガレージの中でワオって顔で撮った写真」が一人歩きし、現地で握手攻め——「アダムスコットの次に有名なスコット」に


道具を変えると、ゴルフが変わる。ゴルフが変わると、見える世界が変わる。

100年前のクラブが、世界中に仲間をつないでいく話です。

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061_クラブを失って名前を得た…世界大会優勝と「スコット中瀬」誕生の日18 Jun 202600:16:03

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第61回。

今回も with スコット中瀬さん(シーズン3・第2章)!テーマは、ネッシーの湖のほとりで開催されたヒッコリー世界大会、チームジャパン優勝の舞台裏と、伝説のニックネーム誕生秘話です。


世界大会の舞台はスコットランド最北端・インバネス——ネス湖のほとりで、なんとネッシーに挨拶しながらの世界一決定戦

チームジャパン12名で出場、個人差の激しいコンディションの中でチーム全員が協力し合う「日本式チームプレー」が炸裂

各国の金持ち猛者たちが集まるヒッコリー大会の正体は「コミケにゴルフがついたハイソな世界」——葉巻片手に貴族スタイルで優雅にプレー

初出場でいきなりチーム戦優勝!日本チームはその後5連覇、ギネス申請もされたという前代未聞の快挙

個人戦では2日目終了時点でぶっちぎりトップに立つも、最終日に主力クラブ「マッシーニブリック」を紛失……90台を叩いて10何位に急転落

「管理してない自分の責任」と清々しく受け入れ、自己管理を徹底するきっかけに——ゴルフの神様からのメッセージとして昇華

英語力を活かして各国選手の通訳役に→「日本人と話したければあいつを探せ」と世界中に認知され、「スグル」が言いにくいという理由でこの瞬間に「スコット」が誕生


クラブをなくした日に、名前を得た。

失敗が伝説の始まりになることもある——スコット中瀬という男の、最高にかっこいい誕生秘話です。

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060_ドライバー30ヤードのチョロ地獄…どん底ゴルファーがヒッコリーに救われた日11 Jun 202600:17:58

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第60回。

今回から スコット中瀬さんシーズン3突入!テーマは、どん底から始まった"ヒッコリーゴルフ覚醒"と、全英シニアオープンへの壮大な野望です。


「全英シニアオープン出場」を宣言したスコット中瀬さん——出場資格はプロorスクラッチ、予選会は百何十人中わずか4枠という超狭き門

50歳から出られるシニア枠なら「60代で回ったらチャンスある」説——あと8年、中長期計画始動

石野さんにも出場の可能性あり!? 「飛距離があって、グリーン周りが上手くなったら全然いける」とスコットが太鼓判

ヒッコリーと出会う直前の中瀬さんはまさかの絶不調——ドライバー30ヤード、チョロ連発で「ゴルフもういいかな」とどん底状態

スコットランド人アレックスに「ユー、ヒッコリーやらない?」と声をかけられ、恐る恐る打ってみたら初回83で回れてしまった衝撃

その日のラウンド終了後「ご購入ご検討ください」と言われ「検討しません、買います」とその場で即決購入!?

出会いから2ヶ月で関西のメジャー大会に出場、翌年ジャパンヒッコリーオープン入賞、そして1年経たずに世界大会へ——トントン拍子の覚醒劇


どん底の時に出会ったものが、人生を変える。

ゴルフが楽しくなくなった男が、100年前の木のクラブで本当のゴルフを取り戻した話です。

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059_奥さんにドライバー貸したらイーグル取られた…ゴールデンウィーク近況報告会04 Jun 202600:17:20

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第59回。

今回はスコット中瀬編の合間に挟むゴールデンウィーク明け近況報告会!4人がそれぞれの最近のゴルフ事情をゆるく語り合います。


石野さんは来週沖縄3連戦——サザンリンクス・那覇ゴルフクラブ・PGM沖縄を16人で合宿ゴルフ、着いた初日は釣り!?

河野さん曰く「沖縄は地面が硬くてランが出まくる、バンカーにハマると10打叩く」——石野さんへの真剣な警告が飛ぶ

石野さんの4月スコアは98・105・117……葉山野でまさかの117叩き、パットが壊滅的

畠山さんはGW中キャンピングカー旅行でクラブに一切触れず——3週間のブランク明けで今週ようやく復帰

河野さんはGWも妻と2泊3日ゴルフ合宿を敢行、5回ラウンドの猛者ぶり

奥さんがドライバーを自宅に忘れて河野さんのベンタスブラックを借りたら、パー4でイーグル……「いつやられるかいつもドキドキしてます」とスコット中瀬さんまで戦々恐々

スコット中瀬さんはGW中もひたすらゴルフ場へ——77・76と好調で「目標が日々のゴルフに真剣さを取り戻させてくれた」と全英シニア効果を実感

ジュニアゴルフの現実:5歳から世界大会まである一方、中学ゴルフ部は各都道府県に数個レベルの超希少な世界


ゴルフを頑張りすぎる人も、しばらく触れない人も、全員がゴルフが好き。

そんな当たり前のことを確認できる、ゆるくて温かい近況報告回です。

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058_ニッカポッカが運命を変えた!? 更衣室でスコットランド人に声をかけられ、会社を辞めてスコットランドへ28 May 202600:21:24

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第58回。

今回は with スコット中瀬さん(シーズン2・最終章)!テーマは、**人事コンサルでの死闘、太平洋クラブ入会、そしてニッカポッカがつないだ"ヒッコリーゴルフとの運命的な出会い"**です。


コンサル転職で仕事量が「20倍」に——「35歳入社は10人中9人が脱落する」と面接で宣告されながら3ヶ月生き残った話

ここでも最終面接の開口一番はゴルフの話!?「ドライバーってまっすぐ飛ばす方法ってあるの」と言われた衝撃

3年かけて軍資金を貯め、太平洋クラブの会員権を一念発起で購入——これがすべての始まりだった

月例に出たらロッカー室でスコットランド人の大男に「ユー、ヒッコリーやる?」といきなり声をかけられる

声をかけられた理由はニッカポッカ——「なんでこいつニッカポッカ履いてんだ」が引き寄せた出会い

ヒッコリーとは何か?100年前の木シャフト、バターナイフ級の薄いヘッド、柔らかいボール……でも83で回れてしまった事実

10月に始めて12月に大会、翌年にはスコットランドの世界大会へ——そのために人事コンサルを辞め、幼い子供2人を抱えたまま独立を決断


子供の頃からの夢「セントアンドリュースでゴルフをする」が、まさかニッカポッカ経由でつながった。

人生に伏線を回収する瞬間があるとすれば、きっとこういう話のことを言うのだろう。

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057_200人リストラで覚悟を決めた…"次期エース"が日ハムを去った本当の理由21 May 202600:15:53

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第57回。

今回も with スコット中瀬さん(シーズン2・第3章)!テーマは、日本ハムの"叩き上げ役員たちがなぜゴルフが強いのか"、そして中瀬さんが次期エースと言われながら会社を去った衝撃の理由です。


大企業の偉い人がゴルフうまい理由は「客観視力」——素直にアドバイスを吸収して即バージョンアップできる人が出世する

トラックの駐車場争いで鍛えられた叩き上げ営業マンたちが、パットでも「まっすぐぶち込む」メンタルを持つ理由

プロアマ大会で観客の前に立ったら…あの怖い役員がまさかの「プッシュアウト」で撃沈!?

日本ハムレディースクラシック、その大会名の名付け親は実は中瀬さんだった!?

昇格試験トップ通過の知らせを、上司より先にゴルフ仲間の役員から聞かされるという"釣りバカ日誌"第2弾

200人リストラを担当した人事のエースが、なぜ自ら辞表を出したのか——「管理部門は減らなくていいのか」という葛藤

後ろ盾だった役員派閥が一斉にご卒業…そしてうずき始めた"アグレッシブさ"がコンサルへの扉を開く


ゴルフで築いたネットワーク、ゴルフで評価された5年間。

それでも「割り切れない」と辞めていける不器用さこそが、スコット中瀬という人間の核心だ。

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056_「ゴルフやりますか?」が採用の決め手!? 日ハム転職とサラリーマン釣りバカ日誌の始まり14 May 202600:15:31

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第56回。

今回も引き続き with スコット中瀬さん(シーズン2・第2章)!テーマは、プロ断念後の日本ハム転職と、そこから始まった"ゴルフ×人事"の無双伝説です。


「食べ物を大切にする会社」に惚れ込んだ理由——忘年会の"もぐもぐタイム"という感動エピソード

採用面接で「皆さんゴルフやりますか?」と聞くのは非常識? 実はそれが企業文化の見極め方だった

入社即・会員券購入でコストを下げ、年間200人を社内コースへ連れていく驚異の行動力

気づいたら「ゲストを最も連れてきたメンバー第2位」に浮上!?

執行役員が人事部に直接訪ねてくる"釣りバカ日誌"状態に主任・中瀬が大汗

「ゴルフ教えてください、その代わり社内のことを教えてください」——トレードオフで人事改革プロジェクトまで動かす


ゴルフは趣味じゃなく、最強のビジネスツールだった。

サラリーマン金太郎か釣りバカ日誌か——スコット中瀬さんの"社内無双伝説"が炸裂する回です。


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055_ゴルフを忘れたカナリア…過労で倒れた1年と"エンジンかけない"誓いの話07 May 202600:13:26

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第55回。

今回は with スコット中瀬さん(シーズン2・第1章)!テーマは、グリーンゴルフ部の誕生秘話から、ベンチャーで燃え尽きた"ノーゴルフの1年"、そして日本ハムへの再出発です。


グリーン社内に30人規模のゴルフ部をゼロから立ち上げ——コンプガチャ炎上の嵐の中で部門の垣根を超えた交流が生まれた

広報スタッフがコンペを撮影・編集して社内上映…「結婚式のエンドロールみたい」と中瀬さんがジーンとした瞬間

「ゴルフは喋る時間がいっぱいある」「風呂まで一緒に入る」——野球より社会人スポーツとしてゴルフが最強な理由を4人で熱論

グリーン退社の理由はシンプル:海外人事の仕事がコンプガチャ問題で全部なくなった

フェーズの浅いベンチャーへ転職→死ぬほど働いて倒れ、医師から「転職しなさい」と告げられる衝撃

「ゴルフを忘れた中瀬」として過ごしたまるまる1年——ノーバリューに逆戻りした日々のリアル

日本ハム入社時に自分に課したたった一つの誓い:「エンジンはかけない。自分の足で歩くペースだけで仕事する」


ゴルフがあった時と、なかった時。

その差が、スコット中瀬という人間の"本当の強さの源泉"を教えてくれる回です。

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054_マキロイ優勝の裏にあった涙…娘への言葉と「夢を諦めるな」というゴルフの本質30 Apr 202600:20:22

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第54回。

今回はマスターズ2025振り返り・後編!スコット中瀬さん×河野さんによるマキロイ連覇の全解説と、オーガスタが教えてくれたゴルフと人生の話です。


初日から6打差をつけたのにいつものマキロイに戻った3日目、シェフラーが追い上げた最終日——「横綱相撲で勝ち切った」という中瀬さんの総評

マスターズだけが毎年同じコースで行われる理由——答えが分かってて「あとはできるかどうか」という究極の戦い

初出場の片岡プロが前半2オーバーから後半プラス10……「やる気がなかったんじゃなく、心のエネルギーが空っぽになった」という中瀬さんの解説が深い

松山のアプローチは世界一とマキロイが言った——クラブを離してがっかりしてもボールはピン横1ピンにつく、という狂気の水準

ゴルフで松山=大谷翔平説、マキロイ=イチロー説が急浮上!?

スコットランドでは旗が折れるから「カゴ」になってる——風速8mがそよ風の世界で精神をすり減らす経験こそがゴルフを強くする

マキロイが去年の優勝スピーチで幼い娘に贈った言葉「夢を忘れちゃいけない」——10年間勝てなかった男が絞り出した言葉に涙が止まらなかった


夢を持ち続けること。それはゴルフも人生も同じだ。

マキロイの言葉が、イケオジたちの背中をそっと押す、珍しく熱くて静かな回です。

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053_マスターズ見るとゴルフうまくなる!? 全英は逆に下手になる説とオーガスタ潜入作戦23 Apr 202600:19:38

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第53回。

今回のテーマは、マスターズ2026を語り尽くす前編!スコット中瀬さんも交えた4人が、観戦のリアルから学びまで熱く語ります。


スコット中瀬さんの新たな夢「全英シニアオープン出場」宣言——「言っちゃうとやらかすタイプ」が本気モードに突入

マスターズを見るとゴルフが上手くなり、全英オープンを見ると下手になる!?「ミラーリング効果」という衝撃の理論

河野さんはマスターズアプリでお気に入り選手の全ショットをほぼ毎日チェック——「マスターズ期間は自分がマスターズになる」

パー5はバーディー量産が当たり前のプロ——「僕らはパー5でダボ叩いてる場合じゃない」という痛烈な自己分析

オーガスタは傾斜が日本の山岳コースレベル!平らなティーグランドはプロにとって「ボーナスステージ」

キャディーのつなぎにロゴ禁止、携帯持ち込み禁止、ゲーリー・プレイヤーは出入り禁止…マスターズの異常なまでの商業主義拒否文化

オーガスタでプレーする最短ルートは「娘をアマチュア女子大会に出場させて親として同伴」!?


プロと自分たちの差は技術だけじゃない。

見方が変わると、ゴルフの見え方も、自分のスコアの作り方も、きっと変わってくる。

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052_打ちっぱなしは“気持ちよく打たせる罠”!? スコット中瀬の練習場&救済ルール講座16 Apr 202600:21:00

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第52回。


今回も スコット中瀬さんとのラウンド振り返り回。

テーマは大きく2つ。

打ちっぱなし練習の落とし穴と、意外と知らない救済ルールです。


まず前半は、石野さんが印象に残った

「打ちっぱなしは“気持ちよく打たせるビジネス”」

というスコットの一言から。

• 練習場はマットや目線の影響で、まっすぐ構えやすくできている

• その“気持ちよさ”に慣れすぎると、コースで構えられない問題が起きる

• だからこそ、あえてシビアな練習を自分で作る必要がある

• ボールの赤道を刃で打つ“ハーフトップ練習”で、入射ポイントを鍛える

• 横断歩道の白黒2本で「1ヤード歩測」を体に染み込ませる話も登場


さらに後半は、河野さんが実際のラウンドで遭遇した

カート道&斜面の救済ルールをスコットが徹底解説。

• スタンスがかからない地点を基準点にする

• そこから1クラブレングス以内にドロップ

• 急斜面では“体に当てて再ドロップ”を使うとスムーズ

• 2回目は落下地点にプレースできる

• ルールを知っているだけで、不利を回避できる


練習場の見え方、歩測、パッティング距離感、救済ルール。

「上手い人は、ただ球を打っているだけじゃない」と分かる、

地味だけどかなり深い一回です。


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051_ドライバー激変の正体は“フックグリップ”と“背骨の傾き”だった09 Apr 202600:14:33

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第51回。


今回は、前回に続いて スコット中瀬さんとのラウンド振り返り・後編。

特に大きかったのは、畠山さんのドライバー激変です。


中瀬さんからのアドバイスはシンプルで、

• ちょっとフックグリップにする

• 背骨を少し右に傾ける

• “地面に垂直で回る”のではなく、ゴルフに合った傾きで構える


というもの。


その結果、ずっと出ていたカット軌道・スライス系の球が変わり、

翌日のラウンドではしっかり結果につながって 92。

しかもアプローチまで良くなるという、かなり大きな変化がありました。


さらに今回は、

• なぜ「型」より先に“土台”を整えた方が効くのか

• YouTubeやショート動画のスイング論が全部正しいのに、混ぜると危険な理由

• 練習場の球とコースボールはまったく別物、という話

• 柔らかいボール/硬いボールのメリット・デメリット

• 練習場では良いのに本番で右に出る理由


なども深掘り。


「スイングを直す」というより、

今の自分のスイングが自然に良く出る条件を整える。

そんな、中瀬さんらしいロジカルなゴルフ話が詰まった回です。


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050_78で「運が悪い日」!? スコット中瀬と回って見えた“70台ゴルフ”の正体02 Apr 202600:16:29

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第50回。


今回は スコット中瀬さんを交えた4人ラウンド回・前編。

舞台は太平洋成田。スコアはそれぞれ、

• 石野さん:112

• 畠山さん:104

• 河野さん:89

• スコット中瀬さん:78


という結果に。


それにしても、**78で「今日は運が悪かった」**は強すぎる……。

バーディ2つ、ボギー6つ、ダボ1つでまとめる“70台ゴルフ”の中身を、みんなで振り返ります。


今回の見どころは、

• スコット中瀬さんの“悪い日でも70台”な理由

• 林や隣ホールからでも立て直す「逆境に強いゴルフ」

• 河野さんいわく「球の伸びが違う」ドライバーショット

• 畠山さんが中瀬さんのアドバイスで翌日92を出した話

• パターの構え・フェース向き・個体差の話

• ライ角・ロフト角は意外とズレる、というクラブメンテの重要性

• よく使う7番やPは特に動きやすい問題


“上手い人のゴルフ”は、ナイスショットの数が違うだけじゃない。

崩れない考え方、ミスの処理、道具への理解まで含めて、やっぱり別物——

そんなことがよく分かる一回です。


次回は、実際のラウンド中にスコット中瀬さんから何を教わったのか、

4人でさらに深掘りしていきます。


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049_スイング改造とカチャカチャとゴルフ工房「スコット津田沼」26 Mar 202600:16:27

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第49回。


今回も雑談編。

石野さんが息子さんの受験明けにファスティング+全ゴルフ通いでスイング改造中、という話からスタート。


・トップでクラブが立つ(バットみたいになる)

・右手が“トレーを持つ”形で寝かせる意識

・ウッドはシャローに振れてドローが出るように

・一方でアイアンはダフり/本番ではトップが増える問題


という“改造あるある”を、石野さん&河野さんが現場目線で壁打ちします。


さらにドライバーの話題は

・打ち出し角が10〜11°で、もっと上げたい

・まずはコブラのカチャカチャでロフトを上げて試そう

・数値的には飛距離ポテンシャルは十分(ボールスピードも◎)


という流れに。


後半は、スコット中瀬さん(スコット)から出てきた新ネタ:

**「ロフト角/ライ角の定期メンテ」**の話へ。


・中古クラブは誰かがいじってる可能性もある

・よく練習する7番やPがズレることもある

・“スコット津田沼工房”でチェック&調整企画をやろう


そして話はなぜかヒッコリークラブへ。

30〜40セットをさばこうとしているスコットのエピソードや、

ニッカポッカで打ち込んだら最悪…という妄想で締まる回です。


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048_ユーティリティ何本いる?ウェッジ沼とゼロトルクパター実戦投入19 Mar 202600:15:42

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第48回。


今回はギア雑談編の続き。


河野さんの

・3U/4U/5Uの使い分け

・5Uはいらない説

・ユーティリティのシャフト(ベンタス/テンセイ問題)


からスタート。


さらに話題はウェッジへ。


・バウンスは8?10?12?

・52°+56°構成へ変更

・振り幅は一定、番手で距離を打ち分ける

・30ヤード未満をどう寄せるか問題


そして石野さんは

・ゼロトルクパター(オデッセイ ジェイルバードS2S)実戦投入

・ボールにラインを書く効果

・まっすぐは出るが距離感調整が課題


アプローチとパターが結局スコアを作る——

そんな“分かっているけど難しい”ゴルフの核心に触れる回です。


さらに、連続ラウンド予定や謎の「海老沼さん」探しトークも。


ギア沼とスコア沼は今日も続く。


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047_70台を逃した“守りメンタル”と、2セット目クラブ沼(7W・9W・アイアン型UT・ウェッジバウンス談義)12 Mar 202600:17:03

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第47回。


河野さんが“79のチャンス”からの80ジャストに終わったラウンドを振り返り、

スコアが見えた瞬間に発動する「守りメンタル」を深掘りします。

• 70台が見えた途端に「ボギーでいい」が働く

• 番手が小さくなる/手前狙いが過剰になる

• アプローチで「乗せて2パット」の意識が強くなりミスが連鎖

• 58度ウェッジの扱いに迷いが出て雑念増加


後半はギア談義へ。

• 石野さんが遠征対策で2セット目クラブ構築

• MP54(モーダス120)

• PING G410 MAX/G425 5W

• 4番アイアン型UT+7番ウッド

• 7Wの“優しさ”とアイアン型UTの“低く強い球”

• 畠山さんの「579(5W・7W・9W)」理論

• 河野さんは3・4・5UT派(ウッドなし構成)

• ウェッジのバウンス問題(58→56見直し検討)


“70台の壁”と“ギア沼”を同時に語る、ゆるくて濃い一回です。


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046_仕事できなさすぎて“社内お荷物”…救ったのはゴルフ部!そして「スコット中瀬」爆誕05 Mar 202600:16:54

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第46回。

with中瀬さん(※この回のラストで“スコット中瀬”に進化…!)のシーズン1最終回は、**プロ断念後の“社会復帰ストーリー”**がガチで沁みます。

• 28歳でグリーに再就職、配属はまさかの人事(人事専攻&人事キャリアなのに…)

• ところが「周りが何言ってるか分からない」「社内で完全お荷物」状態に

• そこで頼れる武器は“ゴルフしかない”

• 「ゴルファーって呼んでください!」でキャラ立ち

• 社内にゴルフ好きが意外と多く、ゴルフ部をゼロから立ち上げ

• 50人規模まで拡大、コンペ開催、初心者のクラブ選びや練習場サポートも

• 「スポンサー獲得の話と同じ」=“自分の武器で応援される環境を作る”が社会でも発動

• そして中瀬さんの新しい目標が最高:

「一緒に回ったら世界一楽しいゴルファーになりたい」

教えすぎず、観察して、必要なことを“少しだけ”渡す…そのスタイルの原点がここに。

• さらに本人の過去もチラ見え:

実は人付き合いが得意じゃなく、心理学や組織論で“後天的に身につけた”話が深い。

• そしてシーズン2への伏線——

「僕のゴルフネームはスコット中瀬です」

いよいよ“グローバル編”が始まりそうな気配しかしません(笑)


シーズン1の締めとして、ゴルフが「スコア」だけじゃなく、人・組織・居場所まで変える話。

次回シーズン2、スコット中瀬はいつ帰ってくるのか…!


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045_最後の3ホールでOB…涙の引退宣言と“トップはOBが見えてない”衝撃の真実26 Feb 202600:16:28

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第45回。

with中瀬さん回、ついに核心へ——**プロゴルファーの夢を断念した“あの日”**を、中瀬さんが初めての熱量で語ります。

• 2011年、震災当日:予選会のゴルフ場が“ウルトラマン級”に揺れ、グリーンや池が壊れる現実

• 世の閉塞感の中で刺さった「自分は周りに何も届けられていない」という痛烈な自己認識

• そして迎えたプロテスト本番

• 16番ホール残り3ホール、カットラインに“ギリギリで耐えていた”

• 右OBを避ければいい場面で、まさかの“右へ一発”→そこから記憶が飛ぶほどの極限状態

• 涙を流しながら帰京し、彼女(後の奥様)に「もう辞めようと思う」と告げた夜

• さらに追い打ち:再就職活動が地獄(履歴書で「プロゴルファー目指してました」が刺さらない)

• ここから話は“ゴルフ哲学”へ

• 「メンタルじゃなく“技術”が足りなかった」

• そして衝撃の言葉:トップはOBが“見えてない”(存在すら問題にしていない世界)

• さらに最近の実体験:プロに言われた一言「ティーショットに謝りなさい」

• そして希望の話へ

• 息子さんが108→いきなり90を叩き出した話(しかもスコットランドのリンクス系コースで…!)

• 「狙って、失敗していい」という教えが“跳ねる瞬間”を作る


夢が終わる瞬間のリアルと、ゴルフの“見えてる世界が違う”話、そして次世代(息子さん)の伸び方まで。

泣けて、学べて、最後に前を向ける回です。


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044_3ヶ月で飛距離が別次元に…でも“体の限界”がプロの夢を止めた26 Feb 202600:14:30

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第44回。

引き続き with 中瀬さん(第5章)!今回は、ゴルフ向けフィジカルトレーニングの実態と、そこから見えてきた プロの世界の“残酷な壁” を語ります。

• 六本木ヒルズ下のジム(トータルワークアウト)で3ヶ月みっちり身体づくり

• 大きい筋肉を盛るのではなく、**持久力・敏捷性・連動性(足→腰→胸→手)**を鍛えるメニュー

• ハードル系の動きで「体の部位を意識してつなぐ」トレーニング

• インターバル走で酸欠→帰りに世界がピカピカ…(そして植木に栄養…)

• その結果、飛距離が“桁違い”に変化

• 7番アイアンのキャリーが一気に伸び、最大190yまで到達

• 「飛ばすため」ではなく **“8割ショットで170yをビシッと打つ”**ための余裕が生まれる

• 体力面も激変

• 1dayを“最後まで落ちずに走り切れる”感覚

• フィニッシュがピタッと止まり、スイングの途中をコントロールできるようになる

• しかし、ここから中瀬さんは“伸び悩み”へ

• 練習と負荷を増やすほど、筋肉が硬くなり回復が追いつかない

• 距離も逆に落ちていく…「体の才能が足りなかった」という苦い結論

• さらに追い打ち:花粉症がプロテスト時期にドンピシャ

• 薬で眠い/鼻が止まらない/頭がぼーっとしてスコアが崩れる

• そして次回、2011年に起きた“決定的な出来事”へ…


ゴルフの筋トレ回だと思ったら、最後は「才能と努力の掛け合わせ」という本質の話に着地。

笑いとリアルが同居する、めちゃくちゃ濃い回です。


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043_“ピンを狙え”で世界が変わった…師匠の一言でゴルフが覚醒した日19 Feb 202600:12:30

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第43回。

引き続き with 中瀬さん(第4章)!今回はついに――中瀬さんのゴルフ人生を変えた “師匠”登場回です。

• スポンサーの紹介で出会ったのは、伝説級のプロゴルファー(体の構造から教えるロジカル派)

• 独学で70台は出せていたが、イプス気味になり“ボギーは取れるがバーディが取れない”壁に突入

• 初ラウンドでいきなり言われる

• 「お前、ケチなゴルフしてるな」

• 「届かなくてもいい。ティショットからピンを狙え」

• 「分かったって言うな。できるようになってから言え」

• そして奇跡が起きる

• 170yで“ピンを狙っただけ”で まさかのピン直撃

• グリーン上も「入れに行け」と言われて打ったら パットがバコバコ入る

• 技術よりメンタル? “本気で狙う”だけで結果が変わる衝撃

• さらに強烈な伏線

• 師匠の教え×トータルワークアウトで身体改造

• 半年後、ローカルとはいえ“プロがいるミニツアー”で優勝してしまう…


「狙わないゴルフ」から「入れに行くゴルフ」へ。

中瀬さんが“師匠に心を持っていかれた瞬間”を、臨場感たっぷりに語る回です。


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042_キャディは“走るだけ”で感動を作れる!? プロの裏側と推し活スポンサー論19 Feb 202600:17:55

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第42回。

今回も with 中瀬さん(第3章)!テーマは、感動を呼ぶキャディ術と、プロ挑戦を支える“推し活スポンサー”のリアルです。

• 「感動するキャディって何するの?」に中瀬さんが超具体で回答

• 朝イチの挨拶を“ビジネスレベル”でやり切るだけで、まず印象が変わる

• レッスンやアドバイスは基本NG!お客さんは“上達”より“楽しさ”を求めている

• 仕事の極意はシンプル:クラブを全力ダッシュで届ける

• 距離→番手選びの流れを止めない「3本持ち」で快適さを演出

• さらに見せ所はグリーン上!

• パターラインは“一般論”ではなく、打ち方の癖に合わせたオーダーメイド

• 最初の数ホールは観察に徹して「その人専用」の読みを作っていく

• 話題はプロの世界の“お金”へ

• 所属=社員扱いで遠征費を経費精算?スポンサーの形はいろいろ

• 中瀬さんのプロ挑戦は4年間でトータル約1500万円規模(活動費のリアル)

• 社長にとっては“推し活”――馬より人の方が面白い、という名言も

• 「イケオジゴルファーズのスポンサー募集しようぜ」的な流れで盛り上がりつつ、次回へ続く!


キャディの価値は「クラブ運び」じゃない。

気持ちよくプレーさせて、スコアまで良くする――その設計思想が丸わかりの回です。


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041_脳腫瘍疑いで人生が変わった…会社を辞めて“プロ挑戦”した男の覚悟12 Feb 202600:14:38

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第41回。

今回も スペシャルゲスト中瀬さん回(第2章)!

社会人から研修生になり、プロを目指すことを決めた“覚悟の物語”を深掘りします。

• 就活後にゴルフへ揺れた過去 → いったん優良企業へ就職

• しかし「脳腫瘍かも」と告げられ、人生観が一変

• “中途半端に生きるのはやめる”と決め、会社を辞めてプロ挑戦へ

• 研修生とは何をするのか?

• キャディもコース整備も全部やる“弟子奉公”

• 芝・バンカー・グリーンの裏側を知ることで、ゴルフ観が変わる

• プロのなり方を超わかりやすく解説

• エリートルートと研修会ルート

• PGAライセンスとJGTO(試合に出る資格)は別物

• 毎年50人“プロ”は生まれるが、ツアーで残れるのはほんの数人…

• そして中瀬さん最大の武器は「ビジネス経験」

• スポンサー・コーチ・クラフトマン…自分の“プロジェクトチーム”を組成

• キャディ仕事で「4人を感動させて帰す」と決め、指名を勝ち取る異次元ムーブ

• 「感動を与えるキャディって何をするの?」という核心が気になりすぎるところで、次回へ続く!


“上手くなる”だけじゃプロにはなれない。

環境もチームも自分で作りに行く――中瀬さんの行動力に圧倒される回です。


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040_11歳イギリス仕込み!? 初ゲスト中瀬さんのゴルフ人生が濃すぎた12 Feb 202600:16:57

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第40回。

今回はついに 第1回スペシャルゲスト、河野のゴルフの師匠でもある 中瀬さん をお迎えします!

• 畠山&河野と“元同僚”どころか「入社研修も一緒」だった衝撃の同期話

• 野球少年がイギリス転勤でゴルフへ…11歳から30年以上のゴルフ歴という異次元プロフィール

• 自称プロは成立する? アマチュアが賞金をもらえない理由は?

• YouTubeやレッスンはどこから「プロ扱い」になるのか…知らないと危ない境界線トーク

• 高校ではモブ、でも大学4年でキャディバイト→ラウンド漬け生活で 3ヶ月で急に上手くなる という謎の覚醒

• 10mバックスピンが美学だった男が、なぜ“スコアを出すゴルフ”に目覚めたのか

• そして鍵を握るのは、当時お世話になった研修生・海老沼さん&藤村さん…捜索依頼まで飛び出す展開に!


初回からトークが濃すぎて「自己紹介だけで1話終わる」勢い。

次回、中瀬さんの覚醒の核心へ続きます。


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039_ゴルフ福袋は本当に得? 買って・売って・冷静に考えた結論05 Feb 202600:15:40

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第39回。

今回は、ゴルフアパレル福袋を実際に買った男のリアル検証回。

• パシフィックゴルフの約3万円福袋、その中身と正直な満足度

• 着るもの/着ないものは即仕分け、メルカリ出品でどこまで回収できた?

• 「全部売ればトントン?」福袋×メルカリ前提思考の是非

• 5万・10万の高額福袋は本当にアリなのか問題

• 買えなかったからこそ行き着いた結論「アウトレット爆買いの方が幸せ」

• ゴルフウェアはもう十分持っている――“足りない”より“選ばない”フェーズへ

• 奇抜な服から無難な服へ…年齢とともに変わるゴルフファッション

• 名門コース・メンバーコースで感じたTPOと服装のリアル

• 福袋の正体は“不良在庫”? それでも買う意味はあるのか

• 結論:本当におすすめなのは「まだ何も持ってない人」


お得かどうかより、

自分のゴルフライフに合っているか。


買ったからこそ語れる、

ゴルフ福袋のメリット・デメリットを冷静に整理した回です。


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038_100を切りたい人ほど切れない!? 目標設定がスコアを壊す理由29 Jan 202600:20:17

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第38回。

今回は、河野70台達成ラウンドの後編・メンタル&思考編。

• 12月のスコア推移を冷静に分析

• 89・82・91・87 → 79

• プロ帯同ラウンドと単独ラウンドの決定的な差

• 勝因はショットよりパター? 29パットが生んだ5打の余白

• 「家で唯一できる練習なのに、誰もやらない」パター練習問題

• シミュレーターのパター練習は意味ある? 直進性と打ち出し角の話

• トリ1回・ダボ2回でも79が出た理由

• バーディ4つで“取り返す”という発想

• プロに教わった「パー狙いじゃなく、バーディで帳尻を合わせる」思考

• 石野の96ラウンド振り返り

• 1番+5からの立て直しは“パーで取り返す設計”

• 「100を切りたい」と思うほど100に寄っていく心理の罠

• 目標は“90を切る”“80台を出す”と上に置いた方が結果は下がる?

• ゴルフは技術よりメンタル――タイトル変更案「ゴルフはメンタル」爆誕


スコアを作るのは、

ショットより考え方、

練習量より目標の置き方。


70台を出したラウンドの裏側から見えてきた、

イケオジゴルフの“思考の核心”に迫る回です。


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037_OBスタートでも70台!? 極寒ラウンドで起きた“再現性ゴルフ”の奇跡29 Jan 202600:16:53

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第37回。

今回は、河野が奈良・天理ゴルフクラブで叩き出した「79」の全貌を徹底解剖する回(前編)。

• スタート時気温マイナス2度、雪が積もる山道…「今日は無理だろ」から始まったラウンド

• 1番ホールでいきなりOB → トリスタートでも70台は出せるのか?

• 前半42・後半37、後半は一時ツーアンダーという異常な安定感

• パーオン率44%、ボギーオン率83%でもスコアがまとまった理由

• 勝因はアイアン! 距離より「風向き×弾道イメージ」を最優先したマネジメント

• 天気予報×コースマップで風を読むという“事前準備ゴルフ”

• ガーミンの風表示は信用できるのか問題

• フェード基準? ドロー基準? 持ち球を決める重要性

• ドライバーを持たず、UT200yで刻む判断がハマった理由

• ミスしても“大事故にならない場所”に打てていたという設計思想


ナイスショットより、

「どこにミスしていいか」を決めたゴルフ。


極寒・雪・OBという逆境の中で証明された、

“スコアは再現性で作れる”というリアルを語る濃密な前編です。


※次回、**70台ラウンド後編(さらに深掘り)**へ続きます。


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036_プロV1は本当に正解? ボール選びでスコアは変わるのか問題22 Jan 202600:20:01

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第36回。

今回は、ゴルフボール徹底トーク回!

• 河野はプロV1一択派! 変数を減らすための“ボール固定論”

• 打感・スピン・曲がりにくさ…なぜ上手い人はV1を選ぶのか

• ダブルナンバー(11・33・55・77)でメンタルケア!? 意外なこだわりも

• 畠山はカークランド派、石野はD1・PXG・Amazonボールを試行錯誤

• 高いボール vs 安いボール、なくす前提ならどこが落とし所?

• 「ボールは3ホールで潰れる」上級者の世界とアマチュアの現実

• パター用ラインは引く? 引かない? トリプルトラック派という選択

• カラーボール論争勃発…しない!

• 緑は見やすい

• 黄色は秋冬NG

• 赤・オレンジは紅葉で消えるという衝撃の結論


ボールにこだわるのもゴルフ、

気にせず打つのもゴルフ。


スコア・メンタル・財布事情まで丸裸にする、

イケオジなら一度は悩む「ボール問題」を語り尽くした回です。


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035_9番だけで回れる説!? アイアン縛りで見えた100切りの最短ルート15 Jan 202600:18:52

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第35回。

今回は、石野が挑戦した「アイアンだけラウンド」のガチ検証回。

• ドライバー・ウッドを抜いて、アイアンのみで18ホールに挑戦

• スコアは104――でも「意外と崩れなかった」理由とは?

• 色気を出して6番・7番を持った瞬間に散る…“いつもの失敗”を自己分析

• そもそも5番・6番アイアンは必要だったのか問題

• 結論:「9番×3回でボギーが取れる」ならそれでいい

• パーオンを狙わない、“全ホールボギー設計”という考え方

• アイアン縛りが目的化していた反省と、本来の目的=マネジメントの重要性

• 次なる提案は「5本縛り」

• 9番・PW・ウェッジ2本・パターだけで回れる説

• フルショット禁止、9割スイング、ミス前提でハナミチに置く思考法

• パット数は34で改善傾向――やはり鍵はアプローチとパター


飛距離を捨てると、ゴルフはこんなにシンプルになる。

100切りを本気で狙うイケオジにとって、

考え方ひとつで10打縮まる ことを実感する実践回です。


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034_上手い人ほど地味!? 練習量・ガーミン依存・アイアン縛りの真実15 Jan 202600:21:20

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第34回。

今回は、ラウンド後の雑談から見えてきた“上手くなる人の共通点”を深掘り。

• スクラッチプレーヤーたちは何をしている? コーチ・計測・課題潰しの反復練習

• 月1ラウンドレッスンを欠かさない上級者たちの“学びの姿勢”

• 「結局みんな練習してる」――逃げ場のない現実

• 家にパターはあるのに握らない…忙しいイケオジあるある

• 左尻を引くだけで激変!? 運動神経の差と再現性の壁

• ガーミンなしで5パット!? テクノロジー依存の功罪

• グリーンの速さと難しさ、名門コースならではのセッティング

• マナーはコースが安い高いじゃない? 人数と意識の問題

• 平均スコア99.9への道――「アイアンだけで半年回る」という究極の選択肢

• ドライバーを捨てる覚悟はあるのか? “ドラハラ”なき時代のゴルフ観


派手なショットより、地味な積み重ね。

ゴルフが上手くなる人の思考と行動を、イケオジ目線で語り尽くす回です。


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033_ドライバーはいらない!? 150ヤード×2でスコアを作る大人のゴルフ08 Jan 202600:18:11

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第33回。

今回は、マネジメント会・実践編。

• 400ヤードはどう足す?「200+200」より「150+150+100」が安全な理由

• ウッドやユーティリティは本当に必要? クラブを“抜く”という発想

• ドッグレッグはボギーでいい――無理しない決断がスコアを守る

• ロングホールは“ツーオン狙い”をやめるだけで世界が変わる

• OBを打たないだけで80台が見えてくる現実

• 女性ゴルファーが安定してスコアを出す理由を理論的に解説

• 前半アイアン縛り → 後半フリーの検証ラウンド案も浮上

• 「ドライバーを振らない方がスコアがいい」という残酷な真実


飛ばさなくても、ヒーローショットがなくても、

ゴルフは“勝てる”。


スコアを本気で良くしたいイケオジに刺さる、

超・現実的マネジメント回です。


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032_ナイスショットはいらない!? 上手い人と回って痛感したゴルフの本質08 Jan 202600:20:06

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第32回。

今回は、久々に実現した3人ラウンドの振り返り回。

• 半年ぶりの3人ゴルフ、季節は夏から一気に冬へ

• 同伴者は野球経験者ゴルファー――飛距離よりも光った“基本の上手さ”

• 右に打ってもパーが取れる!? リカバリー・アプローチ・パットの完成度

• 「10〜20ヤードをちゃんと振る」怖さゼロのアプローチに一同衝撃

• スクリーンのように速いグリーンでも慌てない理由

• 上手い人は“ナイスショット”を狙っていないという事実

• ピンを狙わない、外していい場所を知っている――マネジメントの差

• ラウンド後に何を振り返るべきか?

• バンカー5打を嘆くより「なぜそこに打ったか」を見る

• ゴルフノート・アプリ・音声ログ…振り返り方法論も深掘り


飛ばなくても、曲がっても、スコアは作れる。

“いいショット”より“いい判断”がゴルフを変えることを、身をもって感じたラウンド回です。


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031_2026年どう攻める? アベレージ・目標設定・イケオジの新年ゴルフ会議(修正)01 Jan 202600:18:12

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第31回。

今回は、2026年一発目の配信! 新年ゴルフ会議回です。

• ゴルフ福袋は本当にお得? パシフィックゴルフクラブのハッピーボックス事情

• 福袋は“着る”か“売る”か――メルカリ前提思考のリアル

• 年末年始の打ち納め&打ち始め事情、それぞれの過ごし方

• 2025年のラウンド数を振り返り

• 河野:約50ラウンド

• 石野:海外含め33ラウンド

• 畠山:約30ラウンド

• 平均スコアを正面から直視するイケオジたち

• 2026年の目標設定トーク

• 河野:上半期に70台を2回

• 石野:アベレージ100切り&ベスト85

• 畠山:まずは3月から本格始動

• 冬は仕込み、春から実戦――ゴルフは“シーズン設計”が大事という結論

• そして番組1000再生突破! 次の目標はどこへ?


数字を見て、目標を言葉にして、また一年ゴルフを続けていく。

イケオジたちのリアルなスタートラインを語る、新年らしい一回です。


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030_ゼロトルク沼の誘惑!? パターだけ正解がないという残酷な事実25 Dec 202500:20:57

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第30回。

今回のテーマは、パター沼 × ギア迷走 × スイング改造の大総合回!

• 韓国人ゴルファーの“1分ルーティン”とゼロトルクパターの衝撃

• ブレード型ユーザーがゼロトルクに移行する難しさとは?

• スコッティ・キャメロンのロー・トルクモデルは即完売、価格高騰も話題に

• 木村さんのパターコレクションがもはや100万円超えの狂気

• 「ギア変えてもアベレージ変わらない問題」を3人で真剣討論

• 中尺・ホッケーグリップ・セパレート…パターは“正解がない”道具であるという結論

• スイング改造とクラブ変更の三択――“戻す・続ける・買える”の苦悩

• 経験者たちが語る“スランプの闇”と、ゴルフを嫌いにならないためのメンタル論


道具・技術・感覚・メンタル――

ゴルフで一番奥深く、一番沼が深いのはやっぱりパター。

イケオジ3人が、その果てしない迷宮を笑いと共に掘り下げる回です。





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029_フォーム改造で迷走!? 腰の切り方ひとつでゴルフ人生が揺れ動く25 Dec 202500:18:46

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第29回。

今回は、河野のスイング大改造・リアル密着回!

• プロからの一言「70台のスイングしてない」で一気に改造モードへ

• 左尻を“後ろに引く”!? 難易度MAXの腰の切り方ドリル

• 捻転を深めて右側で振る → 練習では絶好調、コースでは45度右へ大暴走…

• アイアンは復調、ドライバーは迷子。フォーム改造あるある“全クラブ連動崩壊”

• 良い時は飛距離+10〜15ヤード! 光は確かにある

• 一方、石野は飛距離アップ修行でボールスピード67〜68へ。ヘッドスピード48–49台へ突入

• 中尺パター(スプリットハンド+クロウ)も投入し、次ラウンドで実戦検証へ

• メンタルの強弱がショットにもパットにも直結する“ゴルフの闇と真理”を3人で語り尽くす


フォーム改造は“苦しみと希望のジェットコースター”。

ゴルフに本気のイケオジたちが、そのリアルを赤裸々に語ります。





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028_海外ゴルフって意外と普通!? でもクラブ輸送費2.5万円の衝撃18 Dec 202500:18:20

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第28回。

今回のテーマは、石野の海外ゴルフ初体験レポート!

• ジャカルタ&ホーチミンで“半袖短パンゴルフ”を満喫

• 海外コースはゼルダの伝説!? ワンオン必須のアイランドグリーンも登場

• コースの選び方はChatGPTと現地駐在の先輩に相談するのが最強

• 月曜8,000円 → 日曜3万円!? 東南アジア特有のプレーフィー価格差

• キャディーは1対1で実力派! 残りヤードもグリーン読みも完璧

• レンタルクラブ事情&日本人比率 ― 韓国人が多いゴルフ場も

• 最大の落とし穴はコレ… クラブ輸送費 往復25,000円問題

• 予約はWhatsApp or メールが基本。エージェント経由は割高に注意

• 「海外ゴルフ自体は意外と普通。でもリゾート感は最高!」という結論に


国内では味わえない開放感と、意外と“普通にプレーできる安心感”。

これから海外ゴルフを検討する人に刺さるリアル情報満載の回です。


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027_凍ったグリーンは地獄!? 冬ゴルフで飛ばない・止まらない問題を語り尽くす18 Dec 202500:18:04

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第27回。

今回のテーマは、冬ゴルフ実践編!

• 「冬はスコア出ない」が真実か? 体が動かない・服が厚い・空気抵抗が増える…“飛ばない理由”を徹底解説

• 凍ったグリーンはカート道!? バウンドしてOBまで跳ねる冬の恐怖

• 朝イチの判断は“常に手前”――プロもやる冬のマネジメント術

• 冬アプローチは激ムズ! 芝が薄くてチャックリ&トップ連発…だからパター多用が正解?

• 下は固定、上で調整! ダウンベスト・防風パンツ・インナーの組み合わせ方

• 冬の必需品は結局カイロ!? 耳当て・ニット帽・ミトン・ネックウォーマーの使いどころ

• 「冬は行かない派」と「冬でも行きたい派」で三者三様の価値観トーク

• 石野、初めての冬ゴルフへ――果たしてゴルフ熱は冷めるのか、逆に燃えるのか!?


冬はキツい。でも、冬にこそ上達のチャンスがある。

そんな“冬ゴルフのリアル”を楽しく学べる回です。


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026_カイロ何個いる!? イケオジたちの冬ゴルフサバイバル11 Dec 202500:16:20

「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第26回。

今回は、ゴルフアパレル最終章・冬ウェア編!

• 11月の収録時点でもう極寒!? 冬ゴルフは「寒さとの戦い」

• ホカイロの正解は“アイリスオーヤマの激アツ家族”!?

• 電熱ベスト派 vs ダウンベスト派 ― 動きやすさとバッテリー問題のせめぎ合い

• ゼロフィット「ヒートラブ」シリーズの評判&片山晋呉プロも愛用説

• 耳当てがスイングに影響!? ニット帽&首元防寒テクの最適解を徹底討論

• ユニクロの薄型ダウンは最強説 ― ゴルフバッグにも“常備1枚”の安心感

• 最後は石野の名言「冬もやすらぎスタイルで!」で締め


ゴルフもおしゃれも“防寒から”。

冬ラウンドを快適に乗り切るための、笑えて役立つ防寒トーク回です。


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