Explorez tous les épisodes du podcast inquire Cast
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| 「内発的動機」から始まる事業づくり | 06 Mar 2026 | 00:09:42 | |
今回は、美大教育のプロセスを応用し、自分の物語を起点に独自のビジネスを生み出す思考法「ナラティブモデル」を紹介しつつ、インクワイアにおいて、プロジェクトや事業を立ち上げる際に大事にしている「探究」について話しました。 | |||
| 液状化するコンテンツの未来 | 27 Feb 2026 | 00:10:01 | |
オックスフォード大学のロイタージャーナリズム研究所は、ジャーナリズムやメディア、テクノロジーに関するトレンドや予見をまとめたレポートを毎年発表しています。今回は、inquire代表のモリがレポートを読んで考えたことを、「リキッドコンテンツ」と「アトミックコンテンツ」という概念に触れながらお話しました。 | |||
| 仕事以外のテーマも共に探究する共同体 | 19 Dec 2025 | 00:22:17 | |
インクワイアは、フリーランスや複業のパートナーさんとプロジェクトベースで仕事をしてきました。今年からはそうしたパートナーさんたちと共に、仕事だけでなく、暮らしや生き方、気になるテーマについても探究していきたいという想いを持って、コレクティブとしての活動を始めました。その一環として読書会を定期的に実施しています。今回は、読書会を立ち上げた背景や様子、生まれている価値についてお話しました。 | |||
| ふとしたことで地縁が生まれ、活動につながる | 12 Dec 2025 | 00:21:24 | |
今回は、代表のモリと取締役の山本による、先日配信した「長野木曽エリアで育んでいる3つの活動」の続編です。インクワイアがなぜその地域で活動をしているのか、長野県に移住して活動の中心を担っている山本の背景をお話しました。 | |||
| デザインの可能性を探究するメディア「designing」の創刊背景と歩み | 05 Dec 2025 | 00:30:53 | |
デザインの可能性を探究するメディア『designing』。今回は、インクワイア代表のモリとdesigning編集長の小山の2人で、designingを創刊した背景やこれまでの歩みについてお話しました。 designingのサイトはこちら:https://designing.jp/ | |||
| 長野木曽エリアで育んでいる3つの活動 | 28 Nov 2025 | 00:20:12 | |
インクワイアではこの数年、長野県木曽エリアを中心に育んでいる活動がいくつかあります。キュレーションストアの運営や、文化や伝統を活かしたものづくり、ブランディング支援など。今回は、それぞれの活動について話しました。 | |||
| インクワイアが10周年を迎えました | 21 Nov 2025 | 00:20:24 | |
インクワイアは2025年10月29日で設立から10周年を迎えました。そこで今回は、代表のモリと取締役の山本の2人で、10周年イベントの様子や、これまでの10年の振り返り、これから取り組んでいきたいことについて語りました。 | |||
| 質とスピード向上のために。イベントレポートを書く際の“準備”のポイント | 12 May 2023 | 00:36:27 | |
今回は、コンテンツ制作にまつわるナレッジを共有する会。イベントレポートを書くときに意外と“準備”が大事!という話について、代表のモリとコンテンツエディターの向で話しました。 エピソード内で紹介している「入稿」にまつわる記事はこちらから:https://inquire.co.jp/explore/text-entry | |||
| 未来をつくる人のための学びのエコシステム「inquire University」とは? | 28 Apr 2023 | 00:27:44 | |
今回は、インクワイアの新たな取り組み「inquire University」について、学びの場を開催する理由や込めた想い、醸成したい「市民のアントレプレナーシップ」とは何かなど、代表のモリとコンテンツエディターの向で話しました。エピソード内で紹介している第一回目の講座の詳細・ご参加はこちらから:https://leadership01.peatix.com/ | |||
| メディアや編集の可能性を探る「editorial studies」について | 21 Apr 2023 | 00:24:29 | |
久しぶりの配信となりました。今回は、インクワイアが定期開催するイベントシリーズ「editorial studies」について、背景にある課題意識や想い、今後実施したいテーマなどを、代表のモリとコンテンツエディターの向で話しました。Cast内で紹介している5月9日開催のイベントの詳細・ご参加はこちらから: | |||
| リモート組織が“社員旅行”をする意味 | 25 Jan 2023 | 00:24:21 | |
前回に引き続き、取締役の山本とプロジェクトエディターの森部の収録です。今回は、インクワイアが企画している「社員旅行」について。フルリモートの会社において、社員旅行を通してメンバーがオフラインで “集う” ことにはどんな意味があるのか、考えました。 前回のCastと合わせてお楽しみください。 | |||
| フルリモートの便利さ、リアルの場の豊かさ | 19 Jan 2023 | 00:27:42 | |
今回は、取締役の山本とプロジェクトエディターの森部による収録です。インクワイアはフルリモートの会社ですが、オフラインの機会も大切にしています。リモートワークが普及し便利にもなった現代において、オフラインのリアルな場にはどのような意味があるのかについて考えました。 | |||
| 結果を“手放す” | 20 Feb 2026 | 00:12:48 | |
経営や事業において、「結果」だけを重視するのではなく、「過程」も大事にできないかと試行錯誤を重ねています。会社として何を大事にし、何をやっていきたいかについて対話の時間を作ったり、個人の探究活動を育んだりしていくことを大切にしています。こうした、結果だけでなく過程も大切にする経営の考え方について、クルミドコーヒーの影山知明さんが「結果を手放す」という考え方について、著書の内容に触れながら紹介しました。 | |||
| プロジェクトの編集を探究し続ける仕事とは? | 11 Jan 2023 | 00:33:11 | |
インクワイアでは、プロジェクトも「編集」対象と捉えており、各プロジェクトのマネジメントやファシリテーションを担う職能を「プロジェクトエディター」と読んでいます。具体的な業務内容や、やりがいや大変さについて、プロジェクトエディターの森部に聞きました。 ■ プロジェクトエディターについてさらに知りたい方はこちら https://inquire.co.jp/explore/project_editor | |||
| 海外での取材先リサーチやコンタクト探しのポイント | 28 Dec 2022 | 00:41:59 | |
今回は代表のモリとコンテンツエディターの向による「オランダ探訪振り返り」の第3弾です。海外で取材をする際の取材先の探し方やコンタクトの取り方、取材後のコミュニケーションについて語っています。 ■ 今回のCastで紹介された記事はこちらです。合わせてお楽しみください。 | |||
| “よいデザイン”とは何か?を考える | 22 Dec 2022 | 00:21:40 | |
今回は、インクワイア取締役の山本による収録。2023年春に開催予定のデザインプロジェクト「Featured Projects」と絡めながら、「よいデザイン、ものづくりとは何か」という抽象的な問いに向き合うことの重要性について語りました。 | |||
| 「日記を書くこと」をめぐる雑談 | 15 Dec 2022 | 00:28:52 | |
今回は、少し前にinquire.jpにて公開した記事「内省を促す『日記』──過去の自分という亡霊との対峙について」を題材に、日記を書くことについて雑談的に話しました。ぜひ記事とあわせてお楽しみください。 | |||
| 英語インタビューの準備とポイント | 08 Dec 2022 | 00:40:30 | |
今回は代表のモリとコンテンツエディターの向による「オランダ探訪振り返り」の第2弾。英語でのインタビューに臨むうえでの準備から実施まで流れやポイント、日本語のインタビューとの違いなどについて語りました。 以前のcastではオランダの地に惹かれた背景や渡航までのエピソードを話しています。ぜひ合わせてお楽しみください。 | |||
| ロジカルに説明し得ないデザインの可能性を考える | 02 Dec 2022 | 00:31:58 | |
今回は、インクワイア取締役の山本と、designing事業責任者の小山による収録。デザインの可能性を探究するメディア「designing」を運営しながら、「デザイン」をどのように捉えているのか、デザインの持つ可能性や危うさについてお話しました。 Castの中で紹介されているinquire.jpの連載記事はこちらです。ぜひ、あわせてお楽しみください。 | |||
| 人間らしさや感情を大切にする組織文化づくり | 25 Nov 2022 | 00:27:31 | |
今回は、インクワイア取締役の山本と、カルチャーエディターの今村による収録です。インクワイア社内の「組織文化づくり」をおこなう2人が、どんな思いでこの活動に取り組んでいるのかをお話しました。 | |||
| designingの新プロジェクト「Featured Projects」とは? | 18 Nov 2022 | 00:29:04 | |
“よいものづくりは、明日を拓く”をコンセプトに掲げて始動したデザインプロジェクト「Featured Projects」。その活動内容や立ち上げの背景、ティザーサイトの見どころなど、designing事業責任者の小山和之が話しました。 詳しいリリースはこちらから:https://inquire.co.jp/explore/designing-featured-projects | |||
| オランダ探訪振り返り vol.1 | 10 Nov 2022 | 00:26:49 | |
今回は代表のモリとコンテンツエディターの向での収録。2019年から約2年間、オランダに暮らしながらメディアやジャーナリストの取材をした向が、メディアに関心を持つきっかけや一度目の現地取材などを振り返りました。 | |||
| 知的共創のためのコミュニティ | 28 Apr 2022 | 00:31:56 | |
久々のinquire Castの配信となりました。今回は3人での収録。インクワイアが新たに始めようとしている活動について、どんな思いを持って進めようとしているかについて語りました。 | |||
| AIの進化と新たなデバイド | 13 Feb 2026 | 00:08:56 | |
AIが日々急速に変化する中で、その技術を使いこなせるかどうかにも大きな差が生まれています。以前より存在する「デジタルデバイド」がさらに深刻化しそうななかで、これとどう向き合っていくのかについて話しました。 | |||
| 職能としての編集の探究 | 08 Jan 2022 | 00:30:41 | |
職業としての編集と職能としての編集/編集力のある人は存在する/編集力はどう伸ばせるか/編集能力が普及した際に職業としての編集者が担う領域はなにか/人が持つ創造性、クリエイティブ・コンフィデンス/ビル・ストリックランドの『あなたには夢がある』/編集の能力「エディターシップ」が人の可能性を拓けるのでは/市民起業家など起業や経営の知識や技能を普及させることで社会にアプローチできるのでは | |||
| メディアとしての価値を創出するための前提 | 31 Dec 2021 | 00:31:32 | |
メディアをはじめるときに大事なこと/メディアは継続が大事/継続するためには安定して情報をキャッチアップできる必要がある/そのエネルギーとしての探究が大事/知識の増加と実践は違う/水平に移動しながら知識翻訳やポリネーター(送粉者)のように動く/一人ひとりがメディアになれる時代における介在する価値を磨く/メディアは社会におけるファシリテーターのような役割/編集とデザインの違い/「編集している」とは?/生き方も編集対象/職業としての編集と、能力としての編集/編集の能力や状態「エディターシップ」は個人がメディア化した状態に重要 | |||
| 抽象と具体を行き来して探究テーマを深める | 30 Dec 2021 | 00:30:03 | |
聞き手・書き手はバイアスがかかっている/本来「インタビュー」はアウトプットありきではない/人の複雑さに向き合い、わかりやすいストーリーに当てはめない/メディアとしての影響力を自覚する/陶工・河井寬次郎の「暮しが仕事 仕事が暮し」など、民藝から学ぶあり方/複数の文脈で重なるテーマを拾う/タンジブルだから伝わること/抽象度のグラデーション/好奇心の幹、枝葉を育てて森にする | |||
| 「5つのBe」というあり方を組織で共有している理由 | 22 Dec 2021 | 00:29:13 | |
inquireの「5つのBe」とはなにか/解釈の余白を残した言葉にした理由/Doではなく、Beで言語化した背景/変化しやすいもの、変化しにくいもの/社会の一員としてのあり方と、組織としてのあり方のつながり/編集思考モデルにおける土台としての「あり方」/編集の民主化に向けた実践/水平に強い、現代の百姓としての編集/主体的でプレイフルな探究 | |||
| 未来に向かうために、内と外を調和させる | 18 Dec 2021 | 00:27:03 | |
今回のトピック:社会課題の捉え方とトランジション。確定した未来ではなく、よりよい未来に向かう方法。内側と外側の理念をバランスさせるために。脱近代とポスト近代。自分の望みと周囲の期待の揺れ動き。 | |||
| 「探究」を重んじる姿勢 | 10 Dec 2021 | 00:25:30 | |
インタビューという行為の面白さ、探究から立ち上がるメディア、なぜ貪欲に探究するのか、組織での学習にこだわる理由など、インクワイアで探究を重視する理由について話しました。 | |||
| 「Being」から大切にしていく組織づくり | 01 Dec 2021 | 00:25:50 | |
2回目は組織が大切にしているあり方について話しました。セルフマネジメントの力を磨くためのチームとしての習慣や心構え、自己と他者との向き合い方から、組織を小さな社会と捉えてどう社会の変容にフラクタルにつなげていくのかなどを話している回です。
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| インクワイアってどんな会社なんですか? | 30 Nov 2021 | 00:16:31 | |
編集するクリエイティブカンパニー、inquireのポッドキャストをはじめました。カルチャーエディットを担当する木村と、代表のモリの2人でお届けしています。インタビューを隣で聞いているような気持ちで聞いてください。
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| 声でのジャーナリング | 06 Feb 2026 | 00:10:43 | |
「書く瞑想」と呼ばれるジャーナリング。書くではなく、話すことで記録を残す声でのジャーナリングの体験と、その可能性についてinquireのモリがお話しました。 | |||
| フィールドワーク、アーカイブ、キュレーション | 30 Jan 2026 | 00:13:27 | |
inquireでは、実践や価値観を共有する共同体に寄り添う「コミュニティメディア」のあり方を探究しています。今回は、コミュニティメディアの役割と可能性について、代表のモリが考えていることをお話しました。 | |||
| 自分のコンディションを踏まえて、ニュースと向き合う | 23 Jan 2026 | 00:09:39 | |
自然災害、戦争、テロ等のニュースが報じられ、SNSでの情報があふれる社会に生きています。今回は世界や社会の出来事、ニュースに対してどのように向き合うといいのかについて、inquire代表のモリが考えていることをお話しました。 | |||
| ”ライフスタンス”を考える | 16 Jan 2026 | 00:09:15 | |
今回は、inquireがメディアパートナーとして参画する、PARADE株式会社主催の「Lifestance EXPO 2026」についてお話しました。 inquire Castの中で紹介している、EXPO開催に寄せたプレインタビューはこちら。 | |||
| 2026年のinquire.jp | 09 Jan 2026 | 00:10:40 | |
新年最初の配信は、2025年を振り返りつつ、2026年をどのような年にしていきたいかについて語りました。inquire Castにおいて紹介しているinquire.jpの記事はこちら。
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| 書くを探究する活動 | 26 Dec 2025 | 00:26:43 | |
インクワイアは、2016年から2022年にかけて、「sentence」というプロジェクトにおいて、ライティングの講座やワークショップから始まり、コミュニティ運営やイベントの企画開催などを実施し、書くを学び合うことを行ってきました。今回のinquire Castでは、「sentence」を立ち上げた背景やそこで生まれた価値を振り返りつつ、今後どのような活動につなげていきたいと考えているかを話しました。 | |||