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Explorez tous les épisodes du podcast いい天気やなぁ

Plongez dans la liste complète des épisodes de いい天気やなぁ. Chaque épisode est catalogué accompagné de descriptions détaillées, ce qui facilite la recherche et l'exploration de sujets spécifiques. Suivez tous les épisodes de votre podcast préféré et ne manquez aucun contenu pertinent.

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TitreDateDurée
#10 BEARD 原川慎一郎さんとの会話30 sept. 202600:55:50

2009年、TRUCK移転とBirdオープンに向けて絶賛工事中の時に、Bird立ち上げメンバーの1人、藤川さんを通じて知り合ったしんちゃん。

その後、目黒にBEARDをオープン。神田のthe Blind Donkeyを経て、2020年に長崎県雲仙へ移住してBEARDを再始動。そして5年が経ち、しんちゃんはまた新たな一歩を。

#09 二番通り酒店 小林謙一さんとの会話15 sept. 202601:36:27

「ワイン公園」を作った、二番通り酒店の小林謙一さん。
ワイン公園がオープンしたので、訪れた時の会話を録音した。聞いていて面白く感じるのは、
職種が違っても、大切なこと、大事にしていることはやっぱり同じなんだなと。

ケンさんはワインの生産者と出会い、付き合っていく中で、目を養ってきた。もちろん、鼻も舌も。
その感覚は、ワイン以外のものを見たり、感じたりする時にも発揮される。

いつも思うことがある。

それぞれが打ち込んで生きてきたこと。
それが家具でも、ワインでも、例えばバレエ、柔道、オートバイであっても、目の前で見聞きしたことを、自分のやってきたことを通して受け取り、解釈し、そこに活かそうとする。

そんなことを、とても素敵に感じることがよくある。

ケンさんとの会話にも、そんな瞬間が何度もあった。

根底にある大事なものが同じだと、気持ちよくわかり合える。

ワインで養ってきたケンさんの目が、家具に感じたこと。
そんなこんなを、ワインを飲みながら語り合えた時間だった。


電話で話していても、ケンさんは何度も言ってくれる。

「黄瀬さん、大好きです!」

そのストレートさがケンさん。

負けずに返したい。

「ケンさん、大好きです!」


#08 石職人 榮建太郎さんとの会話27 août 202600:39:12

こよなく石を愛する榮さん。

イギリスで学んだ、石だけで積み上げるドライストーンウォーリングの技法で石を積んでいく。

日々、石と向かい合い、ひとつ一つの石を”その在るべきところ“を見つけていく。

慌てるでなく、ひとつ一つ。

黙々と数ヶ月続くこともある。

「夜はどうしてるんですか?」と聞くと

「石のことを考えています。」と。どんだけ好きやねん!


ある日、札幌千歳空港に到着した僕を迎えに来てくれた。

こちらのいる場所を伝えようと、目の前にあったバス停の写真を送った。

すぐに届いた返信には「石ですね♪」 

何のことか分からなかった。

あっ“14”

バス停ナンバーが“14”だった。それを榮さんは即座に石と読み取ったのだ。

それもすごく嬉しそうに。

“大人TRUCK”と呼んでいた新しい家具のシリーズにS.T,N.E.と名前を付けた時も、

即座に「石ですね♪」

またもやハテナ??

あっSTONE、 榮さんにはS.T,N.E.がSTONEに見えてる!


大好きです。こんなに自分のやってることが大好きな人。

#07 古道具屋「白日」 店主 西坂師匠 & 弟子 山本 + 飛び入り参加 石職人 榮さんとの会話(後編)14 août 202600:38:45

恥ずかしながら、それまで「白日」さんの存在を知らなかった。

石職人の榮さんから、「白日さんがインスタをフォローしてくれてますよ」と聞き、機会があって、少し緊張しながらお店へ。

入った瞬間、その空間で一番“濃い”人から、

「あれっ、どこかでお会いしましたか?」

と声を掛けられた。

「どうやったかな?」と思いつつ否定もせず返したら、そこから二人で、まるで漫才コンビのようなやり取りがしばらく続く。

勝手に、シュッとした無口な店員さんを想像していたので、そのギャップに大いに驚いた。本店へ移動してからも、それは続いた。


後で聞くと、TRUCKで出版した本や、掲載された雑誌などをかなり読み込んでくれていたという。

ありがとう。


そんな出会いから、青山での S.T,N.E. Exhibition のレセプションで再会。

何時間も多くのひとを喋り過ぎて声を失いかけていた時、「これどうぞ」とポケットから龍角散タブレットを差し出してくれたおかげで、声が復活。

助かったー。


その後に言われた、

「いつか大阪で黄瀬合宿を!」

という言葉が、半年以上経ってようやく実現。


何やかんやと話していると、日々思っていることや感じていることが、不思議なくらい重なる。

そんな会話を録音しました。

#07 古道具屋「白日」 店主 西坂師匠 & 弟子 山本 + 飛び入り参加 石職人 榮さんとの会話(前編)08 août 202600:43:49

恥ずかしながら、それまで「白日」さんの存在を知らなかった。

石職人の榮さんから、「白日さんがインスタをフォローしてくれてますよ」と聞き、機会があって、少し緊張しながらお店へ。

入った瞬間、その空間で一番“濃い”人から、

「あれっ、どこかでお会いしましたか?」と声を掛けられた。

「どうやったかな?」と思いつつ否定もせず返したら、そこから二人で、まるで漫才コンビのようなやり取りがしばらく続く。

勝手に、シュッとした無口な店員さんを想像していたので、そのギャップに大いに驚いた。本店へ移動してからも、それは続いた。

後で聞くと、TRUCKで出版した本や、掲載された雑誌などをかなり読み込んでくれていたという。

ありがとう。

そんな出会いから、青山での S.T,N.E. Exhibition のレセプションで再会。

何時間も多くのひとを喋り過ぎて声を失いかけていた時、「これどうぞ」とポケットから龍角散タブレットを差し出してくれたおかげで、声が復活。

助かったー。


その後に言われた、

「いつか大阪で黄瀬合宿を!」

という言葉が、半年以上経ってようやく実現。

何やかんやと話していると、日々思っていることや感じていることが、不思議なくらい重なる。


そんな会話を録音しました。

#06 照明ブランド 「flame」デザイナー神達謙一(かんちゃん)との会話26 juil. 202601:01:33

26年以上の付き合いになるかんちゃん。

もの作りの情熱は火傷しそうなくらいに熱い。


flameの新しい照明をS.T,N.E.ショールームで撮影してみたいとかんちゃんが言うのでやってみた日の会話。


2006年、flameの社員旅行で北欧デンマークとフィンランドに行くと聞いた。

その理由が、「冬の夜が長い北欧の人々は照明の使い方が素敵。照明屋としてはそんな北欧での照明の使いっぷりを身体で感じてみたい」


この話を聞いて、「これは自分も行ってみたい」と便乗させてもらった。

たしか、出発の日はすぐそこに迫っていたのに。


お互い30年以上もの作りを続ける中で感じてきたことや、生活の豊かさとは何かなど、話は尽きない。


#05 高校の同級生、竹内一夫(タケ)との会話04 juil. 202601:16:40

7〜8年ぶりに再会した高校時代の同級生、タケ。

彼は、「黄瀬に人生を3回も変えるような経験をさせてもらった」と語る。

その言葉の真意とは——。

遠い昔、19-20歳の頃の出来事を鮮明に覚えているタケとの会話。自分でも忘れていたエピソード。長野県、大阪、カナダ、アメリカでの行動と発言。



7〜8年ぶりに再会した高校時代の同級生、タケ。

彼は、「黄瀬に人生を3回も変えるような経験をさせてもらった」と語る。


その言葉の真意とは——。


19〜20歳の頃の出来事を、まるで昨日のことのように鮮明に覚えているタケ。

長野、大阪、カナダ、アメリカ。それぞれの場所での行動や何気ない発言から、自分ではすっかり忘れていたエピソードまで。


人は誰かの人生に、知らないうちに大きな影響を与えているのかもしれない。


#黄瀬徳彦#TRUCK FURNITURE

#04 「元トリトン代表 , 現カクシの平社員」松岡賢太郎さん、 LIFE 相場正一郎さんとの会話(後編)26 juin 202600:24:09

TRUCKを始める少し前からのお付き合いの松岡さんが久しぶりにTRUCKを訪れ、S.T,N.E.って?をその目で確認してもらう。偶然、同じ日に遊びに来ていた相場くんも一緒に。


(前編)はS.T,N.E.を見る前、黄瀬部屋での会話。TRUCKを30年やってきた黄瀬の“こだわり(?)”ってどうなってる?


(後編)はS.T,N.E.ショールームでの会話。想像していたのと実際に見たのでどうだったのかの答え合わせ。


#S.T,N.E.#黄瀬徳彦#truckfurniture #松岡賢太郎#相場正一郎#レストランLIFE

#04 「元トリトン代表 , 現カクシの平社員」松岡賢太郎さん、 LIFE 相場正一郎さんとの会話(前編)25 juin 202600:41:51

TRUCKを始める前からのお付き合いの松岡さんが久しぶりにTRUCKを訪れ、S.T,N.E.って?をその目で確認してもらう。偶然、同じ日に遊びに来ていた相場くんも一緒に。


(前編)はS.T,N.E.を見る前、黄瀬部屋での会話。TRUCKを30年やってきた黄瀬の“こだわり(?)”ってどうなってる?


#S.T,N.E.#黄瀬徳彦#truckfurniture #松岡賢太郎#相場正一郎#レストランLIFE

#03 Resonance Music 吉本宏さんとの会話16 juin 202600:14:53

音楽の奥行き、響き、空気感を伝え続けるResonance Music 主催者の吉本宏さんと黄瀬部屋での会話。

橋本徹cafe apres-midi / Suburbia / TRUCK sofa / 松家仁之 / 中川正子 

#02 ON SUNDAYS搬入後の会話with LIFE 相場正一郎、KINFOLK 圓角航太09 juin 202600:21:06

ワタリウム美術館 On SUNDAYSでのS.T,N.E.のイベント「PLACE」の搬入設置。

急に1人では心細くなって声をかけたら、応援に駆けつけてくれた2人。設置完了後のホッとした、たわいのない会話。


#S.T,N.E.#黄瀬徳彦#TRUCK FURNITURE#相場正一郎#レストランLIFE#KINFOLK#圓角航太



#01 友人の一言で急遽スタート!? いつも思いつきを形に03 juin 202600:16:18

記念すべき第1回目!

今回は、サブタイトルの『Curiosity into Action』にも通じる、僕の「思いついたらまず動く」をそのまま形にしました。

友人である山村光春さんがポッドキャストをやっていると聞き、その場ですぐに、いきなり録音をスタートしたものです。

思いつきの勢いそのままにお届けする初配信、ぜひ気楽にお聴きください!


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