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Explorez tous les épisodes du podcast ぼくらはみんな食べている

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#22 塩野﨑淳子(在宅栄養専門管理栄養士)後編 「しおじゅんさんの夢はスナックのママ!?」17 Jan 202500:30:56

【ゲスト】塩野﨑淳子

管理栄養士・在宅栄養専門管理栄養士・介護支援専門員(ケアマネジャー)/1978年大阪府生まれ。2001年女子栄養大学栄養学部卒。宮城県仙台市在住。 長期療養型病院勤務を経て、2010年、訪問看護ステーションのケアマネジャーとして在宅療養者の支援を行う。現在は機能強化型認定栄養ケア・ステーション訪問栄養サポートセンター仙台で、在宅栄養専門管理栄養士として活動。一般社団法人日本在宅栄養管理学会理事。「高齢者の栄養管理」の最前線に立ち、日々簡単につくれて栄養をしっかりとれるレシピを提案。著書『⁠70歳からは超シンプル調理で「栄養がとれる」食事に変える!⁠』『⁠体に良い食べ物・悪い食べ物大誤解!⁠』(すばる舎)


【トピックス】

忘れられない患者さん/歯茎で噛めるソフトフライドチキン/そのお家にあるものでやる/お弁当持参で訪問指導/5つの学会に所属/在宅栄養管理栄養士のやりがい/栄養指導で医療費の削減/困るのは他の職種の方と栄養に関する考えが合わないとき/訪問する管理栄養士が増えない要因/クックパッドにやってほしいこと/誰でも来られる食堂兼スナック


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#21 塩野﨑淳子(在宅栄養専門管理栄養士)前編「栄養指導で患者さんの胃袋を掴む!」10 Jan 202500:34:07

【ゲスト】塩野﨑淳子

管理栄養士・在宅栄養専門管理栄養士・介護支援専門員(ケアマネジャー)/1978年大阪府生まれ。2001年女子栄養大学栄養学部卒。宮城県仙台市在住。 長期療養型病院勤務を経て、2010年、訪問看護ステーションのケアマネジャーとして在宅療養者の支援を行う。現在は機能強化型認定栄養ケア・ステーション訪問栄養サポートセンター仙台で、在宅栄養専門管理栄養士として活動。一般社団法人日本在宅栄養管理学会理事。「高齢者の栄養管理」の最前線に立ち、日々簡単につくれて栄養をしっかりとれるレシピを提案。著書『70歳からは超シンプル調理で「栄養がとれる」食事に変える!』『体に良い食べ物・悪い食べ物大誤解!』(すばる舎)


【トピックス】

しおじゅんさん/在宅栄養専門管理栄養士とは/全国に55名/太った男性にエビカツ売りながら「私なにやってるんだろう」/在宅での管理栄養士は天職なのかな/お吸い物の素で作る茶碗蒸し/「これはお袋の味だー」にゴメン!/栄養指導で患者さんの胃袋を掴む/しおじゅんさんが考える“体にいい”とは/健康になるために食べてるわけじゃない!/栄養指導の前に歯の治療/入れ歯が治ったらその日から天丼!?/料理をする高齢者がもうちょっと増えてほしい


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#12 西辻一真(株式会社マイファーム代表取締役)後編「『400万円返せんのか!?』からスタートした農業ベンチャー」16 Aug 202400:30:02

【ゲスト】西辻一真

株式会社マイファーム代表取締役 / 学校法人札幌静修学園 理事長 / 幼少期に体験した母親との家庭菜園の楽しさから農家を志し、2002年、京都大学農学部に入学。卒業後、1年間のサラリーマン生活を経て、2007年、農業ベンチャー「株式会社マイファーム」を設立。アグリイノベーション大学校という農業専門学校や体験農園、薬草やサツマイモの栽培等の事業を全国で展開。著書『⁠マイファーム 荒地からの挑戦 農と人をつなぐビジネスで社会を変える⁠』『⁠農業再生に挑むコミュニティビジネス 豊かな地域資源を生かすために シリーズ・いま日本の「農」を問う 7⁠


【トピックス】

社名はひらめきで命名/「400万円返せんのか?」/楽しい野菜作りを伝える/農業ベンチャー誕生/17年前から農業クラファン/畑にハイヒールで来る奥様/「自産自消」が目指すゴール/農業で一人前になるには何年?/今の農業は転換期/卵は“物価の優等生”という言い方でいいのか!?/農業は愛情を伝える最高のツール/オクラの花/福井で農家になりたい


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#11 西辻一真(株式会社マイファーム代表取締役)前編「『農家になりたい!』にみんなが反対!?」02 Aug 202400:32:26

【ゲスト】西辻一真

株式会社マイファーム代表取締役 / 学校法人札幌静修学園 理事長 / 幼少期に体験した母親との家庭菜園の楽しさから農家を志し、2002年、京都大学農学部に入学。卒業後、1年間のサラリーマン生活を経て、2007年、農業ベンチャー「株式会社マイファーム」を設立。アグリイノベーション大学校という農業専門学校や体験農園、薬草やサツマイモの栽培等の事業を全国で展開。著書『マイファーム 荒地からの挑戦 農と人をつなぐビジネスで社会を変える』『農業再生に挑むコミュニティビジネス 豊かな地域資源を生かすために シリーズ・いま日本の「農」を問う 7


【トピックス】

自産自消ができる社会/農家の子が羨ましい/4歳で家庭菜園デビュー/野菜作りはドラクエに似てる/母からの言葉「世界一の農家になったらどう?」/ノーベル賞を目指して京大農学部に入ってはみたけれど/「農家になりたい!」にみんなが反対!?/秋葉原で名刺獲得キャンペーン/飲食店のバックヤードで気付いた“だから農家は儲からない”理由/“作る”と“食べる”の分断


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#10 長谷川あかり(料理家・管理栄養士)後編「レシピはアイドルグループを作るイメージ で!」19 Jul 202400:32:41

【ゲスト】長谷川あかり

料理家・管理栄養士 / 10歳から20歳まで子役・タレントとして活動。大学で栄養学を学んだ後、SNSで手軽かつオシャレなレシピを発信、瞬く間に人気アカウントに。雑誌、WEB、テレビなどでレシピ開発を行う。7月3日に初のパーソナルムック『⁠長谷川あかり DAILY RECIPE Vol.1⁠』(扶桑社)発売。 著書『⁠いたわりごはん2 今夜も食べたいおつかれさまレシピ帖⁠』『⁠材料2つとすこしの調味料で一生モノのシンプルレシピ⁠』『⁠つくりたくなる日々レシピ⁠』『⁠クタクタな心と体をおいしく満たす いたわりごはん⁠


【トピックス】

“1万いいね”がついた「魚介中華粥」/みんなバズらない料理を求め始めている/自分ごとになるレシピ/大体、今みんな疲れてる/結局レシピ名/「クレソン」と書いてあったらとりあえず頼みたい/料理名に「蒸し」があれば一発で伝わる/スッキリ詐欺/レシピはアイドルグループを作るイメージ で!/シバ漬け入れたら可愛い/誰を助ける料理でありたいのか/インスタント丁寧簡単料理/レシピのパワーポイントを作れって言われた方が好き/夢は口に出す/レシピとドラマ・漫画のストーリーを絡めたい


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#9 長谷川あかり(料理家・管理栄養士)前編「努力がそのまま形になるのが料理」05 Jul 202400:34:58

【ゲスト】長谷川あかり

料理家・管理栄養士 / 10歳から20歳まで子役・タレントとして活動。大学で栄養学を学んだ後、SNSで手軽かつオシャレなレシピを発信、瞬く間に人気アカウントに。雑誌、WEB、テレビなどでレシピ開発を行う。7月3日に初のパーソナルムック『長谷川あかり DAILY RECIPE Vol.1』(扶桑社)発売。 著書『いたわりごはん2 今夜も食べたいおつかれさまレシピ帖』『材料2つとすこしの調味料で一生モノのシンプルレシピ』『つくりたくなる日々レシピ』『クタクタな心と体をおいしく満たす いたわりごはん


【トピックス】

じゃらんじゃらんアクセサリー/SNS総フォロワー数50万人/NHK『天才てれびくん』てれび戦士/地元でそこそこ可愛いと思ってた…/1週間で面白に切り替えた/20歳で婚約/ハンバーグのハンバーグである要因/夫から日々コーチング/努力したものがそのまま形になるのが料理/あかりのおにぎりの日/組み合わせを空想してる時間ごと好き/大学で栄養学を学ぶ/スープ作家 有賀薫さん/「この料理が生活をどう良くするのか」まで見せてくれる発信/有賀先生の影響受けまくり/初のパーソナルムック/長谷川あかり DAILY RECIPE Vol.1/扶桑社/洋服と料理の共通点


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#8 水野仁輔(カレー研究家)後編「これから石臼の時代が来る!」21 Jun 202400:32:19

【ゲスト】水野仁輔

カレー研究家 / カレーの人 /AIR SPICE代表 / 1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」の校長を務め、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「⁠AIR SPICE⁠」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『⁠水野仁輔 システムカレー学⁠』『⁠世界一ていねいな スパイスカレーの本⁠』 『⁠スパイスハンターの世界カレー紀行⁠』『⁠ハーブカレー⁠』など。


【トピックス】

スパイスカレーの生みの親/僕は知りません/かんたん、本格!スパイスカレー/頭痛が痛い/ルーカレーがライバル/スパイスカレーへの苛立ち/対抗馬としてのハーブカレー/表紙で売れた/タイで出会ったクロックヒン/叩き潰すことによってしか生まれない香り/世紀の大発見・クラッシュカレー/これから石臼の時代が来る!/カタカナにしてちょっとカッコつける/明日から俺は街を歩けないかもしれない/クラッシュカレーの本は2年以内に/システムカレー学/もうレシピはいらない/ウマミカレー/カレーで戦わせたい


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#7 水野仁輔(カレー研究家)前編「カレーで鳥肌が立った!」07 Jun 202400:29:12

【ゲスト】水野仁輔

カレー研究家 / カレーの人 /AIR SPICE代表 / 1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」の校長を務め、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「AIR SPICE」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『水野仁輔 システムカレー学』『世界一ていねいな スパイスカレーの本』 『スパイスハンターの世界カレー紀行』『ハーブカレー』など。


【トピックス】

カレーの人/ボンベイとの出会い/ボンベイは好きだけどカレーはそうでもない/授業をサボってボンベイ/政治・経済だけ赤点/ボンベイのない生活/ボンベイファンからカレーファンに/木綿のハンカチーフ的に目覚める/弟リョウスケ/ボンベイ閉店/浜松に帰る理由がなくなった/ボンベイの永田さん/カレーで鳥肌が立った!/カレー限定パーティーピーポー/東京カリ〜番長/「カレー」が「カリ〜」に変わる!?/おこがましいにも程がある


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#6 小倉ヒラク(発酵デザイナー)後編「合言葉は『世界の発酵みんな集まれ!』」17 May 202400:40:23

【ゲスト】小倉ヒラク

発酵デザイナー / アートディレクター /「⁠発酵デパートメント⁠」オーナー / ポッドキャスト『#ただいま発酵中』YBSラジオ『発酵兄妹のCOZY TALK』パーソナリティ。東京農業大学で研究生として発酵学を学んだ後、山梨県甲州市に発酵ラボをつくる。「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」ことを目指し、全国の醸造家や研究者たちと発酵・微生物をテーマにしたプロジェクトを展開。絵本&アニメ『てまえみそのうた』でグッドデザイン賞2014受賞。著書『⁠発酵文化人類学⁠』『⁠オッス!食国 美味しいにっぽん⁠』『⁠アジア発酵紀行⁠』『⁠日本発酵紀行⁠』など。


【トピックス】

発酵ブームからカテゴリーへ/世界でアツイ発酵/アジアうまみ文化圏/発酵デパートメント/合言葉は「世界の発酵みんな集まれ!」/オープンして3日目に緊急事態宣言/網羅への執念/多様性をいかに引き継いでいくか/関係性そのものが発酵の真髄/世界の発酵好きが集まる聖地/2号店はブダペスト!?/「ハンガリーフォーブス」に載った唯一の日本人/中国の奥地に入って行くと出てくる餃子/テーマは戦時下のビール/ぬか床一年生/みりんとす/塩がなくても味がきまる/お茶をめぐる旅をしたい/おべんとうDAYS/going under ground/松本素生


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#5 小倉ヒラク(発酵デザイナー)前編「微生物に呼ばれてる」03 May 202400:38:54

【ゲスト】小倉ヒラク

発酵デザイナー / アートディレクター /「発酵デパートメント」オーナー / ポッドキャスト『#ただいま発酵中』YBSラジオ『発酵兄妹のCOZY TALK』パーソナリティ。東京農業大学で研究生として発酵学を学んだ後、山梨県甲州市に発酵ラボをつくる。「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」ことを目指し、全国の醸造家や研究者たちと発酵・微生物をテーマにしたプロジェクトを展開。絵本&アニメ『てまえみそのうた』でグッドデザイン賞2014受賞。著書『発酵文化人類学』『オッス!食国 美味しいにっぽん』『アジア発酵紀行』『日本発酵紀行』など。


【トピックス】

食系ポッドキャストの集い/発酵デザイナーとは?/小泉武夫先生からのアドバイス「発酵食品を食べなさい」/夜中にこっそり味噌作り/イケてるデザイナーになりたかった/気づいたら発酵関係の仕事ばかり/微生物に呼ばれてる/東京農大で微生物を学ぶ/普通の人でも麹が作れるメソッド/酒屋の旦那がウロウロする研究室/クックパッドのパンレシピは発酵技術の継承/あなたが美味しいと思えば「発酵」 不味いと思ったら!?/インドの秘境の謎の発酵食品/味噌とドクターペッパーを足して2で割った感じ/発酵はオープンソース


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#4平野レミ(料理愛好家)後編「全てアタシは和田さんなの!」19 Apr 202400:29:30

【ゲスト】平野レミさん

料理愛好家・シャンソン歌手。家庭料理を作り続けた経験を活かし、料理愛好家として活躍。「シェフ料理」ならぬ「シュフ料理」をモットーに、テレビ・雑誌等を通じて数々のアイデア料理を発信。「レミパン」や「ジップロン」などのキッチングッズの開発も行う。著書は50冊以上。『⁠⁠おいしい子育て⁠⁠』(ポプラ社)は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。最新刊『⁠⁠平野レミの自炊ごはん せっかちなわたしが毎日作っている72品⁠⁠』(ダイヤモンド社)が好評発売中。


【トピックス】

和田誠さんの一目惚れ/久米宏さん「あの女と結婚したら…」/左ヒラメ・右カレイ/出会って◯日婚/「まずい」と言われたことがない/五感で幸せを感じる料理は最高/レミから歌は取らないで/篠山紀信さん撮影・黒柳徹子さん訳詞/夫愛好家で料理愛好家/シェフじゃなくてシュフ/全てアタシは和田さんなの!/食材には人格がある/ゴボウとカレーはいい夫婦/しんどい日はフライパンで焼くだけで優勝/どうしたら料理を好きになる?/新刊『平野レミの自炊ごはん』/三谷幸喜さんも作った安心豆腐/来世も料理!


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#3 平野レミ(料理愛好家)前編「豚の角煮と男と女」05 Apr 202400:26:45

【ゲスト】平野レミさん

料理愛好家・シャンソン歌手。家庭料理を作り続けた経験を活かし、料理愛好家として活躍。「シェフ料理」ならぬ「シュフ料理」をモットーに、テレビ・雑誌等を通じて数々のアイデア料理を発信。「レミパン」や「ジップロン」などのキッチングッズの開発も行う。

著書は50冊以上。『おいしい子育て』(ポプラ社)は、第9回 料理レシピ本大賞のエッセイ賞を受賞。最新刊『平野レミの自炊ごはん せっかちなわたしが毎日作っている72品』(ダイヤモンド社)が好評発売中。


【トピックス】

ゲストは平野レミさん/ぼ〜くら〜は〜みんな〜♪/男になりきれない「オレ」/明るくて面白いお父さん/サトウハチローさんに金子光晴さん、千客万来の家庭/料理の算数大好き/あらあらレミちゃん/デタラメ料理/豚の角煮と男と女/失敗でどんどん上手になる/最新刊『平野レミの自炊ごはん』/たった一人のお正月で閃き/実家伝来100年続く牛トマ/スキンシップよりもベロシップ


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#20 有元葉子(料理家)後編「イタリア料理は切れない包丁の方が美味しい!」20 Dec 202400:30:46

【ゲスト】有元葉子

VAN Jacket企画部、雑誌mc Sister編集、専業主婦を経て、料理家に。料理教室を主宰し、台所道具のシリーズ「⁠⁠la base(ラバーゼ)⁠⁠」を新潟県燕市のメーカーと共同開発、同ブランドのディレクターを務める。またYOKO ARIMOTOブランドの限定生産キッチンウェア開発に携わる。レシピ本のみならず、食を通じて暮らしや生き方を見つめるエッセイなど、著書は100冊以上に及ぶ。東京、長野、イタリアに拠点を持つ。

公式サイト:⁠⁠https://www.arimotoyoko.com/⁠⁠ 

Instagram:⁠@arimotoyokocom⁠ ⁠⁠@chantotabeteru⁠⁠


【トピックス】有元先生とパスタを作る/パスタ・ティレーナ/椎茸を裂いた面は自然の造形/イタリア料理は切れない包丁の方が美味しい!/イタリアのお昼は毎日トマトパスタ/10何種類の木から選んだまな板/山のてっぺんの街で出会ったオリーブオイル/水野仁輔さんからもらったカレーリーフ/生クリームやチーズはケチケチしない/盛り付けはお皿を回す/忘れられないパスタ/有元家のおせち料理/うまくいったらすごく嬉しい伊達巻/新刊『オリーブオイルがある暮らし』(小学館)


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#2 有賀薫(スープ作家)後編「ラクにおいしく作れる“スープの方程式”」29 Mar 202400:40:58

【ゲスト】有賀 薫さん

スープ作家。息子を朝起こすために作りはじめたスープを SNS に毎朝投稿。10 年間で作ったスープの数は3500 以上に。現在は料理の迷いをなくすシンプルなスープを中心に、キッチンや調理道具、料理の考えかたなど、レシピにとどまらず幅広く家庭料理の考え方を発信している。著書『⁠帰り遅いけどこんなスープなら作れそう⁠』(文響社)で第5回レシピ本大賞入賞、『⁠朝10 分でできる スープ弁当⁠』(マガジンハウス)で第7回レシピ本大賞入賞。ほかに『⁠スープ・レッスン⁠』(プレジデント社)、『⁠有賀薫の豚汁レボリューション⁠』(家の光協会)、『⁠私のおいしい味噌汁⁠』(新星出版社)など。


【トピックス】

男性の料理は「課題解決」/「ミングル」って何?/作る・食べる・片付けるオールインワンキッチン/ミングルであれもこれも解決/器の数を減らす提案/レシピとカーナビの弊害/レシピが向く人・向かない人/スープの方程式/骨組みの料理/編集者は暴走を止めるのが仕事?!/「豚汁レボリューション」誕生秘話/味噌汁を30年間毎日作り続けて/お玉の中に味噌放置/出汁本は難産/スープ旅は続く


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#1 有賀薫(スープ作家)前編「スープはバズらない!?」22 Mar 202400:45:27

【ゲスト】有賀 薫さん

スープ作家。息子を朝起こすために作りはじめたスープを SNS に毎朝投稿。10 年間で作ったスープの数は3500 以上に。現在は料理の迷いをなくすシンプルなスープを中心に、キッチンや調理道具、料理の考えかたなど、レシピにとどまらず幅広く家庭料理の考え方を発信している。著書『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)で第5回レシピ本大賞入賞、『朝10 分でできる スープ弁当』(マガジンハウス)で第7回レシピ本大賞入賞。ほかに『スープ・レッスン』(プレジデント社)、『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)、『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など。


【トピックス】

MCはマッチ棒みたいな小竹貴子/毎日の料理を楽しみにしたい/ゲストは有賀薫さん/料理家族に生まれ育って/暮らしの手帖好きな少女/美味しいと言われる=サッカーでゴールを決める/朝が苦手な息子へ/Xmasディナーの顛末/「スープ作家」はこうして生まれた/家の料理は楽し苦し/共感しようよ/どうでもいい人は悩まない/料理は合理的じゃない?!/自分に合わせられる家庭料理/暮らしが豊かになる手料理/料理がしんどい人へ/仕事の原動力になるSNS/スープはバズらない!?


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

3/22配信開始します!18 Mar 202400:00:03

お楽しみに!

#19 有元葉子(料理家)前編「簡単料理は簡単か?」06 Dec 202400:27:00

【ゲスト】有元葉子

VAN Jacket企画部、雑誌mc Sister編集、専業主婦を経て、料理家に。料理教室を主宰し、台所道具のシリーズ「⁠la base(ラバーゼ)⁠」を新潟県燕市のメーカーと共同開発、同ブランドのディレクターを務める。またYOKO ARIMOTOブランドの限定生産キッチンウェア開発に携わる。レシピ本のみならず、食を通じて暮らしや生き方を見つめるエッセイなど、著書は100冊以上に及ぶ。東京、長野、イタリアに拠点を持つ。 公式サイト:⁠https://www.arimotoyoko.com/⁠ 

Instagram:@arimotoyokocom ⁠@chantotabeteru⁠


【トピックス】元雑誌編集者/「mc Sister」創刊に携わる/40代後半で料理家に/子ども用のご飯は作ったことがない/甘いカレーは一切なし/簡単料理は簡単か?/下ごしらえがすごく大事/生産者と会う/流れるように考えられたキッチン/ふわトロの何が美味しいのか分からない/食感があるものが大好き/イタリアでは空を見ている/料理が楽しいのはすごく幸せなこと/努力して楽しむと当たり前になる


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#18 酒徒(中華料理愛好家)後編「胃袋が牛みたいに4つあったらいい!」15 Nov 202400:32:29

【ゲスト】酒徒

初中国で本場の中華料理に魅入られてから四半世紀、中国各地の食べ歩きがライフワーク。北京・広州・上海に10年間滞在し、帰国後は本場で知った中華料理レシピをSNSで続々発信。初レシピ本『⁠あたらしい家中華⁠』が12刷8万部と大ヒットし、2024料理レシピ本大賞をW受賞(料理部門入賞・プロの選んだ料理賞)。中国各地の名物料理を選りすぐって紹介する新著『⁠中華満腹大航海⁠』(KADOKAWA)を12月10日に発売予定。

note「⁠おうちで中華⁠」 

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Instagram:⁠@shuto_boozer


【トピックス】

「酒徒」の由来/野毛は大人の遊園地/はしご酒の決め事/お店選びは逆張り戦法/苦手な質問/ミミズをでっかくしたワーム/20代は100%インプット/子ども誕生で料理を始める/シンプルを持って良しとする/子どものことを考えて作らない/すべていりません。/「あたらしい家中華」で伝えたかったこと/骨まわりの髄が好き/作る食べるは人生の全て/胃袋が牛みたいに4つあったらいい/中国の農村にこもりたい/『中華満腹大航海』(KADOKAWA)

#17 酒徒(中華料理愛好家)前編「中華料理は一生尽きることのない遊び」01 Nov 202400:33:12

【ゲスト】酒徒

初中国で本場の中華料理に魅入られてから四半世紀、中国各地の食べ歩きがライフワーク。北京・広州・上海に10年間滞在し、帰国後は本場で知った中華料理レシピをSNSで続々発信。初レシピ本『あたらしい家中華』が12刷8万部と大ヒットし、2024料理レシピ本大賞をW受賞(料理部門入賞・プロの選んだ料理賞)。中国各地の名物料理を選りすぐって紹介する新著『中華満腹大航海』(KADOKAWA)を12月10日に発売予定。

note「おうちで中華」 

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【トピックス】

あたらしい家中華/料理レシピ本大賞W受賞/変な料理もちょこっと入れてる/北京で食べた稲妻の水餃子/小4の文集で書いた“夢”を叶える/マックは「帰って食え!」/本場四川の麻婆豆腐に敗北/ノートに書いた病的な記録/最初の2年で5000食以上/中華料理の魅力/一生尽きることのない遊び/各地で中華料理の混ざり合い/食べたことがないものを食べたい!/美味しいと思えなかった料理ほど3回食べる/地域の風土と歴史と文化を我が身に取り込んだ感動


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#16 亜希(料理家)後編「大さじ1も2も3もみんな仲間!」18 Oct 202400:23:25

【ゲスト】亜希

1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。大学生と高校生のスポーツ男児に作り続ける豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠⁠亜希の母ちゃん食堂⁠⁠』を配信中。著書に『⁠⁠家 ごはんと野球⁠⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠⁠』(オレンジページ)、『⁠⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠⁠』(集英社)、『⁠⁠亜希のことば⁠⁠』(講談社)がある。

オフィシャルInstagram @⁠⁠shokatsu0414⁠⁠、カラダの為になるInstagram @⁠⁠akichanjirushi⁠


【トピックス】

“作る・食べる・食べてもらう”どれが好き?/料理の舌コピ対決がしたい/冷蔵庫を開けて日の目を浴びてないものを探す/料理はスピード/計量スプーンでやってる時間はない/レシピに2、3品足してアレンジ/大さじ1も2も3もみんな仲間/キッチンは神聖な場所/シンクに納豆はダメ/足元に納豆はOK/料理は人との距離を縮める一番健康的な表現/一緒に作るのはすごく楽しい/女優になりたい⁉/メニューがないご飯屋さん/料理はもっと突き詰めたい/アパレルブランド「AK+1」


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#15 亜希(料理家)前編「大好きな母の教え“味噌を入れれば味噌汁”」04 Oct 202400:30:31

【ゲスト】亜希

1969年、福井県生まれ。モデル、アパレルブランド「AK+1」のディレクションを務めながら、情報番組のコメンテーターを務めるなど幅広く活躍する。大学生と高校生のスポーツ男児に作り続ける豪快な家庭料理やお弁当は、雑誌やテレビなどで話題に。明るく飾らない人柄が、幅広い層の女性に支持を得ている。YouTube『⁠亜希の母ちゃん食堂⁠』を配信中。著書に『⁠家 ごはんと野球⁠』(CCCメディアハウス)、『⁠亜希の蓋が閉まるのか?弁当⁠』(オレンジページ)、『⁠お弁当が知ってる家族のおはなし⁠』(集英社)、『⁠亜希のことば⁠』(講談社)がある。

オフィシャルInstagram @⁠shokatsu0414⁠、カラダの為になるInstagram @⁠akichanjirushi


【トピックス】

アパレルブランド「AK+1」11年目/母の料理は工夫がすごかった/味噌を入れれば味噌汁/ミックスベジタブルで大きくなった/15歳で家を出る/母をワイハーに連れて行くのが一番の夢/母がくれた化粧品/おっぱいってすごい//掃除機は1年かけなくても大丈夫/お弁当をつめるときのワクワク//お弁当の味付けは1.5倍濃いめ/タレマジック/子どもからの「ごちそうさま!おいしかったよ」を欲しがっていた/子どもは「普通」で逃げる/コロナ禍で子どもたちが料理に目覚める/クックパッドは神様


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#14 長野博(20th Century)後編「生放送で料理…差し替えはしたくない!」20 Sep 202400:21:43

【ゲスト】長野博

1972年10月9日生まれ、神奈川県出身。1995年「V6」としてCDデビュー。現在は「20th Century」のメンバーとして、テレビや舞台、LIVEなど多方面で精力的に活動中。食のあらゆるジャンルに興味を持ち、調理師免許の資格も持つ。「⁠水野真紀の魔法のレストラン⁠」(MBS)、「⁠よじごじDays⁠」(TX)などにも出演中。また、20th Centuryプロデュース「⁠喫茶二十世紀⁠」は神宮前で開店中。


【トピックス】

塩を語る/満月の日にとれた海水から作った塩/よじごじDays/生放送でリモートクッキング/カレーは迷宮入りする/生放送で料理…差し替えはしたくない!/食レポで心掛けていること/男性が料理に興味を持つために/持ち上げて褒める/イナズマロック フェス 2024/ながのーず(長野博+井ノ原快彦)/ミュージカル「チキチキバンバン」


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#13 長野博(20th Century)前編「梅干しの塩分濃度は16イメージの17%弱」06 Sep 202400:27:28

【ゲスト】長野博

1972年10月9日生まれ、神奈川県出身。1995年「V6」としてCDデビュー。現在は「20th Century」のメンバーとして、テレビや舞台、LIVEなど多方面で精力的に活動中。食のあらゆるジャンルに興味を持ち、調理師免許の資格も持つ。「水野真紀の魔法のレストラン」(MBS)、「よじごじDays」(TX)などにも出演中。また、20th Centuryプロデュース「喫茶二十世紀」は神宮前で開店中。


【トピックス】

食の探究者/外食が多い家庭で育って/食べ歩きは家系ラーメンから/初めて焼肉専門店に行ったときの衝撃/ピンポイントでハシゴ/ソフトクリームは製造機械も見る/分かって食べた方が楽しい/調味料は大体作った/梅仕事は毎年/塩分濃度は16イメージの17%弱/ドリンクみたいな胡麻油/どんどん溜まる調味料/イナズマロック フェス 2024/ながのーず(長野博+井ノ原快彦)


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#24 松嶋啓介(フレンチシェフ)後編 「フランス人も驚いた『UMAMI』」21 Feb 202500:24:58

【ゲスト】松嶋啓介

フレンチシェフ/1977年福岡生まれ。“KEISUKE MATSUSHIMA”オーナーシェフ。フランス芸術文化勲章、農事功労章シュバリエ。高校卒業後、辻調理師専門学校で学びながら、酒井一之シェフの“ヴァンセーヌ”に勤務。20歳で渡仏。フランス各地のレストランで働き、フレンチの神髄である郷土料理を学ぶ。2002年、25歳で南仏ニースに、日本人初のオーナーレストラン“Kei’s passion”をオープン。外国人シェフ最年少の28歳でミシュランガイドの星を獲得。2024年10月フランスで“うま味”についての著書『⁠UMAMI⁠』出版。他著書『⁠最強「塩なし」料理理論⁠』『⁠「食」から考える発想のヒント⁠』『⁠バカたれ。⁠』『⁠10皿でわかるフランス料理⁠



【トピックス】

うま味がある食生活/昔の日本人は感覚値で理解/がめ煮という名の下に集った野菜たち/和食とは和えるもの/フランスで『UMAMI』出版/賛否両論引き出すための“塩なし”/古いレシピから知る/どす黒いブロッコリーのリゾット/弱火だと灰汁が出ない/食べ物の意識が変わってから性格が穏やかに!/料理を通して日本人としてのアイデンティティを伝える/フランス人は料理ができれば必要以上に働かない/男性向けの料理教室/パパかっこいいを取り戻す/今日やったのは「調理」話したのは「料理」/「おいしい」は素材の味に出会えること/アイアンマン


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#23 松嶋啓介(フレンチシェフ)前編「料理は弱火! 調味料はいらない!」07 Feb 202500:33:19

【ゲスト】松嶋啓介

フレンチシェフ/1977年福岡生まれ。“KEISUKE MATSUSHIMA”オーナーシェフ。フランス芸術文化勲章、農事功労章シュバリエ。高校卒業後、辻調理師専門学校で学びながら、酒井一之シェフの“ヴァンセーヌ”に勤務。20歳で渡仏。フランス各地のレストランで働き、フレンチの神髄である郷土料理を学ぶ。2002年、25歳で南仏ニースに、日本人初のオーナーレストラン“Kei’s passion”をオープン。外国人シェフ最年少の28歳でミシュランガイドの星を獲得。2024年10月フランスで“うま味”についての著書『UMAMI』出版。他著書『最強「塩なし」料理理論』『「食」から考える発想のヒント』『バカたれ。』『10皿でわかるフランス料理


【トピックス】

予防医学研究者・石川善樹さんの紹介/最近はメディアに出ない/福岡県民のソウルフール/がめ煮の語源/材料を切りながら火を入れる/調味料はいらない/料理でこれだけは守ってほしい/弱火/時短すると素材から味が出ない/松嶋流の「がめ煮」は炒めて煮込む/「一口大」という言葉は難しい/五感を使って鍋に向き合う/歯が抜けていく順番は理に適っている/嗅覚で癒されると過食は抑えられる/ストレスがあるならコンニャクはちぎった方がいい/フランスと日本のシェフの素材に対するアプローチの違い/うま味の歴史


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#26 シャンカール・ノグチ(スパイスハンター・ラムバサダー)&三橋一法(ラムバサダープロジェクト責任者)後編 「美味しいには“羊”が入ってる」21 Mar 202500:26:17

【ゲスト】シャンカール・ノグチ

インドアメリカン貿易商会 代表取締役・貿易商・調合師/インドから輸入しているスパイスでインドカレーのレシピを作成。運営するwebサイト「⁠SPICE TOKYO⁠」ではスパイスやカレーにまつわる情報を発信。ラムバサダーや東京スパイス番長、THE HERBSMEN、スパイスと酒の研究室に属し、それぞれのユニットでイベントを開催して、カレーを作ったり、スパイスやハーブを通して世界を巡り、商品開発を行っている。近著にビールと相性抜群のカレーやスパイス料理を紹介するレシピブック『⁠クラフトビールのためのスパイスカレー⁠』(ステレオサウンド)他著書にインドカレーレシピ本『⁠スパイスの世界へようこそ!⁠』(河出書房新社)『⁠心とカラダにやさしい316種 増補改訂 ハーブ&スパイス事典⁠』(誠文堂新光社)などがある。


【ゲスト】三橋一法

日本市場でオージービーフ&ラムのマーケティングやプロモーションを行うオーストラリアの牛肉・羊肉の生産者団体⁠ミート・アンド・ライブストック・オーストラリア⁠(MLA)のフードサービス・マーケティングマネージャー/大学卒業後、アメリカとオーストラリアで2年間、地元の小中学校、高校で日本の文化を伝える日本語教師アシスタントとしての経験を積む。帰国後、オーストラリアのグルメ食品を輸入する会社に勤務。その後、オーストラリアとの縁が重なり、オージービーフとオージーラムをプロモーションする仕事に出会う。2015年の未(ひつじ)年からスタートしたオージーラムPR大使『Lamb+Ambassador=Lambassador(ラムバサダー)』プロジェクトの生みの親であり責任者。同プロジェクトは、食品産業新聞社の第50回『食品産業技術功労賞・マーケティング部門』を受賞。さらに2022年から世界10カ国以上の国と地域で総勢70名以上のラムバサダーたちが世界中で活躍するグローバルプロジェクトに発展。自身は現在、日本で20名のラムバサダーを率いるマネージャー兼「ラム橋」として彼らと一緒にラム肉の魅力を全国各地で伝えている。


【トピックス】羊肉の99%以上が輸入・関税0%/2015年ひつじ年/ラムバサダーと共にラム肉ブーム/ジンギスカン以外の可能性/東京カリ〜番長『世界一やさしいスパイスカレー教室』/ジンギスカンのジンくん/スパイスマンのカレーは美味しい/ラム肉は栄養価が高く老若男女全員におすすめ
/見た目ラム・実年齢マトン/世界一レパートリーが多い赤身肉/宮島由香里シェフの「アマラントス」/ラム肉のイメージが変わる「味坊」/「美味しい」には「羊」が入ってる/味付ジンギスカングランプリ/ラムバサダーフェスティバル

【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#25 シャンカール・ノグチ(スパイスハンター・ラムバサダー)&三橋一法(ラムバサダープロジェクト責任者)前編 「Be a LAMBASSADOR!(ラムバサダーになろう!)」07 Mar 202500:31:32

【ゲスト】シャンカール・ノグチ

インドアメリカン貿易商会 代表取締役・貿易商・調合師/インドから輸入しているスパイスでインドカレーのレシピを作成。運営するwebサイト「SPICE TOKYO」ではスパイスやカレーにまつわる情報を発信。ラムバサダーや東京スパイス番長、THE HERBSMEN、スパイスと酒の研究室に属し、それぞれのユニットでイベントを開催して、カレーを作ったり、スパイスやハーブを通して世界を巡り、商品開発を行っている。近著にビールと相性抜群のカレーやスパイス料理を紹介するレシピブック『クラフトビールのためのスパイスカレー』(ステレオサウンド)他著書にインドカレーレシピ本『スパイスの世界へようこそ!』(河出書房新社)『心とカラダにやさしい316種 増補改訂 ハーブ&スパイス事典』(誠文堂新光社)などがある。


【ゲスト】三橋一法

日本市場でオージービーフ&ラムのマーケティングやプロモーションを行うオーストラリアの牛肉・羊肉の生産者団体ミート・アンド・ライブストック・オーストラリア(MLA)のフードサービス・マーケティングマネージャー/大学卒業後、アメリカとオーストラリアで2年間、地元の小中学校、高校で日本の文化を伝える日本語教師アシスタントとしての経験を積む。帰国後、オーストラリアのグルメ食品を輸入する会社に勤務。その後、オーストラリアとの縁が重なり、オージービーフとオージーラムをプロモーションする仕事に出会う。2015年の未(ひつじ)年からスタートしたオージーラムPR大使『Lamb+Ambassador=Lambassador(ラムバサダー)』プロジェクトの生みの親であり責任者。同プロジェクトは、食品産業新聞社の第50回『食品産業技術功労賞・マーケティング部門』を受賞。さらに2022年から世界10カ国以上の国と地域で総勢70名以上のラムバサダーたちが世界中で活躍するグローバルプロジェクトに発展。自身は現在、日本で20名のラムバサダーを率いるマネージャー兼「ラム橋」として彼らと一緒にラム肉の魅力を全国各地で伝えている。


【トピックス】

「食トレンド予測 2025」でラム肉選出/ラム橋/ラムバサダー/Be a LAMBASSADOR!(ラムバサダーになろう!)/羊にとって大事だぞ/スパイスマン/厚切りのラム肉を使ったカレー/ラムとマトンの違い/焦げもスパイス/スパイスの女王/カルダモン爆弾/ラムと相性が良いスパイス/クミンは間違いない/ジンギスカンを春菊と一緒に食べるのすごい好き!


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#31 ウー・ウェン(料理研究家)後編 「食べることは生きること!楽しくやるのが1番!」16 May 202500:19:57

【ゲスト】ウー・ウェン

中国・北京で生まれ育つ。⁠ウー・ウェンクッキングサロン⁠主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『⁠最小限の材料でおいしく作る9のこつ⁠』(大和書房)。他著書に『⁠本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術⁠』『⁠10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話⁠』(ともに大和書房)、『⁠ウー・ウェンの麺ごはん⁠』『⁠ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理⁠』(ともに高橋書店)、『⁠ウー・ウェンの毎日黒酢⁠』(講談社)など多数。

Instagram:@⁠wuwen_cookingsalon⁠


【トピックス】母の料理は優しい味/母親も凡人ですから/『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』/5つの意識改革/①料理を「料理名」から考えない/②塩と油だけでよいと心得る/③季節のものを食べる/中国では“医食同源”は言わない/④完璧をやめましょう/今日のトマトと明日のトマトは同じじゃない/⑤中火以下で作る/食べることは生きること/誰だって作ってもらった方がいい/孫わいろ/子どもたちに美味しさを感じさせると人生変わる


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#30 ウー・ウェン(料理研究家)前編 「家庭料理は作る人も食べる人もみんな凡人」02 May 202500:30:35

【ゲスト】ウー・ウェン中国・北京で生まれ育つ。ウー・ウェンクッキングサロン主宰。1990年に来日。友人、知人にふるまった中国家庭料理が評判となり、 1997年にクッキングサロンを開設。医食同源に根ざした料理とともに中国の暮らしや文化を伝えている。近著に『最小限の材料でおいしく作る9のこつ』(大和書房)。他著書に『本当に大事なことはほんの少し 料理も人生も、すべてシンプルに考える生活術』『10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話』(ともに大和書房)、『ウー・ウェンの麺ごはん』『ウー・ ウェンの100gで作る北京小麦粉料理』(ともに高橋書店)、『ウー・ウェンの毎日黒酢』(講談社)など多数。
Instagram:@wuwen_cookingsalon


【トピックス】『10品を繰り返し作りましょう』/料理レシピ本大賞「エッセイ賞」授賞式のスピーチに感動/キュウリが好きな娘と見るのも嫌な息子/家庭料理は作るのも食べるのも凡人/来日35年/一番最初のカルチャーショックは水/中国は油の文化/ウー先生のチャーハン/ウー・ウェンパン/ネギ油は万能の調味料/チャーハンは強火で絶対やらないで!/「炒飯」も「焼きそば」も名前通りに作った方がいい/子供たちから一番不評な料理はおにぎり/チャーハンは2人分から練習


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#29 原田麻子(momentプロダクトマネージャー) 「料理のAIコーチング『moment』が目指す世界とは!?」25 Apr 202500:48:35

【ゲスト】原田麻子


2014年クックパッドに入社し、レシピサービスの会員事業、検索事業に携わる。2017年に渡英し、レシピサービスのグローバル開発チーム立ち上げに携わった後、2020年からmomentの開発をスタート。現在に至る。検索事業時代から10年間、どんな知識にだってアクセスできるのに、自由自在においしくできない問題を解決するプロダクトに取り組み続けている。


【トピックス】


moment特別編/クックパッドの新規事業/放送作家・サトケン/バンクシーの故郷ブリストル/AIカメラを使った料理のコーチングサービス/一流シェフと開発/悶々の旅/クックパッドの課題/なんでフライパンにものがくっつくのか?/放送作家・高山佑子診断スタート/佐野社長のはんだごて/最初はとってもお得な3品/料理の原理原則/10年ぶりに作るチャーハン/お風呂入ってきます/スキルと知識のギャップ/水分コントロール/油、何のために入れるかわかります?/子供たちの感想/10点中、何点?/チャーハンが自分のものになった/月額9,800円/野菜炒めは変化率ナンバーワン/『moment』が目指す世界とは!?



【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)


料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#28 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)後編 「ペアリングの妙“色には意味がある”」18 Apr 202500:25:02

【ゲスト】田邉公一

株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。


【トピックス】

高いワインと安いワインの違い/醸造より土地/田邉シェフのカルボナーラ/フィオリトゥーラ ランブルスコカリフォルネ シャルドネ/スパークリングワインの開け方/ポンっていわない方がいい/食べてから飲む? 飲んでから食べる?/コンビニワインにスクリューキャップが多い理由/ペアリングは真似から/食材とワインの色合わせ/美味しいとは「美しい味」/本をたくさん書きたい/俳優デビュー⁉


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#27 田邉公一(ワインディレクター/ソムリエ)前編 「ワインを楽しむ“コンビニペアリング”」04 Apr 202500:30:33

【ゲスト】田邉公一

株式会社WS代表取締役・ワインディレクター/ソムリエ歴23年、講師歴16年を越える。レストランやワインショップ、スクールを中心に、都内外の複数の企業のワイン、日本酒をはじめとする飲料の監修やセミナー講師を務める。また、国内外の様々なワイナリーや酒蔵を巡りながら、SNSや各種メディア、イベント等での情報発信も積極的に行っている。ワインスクール「レコール・デュ・ヴァン」講師。第6回 キュヴェ・ルイーズ ポメリーソムリエコンテスト 優勝。近著「ワインを楽しむ〜人気ソムリエが教えるワインセレクト法〜」。オリジナル日本酒「几鏡 by Koichi Tanabe」を2024年よりリリース。


【トピックス】

田邉流 自家製リモンチェッロの作り方/ワインに合う料理を作りながら/牛肉とイチゴとクレソンのサラダ/神戸北野クラブ/ワインは好きでも嫌いでもなかった/貴腐ワインを飲んで探究心をくすぐられる/美味しいワインの定義/ワインの勉強は地球の勉強/バーに立ちたかったら料理も知るべし/期待値が上がったカルボナーラ/ワイン選びはピン!でいい!?/ソムリエマウント/コンビニワインペアリング/オーストラリアの白ワイン「デ ボルトリ セミヨン シャルドネ」と「ほっけの塩焼」/SNSでの発信は作品


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)

料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年、石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。

#71 江口和明(パティシエ・ショコラティエ)後編 「レシピ配信なんて正気の沙汰ではない!?」03 Apr 202600:30:39

【ゲスト】 江口和明


パティスリー&カフェ「DEL'IMMO」シェフパティシエ・ショコラティエ/東京都生まれ。辻製菓専門学校を卒業後、「渋谷フランセ」に入社。ベルギーアントワープの老舗ショコラトリー「デルレイ」本店で研修後、株式会社グローバルダイニングへ。「デカダンスドュショコラ」等、ペイストリー部門を統括。 2013 年デリーモブランド立ち上げ時よりシェフパティシエ/ショコラティエに就任。YouTubeで動画の配信を開始。「お菓子のなぜ?」がわかる丁寧な解説、常識にこだわらないプロならではの手抜きテクニックが反響を呼び、現在チャンネル登録者数は 38 万人を超え、SNS でも様々な発信を行う。書籍「とんでもないお菓子作り」は第 10 回料理本レシピ大賞お菓子部門で大賞を受賞。


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【トピックス】


レモンケーキバナナブレッド/誰のレシピですかこれ!?/絶対失敗させない/AIが優秀…再生回数が超伸びた/ちょっと上からくるAIにはストレス/レシピ配信なんて正気の沙汰ではない!?/今は未来の種を蒔いている/後継者ってめちゃくちゃ大事/15年先に10人後継者を作ろう/娘たちに怒られない父親でいよう/パティシエの仕事めちゃめちゃ最高だよ!『料理レシピ本大賞』授賞式の会場にコックコート着たまんま「ヤッホー!」/ショコラティエがやるロイヤルミルクティー屋さん/1日3万ぐらいしか売れない喫茶カズアキ


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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#70 江口和明(パティシエ・ショコラティエ)前編 「2個3個は失礼……ボクのお菓子は一撃必殺!」27 Mar 202600:35:53

【ゲスト】 江口和明


パティスリー&カフェ「DEL'IMMO」シェフパティシエ・ショコラティエ/東京都生まれ。辻製菓専門学校を卒業後、「渋谷フランセ」に入社。ベルギーアントワープの老舗ショコラトリー「デルレイ」本店で研修後、株式会社グローバルダイニングへ。「デカダンスドュショコラ」等、ペイストリー部門を統括。 2013 年デリーモブランド立ち上げ時よりシェフパティシエ/ショコラティエに就任。YouTubeで動画の配信を開始。「お菓子のなぜ?」がわかる丁寧な解説、常識にこだわらないプロならではの手抜きテクニックが反響を呼び、現在チャンネル登録者数は 38 万人を超え、SNS でも様々な発信を行う。書籍「とんでもないお菓子作り」は第 10 回料理本レシピ大賞お菓子部門で大賞を受賞。


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【トピックス】


みなさん元気ですか? チョコレート食べてますか?/「キユーピー3分クッキング」の歴史で初/ちょっとヤンチャだった学生時代/兄とすいとん/料理人の父親の料理は包丁研ぐところから始まる/イナムラショウゾウ モンブラン/初めて食べ物で感動/デリーモの立ち上げ時にモンブラン出してない/グローバルダイニングはホントにいい会社/長谷川耕造社長には頭が上がらない/ショコラティエがやるケーキ屋さん/カフェの商品全部無料で大行列/デリーモの由来/今年のホワイトデーのテーマはボタニカル/ボクのお菓子って一撃必殺!/「クイーンルージュ」はQueenから/「イチゴホリック」はイチゴ中毒者/ボクが作るパフェには物語がある


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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#61 齋藤菜々子(料理家・国際中医薬膳師)前編 「おうち薬膳でございます!」23 Jan 202600:32:18

【ゲスト】齋藤菜々子


料理家・国際中医薬膳師/飲食店を営む両親のもとに育ち、料理家のアシスタントを務めながら日本中医食養学会・日本中医学院にて中医学を学び、国際中医薬膳師を取得。「今日からできるおうち薬膳」をモットーに、家庭で実践できる薬膳レシピを提案している。著書に『基本調味料で作る体にいいスープ』(主婦と生活社)、『整いカレー』(文化出版局)、『レンチン薬膳ごはん』(家の光協会)など多数。

 

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【トピックス】


食トレンド予測2026フュージョン薬膳/薬膳は去年すごくキテた!/クックパッドでも「薬膳」が2倍以上/薬膳の風/『体はごはんでできている 心と体が元気になるふだんの料理』/料理ってお得なことだよ/自分もお店をやろうということには?/(小声で)なんなかったです/ITが向いてなかった/薬膳って良くも悪くも大雑把/薬膳の定義/ポイントは旬のものを抑える/「薬膳=難しい」のイメージはなぜ?/豚ひき肉と豆腐の塩麻婆風スープかぼちゃのヨーグルトサラダ/私が冷え性だということを知ってたんですか?/ヨーグルトも薬膳の食材/おうち薬膳でございます!


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家・クックパッド株式会社 広報部 本部長/1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#60 公開収録 有賀薫(スープ作家)&水野仁輔(カレー作家)後編 「作家ってどうすか? どうしたら水野さんになれるんですか?」16 Jan 202600:47:14

【ゲスト】有賀薫


スープ作家/10年間毎朝SNSに投稿したスープ作りから、素材を活かしたシンプルで迷いのないレシピを紹介。また、キッチンや器、道具など、現代の暮らしに合った食の形をさまざまなメディアで発信中。汁物を訪ねる「スープ旅」も4年目に。著書に、レシピ本大賞入賞作の『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)はじめ、『スープ・レッスン』(プレジデント社)『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など多数。最新刊は『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』(オレンジページ)。

 

note: https://note.com/kaorun/

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【ゲスト】水野仁輔


カレー研究家/カレーの人/AIR SPICE代表/1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」「カレーの料理教室」を手掛け、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「⁠⁠AIR SPICE⁠⁠」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『⁠⁠水野仁輔 システムカレー学⁠⁠』『⁠⁠世界一ていねいな スパイスカレーの本⁠⁠』 『⁠⁠スパイスハンターの世界カレー紀行⁠⁠』『⁠⁠ハーブカレー⁠⁠』『クラッシュカレー』など。

 

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【トピックス】


おいしいとは?/有賀さんが「バイバエ」って言ってくれた/スープかけごはんの本/クックパッドではバイバエが始まっている!?/おいしいっていう感覚は捨てた/「おいしい」=「美しい」/レシピ通りやったけどその通りになりません/おいしいは“幸せな時間“/家族は楽しい食事の最小単位/東京カリ~番長のM響アワ~/作家ってどうすか?/どうしたら水野さんになれるんですか?/カレー研究家ではない/スープ作家は色物っぽい!?/ポタージュのレシピを作らせてもらえない/有賀薫のスープの学校/カレーの学校はただ雑談してるだけ/2026年の野望・目標・挑戦/ゲスト小竹貴子/ぼくはラジオがほんとに好き!


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#59 公開収録 有賀薫(スープ作家)&水野仁輔(カレー研究家)前編 「2026年の食トレンド予測『バイバエ』とは!?」09 Jan 202600:41:18

【ゲスト】有賀薫


スープ作家/10年間毎朝SNSに投稿したスープ作りから、素材を活かしたシンプルで迷いのないレシピを紹介。また、キッチンや器、道具など、現代の暮らしに合った食の形をさまざまなメディアで発信中。汁物を訪ねる「スープ旅」も4年目に。著書に、レシピ本大賞入賞作の『帰り遅いけどこんなスープなら作れそう』(文響社)はじめ、『スープ・レッスン』(プレジデント社)『有賀薫の豚汁レボリューション』(家の光協会)『私のおいしい味噌汁』(新星出版社)など多数。最新刊は『スープが作れたら、自炊は半分できたようなもの』(オレンジページ)。

 

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【ゲスト】水野仁輔


カレー研究家/カレーの人/AIR SPICE代表/1999年、出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、カレー専門の出張料理人として全国各地で活動を開始。世界を旅するフィールドワークを通じて「カレーとはなにか?」を探求。「カレーの学校」「カレーの料理教室」を手掛け、本格カレーのレシピつきスパイスセットを定期頒布するサービス「⁠⁠AIR SPICE⁠⁠」を運営中。カレーに関する著書は100冊以上。『⁠⁠水野仁輔 システムカレー学⁠⁠』『⁠⁠世界一ていねいな スパイスカレーの本⁠⁠』 『⁠⁠スパイスハンターの世界カレー紀行⁠⁠』『⁠⁠ハーブカレー⁠⁠』『クラッシュカレー』など。

 

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【トピックス】


番組初の公開収録/カレー作家の水野仁輔と申します/クリスマスはお好きですか?/私の食トレンド大賞2025/ポーランドのスープ/ローストカレーを開発中/ゴリラ色に炒めた玉ねぎ/次はクラッシュカレーっていう話は?/日本全国の石臼ユーザーの8割/ベストバイ2025/タイムモアのコーヒーミル/曽我部恵一さんの音楽活動が僕のカレー活動の指針/よめっこ/ミル業界を見てない/よめっこを開発した会社がどうした!?この名前/2026年の食トレント予測は「バイバエ」/ミックスカレーはすごい反応がいい


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#58 日髙良実(「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ)後編 「『焼けたな!』って音がする日髙流アクアパッツァ」26 Dec 202500:39:58

【ゲスト】日髙良実


リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ。1957年 兵庫県神戸生まれ。1986年イタリアに渡る。ミシュラン名店で働き、トップシェフの薫陶を受けた後、イタリア郷土の味を研鑽すべく北から南まで14軒で修行。帰国後、1990年『ACQUAPAZZA』オープン、料理長に就任。魚介や野菜など日本の素材を活かしたイタリア料理を提唱。2020年のコロナ禍にYouTube『日髙良実のACQUAPAZZAチャンネル』をスタート(チャンネル登録者は18.4万人/2025年12月現在)。おうちイタリアンの伝道師として、TVなど各メディアで活躍。2022年 厚生労働省認可「現代の名工」に選出。著書に『アクアパッツア・日髙良実シェフのごちそうイタリアン』『アクアパッツァ流 イタリアンを極める 日髙シェフのおいしい理由』『教えて日髙シェフ! 最強イタリアンの教科書』ほか多数。


YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC41-Om_oyruC2E7-ff7GkrA

HP:https://acqua-pazza.jp/

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【トピックス】


日髙さんのアクアパッツァ/オススメのフライパン“バッラリーニ”/1パーセント強の塩/サルバーニョのオリーブオイル/左頭、腹手前/何故「アクアパッツァ」を店名に?/「“ア” クアパッツァ」なら最初に紹介される/アサリが1番味を主張しない/焼けたな!って音がしました!/イタリアでは貝は入らない/気持ちってやっぱり料理に移ります/ルールは“素材を生かしたイタリア料理”/弟子ではなく仲間/Chef RopiaのYouTubeチャンネル/マダイじゃない!チダイだ!チダイだ!/たこじゃが/お客さんと身近に接する機会を与えてくれるツール/日髙さんを見てウルウル/記念日レストラン/自分はいつも受け身


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#57 日髙良実(「リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ)前編 「イタリア料理を学ぶなら田舎に行け!」19 Dec 202500:34:38

【ゲスト】日髙良実


リストランテ アクアパッツァ」オーナーシェフ。1957年 兵庫県神戸生まれ。1986年イタリアに渡る。ミシュラン名店で働き、トップシェフの薫陶を受けた後、イタリア郷土の味を研鑽すべく北から南まで14軒で修行。帰国後、1990年『ACQUAPAZZA』オープン、料理長に就任。魚介や野菜など日本の素材を活かしたイタリア料理を提唱。2020年のコロナ禍にYouTube『日髙良実のACQUAPAZZAチャンネル』をスタート(チャンネル登録者は18.4万人/2025年12月現在)。おうちイタリアンの伝道師として、TVなど各メディアで活躍。2022年 厚生労働省認可「現代の名工」に選出。著書に『アクアパッツア・日髙良実シェフのごちそうイタリアン』『アクアパッツァ流 イタリアンを極める 日髙シェフのおいしい理由』『教えて日髙シェフ! 最強イタリアンの教科書』ほか多数。


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【トピックス】


Ciao!日髙良実です/お近づきの印に泡いかがですか?/アクアパッツァ35周年/学校サボって朝から晩まで喫茶店/リストランテ ドンナロイヤ/毎日食べて飽きないカルボナーラ/ルイジ・フィダンザー/イタリア料理ってなにがあるの?/日本でイタリア料理を広めた4人の料理人/アントニオ・カンチェーミ/オラッツィオ・アベーラ/ジュセップ・ドンナロイヤ/ルイジさんの酔っ払いポーク『日本の素材イタリア料理』/アクアパッツは日髙用 持ち出し禁止/ニシンのグラタン/豆腐一丁イタリアンできたよ!/リストランテ ハナダ/イタリア料理を学ぶなら田舎に行け!/ブラボーな日本人/北イタリアではスパゲッティを食べない/アホな水/Ristorante YAMAZAKI/『日髙良実の地方の味を呼ぶ現代イタリア料理 田舎を歩いて』/イタリアと日本の家庭料理の共通点


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#56 渡貫淳子(南極シェフ)後編 「“悪魔のおにぎり”は悪魔じゃなくて天使!?」12 Dec 202500:31:33

【ゲスト】渡貫淳子


南極シェフ/青森県八戸市出身。調理師専門学校卒業後、同校職員を務める中で調理技術を磨く。出産後に専業主婦としての生活を送るも、南極での挑戦を決意。30代で南極地域観測隊の調理隊員を目指し、3度目の挑戦で第57次南極地域観測隊に参加を果たす。厳しい南極の地で隊員たちに栄養と士気を支える料理を提供。帰国後は講演活動やメディアで南極での経験を活かした料理の工夫を披露。特に「悪魔のおにぎり」は大きな話題を呼び、日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演し、多くの人々の関心を集めた。著書『南極ではたらく かあちゃん、調理隊員になる』(平凡社)、『私たちの暮らしに生かせる 南極レシピ』(家の光協会)などがある。


【トピックス】


悪魔のおにぎり/クックパッドに408件/ポイントは悪魔のタレ/リクエストには応えない/悪魔じゃなくて天使?/お好み焼き作るのが怖い/味覚が狂っていたのは自覚している/悪魔度が増す方法/ご家庭バージョンと悪魔バージョン/南極廃人/夕方のスーパーの惣菜売り場で泣いちゃった/食品廃棄が耐え難い/南極に行って間違いなく変わった部類/今、みりんが2本あります/缶詰は大体カレーに!/日常のご飯を大切にしたい


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#55 渡貫淳子(南極シェフ)前編 「南極の“二大ごちそう”は『卵かけご飯』と…!?」05 Dec 202500:33:23

【ゲスト】渡貫淳子


南極シェフ/青森県八戸市出身。調理師専門学校卒業後、同校職員を務める中で調理技術を磨く。出産後に専業主婦としての生活を送るも、南極での挑戦を決意。30代で南極地域観測隊の調理隊員を目指し、3度目の挑戦で第57次南極地域観測隊に参加を果たす。厳しい南極の地で隊員たちに栄養と士気を支える料理を提供。帰国後は講演活動やメディアで南極での経験を活かした料理の工夫を披露。特に「悪魔のおにぎり」は大きな話題を呼び、日本テレビ「世界一受けたい授業」にも出演し、多くの人々の関心を集めた。著書『南極ではたらく かあちゃん、調理隊員になる』(平凡社)、『私たちの暮らしに生かせる 南極レシピ』(家の光協会)などがある。


【トピックス】


映画『もったいないキッチン』関根さんのご紹介/悪魔のおにぎり/映画『南極料理人』/この人たちにごはんを作りたい!/相方さんはフレンチ専門/買い忘れたものは紅◯◯◯◯/渡貫を怒らせるとごはんが食べさせてもらえない!?/福神漬けは買い忘れてなかった/食の好き嫌いを隠して南極へ/30人で物々交換/南極の“二大ごちそう”は『卵かけご飯』と・・・!?/白夜1カ月半の極夜1カ月半/日常のごはんを大切にしたい/誕生日に作ってもらったひどいケーキ/南極は総じてつらい!/どこでもドアがあったら明日からでも働きたい


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#54 今井真実(料理家)後編 「日本の家庭料理を世界に発信していきたい!」28 Nov 202500:41:07

【ゲスト】今井真実


料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に山田詠美氏との共著『Amy’s Kitchen』(左右社)などがある。


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【トピックス】


濃厚HAKKO梅ソースのステーキ/ディルや!梅とディルが合う!/ステーキは派閥がすごい/焼き時間は厚みが4センチなら片面4分/今井さんの本は牛肉レシピがいっぱい/1パーセントの塩/お肉を休ませる時間は焼いた時間と同じ/忍者も武士も食べてた梅干し/300グラムのステーキを家族4人で/三橋さん『今井真実のときめく梅しごと』/梅シロップより梅干しの方が簡単/梅ダージリン/自費で行ったドバイで梅干し料理/ステーキのちらし寿司/『味坊の味』/日本の家庭料理を世界に発信していきたい!



【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#53 今井真実(料理家)前編 「ホヤ刺しを見つけたらすぐ買っちゃう!」21 Nov 202500:41:38

【ゲスト】今井真実


料理家・オージービーフPRアンバサダー日本代表/兵庫県神戸市出身、東京都在住。レシピやエッセイ、SNSでの発信が幅広い層の支持を集め、雑誌、web、企業広告など多様な媒体で活躍。身近な食材を使いながら、香りや発酵、異国のニュアンスをさりげなく重ねる料理が特徴で、「知っているのに知らない味」「料理が楽しくなり、何度も作りたくなる」と高い評価を得ている。2023年、オージービーフPRアンバサダー日本代表に選出され、国内外でのレシピ開発やブランド発信、海外シェフとのコラボレーションなど、海外でも活動の幅を広げている。著書に『毎日のあたらしい料理 いつもの食材に「驚き」をひとさじ』(KADOKAWA)ほか多数。近刊に山田詠美氏との共著『Amy’s Kitchen』(左右社)などがある。


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【トピックス】


共通のお友達に有賀薫さん/テーブルの上にプラ製品が許せない/自分では標準語喋ってると思ってる、ほんまに/塩分は1%/数字は綺麗な方が気持ちがいい/レシピは買い物のところから考えたりする/味の捉え方は人それぞれ/三軒茶屋「キクヤ」/味付けって結構プレッシャー/レシピの目標は作った人が嬉しいと思うこと/小さな幸せを得られるようなお料理/ホヤ刺しを見つけたらすぐ買っちゃう!/「お母さん、給食のカレーって本当に美味しい!」/意外と“海藻の酢の物”子供好き!/どこからが料理か!?問題/ちくわきゅうりは立派な料理です!


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#52 笠原将弘(料理人)後編 「料理人はモテます!頑張れば!!」14 Nov 202500:38:29

【ゲスト】笠原将弘


東京・恵比寿にある日本料理店『賛否両論』店主。『正月屋𠮷兆』で修業した後、実家の焼き鳥店『とり将』を継ぎ、2004年に『賛否両論』をオープン。確かな調理技術と卓越した料理センスから生まれる独創的な和食が評判を呼び、瞬く間に予約のとれない人気店に。2013年には名古屋店もオープン。雑誌やテレビ、全国のイベントなど多方面で幅広く活躍し、和食の魅力を伝えている。プロのコツを楽しく解説するYouTube『笠原将弘の料理のほそ道』(チャンネル登録者は118万人/2025年10月現在)や家庭で作りやすいレシピが満載の著書も大好評。最新刊の『笠原将弘のまた食べたくなるおそうざい』(マガジンハウス)が話題。ビールとサウナ、家族をこよなく愛している。


HP: https://www.sanpi-ryoron.com/

Youtube: https://www.youtube.com/@sanpiryoron

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【トピックス】


先生と対等に口聞く子ども/友達ん家に行って盛り上がってきたときに帰っちゃう/自分の部屋にオーブンレンジ/店の常連の誕生日にケーキを作って稼ぐ/親父はパティシエがなんだか分かっていなかった/日本料理もいいぞ!/厳しかった修行時代/目で盗んでトイレでメモ/手ぶらで歩くな/この文言がコンプライアンス的にダメです/1年半かけて作った『賛否両論 味の世界』/レシピは共有する時代/最近やっと料理で遊べるようになってきたよ/料理人は頑張ればいろんなことができる!/ナメてかかって真面目にやれ!/かっこつけようとするから緊張する/話がまた脱線/弁当を作りながら子供のことも考える/長男の爆弾発言/小説を書きたい!/料理人はモテる!




【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#69 佐野陽光(クックパッド創業者) 「クックパッド創業者は“とてもおかしい人”なのか⁉」20 Mar 202600:59:54

【ゲスト】 佐野陽光


クックパッド創業者/「毎日の料理を楽しみにする」をミッションに、料理の可能性を信じその未来への挑戦を続けている。現在はクックパッドの他に、料理が格段に上達する「moment」、家の料理が一番!を支援する美味しい食材が手に入る「mart」といった事業にも注力。AIをはじめとする新しい技術によって常識が大きく変わる時代に強い可能性を感じ、技術の力で料理や暮らしの新しい当たり前を生み出していきたいと考えている。


X:https://x.com/sanobart

HP:https://cookpad.com/jp


【トピックス】


放送作家のサトケン/佐野さんにダメ元で出演オファー/ジョギングで遅刻/とてもおかしい人/我々3人同世代・中1中2中3/大学4年間でエネルギー問題を解決しよう!/長髪ポニーテールにローラーブレード/“就職”と“起業”で少ない方にベット/小竹さんは代わり要員/クックパッドのロゴは大学の授業に潜っているときに…/1番怖かったのは成功して悔やんで死ぬ/小竹さんの月収5万円はホント?/最初の利益が出るのに7年/2013年6月プレミアムサービス会員100万人突破/モデルは福沢諭吉の「半学半教」の精神/クックパッドは衰退したのか?/レシピ開発者へのインセンティブ/生成AIが出てきたことで料理家はどうなる?/クックパットの佐野なんですけどご飯奢ってくれませんか?/2のブロッカー/料理の3つの効能/このポットキャストは責任重大/momentが広がると家庭料理はめちゃくちゃ変わる/料理好きなおじいちゃんになりたい!


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 室長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。


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#51 笠原将弘(料理人)前編 「これはブリの照り焼き的な事件ですね!」07 Nov 202500:34:41

【ゲスト】笠原将弘


東京・恵比寿にある日本料理店『賛否両論』店主。『正月屋𠮷兆』で修業した後、実家の焼き鳥店『とり将』を継ぎ、2004年に『賛否両論』をオープン。確かな調理技術と卓越した料理センスから生まれる独創的な和食が評判を呼び、瞬く間に予約のとれない人気店に。2013年には名古屋店もオープン。雑誌やテレビ、全国のイベントなど多方面で幅広く活躍し、和食の魅力を伝えている。プロのコツを楽しく解説するYouTube『笠原将弘の料理のほそ道』(チャンネル登録者は118万人/2025年10月現在)や家庭で作りやすいレシピが満載の著書も大好評。最新刊の『笠原将弘のまた食べたくなるおそうざい』(マガジンハウス)が話題。ビールとサウナ、家族をこよなく愛している。


HP: https://www.sanpi-ryoron.com/

Youtube: https://www.youtube.com/@sanpiryoron

Instagram: https://www.instagram.com/sanpiryoron_official/


【トピックス】


ねずみっ子クラブ/私がクックパッドを作ったようなもんです/来た仕事は断らない主義/L'Arc-en-Cielみたい/40代後半から食べ物の好みが変わった/おそうざいは余らせりゃいい/小竹さんの子供たちにお年玉あげます/私は進化を止めてない/家族全員が食べて美味しいぐらいを狙っている/金髪にピアスにヒゲって悪いの全部/ラジオ好きだからすぐ脱線しちゃう『笠原将弘の和食はもっとおおらかでいい』『今さらだけど、「和食」をイチから考えてみた。』/和食の弱点/“これを入れると劇的に料亭風”なんてあるわけない!/手書きのレシピをいたずらだと思って捨てちゃった編集者/大体ドボドボ砂糖バサッ!/景品のコップの途中ぐらいに輪ゴム/料理はアドリブ/想像力がない人は料理が下手/笑点の大喜利を見るといい/これはブリの照り焼き的な事件ですね!/和食の未来


【パーソナリティ】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#50 小竹貴子 (料理愛好家/クックパッド株式会社 広報部 本部長) 「クックパッドを踏み台にしてほしい!」31 Oct 202500:39:19

【ゲスト】小竹貴子


料理愛好家。クックパッド株式会社 広報部 本部長/1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja

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【トピックス】


放送作家サトケン/貴子さんだってすごいんです!/“料理愛好家”は平野レミさんのお墨付き/小島慶子キラ☆キラ/15年前の小竹さんは尖っていた!/毎日の料理をテクノロジーを使って変えていく/『月給たった5万円!でも、選びました』/オフィスにキッチン/収録はランチの時間に合わせて/誰が作っても誰が食べてもいい/名刺に大切な料理の写真/手編みのセーターに彼氏から「重い」/栗原はるみさんの『ごちそうさまが、ききたくて。』/レシピがあることで料理が楽しくない!?/料理は永久に創作物ができる感じ/料理でマインドフルネス/27人のゲスト/自分でやれる限界が見えた/凡人/ゲストに家庭料理への思い込みを取っ払ってもらった/家庭料理のジェンダー格差/料理を日々の責務からやりたくなる楽しみへ!/料理に熱い思いを持った方の行列ができる番組/クックパッドを踏み台にしてほしい!



【聞き手】佐藤研


放送作家。ライターズ・オフィス所属/大学卒業後、イベント制作会社を経て、1999年より放送作家に。TBSラジオを中心に数々の番組を担当。番組の企画立案から構成・演出まで手がける。通称「サトケン」。


X:https://x.com/satokeen

#49 りよ子(料理クリエイター)後編 「第3弾はせいろでダイエット!」24 Oct 202500:22:11

【ゲスト】りよ子


せいろの魅力にとりつかれたOL。2023年4月に始めたInstagramで、すべてを蒸したい気持ちを投稿。野菜を蒸すだけのシンプルレシピから、一度に主菜と副菜が完成する同時調理レシピ、ごはんもの、スイーツまで、パパッと作れるレシピが共感を呼び、フォロワー数20万人超えと大人気に。初著書『すべてを蒸したい せいろレシピ』(Gakken)は、累計発行部数30万部越えの大ヒット。「第12回 料理レシピ本大賞 in Japan 2025」において、「料理部門 大賞」を受賞。


Instagram:https://www.instagram.com/musu_riyoco/?hl=ja


【トピックス】


りよ子さんと一緒にせいろ蒸し/『すべてを蒸したい せいろレシピ、おかわり!』/カラフル野菜のミルフィーユ/目でも楽しめる/かごやのせいろ/初心者は21センチがオススメ/シャキシャキ固めが好き/キッチンバサミがすごいキレ味/みたらし団子を蒸して感動/中火と強火の間ぐらい/下の鍋はなんでもいい/塩とオリーブオイルがオススメ/有元葉子先生オススメのオリーブオイル/カラダにいいことしてる感/たんぽぽの川村エミコさん/1か月で8.5キロマイナス/第3弾はせいろでダイエット!/洋服は20着も持ってない/せいろは20個ぐらい/せいろが鍋やフライパンと同じように!


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)


料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#48 りよ子(料理クリエイター)前編 「せいろ革命〜せいろはちっちゃい魅力がいっぱい〜」17 Oct 202500:30:45

【ゲスト】りよ子


せいろの魅力にとりつかれたOL。2023年4月に始めたInstagramで、すべてを蒸したい気持ちを投稿。野菜を蒸すだけのシンプルレシピから、一度に主菜と副菜が完成する同時調理レシピ、ごはんもの、スイーツまで、パパッと作れるレシピが共感を呼び、フォロワー数20万人超えと大人気に。初著書『すべてを蒸したい せいろレシピ』(Gakken)は、累計発行部数30万部越えの大ヒット。「第12回 料理レシピ本大賞 in Japan 2025」において、「料理部門 大賞」を受賞。


Instagram:https://www.instagram.com/musu_riyoco/?hl=ja


【トピックス】


せいろ蒸しブームの火付け役/せいろのカチューシャ/料理クリエイターという肩書き/背筋を伸ばして座る/週4、5、6ぐらいはせいろご飯/せいろはすごいラク/失敗したことがあるのは乾麺とサバ/せいろの癒し効果/かごや/せいろにはちっちゃい魅力がいっぱい!/最初にバズった動画/真夏のお昼ごはん 夏野菜まみれ痩せたいOLのせいろごはん/実家の母もエプロンしてなかった/眼鏡どこで買ったんですか?/ライターさんからのDMで本出しませんか?/学研の田村さん/苦し紛れに生まれたレシピ


【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)


料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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#47 大澤孝将(「ビリヤニ大澤」オーナーシェフ) 後編「インド料理をバンドに例えると香りはボーカル!」10 Oct 202500:32:34

【ゲスト】大澤孝将


ビリヤニ大澤」オーナーシェフ/1989年長野県生まれ。大学生のとき、インドで出会ったビリヤニに衝撃を受ける。そこからビリヤニの研究を始め、間借りビリヤニ屋のオープン、ビリヤニシェアハウスの立ち上げ、インド料理店での勤務など様々な角度からビリヤニを追求する。コロナ禍をきっかけに自分を見つけ直し、ビリヤニ専門店『ビリヤニ大澤』を2021年8月にオープンした。ビリヤニ調理を科学的に分析し、究極のビリヤニを目指している。著書に『「ビリヤニ大澤」のフライパンビリヤニ』(主婦と生活社)


HP:https://osawa.biriyani.co.jp/

X:https://x.com/BiryaniOsawa

Instagram:https://www.instagram.com/biriyani.osawa/


【トピックス】


キノコのビリヤニ/たもぎ茸は最高/日本でビリアニを作る最大のメリットが「ナチュレ恵」アンビカ チリパウダー スタンダート/最小構成のレシピで最大の美味しさ/バターソテーを超えないといけない/絶対に鍋の中を100度に/美味しい香りがしたらOK/旨みがやばい!/手で触った瞬間美味しい/コーラは頑張った人へのご褒美/お店でも焦らしコーラ/コシアブラのビリヤニ/お米は香りを広げるためのキャンバス/ビリアニはもっと進化できる/インド料理をバンドに例えると香りはボーカル!/香りも味も良い!を両立できる料理がビリアニ/伊勢丹新宿店「長野フェア」で1日800食/美味しいとは「幸せ」



【パーソナリティ】小竹貴子(こたけ・たかこ)


料理愛好家。クックパッド株式会社 コーポレートブランディング部 本部長。1972年石川県生まれ。WEBディレクターを経験後、2004年、有限会社コイン(後のクックパッド株式会社)入社。2010年、「日経ウーマンオブザイヤー2011」受賞。料理教室の開催や簡単でおいしいレシピ提案など、個人での活動も精力的に行う。著書『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』(日経BP)『時間があっても、ごはん作りはしんどい』(学研プラス)など。


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